04:21
8.2 km
733 m
月に導かれ三沢山・お日様うっすら面白山
面白山・神室岳・大東岳・雨呼山 (山形, 宮城)
2026年03月13日(金) 日帰り
くもりのち晴れ予報 中東情勢を鑑み 近場で雪山コース楽しみたい 面白山:やまがた百名山 道路:未舗装なし雪もなし 駐車場:天童高原スキー場50台くらい トイレ:使用不可 登山道: 積雪あり 序盤ザクザク雪または雪なし 三沢山の先はモフモフ雪を楽しめるが 踏み抜き注意 山頂: ほぼ360度眺望あるが今日はいまいち 電波(UQ):良好
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面白山は、山形県山形市と宮城県仙台市太白区にまたがる標高1,264mの山。変わった山名は本来「つらしろやま」で、宮城側から見ると面が雪で白く見えることから、こう名付けられた(諸説あり)。西方の立石寺(山寺)境内にある奥ノ院といえば1000段以上もの石段を上ることで知られるが、その昔は面白山が立石寺の奥ノ院だったとされる。山中にはいくつものコースがあり、自在に組み合わせて楽しむことができる。最もよく歩かれるのは、JR仙山線面白山高原駅を起点とする5時間半~6時間ほどの周回コース。体力や時間に余裕があれば、南面白山(標高1,225m)と組み合わせるのもよい。登山適期は新緑がはじまる5月中旬から紅葉が終わる10月下旬まで。
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。