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07:10
15.4 km
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14.7 km
1497 m
大岳山・御岳山・御前山 (東京, 山梨)
2026年03月21日(土) 日帰り
午年なので馬頭刈山行きたい! 大岳山から愛宕山ルート登りで挑戦したい! ふたつ一緒に出来る!!!という事で 年末以来、心のホーム奥多摩山行へ 奥多摩駅から徒歩、登山口からすぐのハードな階段。愛宕山は急峻で鎖場ありのアスレチックコース、大岳山までの稜線もアップダウンありでキツい。馬頭刈山経由の下山は想像以上に長かった! 馬頭刈山で親切なお爺さんに十里木のバス停が本数があると教えていただき、瀬音の湯はスルーしてバスで武蔵五日市駅へ。 脚ガクガクでしたが富士山や奥多摩三山、浅山嶺の稜線眺めながらの山行、楽しかった…!!! やっぱ奥多摩はいいねぇ お疲れ🏔️でした
09:05
14.5 km
1477 m
07:52
15.6 km
1515 m
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15.5 km
1532 m
大岳山・御岳山・御前山 (東京, 山梨)
2026年02月21日(土) 日帰り
奥多摩駅からの縦走コース。 駅に人が少ない!やはりオフシーズンだからなのか、前来たときはバス待ちの長蛇の列が出来てたけどその影もなし。 2月初めての山でロングコース。 上の方は雪は結構残っていてスパイク付けている人もいたけど、忘れたので杖使って慎重に登りました。 大岳山山頂からの富士山は絶景でした。🗻 馬頭刈山へ向かう分岐からは人に全く合わなかったです。東京近郊で雪を楽しむには良いコースなのでまた冬に来たいと思います。
04:59
15.3 km
1495 m
大岳山・御岳山・御前山 (東京, 山梨)
2026年02月15日(日) 日帰り
今日は秋頃計画してた奥多摩駅から瀬音の湯を目指すルート。 分かってはいたけど2月とは思えない暖かさ☀先週は超寒かったはずなのに⛄️ コースは尾根道をひたすらでかなり気持ちいい✨️ ここはみんなでハイキングに来ても良いルートかもと思ってたので下見がてらだったけど途中にトイレが一切ないから厳しいかな🚽 今日もハイク時々ジョグくらいのゆるい感じで。ある程度標高が上がるとまだ柔い雪が残っていて程よく走らない理由にもなったり❄🏃 最初の愛宕山の今までの人生で最強くらいの階段からはじまり、大岳山手前の最後の急登で山頂に着くころには今日も無事に足が完売🦶 その後がやけにキツくて後半は登りの度に悲鳴を上げそうに。食べてもエネルギーが身体に回らない感じだった🍫 久しぶりの暖かさだったのでいつも通り着たままだったウインドシェルを鶴脚山の手前でやっと脱いでノースリーブになったけど、それまで無駄に汗をかいてしまっていたのでもっと早く脱げば良かった。でも2月のタンクトップは注目を浴びてしまう😅ベースレイヤーは…贅肉💪 本当は温泉のあと城山を経由して武蔵五日市まで歩こうと計画してたけど何かが枯渇し過ぎてて(汗もかきたくなかったし)パス🚌 瀬音の湯は2回目♨️♨️温泉はとても疲れが取れる気がするし、アメニティも充実でロケーションも良くてサウナも付いて1000円なんてサイコー😺ぬるめのサウナと水風呂でゆるめにととのい帰宅する幸せ🫠 夏だったらどうせ帰りに汗だくになるからこの後もう一度歩くのも良いかもしれない🤔いや、すでにザックから汗が滴って盛大に塩をふいているし夏は無理か…🧂🎒 でも今日みたいな登山日和に人も少なく、距離も程々なのにかなりトレーニングになる温泉付きの良いルートなのでまた一人で来よう🪽
06:40
15.8 km
1548 m
07:43
19.7 km
1603 m
大岳山・御岳山・御前山 (東京, 山梨)
2026年02月14日(土) 日帰り
午年ということで「馬」と名が付く山に。 馬頭刈山には「馬の置物」があり、山頂でちょこんと佇む姿がなんとも可愛らしかった。 途中の瀬音の湯もよく、「登って、愛でて、浸かる」最高のルートでした。 ■登山道 一部雪が残っているものの、チェーンスパイク不要なレベル 馬頭刈尾根は歩きやすく気持ちが良い尾根でした ■温泉 瀬音の湯(1,000円) ぬるぬる湯で気持ちが良い。 美肌の湯として有名らしい。
06:07
16.3 km
1577 m
08:20
15.9 km
1571 m
大岳山・御岳山・御前山 (東京, 山梨)
2026年01月18日(日) 日帰り
八王子2分乗り換えを乗り越えて、始発から0717奥多摩着 ハイシーズンと違って電車ガラガラだな 歩き出す前にたっぷり補給を試そうと、4時に朝飯喰って、歩き出し前にオニギリ2個 結果、歩き出しにも特に影響なく4時間登り中に2休憩で行動食補給しつつエネルギー欠乏せずに登り切れた 喰えるならコレで良いな ゆっくり準備して、奥多摩日川神社を参拝したら 取り付きから例の愛宕山の階段を上り切る 急角度の階段が、残り1/3から更に角度アップするの何かの嫌がらせか 登頂して昼飯喰ったら後半戦 足がちょっと痛み始めてるけど下りならまぁイケるやろとGO判断で馬頭刈尾根側に下降 瀬音の湯まで馬頭刈尾根側を歩き 干支山🐴って事で、馬頭刈山を踏みに行っく こうしてグラフにしてみるとまぁ馬頭刈山の先、高明山まで大して標高落とさず 微妙な登り返しがチマチマチマチマと… 最後に一気に下ってさぁ終わるぞと思ったら最後に長岳の登り返し 車道に逃げれそうで逃げれない(下降ルートの無い立体交差)辺りダルさ満点 しかし、ゴールが温泉なので歩き切ったら即温泉 今日は始終寒くなかったけど、足にキてたので温泉が染みる