活動データ

タイム

07:56

距離

10.0km

上り

1324m

下り

1329m

チェックポイント

DAY 1
合計時間
7 時間 56
休憩時間
1 時間 15
距離
10.0 km
上り / 下り
1324 / 1329 m
20
1 47
1 44
46
49
1 6
19

活動詳細

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鉾岳で梯子とロープに慣れたはずだが 比べ物にならないぐらい梯子ロープ祭りでした。 登山口〜大崩山荘 テープの方向へ行かず、地図通りに真っ直ぐ進むと道崩壊。迂回路のテープが正しくアップダウンは増す。濡れた梯子が意外にも難関 わく塚 渡渉点 増水していて、ポイント3度変更してカエルジャンプでやっといく。危ないので帰りは靴を脱いで渡ろうと決意 袖ダキ展望所まで 沢をまたいだり、垂直に土石流?跡かと思える所をテープ確認しながら行く。結構分かり辛かった。展望所の絶景に疲れは吹き飛ぶ わく塚 袖のアップダウンは、道が細く注意要する。濡れた岩で良く滑る所おおし。ここまでかなり神経を使う リンドウの丘から大崩山 緩やかな尾根伝いで、のんびり歩ける。 大崩山は噂通り展望よくない。リンドウの丘の水場発見出来ず 小積ダキ ここで昼食を取る。展望もよく場所も広い 坊主尾根 象岩のトラバース後に、上へ登る展望ルートあり、そこを正規ルートと勘違いし岩で行き止まりで、暫し迷う。トラバースまで戻り下へ降りるルート発見し事なきを得る。小積ダキ登って来られた方からルートはわく塚より整備されていると言われたが、登って来てないとやはり降りは難しい。その方喜寿で孫と登って来られていて健脚に感心する。梯子とロープのオンパレードで、岩を降る時は梯子に足を乗せるスペースが狭く、視界も宙に浮く感じに見えて一番怖かった。その後の激降りは見事でした。 渡渉点 今度は靴を脱いで渡ると意外にも楽に 魚も見えるぐらいに透明度が素晴らしい もう一度今のルートで満喫したいと思うぐらい素晴らしい景色の連続でした 水3.5ℓ 残0.5ℓ 多めに おにぎり、フルグラ、塩タブ

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