檜洞丸の写真
檜洞丸の写真

檜洞丸

1601 m

体力度
4
体力度とは?

檜洞丸が含まれる地図

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檜洞丸のモデルコース

体力度
4

西丹沢ビジターセンター(駐車場あり)を起点に、ツツジ新道を檜洞丸経由で蛭ヶ岳まで往復するコース。ツツジ新道は、序盤は比較的なだらかな坂道だが、ゴーラ沢出合からは急登となる。檜洞丸から先はいったん標高を落とし、そこからアップダウンを繰り返していくが、登山道はよく整備されていて歩きやすい。

檜洞丸の季節別活動日記

山頂からの景色

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檜洞丸の基本情報

出典:Wikipedia

檜洞丸(ひのきぼらまる)は、丹沢山地西部、神奈川県相模原市と同県足柄上郡山北町の境にある標高1,601mの山である。別名、青ヶ岳(あおがたけ)。新字体で桧洞丸と表記されることもある。 丹沢山地最高峰の蛭ヶ岳から西へ伸びる丹沢主稜にある山であり、丹沢山地で4番目に高い山である。周辺の山々とともに丹沢大山国定公園に指定されている。頂稜を深々としたブナ林に覆われたどっしりとした山容を持つことから西丹沢の盟主と呼ばれる。5月下旬から6月上旬にかけて山を彩るツツジで近年人気の山となっており、多くの登山者が訪れる。 山頂からは東・北西・南西の3方向に尾根が伸びており、東側の尾根は金山谷乗越、神ノ川乗越、臼ヶ岳、蛭ヶ岳へと伸びる。北西の尾根は東に伸びる尾根と合わせて丹沢主稜と呼ばれており、大笄、犬越路、大室山へ至り、その先は甲相国境の尾根に伸びている。南西の尾根は石棚山稜と呼ばれ、テシロノ頭、石棚山などの山を含む。石棚山稜のテシロノ頭付近からは南方向へ起伏の大きい同角山稜が派生し、同角ノ頭、大石山、ユーシンへと至る。

檜洞丸の年間登山者分布

※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示

檜洞丸周辺の天気

天気予報は山頂の情報ではなく、ふもとの天気予報です。 地形や日射などの景況により、実際の山では値が大きく異なる場合がありますので十分にご注意ください。

檜洞丸周辺の山

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