あれっ、またまたブロッケン登場です🤩🌈

赤岳頂上山荘の裏側は、建物で風が遮られ、
この時間帯、お日様も当たってポカポカ☀️✨
ゆっくりお茶&撮影が楽しめました☺️
えっ⁉️
阿弥陀岳の右側にブロッケン‼️🌈

雪山でブロッケンに遭遇するのは初で、
大感激です🥹✨

そして……
「でも、結構風はあるし、着雪少なめ………
登りにくい場所もあるから気をつけて❣️」と
富士山に注意され、気を引き締めて進みます🫡
左に富士山、真ん中に赤岳、右に阿弥陀岳、
これだけでもスゴイのですが、
赤岳と阿弥陀岳の間には……
蓼品山と、北アルプスの山々もいい感じです☺️
振り向けば❗️
赤岳の稜線😊

カズさんが小さく見えてる😆

ありがとう赤岳😊
まるで空に浮かんでいるみたい
分岐
諏訪湖
いつもチャレンジさせてくれるじゅんいち氏。
色々と計画を練ってフォローしてくれるきょうこちゃん。
今回も途中足を引っ張りましたが、最後まで
やり遂げさせてくれてありがとう😊
最高の日に、良き仲間と、憧れの縦走路を歩けて
感無量です。
また次なる絶景に会いにチャレジだ✊‼︎ ホンマカナー

ありがとうございました☺︎

モデルコース

南沢-赤岳-横岳-硫黄岳-北沢 周回コース

コース定数

標準タイム 09:38 で算出

きつい

38

  • 09:38
  • 15.1 km
  • 1549 m

八ヶ岳最高峰の赤岳と、それに連なる横岳、硫黄岳を縦走するコース。登山拠点は美濃戸口で、南沢と北沢をそれぞれ往復で使用し、周回するように歩く。美濃戸口へは茅野駅からバスでアクセスできるほか、そこから林道を入った先にある赤岳山荘エリアには大きな駐車場があるため、マイカーであればここまでアクセスできる。ここが実質の登山口となっており、南沢と北沢に分岐する。登山道の途中には、北沢であれば赤岳鉱泉、南沢であれば行者小屋などの中腹の山小屋を経由し、硫黄岳山荘や赤岳天望荘、赤岳頂上山荘など稜線の山小屋も充実している。日帰りも可能だが、それは比較的健脚者向きで、それよりもどこかの山小屋で1泊してゆっくりと歩くことをおすすめしたい。なお、稜線の岩稜帯(特に横岳周辺)は、高度感があり足場の狭い箇所が連続するため、慎重に歩こう。

コースマップ

タイム

09:38

距離

15.1km

のぼり

1549m

くだり

1546m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

このコースの登山口

  • 駐車場

    赤岳山荘 駐車場 Google Map

    約80台、1日1000円。赤岳山荘で料金を支払う。 ここよりも先の美濃戸山荘の駐車場は、山荘の宿泊者しか利用できないので注意。

    美濃戸登山口 Google Map

    美濃戸山荘の目の前にある登山口。南沢と北沢の分岐点でもある。 赤岳鉱泉や硫黄岳方面へは北沢、行者小屋や赤岳方面へは南沢から入ると近い。

「南沢-赤岳-横岳-硫黄岳-北沢 周回コース」を通る活動日記

  • 84

    09:04

    15.8 km

    1525 m

    南八ヶ岳周回(赤岳、横岳、硫黄岳)

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年03月14日(土) 日帰り

    ・赤岳山荘までの道、雪はちょうど今日で完全にゼロに ・ノートの車高で往復6回は下のとこがっつりぶつけた ・ただ、意外とたいしたことない道。桜平経験者は余裕 ・赤岳山荘の駐車場は6時着でガラガラ。オフシーズンは7時までに着けばまず大丈夫かと思います ・車のすれ違いは往復通して16:00発の復路で1回だけ ・早朝 & 気持ち遅めに出れば、基本すれ違わないはず ・文三郎尾根は降りでは絶対に使わない方がいい。全行程の中で唯一「滑ったら死ぬな」と緊張したのがここ ・相当斜度あり、特に日が当たらない場合は普通に滑る ・聞いた話だと地蔵尾根の方が一段リスクは低いですが、それでも共に降りはクライムダウンで行くレベル ・この尾根2つを降りで使うのはリスクあるなと感じて、予定を変更して硫黄岳までの縦走へその場で変更 ・結果正解で、尾根に比べたら全然余裕でした。今行くならこのルート丸っと真似するの結構おすすめです ・強いて言うなら、横岳周りにいくつかトラバースありそこは要集中。で全行程の中では上記とここが注意 ・写真沢山UPした中にそれらも混じってるので要参照 ・ピッケルと12本爪はそれらポイントのために必要 ・全行程の小屋の中で営業してるのは赤岳鉱泉のみ ・その点からも、周回はこのルートの周り順が推し ・周回じゃなくてもよければ、雪で逆に登りやすくなる清里側の杣添(そまぞえ)尾根の往復が一番安全で楽 ・Google Map「杣添尾根登山口 南八ヶ岳林道駐車場」 ・硫黄岳の爆裂火口は先まで行くと富士山見えます ・静寂で最高、山頂標識側の爆裂火口も美しいです すれ違う人みんな幸せそうな顔してて最高でした 全く同じコースで、同じ時期に、毎年やります🏔️

  • 20

    11:50

    20.4 km

    1749 m

    【百名山14座目】八ヶ岳(赤岳、横岳、硫黄岳縦走)

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年03月14日(土) 日帰り

    せっかく赤岳に登るなら縦走しちゃえとのことで、赤岳、横岳、硫黄岳にかけて縦走してきました。 終始、雲ひとつない快晴で最高な景色を拝めました。 個人的には、横岳から硫黄岳にかけてのアップダウンが、終盤での疲労かつ寝不足の影響と重なり、心がおれ、しんどかったです。 ただ、無骨な岩肌の南八ヶ岳は最高にかっこよかったです✌️ 車高が高い車ではないので、赤岳山荘ではなく八ヶ岳山荘に車を停めて登りました。が、赤岳山荘までの道のりが路面凍結していたかつ登山口前で油断していたので、思い切りすってんころりんをかまし、腰を強打しました。皆さんもご注意を… メモ •ポカリ(900mlで余る)

  • 56

    08:58

    15.7 km

    1526 m

    赤岳・横岳・硫黄岳_2026/02/28

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年02月28日(土) 日帰り

    赤岳へ、1月のリベンジに行ってきました! 天気予報通り、11時過ぎから快晴☀️ 赤岳や横岳の山頂では残念な状況でしたが、硫黄岳山荘付近まで来た頃には雲が取れてテンションUP⤴ 自分が歩いてきた稜線を眺めながら終始にんまりしてました☺️ 硫黄岳からは天狗岳もばっちり👍 絶景に後ろ髪引かれながら下山。 下山後は♨️もみの湯で汗を流して無事に山行終了、リベンジ達成です✌️

  • 60

    10:18

    15.7 km

    1534 m

    南八ヶ岳縦走 美濃戸サーキット

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年02月21日(土) 日帰り

    しばらくご無沙汰の八ヶ岳 予報は快晴無風 冬の赤岳未踏なのでまずは赤岳から 稜線に出ると360°のパノラマなかなか八ヶ岳でこのコンディションはない 雪は去年に比べてかなり少なくアイゼンが必要なのは横岳を過ぎるまで 赤沢鉱泉は連休とあって多くの人で賑わってました😊

  • 30

    07:53

    15.5 km

    1506 m

    赤岳〜硫黄岳縦走

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年02月21日(土) 日帰り

    赤岳から硫黄岳まで縦走してきました! 今日は風もなくポカポカ陽気で、最高の日和でしたね♪

  • 6

    12:48

    20.9 km

    1773 m

    赤岳(八ヶ岳)・地蔵ノ頭・石尊峰・横岳(三叉峰)・横岳(無名峰)・横岳(奥ノ院)・台座ノ頭・硫...

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年02月21日(土) 日帰り

    初めて、念願の3000m級、厳冬期登山に ソロで挑みました。 無雪期に一度登ったことがあるコースでの山行。 予報どうり風邪もなく快晴で最高でした。 途中硫黄岳の下あたりで雪が腐ってきてトレースの中心からそれるとズボッと膝下までいくような感じになりました。 パンとかも、どうせ凍ってしまうだろうと持っていかずカロリーメイトやチョコバーを持って行っきました。 結果、日中気温が上がったので食べ物が凍る心配は無用でした。 雪が積もった八ヶ岳は神秘的でとても綺麗でした。 登山の記録として動画をアップしました。よかったらぜひ見てみてください!

  • 3

    11:10

    19.8 km

    1615 m

    八ヶ岳 地蔵尾根~硫黄岳

    大室山・畦ヶ丸・菰釣山 (山梨, 神奈川, 静岡)

    2026年02月15日(日) 日帰り

    お誘い頂いたnonさんのトレーニング山行というお題目だったのに、出だしの林道から既に付いて行くことが出来ませんでした…😵 他のパーティーにもドンドンと先を譲る事になり、 申し訳無い事この上無い…😣 10年以上遠去かっていた冬山のぶっつけ本番は、かなり無理がありました…😞 と、いうか… トレースガッチリ👣の、夏と全く変わらない、むしろ、雪のお陰で夏より歩き易い登山道🛣️で、日帰り装備のため食糧くらいしか持っていない殆ど空荷の状態なのに身体が動かない事に凄いショックを受けました😣 上下のウェアも、雪山に行く事が無くなり、10年以上お蔵入りしていた物を引っ張り出して来ましたが、胸ポケットとズボンのポケットの防水ファスナーの接着剤が劣化のために剥がれて穴が開き、中の物がいつでも取り出せる状態になりました。。 内側の防水も、ゴアテックスが劣化して剥がれていたり割れていたりで… 使っていないとこうなるのか、使っていてもこうなるのか?🤔 何れにしても、こういうパーツは縫い付け物🪡の方が安心だと、今回の事で学びました💡 靴も、プラスチック部分と本体部分との接着が浮いていましたが、こちらは今回は悪い結果は出ませんでした。 でも、これから先、何度か使ってみないと不安が拭えない…😖💧 新調した予備のプラ靴🥾も有るけど年代物。 履いた感じは好感触だけど、まだ実戦には赴いていない… 割れるか、剥がれるか? ドキドキ😵💓 と、ここまで、ガッカリなお話でした。 行者小屋からすぐの地蔵尾根は、登るに従い阿弥陀北稜や北西稜が良く見えるようになる⛰️👀 本日は晴天で風を感じる事もなく気温も高い🌡️ 体力に余裕があれば絶好の登山日和🎵 しっかりしたトレースに導かれて稜線へ。 予想外に、稜線は、けっこう風が強かった🍃 縦走路は概ね東側のため風下側となり、風を避けられる。 今日は気温が高くて天気も良い☀️ 風下に入ると暑いくらい🥵 旭東稜、権現東稜、天狗尾根、ツルネ、その他の東面の尾根も、今日なら凍える事無く登れた事でしょう。 硫黄岳まではソコソコの距離があるけれど、西側をトラバースするようになると横岳も終わりに近い。 この辺になると鎖はあるけれど滑落しないよう足運びには注意が必要。 大同心の肩? 基部? 辺りに人が見えるけれど、どこを登るんだろう? 頭から稜線にかけては踏み跡が有りました。 余裕があったら見に行きたかったけど、今日はおあずけ🐶 横岳の下り、一瞬だけ出てくる細リッジをやり過ごせば、硫黄岳に上り返してから下るだけ。 の、つもりでしたが、吹き曝しで風が強い上に石ころのむき出しが多くとても歩きにくかった… 赤岳鉱泉への下りでは、アイゼン団子が出来る雪質となっていました。 そして、美濃戸口・八ヶ岳山荘への長い林道のハイスピード?下山! これまた付いて行くのがやっとで、車に着いた時には足は筋肉痛😢 関節も痛いし、ぎこちなくしか動けない状態に。。。 色々反省点は有りましたが、一先ず予定ルートをこなせたし、無事に帰って来られてヨカッタ・ヨカッタ😅 そして、靴擦れが痛~い‼️

  • 9

    09:58

    19.0 km

    1603 m

    赤岩ノ頭・硫黄岳・台座ノ頭・横岳(奥ノ院)・横岳(無名峰)・横岳(三叉峰)・石尊峰・地蔵ノ頭

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年02月15日(日) 日帰り

    今回は硫黄岳周りからの八ヶ岳! 目標は阿弥陀岳までと登り出す前は思ってました… 前回からの教訓でショートカットを活用してのはずが先駆者のトレースかと思いきや鹿のトレースだったらしく道迷いした💦 硫黄岳山頂の時点でスタミナ切れかかり。 気合いで地蔵尾根まで行って心折れた。 阿弥陀岳まで次回持ち越しで💡 しかし今日は暑くて鼻焼けた💦