15:20
21.8 km
2507 m
モデルコース
13:48
21.1km
2306m
2563m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
15:20
21.8 km
2507 m
15:25
23.6 km
2663 m
06:45
22.1 km
2243 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年06月14日(日) 日帰り
初の4週連続の山 蛭トンやっても疲れない、筋肉痛もない足の状態の時にこれまで未踏破だった檜洞丸→蛭ヶ岳をやろうと。 天気予報見たら金曜日時点では土日とも似たような天気だったので、土曜日はラン友さんとランニング、日曜日に山にした。 でも今日出かけてみれば曇り、伊勢原〜渋沢あたりからの車窓から見える山もガスガス 止めて家帰ろうかと思ったけど、結局登ることに。 今日は眺望が期待出来ないので、休憩無しで。 西丹沢VCから檜洞丸は1時間35分 檜洞丸から蛭ヶ岳はお初だけど、正直面白みはない。湿気による不快感が高い上にガスって見えないのでテンションが上がらない。 蛭ヶ岳手前の急登はやっとの思いでクリア。 上級者向けとあったけど、そこまで大変じゃなかった。でもまた登るかと言えば、1回で充分かな。 蛭ヶ岳→大倉は約3時間。足が攣りかけてどうしようもなかったです。 ハードなコースも疲れず歩けるのは、いい天気でテンションが上がったからということが分かりました。やっぱりソロの時はいい天気の日だけにしよう。 しばらく山はお休みかな。次は7月中旬以降か…
08:11
21.9 km
2291 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年06月14日(日) 日帰り
キツかった。最初の檜洞丸で汗だくになり体力削られました。でも初めて蛭ヶ岳に登れて満足🈵️😃✨次回は冬の晴れた日に来たいです。
09:05
21.7 km
2245 m
09:26
21.4 km
2219 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年06月13日(土) 日帰り
地元神奈川県が誇る檜洞丸、蛭ヶ岳、丹沢山、いずれも登頂しているのに、繋いだことが一度もなかったんです。だからどうしてもやってみたかったんです、西丹沢VC〜大倉のロングを! 今日を逃したら梅雨空、梅雨が明ければ猛暑。猛暑が収まれば日が短くなりロングは無理… なら今日しかない!!と仕事で疲れて起きたくない身体を朝4時に叩き起こし、電車を乗り継ぎ新松田から始発の西丹沢VC行きバスへ飛び乗りスタート地点へ。 檜洞丸を登っているとき、あれ?今日はスタミナ足りないかも… と思いつつ、まぁ来ちゃったし始まっちゃったから、蛭ヶ岳まで行って考えようと自分自身を騙し騙し。檜洞丸↔︎蛭ヶ岳は、コースタイムでわかってはいたものの、想像以上にアップダウンが凄くて、蛭ヶ岳に着く頃はバテバテ。 檜洞丸と蛭ヶ岳の山小屋で、売ってないのは知ってるけど、もしかしたら!?と淡い期待して覗くも、やっぱバッチは無いね。諦めよ。 蛭ヶ岳で少しだけ休んで、ドンドン行かないと日が暮れる!ヤバイ!と急ぎ足も、下りで負担かけすぎたのか、バカ尾根下りで脚がガクガク。それでもゴボウ抜きで特急で降りてきてゴール! まだ陽が高くてよかった!でも9時間も掛かってしまった。 あまりに楽しい山行だったので、また行こうか!?
12:27
21.4 km
2486 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年06月13日(土)〜14日(日) 2日間
丹沢ハイカーゲット! 大倉から西丹沢センターまで縦走 蛭ヶ岳山荘に宿泊しましたが雨上がりの虹に夕焼けの富士山と雲海、夜景、日の出と素晴らしい絶景に出会えました 蛭カレーも美味しかった、蛭ヶ岳最高です!
10:34
21.8 km
2504 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年06月11日(木)〜12日(金) 2日間
所用で東京に行った帰りに、ずっと歩きたいと思っていた丹沢へ一泊二日の縦走。初日は前日の陣場山〜高尾山縦走の疲れが残っていたのか大倉〜蛭ヶ岳のロングコース(通称バカ尾根)に脚が全く上がらず、富士山🗻を眺めながらの稜線歩きの予定がガスの中展望もないキツイ行の様でした。2日目も期待していた富士山🗻が霞んでいてガッカリ😞 次回は冬に再チャレンジする事にします。(何時になるやら⁈)
11:37
21.8 km
2288 m
16:06
22.5 km
2565 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年06月06日(土)〜07日(日) 2日間
2025年10月から登山デビュー 今回初めてのソロ縦走 標高が高くないから1人で挑戦できるかも!と 浅はかな考えで丹沢主稜縦走計画 丹沢はヒルが沢山!熊よりヒルに気をつけて〜 と思ってたのでヒル下がりのジョニー引っ下げて行きましたが、まだ涼しかったせいか、1匹もお目にかからず。 大倉登山口から登山開始。初ソロで不安だったのでもしのもの時のテントやら救急道具やら、でもウイスキーは瓶で飲みたいから、とかなんやら詰めまくった結果、60Lのバッグで来ました。周りにはそんな人はおらず、1人だけ修行僧状態でした。 みんなからトレーニングですか?と聞かれ、そーゆーことにしときました。 大倉尾根は先を見たらこころが折れそうだったので、塔ノ岳まではあえて地図は見ずにひたすは登りました。 途中でベテランじいちゃんに頑張ってついて行ったりしながら無事塔ノ岳登頂。 ガスってましたがすこし富士山が見えてよきでした。 ここまでは人が沢山いて、全体的にワイワイムードでしたけど、そこから丹沢山の方に行くと一気に人が減りました。 個人的には自分だけの世界の方が好きかもしれませぬ。 丹沢山ではお昼ご飯。生野菜と肉をお気に入りナイフで切ってカップラーメンにぶち込みました。 隣の人達も焼肉し始めたりして、 丹沢山山頂はパーティ会場になりました。 パーティ会場でゆっくりしてたかったけれど、 ちゃんと蛭ヶ岳に着くか不安だったので、少しチルしたら出発。 高低差はあると聞いていたけれどもバカ尾根に比べたら大したことなく、でも鎖場はあったりでスリルはあって楽しく蛭ヶ岳山頂に登りました。 蛭ヶ岳小屋では先にビールをのんでる人を発見。最高かよと思い、自分もチェックインして、ビールをGET(500円)。そこらへんの居酒屋と同じ値段やん、安すぎるやろと思いました。味は最高すぎました。活動日記書いてる今もまた飲みたくなりました。 終始ガスってたけれど蛭ヶ岳山頂は晴れてて雲海が広がってて最高でした。 日の入りのタイミングでは赤富士っぽい感じになって初ソロ縦走の最高の思い出ができました。 そのあとはわざわざもってきたオールドパーをストレートで飲んで明日に備えて寝ました。 翌日が昼から雨の予報だったので、7時出発の予定を4時に日の出を見て5時出発に変更。 朝の景色も綺麗、ツツジ?を撮ったりしながら結局呑気に歩いていると、山頂ビール仲間と再会。 一緒に下山することに。 檜洞丸までの道のりはかなり長く感じたけれど、なんとか登頂。ガスっててあまり感動はなかったけれど、山頂で食べたポテチが最高でした。 そこからゴーラ沢までの道のりで、これから檜洞丸に登る人たちに遭遇。 ツツジを見に行くためだけに登る人や、トレーニングのために大荷物で登る人(ガチ)に会ったり、登山での出会いは面白くて素敵です。 ゴーラ沢はわりと水が増してて、スリル満点でした。山頂ビール仲間ときゃっきゃ言いながら超えました。 最後はツツジ新道じゃなくキャンプ場の方に抜けようと急遽ルートを変更し、また沢の方におりまして、濡れそうになりながら、きゃっきゃして沢を超え、 西丹沢ビジターセンターに無事雨に降られることなく着きました。 ビジターセンターで食べた小豆バーは最高でした。 初のソロ縦走、無事達成できて良かったです。 次は鳳凰三山の予定です。 頑張るぞ〜