もの凄い存在感❣
圧巻です🤗
この時は青空
北の俣岳に又来たの
行ってくるね太郎平小屋🛖
ここから右へは初めてや〜
薬師岳登山口-北ノ俣岳-赤木岳-中俣乗越-黒部五郎岳 往復コースの写真
北ノ俣岳手前、登山道の両脇にお花畑が広がってます。
劔岳。シルエットも存在感ある。
1列に並ぶ百名山
昨年はゲートの時間制限もあり、この登り、いつまで続くのだろうと帰りたくなりました😂でもそんな経験もあってこその今、心に余裕、登頂は確実💪✨頑張れ自分、と言い聞かせ登ります

モデルコース

薬師岳登山口-北ノ俣岳-赤木岳-中俣乗越-黒部五郎岳 往復コース

コース定数

標準タイム 16:19 で算出

きつい

63

  • 16:19
  • 29.4 km
  • 2420 m

コースマップ

タイム

16:19

距離

29.4km

のぼり

2420m

くだり

2420m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「薬師岳登山口-北ノ俣岳-赤木岳-中俣乗越-黒部五郎岳 往復コース」を通る活動日記

  • 205
    23

    15:23

    29.7 km

    2370 m

    黒部五郎岳

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2026年08月01日(土)〜02日(日) 2日間

    ギリ日帰りで行けるけど、有峰林道の通行制限時間が気になって、安全策で太郎平小屋に一泊で黒部五郎岳へ行ってきました。 1日目 折立登山口1100発 天候:曇り→雨 雨に打たれてびしょ濡れ 太郎平小屋1430着 2日目 太郎平小屋0230発 天候:曇り時々晴れ 黒部五郎岳0730着 折立登山口1430着  2 日の天気予報は午前晴れで見晴らし予報もマズマズだったので、信じて行ったんですが、結果、ガスガスで裏切られたと思ったけど、それなりに当たってた。  花の100名山なだけあってお花は凄かったけど賞味期限ギリギリだった。あと2週間早ければ素晴らしいお花畑を見れたろうにな〜  ガスガスでカールは残念ながら見れなかったけど、黒部五郎岳はまた登りたいと思える素晴らしいお山でした。快晴の黒部五郎岳はきっと素晴らしい!

  • 42
    16

    11:44

    30.3 km

    2376 m

    遠すぎたわ😂〜黒部五郎岳〜

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2026年08月01日(土) 日帰り

    水晶岳1泊2日計画のために、どんな感じか下見に行ってきたんだ😉 ​自分の中に「登山モード」と「トレランモード」があって、 ​登山モード: 水分と食料を持って景色を楽しむ ​トレランモード: 荷物最小限で疲れ切る前に下山する ​距離30kmでスタートとゴールの時間が決められてる黒部五郎岳は、登山モードだとしんどすぎる😂時間が足りない😭 そして水晶岳1泊2日計画も、登山モードだと無理ゲーだとわかりました。 ​久しぶりの登山で感覚が狂ってました。 ガスってる山、夏なのに寒い山、でも動くと汗だく。 半袖の着替えしか持っていないカズくんと、着替えはないけど長袖の上着はある自分。 寒いのにビールを欠かさないカズくんと、寒くても飲みたくなっちゃう2人。 時間制限があるのに登山モード……いろいろなものが噛み合っていませんでした(笑)。 ​でも、すごく良い勉強になったし、何より楽しい登山でした! ​次の日曜日は五竜に行って、酒と山のシャツ(Tシャツ?)を回収してきます!(行けるかわからんけど)

  • 5
    36

    16:56

    30.1 km

    2380 m

    太郎山・北ノ俣岳(上ノ岳)・赤木岳・黒部五郎岳(中ノ俣岳)

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2026年07月30日(木)〜08月01日(土) 3日間

    黒部五郎岳に挑戦です。 1日目。前日富山市内宿泊から出発、折立駐車場に700頃到着、木曜なのかやや空いていました。 気温は13度くらいと涼しくも蒸し蒸しでしか。730頃出発、三角点ベンチまでの急登のやや涼しくなんとか登れました。ベンチからはなだらかなのぼり、謎の黄色い花な一面に広がり、win95の壁紙みたいでした。小屋近くの平原のチングルマがすでに穂になっておりました。 約4時間強で太郎小屋に到着、後半は少雨に祟られかなり疲れました。次の日までごろごろすごすだけです。 二日目。4時頃出発。周囲は薄明るいです。途中にあるとは思えないほど堂々たる山体の北小股岳に、600頃到着。疲労困憊でしたがお弁当の朝食のマス寿司をなんとかたべ出発。この山標高が2630mもあるんですよね、そして最低コルは2450mくらい、このコースは登ったり下ったり辛いですね。 しかし途中で5羽のライチョウに遭遇、少し元気が出ました。 目前に迫る黒部五郎、300m直登、険しくみえましたが、九十九折のためか難のなく登れました。 周囲ガスガスで来た時の山しか見えません。 帰りの赤木岳で昼食、冷やしカップラーメン初めて食べました、キムチ味、辛さがカンフル剤となりました。この辺はまたチングルマが咲き乱れている地帯でした。 ジリジリ高くなる気温にやられながら、太郎山の近くでまた3羽のライチョウが。最後の励みです。 1400過ぎ到着。 夕方の通り雨のあと、やっと周囲が晴れ渡りました。 3日目、日の出の時、この行程で初めて薬師岳の全貌が現れませた。しかしすぐに雲が立ち込め隠れてしまいました。 3時間弱で登山口に到着。くだりは早いですね・・・・

  • 66
    77

    17:15

    30.2 km

    2377 m

    折立からの黒部五郎岳ピストン

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2026年07月30日(木)〜08月01日(土) 3日間

    100名山を目指している友人と、北アルプスの最深部の黒部五郎岳へ 体力が許せば、裏銀座縦走ルート(双六岳から縦走)としたかったが、最短で山頂に行ける飛越新道ルート(折立から北ノ俣岳を経由す往復コース)で、山小屋利用の2泊3日の日程です。 折立登山口には、自家用車で、有峰林道の関所を6:30に通過、天気が悪いためか、登山口の駐車場に楽々駐車できました。雨が降ったりやんだりのなか、太郎小屋までゆっくりと登ります。 雨具も身に着けるも、意外と持っていた傘が役にたちました。 太郎平小屋から黒部五郎岳まで、往復10時間のコースタイム。午後の天気が崩れ雷に会うのがいやで、4時出発としました。ヘッドライトつけてのスタートです。しばらくは、木道などで整備された登山道でした。その後はガスで日の出も分からず、絶景ポイントとマークされている場所も、花畑らしいとだけわかる程度のガスガスでした。遠いなーと思っていた黒部五郎岳にアップダウンを繰り返し歩くと、思ったよりも早い感じで最後の300mの登り地点まで。九十九折りの登りで思ったよりもすんなり登れました。曇っていて暑くなかったのが幸いでした。 肩まで登ると、厚い雲の下に、壮大なカールが見えます。晴れていれば良かったですが、遠くに赤い屋根の黒部五郎小屋も見えたので良いことにしました。山頂は、岩だらけで寂しい感じでした。 後は、来た道を戻るのみですが、下りメインなはずですが、登りが地味にきつい。 時々太陽が顔を出し、一面花畑を見れたり、雄大な山々を見れたり十分に楽しめました。 薬師岳は、3日間で全貌が見れたのはわずかな時間で、いつも雲の中。 日の出が薬師岳から登るのを見れたのが、一番の絶景でした。 天気が悪かったこともあり、雷鳥には2度会うことができました。 お花と雷鳥との出会いは、励まされますね。

  • 90
    68

    13:55

    30.2 km

    2380 m

    折立から黒部五郎岳⛰️日帰りゴロー

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2026年07月28日(火) 日帰り

    前から行ってみたかった黒部五郎岳へ日帰り 天気は曇りで10時〜11時頃から雨予報 前日入りしてナイトハイクでスタートで下りの太郎平小屋くらいで雨に予定を合わせる 折立で車中泊するも爆睡で寝坊w 2時過ぎにスタート 北ノ俣岳までスムーズに行けるが周りは真っ白 そこからアップダウンの繰り返しで黒部五郎の肩に取り付くまでの最後の登りがきつかった 山頂到着と同時に雨が降り始めた!予報より早い。 カールもなにも見えないので写真だけ撮って撤退 下りは暴風雨、雷雲にに遭ってなかなか前に進めない…本気でやばいと思った アップダウンが本当にキツくて雨も凶器になり痛い!北ノ俣岳ピークは周りに遮るものがないため暴風で体が飛ばされる。その後に雷雲も発生し雷が鳴るたびに体を低くして構える 太郎平小屋まで凄く長く感じて生きた心地がしなかったw 2時間くらい待機して風が止んだタイミングで一気に下山! 日帰りゴローはやるもんではないですねw 晴れてると気持ちのいい稜線だと思うけど太郎平小屋から黒部五郎岳までは長いしベンチもないのでキツイです

  • 77
    36

    18:28

    31.2 km

    2418 m

    黒部五郎岳登頂⤴️・薬師岳撤退⤵️

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2026年07月25日(土)〜27日(月) 3日間

    まいたびのツアーに参加してきました Day1: 折立〜太郎平小屋 Day2: 太郎平小屋〜黒部五郎岳〜太郎平小屋 Day3: 太郎平小屋〜薬師岳〜太郎平小屋〜折立 東京駅集合/解散、東京↔️富山は新幹線🚅 約1年ぶりのまいたび参加 「たまにはツアーも良いな〜」と申し込みましたが、本音は『クーポン失効はもったいない=8割』+『小屋の予約がめんどくさい=2割』というところ。もちろん、初めましてな方と色々なお話ができるのも楽しみにしていました♪ 今回は前線の影響で概ね、☁️+☔️+🌫️時々☀️、たまに⚡️という天気。 そんな天気の中… 1日目は折立から太郎平小屋まで。晴れ間もありましたが、ガスガスでした。 2日目は雷が轟く中「黒部五郎岳」を登頂⛰️ 最終日3日目は朝から強めの雨が降っていて、明るくなるまで様子を見るも「薬師岳」は撤退となりました。 理由は「荒天下、何かあったら大変なので」😅 前日の雷⚡️も判断に影響したのかもしれません🥲 小屋で時間を潰し、ランチにカレーを食べてから下山。雨が降ったり曇ったり晴れたりと、忙しい天気でした(笑) 個人的には行けると思ったし、実際薬師岳も登頂したようで、悶々と小骨が喉に引っかかるような、そんな山行となりました もちろん、他のお客さんとの話は面白かったし、初めて「雷鳥」を見ることもできたし、小久保アニキ(ガイド)に再会することもできたし、良いことも(良いことの方が)たくさんありました✨

  • 76
    70

    18:19

    30.2 km

    2384 m

    黒部五郎岳⚡️薬師岳(中止😭)

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2026年07月25日(土)〜27日(月) 3日間

    行ってみたかった北アルプスの真ん中にある太郎平小屋。ここに2泊して黒部五郎岳と薬師岳に登るツアーに参加。 天気に恵まれず、真っ白の中を歩き、稜線で雷が鳴りだしましたが黒部五郎岳登頂。 最終日の薬師岳は、3時起床と同時に雨が降り出し、4時出発を明るくなるまで延期して待ちましたが、中止が決定😭 真っ白で北アルプスの眺望は残念でしたが、とにかくお花畑がすごい🩷 ハクサンイチゲの大群落は素敵でした🤍💚🤍💚 薬師岳が中止になった時間で、太郎平小屋オーナーの五十嶋さんに、1963年の愛知大学山岳部大量遭難のNHKのドキュメンタリー映像を見せていただく。息子さんの遺体が見つからない父親の執念の捜索です。(若いころのオーナーも出演していました) オーナーと写真を撮らせていただき、(小屋の看板の前で撮りましょうとわざわざ移動してくださった😍)この写真を励みに薬師岳にまた登りに来ます〜🤣

  • 60
    57

    20:31

    29.8 km

    2379 m

    黒部五郎岳

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2026年07月23日(木)〜25日(土) 3日間

    太郎平小屋に2泊して、黒部五郎岳に行ってきました 当初は初日に薬師岳に登り、2日目に黒五の予定でしたが、薬師方面がガスガスなのと、翌日がロング行程ということもあり、黒五オンリーにし、午後から太郎平でまったりと過ごしました 時々ガスで隠れる時間もありましたが、水晶方面はバッチリ見えました 翌日は、早朝から黒五に向けて出発 太郎平から黒五のピストンです なかなかの距離です 朝から雷鳥さんがお出迎え あちらこちらで、その愛くるしいお姿を見ることができました そして、お花畑も美しい ちょうど、ピーク時期らしく、あたり一面、いろんな花が咲き乱れてました 黒五へは、赤木を過ぎたあたりから、石まみれです 大小様々で歩きにくい 最後は常念を思い出させるような、斜度とガレです 帰りも雷鳥さんにたくさん会えました