YAMAPとYouTubeされてるLinmokuさんとお話しさせて頂きながらパシャパシャ📸
テン場までも山トークしながらで疲れも忘れて歩けました⤴︎
槍ヶ岳アップで(*'∀'人)
河童橋📸
パンフレットのよう🎶
燕岳
雲一つない青空です✨

登山道で唯一の鎖場。核心部でしょうか。
雲海に八ヶ岳連峰が孤島の様に見えます。
こちらは・・八ヶ岳!
絵画調に・・
木の枝を額縁にしてみました!
近くまで来てくれました。

かわいい~♡
ライチョウがこちらを見ています!🐤
「人間を怖がらない野生の鳥」
・・日本が世界に誇れることだそうです・・
昨日、赤沼支配人が言ってました👍
もみじだけじゃなく、こんなところも真っ赤。つくづく自然の不思議、神秘を感じます。

モデルコース

パノラマ銀座縦走コース

  • 20時間59分
  • 32.5 km
  • 3118 m

コースマップ

タイム

20:59

距離

32.5km

上り

3118m

下り

3065m

チェックポイント

このコースで通過する山

このコースを通る活動日記

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    テント背負っての4日間!燕岳▶︎大天井岳▶︎常念岳▶︎蝶ヶ岳

    常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)

    2022.09.20(火) 4 DAYS

    記念すべきやまっぷ500座目をゲットし終えてなんだかんだで3ヶ月半経過してしまいました。右足首の炎症は2ヶ月以上続き、そろそろブラはっしぃから始めてみるかと思っていた矢先に新型コロナ感染❗️感染対策はバッチリと自負していただけにショック⚠️でした。10日間近く外に出られず後遺症は無いものの体力はガタ落ち。それでも予定していた山旅に向けて準備をして今回を迎えたと言うわけです。 しかし直前で台風14号のヤローがコースを東に変えたもんだから気が気ではありませんでした笑。 そんなこんなで15キロオーバーのザックを背負ったおっさんは中房温泉からえっちら燕岳、大天井岳、常念岳、蝶ヶ岳を経て上高地を目指します。多くの人たちと感動の絶景を目の前にして楽しくおしゃべりをしたり一緒に歩いたり。なにものにもかえがたい至福の4日間、出発しましょう! あっ、10分動画もよろしくお願いします! https://youtu.be/rbBKfkOgfL8

  • 120
    181

    29:25

    35.6 km

    3105 m

    北アルプス パノラマ銀座縦走 燕岳・大天井岳・常念岳・蝶ヶ岳

    常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)

    2022.07.01(金) 4 DAYS

    登山始めて9ヶ月。ついに憧れの北アルプスへ。 初心者でも大丈夫というパノラマ銀座縦走にチャレンジ。週末挟んだ金曜月曜の休み取って、4日間で走破を目指す。すべて山小屋泊の贅沢登山。同行者に歴戦の2人と。 中房温泉-燕岳-燕山荘泊-大天井岳-常念小屋泊-常念岳-蝶槍-蝶ヶ岳ヒュッテ泊-蝶ヶ岳-徳沢-上高地 前日。 木曜夜に新宿から松本まで特急あずさ、ローカル線に乗り換え穂高駅。穂高のビジネスホテルへ前泊。穂高は飲食店もあるし、スーパー西友もあるので、夕食も買い出しも問題なし。 1日目。 早朝タクシーを手配して中房温泉まで。8,740円 早い時間のタクシーはなかなか見つからないので早めの予約がベター。 北アルプス三大急登からのスタート。全ルート分の体力配分が分からないのでゆっくりペースを常に意識。等間隔のベンチにもペース助けられて、難なく合戦小屋へ。名物のスイカで水分チャージ。 ここから少し行った先から燕山荘が見えてくるも、霧がかってきて、やや不安な気持ちに。山頂付近はガスなのかしら…。 そんな思いを抱えながら、最後の登りを終えた先に、いきなりアルプスのパノラマビューが飛び込んでくる。不安を一気に吹き飛ばす圧倒的な景観に思わず声を上げて感動してしまう。 すごい!綺麗! ボキャブラリーなく、シンプルワードでただただ声上げ、小走りに。憧れ期待を裏切らない絶景。 燕岳は北アルプスの女王というだけあって、独特の色合いの美しさ。気高い。 しばらく放心したあと、こちらも念願だった燕山荘へチェックイン。ランチが13:45までということだったので、食べてみたかったチキンインドカレーで腹ごしらえ。絶品。 荷物も置いて軽装で燕岳までルンルン散歩。絶景横目にイルカ岩、メガネ岩、高山植物。あっという間に燕岳山頂へ。 夕食まではケーキセット食べたり、昼寝したり、写真撮ったり。夕食後も19:00の日の入り時間まで外でまったり。夕焼けに照らされた燕岳も、赤く染まった空と雲とアルプスの山容もどこを切り取っても絵になる。日が沈んだら夜景と星空鑑賞。山小屋泊ならではの楽しみは続き、1日目が終了。 2日目。 4:30の日の出前に起き、外のデッキテラスでご来光待ち。薄い雲海で綺麗なグラデーション。陽に照らされた燕山荘の美しさ。 朝食を食べたら、2日目の縦走スタート。 大天井岳までの稜線歩き。右にアルプス、左に町並みを見ながらの絶景歩き。稜線の強い日差しと羽虫対策に、燕山荘で購入した手拭いを頭からかぶる。今回の最大の気付き、手拭いは万能。 スタート時から大天荘が見えるだけに、すぐ着くのか?という錯覚と誤算。実際はだいぶ距離あり、ラストの登りもツラい!早くも2日目で暑さにヘロヘロになりながら大天荘に到着。荷物を置いて、気を取り直し、徒歩数分の山頂へいざ。 今回ルートの最高峰の大天井岳は360度パノラマビュー。穂高連峰、裏銀座見渡せて気持ちが良い。今回一番のお気に入りだったかもしれない。ぐらい絶景パノラマ。 大天荘の10:30からのランチ開始を待ちながら、付近の残雪に寝転んで身体冷やしたり、コーラ飲んでは冷やしたり、暑さ緩和して、今日もカレーをいただく。美味! 常念小屋までは色んな顔色の道のりを。草をかき分け、乾いた砂地を。延々と歩くもなかなか小屋が見えない。口数も無くなり、一歩一歩ただ前に進んで横通岳を超えて、ついに赤い屋根が!山小屋の赤茶けた屋根、今回好きになりました。砂漠の中のオアシス遭遇の気分。 常念小屋ではもう1人の同行者と待ち合わせ。無事に合流。こちらは一ノ沢ルートから。2日目の無事と合流を祝して乾杯。祝杯あげた食堂では、登山系youtuberの方との出逢いもあり、2日目最高のフィナーレ。 3日目。 朝から小雨がパラついているので、念には念をで、レインカバーとレインウェアで出発。目の前に立ちはだかる百名山常念岳へ。綺麗な形の山容でジグジグと標高を上げる。途中から雨が強まり、レインウェアで正解。 常念岳山頂からは雲はあるものの視界は良好。 薄暗い中でも遠くの富士山までも見通せて、逆に幻想的な世界。百名山の貫禄。 雨が強まる前に蝶槍、蝶ヶ岳ヒュッテへ。まずは大きな岩場をどんどん下る。トレッキングポール持たない方が良かったかな。岩場を過ぎると突如として緑の世界へ。また違う世界。北アルプス奥が深い。蝶ヶ岳へ向かう道は樹林帯。雨を受けつつ森の中を進む。体力はほぼ限界でアミノ酸も補給してなんとか前に。 あいにく蝶槍からはガスで何も見えないので、急ぎ蝶ヶ岳ヒュッテへ。霧の中から突如山小屋の形が現れたときは本当に救われた想い。体力も気力も使い果たして到着。そのまま即栄養補給にランチのカレーをかきこむ。喫茶店のカレーみたいで好みのタイプ。人生で初めてカレーで整った。 その後、雨風激しくなり、大人しく山小屋時間を楽しむ。おはぎを食べ、本を読み、お茶をして、夕食後にはビールとワイン。夜中に激しい雷で誰かの熊鈴が震え鳴る夜。山にはそんな顔も。明日の天気はどうなるのか。 4日目。 いよいよ縦走の最終日。ほぼ下りのみのルートとはいえ、天気レーダー睨みつつ雨が弱まるのを待つ。そのおかげで朝食後もコーヒーでのんびり。蝶ヶ岳ヒュッテの温かみある空間がとても落ち着く。 視界ゼロだった昨日とは違い、周りが眺め渡せるように。蝶ヶ岳山頂からこれで今回最後となるアルプスの山容を目に焼き付け、いざ下山へ。 雨の中、樹林帯をただ下る。それも悪くない。嫌いじゃない。長距離歩行を最終日の疲れと戦いながら、頭の中は今回の縦走思い出プレイバック。 そうこうしている内に、いつのまにか徳沢へ。もうここからは整備された素敵空間。徳澤園ではピザとソフトクリームとコーヒーですっかり下界の雰囲気。ありがたや。 河童橋手前のキャンプ場にある小梨の湯で4日間の疲れと汚れを一気に洗い流す。究極の解放感。何度感嘆のため息をついただろうか。最高。 身支度を整え、yamapも終了して、街へ帰るモードに。初めての上高地は天気がすぐれず、河童橋の上から再訪を誓いました。それでも美しい。 まだまだ後ろ髪引かれながら、さわやか信州号で新宿へ。膨大な写真を眺めつつ、大きな余韻を残したまま都内に帰還。次はどこ行こうか。

  • 28
    24

    31:18

    34.6 km

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    燕岳・大天井岳・常念岳・蝶ヶ岳

    燕岳・餓鬼岳・唐沢岳 (長野, 岐阜, 富山)

    2022.05.03(火) 3 DAYS

    初のGW北アルプス縦走してきました。 雪、テン泊時の気温、風など色々心配でしたが無事帰る事ができました。 2日目は終日風が強く大天井直登時は四つん這いでないと進めないくらいの防風でした。 それ以外は3日共超晴天で最高の天気でした。 前日は雪が降ったみたいですのでタイミングも良かったと思います。

  • 33
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    3121 m

    残雪期パノラマ銀座(燕岳・大天井岳・常念岳・蝶槍・蝶ヶ岳)

    常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)

    2022.05.03(火) 2 DAYS

    GWなので暇を持て余さない様に、北アルプスへ 表銀座で2泊3日と迷った挙句、友人と相談して安全性を取ってパノラマ銀座にしました⛰ こちらも2泊3日の予定でしたが、意外と行けそうな工程でしたので、1泊2日でペロッと回って来ました。 ⚫︎1日目 中房温泉は日当たりが悪く気温低めで、前日までの悪天候の影響で登山口から程なくして雪が残ってました❄️ 途中合戦小屋の少し手前で休憩がてらアイゼンを装着2000m付近までは雪も多くないので、ツボ足の方も多かったです。 合戦から本格的に雪原を登って燕山荘へ🏠(普通の運動靴で燕山荘まで登ってる方が居ましたが、軽アイゼン買われた様で、無事下山できることを祈るばかりです。天候よかったとはいえ、準備不足は危険です❗️) 燕山荘はいつ来ても綺麗でゆっくりしていたくなります。 とはいえ初日の目的地は大天井岳の避難小屋orテン泊、余裕があれば常念小屋でテン泊!休憩は程々に歩きます。 大天井岳までは予報よりも風が弱く特に危険箇所もなかったです。体力面を考慮して、常念までは行かず☻ 狙っていた大天井の避難小屋はいっぱいでしたので、テン泊です。夜は風が14mくらいあったみたいで、次の日の山行が心配になりました。 ⚫︎2日目 朝4時発を目指して2時半に起床。 相変わらず風は強いです。気温も-3℃でザックを外に出してたので中で水が凍ってました🥶笑 料理用の水は別にして枕がわりに温めていてよかったです。 初日は出番がなかったオーバーグローブのテムレスさんと共に出発! 早々に道迷いしましたが、常念まではガツンとした登り降りはなかったです。 東大天井岳はトレースも無いのでパスしてトラバースを歩きましたが、ハイマツの中へ続く道だった様で、苦労しました。 そしてハイ松さんすみません。 常念が目の前に!大きいなぁ、登るのかぁ.... 風はまぁまぁ強かったです。 突風が吹く箇所は10m以上出てたんではないでしょうか?それもまた楽しいのでよし! 槍に少し雲が掛かってました。流れてそうなので後1時間くらい粘れば...もちろん粘らないです。 蝶への途中で雷鳥に遭遇!衣替え途中のつがいでした🐓天気もいいのに雷鳥に会えて元気充電です。 分かっていましたが、蝶までの登り返し辛かった。 走るのは無理です。元気だとしても歩き推奨です。 蝶槍についた時には槍を含め朝にあった雲が流れて穂高連峰が綺麗に見えて幸せでした😊 蝶からは終バス目掛けて急ぎ下山! いい感じのペースで徳沢に着きましたが、お風呂時間は確保できず😱 上高地のインフォメーションセンターのコインシャワーは現時点は今年もやっておらず... 行水とタオルとドライシャンプーそして着替えでお手入れ... 他のお客様すみません。できるケアは全部しました。 ◆反省点 ・バラクラバは持っていた方がよい。 厳冬期の様に肌が出てると痛いという事はないが、寒さはしのぎやすかった。 ・日中天候が良いならハイドレーションを使うのもあり、朝など寒い時間帯は凍って使えないが長い山行の中ではあり!