- 11:21
- 17.7km
- 982m
黒部五郎岳は、北アルプスの中でも特に魅力的な登山スポットで、登山者たちの心を掴んで離しません。コースは折立から始まり、黒部五郎小屋を経て、壮大なカールを見ながら黒部五郎岳へと向かいます。登山道は整備されており、初心者から健脚者まで楽しめる内容ですが、特に体力に自信のある方にはおすすめです。 登山者たちの体験談によると、黒部五郎岳の山頂からは360度の絶景が広がり、槍ヶ岳や穂高連峰、さらには日本海まで見渡せることができるとのこと。特に、カールの美しさには感動を覚える人が多く、晴れた日にはその景色に心を奪われることでしょう。登山者の一人は、「黒部五郎岳のカール内の美しさには感動した」と語っています。 また、登山中には多くの花々や自然の景観を楽しむことができ、特にコバイケイソウやチングルマの花畑は訪れる人々を癒してくれます。季節によっては、紅葉や雪渓の残る景色も楽しめるため、四季折々の魅力があります。ただし、雨や雷の予報が出ている場合は、特に注意が必要です。登山者の中には、雨の中での下山を経験し、慎重さが求められると感じた方もいました。 周辺には温泉や美味しいグルメスポットもあり、登山後の楽しみも充実しています。特に、太郎平小屋での休憩や、山小屋での食事は登山の疲れを癒してくれることでしょう。登山者たちは、温泉で汗を流しながら、山の思い出を語り合うことが多いようです。 黒部五郎岳は、自然の美しさと達成感を味わえる素晴らしい登山コースです。仲間や家族とともに、または一人での冒険として、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 11:21
- 距離
- 17.7km
- のぼり
- 982m
- くだり
- 1,974m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「黒部五郎岳-中俣乗越-赤木岳-北ノ俣岳-薬師岳登山口 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字54写真58枚13:3218.0 km1950 m
錦秋の黒部五郎岳へ🍁
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026年10月2日 (金)〜4日 (日)2日間10/2.3.4 10/2 ☀ 折立〜太郎平小屋 10/3 ☀ 太郎平小屋〜黒部五郎小屋 10/4 ☁後🌧️黒部五郎小屋〜折立 10/2.3は秋晴れで北アルプスの山々がよく見えた✨ 黒部五郎岳の山頂からは360度の大展望が広がっていた 秋の🍁の時期の山はいいね👍️ 雲ノ平を周回する予定だったが、10/4.5が雨天予報だったので折立へ戻る事になった 雲ノ平はまた次の機会に 黒部五郎岳 98座目
- もらった絵文字185写真49枚13:3818.1 km1945 m
折立から新穂高温泉その1太郎山・北ノ俣岳(上ノ岳)・赤木岳・黒部五郎岳(中ノ俣岳)
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026年8月16日 (日)〜17日 (月)2日間このレポは、山小屋に4泊しながら黒部五郎岳、鷲羽岳、水晶岳、三俣蓮華岳、双六岳を巡った山旅の前半です。二つに分かれてしまったのは、二日目の終わりに、YAMAPを終了させてしまったため。全体的に天候に恵まれ、また、自分の体力を考えながら無理なくこなせるように十分に練った計画を消化でき満足度の高い山旅になりました。元々体力がないのと加齢のため、最近はロングの縦走や、最深部への立入りはちょっと怖かったのですが、ソロでなんとかなったことで、今後に繋がりそうです。もっとも刻むほどに日程が嵩み、荷物と経済的負担が増えるので、そことのバランスが大事になりますね。なお、今回お世話になった山小屋は、太郎平小屋、黒部五郎小舎、水晶小屋、鏡平山荘です。折立に入る前日、富山のビジネスホテルに一泊しました。
- もらった絵文字6写真22枚11:1917.9 km955 m
黒部五郎岳(中ノ俣岳)から折立へ
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026年8月10日 (月)日帰りこれ以上ないくらいの青空。 黒部五郎からの山々と雲海は、帰りたくなくなるぐらい、ずっと見ていたい景色でした。 が、下山のことを考えるとそうもいかず、長い道のりでしたが、なんとか無事に折立に着くことができました。
- もらった絵文字12写真7枚14:2517.9 km952 m
黒部五郎岳(中ノ俣岳)・赤木岳・北ノ俣岳(上ノ岳)・太郎山
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026年8月6日 (木)日帰り薬師沢から高天原、鷲羽岳から三俣蓮華岳。記録はその後の黒部五郎岳から北ノ俣岳まで。
- もらった絵文字14写真2枚08:1318.0 km1936 m
太郎山・北ノ俣岳(上ノ岳)・赤木岳・黒部五郎岳(中ノ俣岳)
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026年8月5日 (水)日帰り以前から行きたかった黒部五郎岳に1泊2日で行きました。(折立→黒部五郎岳→黒部五郎小屋泊→新穂高。ヤマップ記録が2つに分かれてしまいました) 折立から黒部五郎小屋までのコースタイムは10時間半なので、0.8倍で頑張っても17時前に小屋着予定(バスが1日1便のみで折立7時50スタート)、、、この計画大丈夫かな〜とドキドキしながら行きました😅 北丿俣岳の登りで早くもバテバテになり、予想通り時間も厳しそうなことを確信😵💫そこからは急げる所は小走りで進み、ごはん休憩もなしでグミとゼリー食べ歩き。この日は晴れ予報でしたが、太郎平小屋前からずっと真っ白、景色なしだったので逆に良かったかもしれません。 北ノ俣岳から黒部五郎岳前まではアップダウンがほぼなくスムーズに進め、黒部五郎岳の肩でようやくはじめて先行者に会った時は本当に安心しました。 山小屋は4人部屋でベテラン3人お姉さんグループと一緒になって快適でした😄
- もらった絵文字67写真35枚07:4018.5 km961 m
- もらった絵文字22写真2枚09:5618.1 km954 m
- もらった絵文字44写真47枚10:4918.2 km1950 m
北アルプス2泊3日縦走登山一日目 太郎山・北ノ俣岳(上ノ岳)・赤木岳・黒部五郎岳(中ノ俣岳)
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026年7月18日 (土)日帰り三連休で、北アルプス縦走登山 初日は、折立から黒部五郎小屋まで 高山植物の花がたくさん咲いていて、めっちゃ綺麗でした 午前中は、景色が最高でしたがのちにガスガスでした
- もらった絵文字26写真94枚16:0618.6 km1951 m
太郎山・北ノ俣岳(上ノ岳)・赤木岳・黒部五郎岳(中ノ俣岳)前編
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026年7月17日 (金)〜19日 (日)2日間折立から黒部五郎岳ハイク前編。 昨年7月の3連休は新穂高から双六岳、三俣蓮華岳、鷲羽岳、雲ノ平に行って向こう側に見える雄大な山々にも行きたいと思い、今回は黒部五郎岳へ登った。
- もらった絵文字31写真30枚09:3318.5 km1949 m
黒鷲晶合宿一日目〜熊発見
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2025年9月28日 (日)日帰り以前から計画していた黒部五郎、鷲羽、水晶の周回コース。今年奇跡的?に黒部五郎小舎、雲ノ平山荘の予約が取れて気合十分でした。 ところが天気が怪しい😢二日目は鷲羽、水晶のメイン日だけどここが雨にあたる予報。夫婦会議の結果決裂し、妻は不参加となり私一人旅に決定。 27日に富山入りしてホテル泊。翌日6時有峰林道ゲートが開くので5時頃に着いたら5番目くらい。駐車場に着いたら速攻で支度してスタート。天気は快晴で言う事無し! 順調に太郎平小屋に着くと、黒部五郎は少し雲がかってたけど問題なし。 太郎平小屋から黒部五郎岳は予想以上にupdownがあり、特に最後の坂はこたえた〜🥵稜線に着くと元気が出て頂上まで猛ダッシュ😤景色は素晴らしくサイコーでした。 ところが本番はここから。黒部五郎小舎に向かってカールを降りていくと更にすごい紅葉🍁の景色が。オレンジ、イエロー、レッドなど多彩な色彩のバックに薬師や明日登る予定(だった)の鷲羽、水晶など。噂には聞いていたけど圧倒されっぱなし😳 また道中熊に遭遇😱紅葉に見惚れながら歩いている登山道から50mくらい離れたところで黒い動く物体が。子熊でした! 少し様子を見ていると姿は見えなくなりましたが、後続の団体に説明して笛など鳴らしながら注意して進みました。 無事黒部五郎小舎に着いて、明日に備えることに。