08:39
11.0 km
1259 m
乾徳山🏔️はやぶさの湯♨️
乾徳山・黒金山 (山梨, 長野)
2026年02月15日(日) 日帰り
今回のメモは短めで🥺 夏に向けて岩場鎖場練習のため乾徳山へ🏔️ 乾徳山登山口駐車場にて3時間の仮眠 YAMAPの記録がなくて直近の状況がわからずとりあえず必要な装備持って挑む(ヘルメット、チェンスパ、レインウェア) 先週の雪がしっかり残っており特に山頂付近や周回コースに影響あり 帰りははやぶさの湯でまったり♨️
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出典:Wikipedia
乾徳山(けんとくさん)は、山梨県山梨市にある標高2,031mの山で、奥秩父の山域にある。 山梨市北部の旧三富村域の中部からやや西方に位置する。南麓には笛吹川支流の徳和川が南東流し、徳和渓谷を形成しつつ笛吹川と合流する。西面には岩壁がそびえる岩山で、南アルプスや奥秩父の山々、富士山が遠望できる。東には南北に秩父往還が通じている。 江戸時代後期の『甲斐国志』に拠れば、鎌倉時代に臨済宗の僧・夢窓疎石が修行したとする伝承を持つ。夢窓は甲斐国においていくつかの寺院を創建しているが、乾徳山から南方の甲州市塩山小屋敷に所在する恵林寺は鎌倉末期の元徳2年(1330年)に夢窓の開いた寺院で、「乾徳山」が山号になっている。乾徳山には国師が座禅をしたといわれる座禅石や髪剃岩、天狗岩などの奇石があり、中腹には同じく国師との関わりを伝える銀晶水、錦晶水などの水飲場があり、山岳信仰にも関係していると考えられている。
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。