06:16
18.0 km
1509 m
モデルコース
09:26
17.3km
1524m
1523m
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06:16
18.0 km
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17.7 km
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19.9 km
1570 m
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塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年06月14日(日) 日帰り
今月仕事が爆発しているので、たまった邪気を山に放ちに、脚トレも兼ねて、鍋割山へ行こうと思い立つ。 5時台の小田急で渋沢へいき、7時すぎには登山口に到達できるのでやはり丹沢はありがたい。「行くぞ鍋割!」と思って勇んで出発したものの、ぼーっとしてて塔ノ岳方面に行ってしまう😅 サクッと登り、鍋割小屋の高級鍋焼きうどんをいただき、12時すぎには下山。鶴巻温泉の弘法の里湯」で温泉&ビールして、15時には新宿に戻ることができました。 明日から仕事頑張ろ😂
08:03
17.4 km
1483 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年06月14日(日) 日帰り
雨は降らなかったがずっとガスってる感じ。 新調した靴の足慣らし。ややゆるかったかな。 インソールを物色しよう。
10:02
17.9 km
1511 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年06月13日(土)〜14日(日) 日帰り
初めてのナイトハイクに挑戦してきました。 23時過ぎから登り始めるという、自分に未知の時間帯からのスタート。登り始めてすぐにシカに遭遇し、ヘッドランプの明かりに目がピカッと光った時は「まさか熊!?」とビックリ。道中にはタヌキもいて、動物は夜行性だと実感します。 午前3時前、約3時間40分ほどで塔ノ岳に無事登頂。 日の出までは時間があるので、ダウンとウインドブレーカーを着込んで座って待機。4時前にいよいよ冷えてきたので、ここで温かいカップラーメンを投入。 待った甲斐もあり、山頂からの日の出は素晴らしかったです。 日の出前、そらに赤みがさして、遠くの山もぼんやりと見え始め、静かだった山に鳥の鳴き声がだんだんと増えていき、遠くの雲の峰の上から太陽が顔を覗かせた瞬間は感動的でした。 5時前に塔ノ岳を後にして、金冷しで鍋割山へ分岐。 1時間ほどで鍋割山に登頂しました。さすがにまだ小屋は開いていませんでしたが、ちょうど歩荷の方が上がってこられたところでした。 後沢乗越までは急な下りが続きます。朝露で足元が濡れていたため、滑らないよう慎重に下りました。林道に出た後は下山口まで長かったー。 下山後は「YAMA CAFE」で朝の乾杯!🍻 徹夜のナイトハイクの疲れが一気に吹き飛びます。 その後は鶴巻温泉の「弘法の里湯」♨️へ移動して、ゆっくり汗を流してから2回目の乾杯🍻 これでついに丹沢ハイカーをコンプリートし、初のナイトハイクと合わせて、達成感のある大満足の山行になりました。
10:02
17.8 km
1518 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年06月13日(土)〜14日(日) 日帰り
塔ノ岳で日の出を見るため夜間登山。 日の出は4:27。ゆっくり4時間半くらいで登ればよいという計画。 23:10大倉登山口から大倉尾根へ。 月齢は28日ほぼ新月で月明りがなく真っ暗闇の中。 雲がほとんどなく星のもと月明りなく、ヘッドライトで。 ヘッドライトを消すと、下界の街明かり以外は真っ暗。 野生動物にドキドキ。 ヘッドライトを遠くの木を照らすと2点の小さな光。鳥の目のだったよう。 途中、3つ4つの光る点が動いていました。登山者が下りてきていると思ったら、鹿の目で反射していたのでした。見つけただけで鹿3頭。真っ暗闇の野生動物はドキドキします。 道の脇1mくらいでまた2つの光るもの、たぬきでした。 暗いし山頂に着くのが早すぎてもしょうがないのでゆっくりをこころがけていたものの、緊張感から早めになりがち、ゆっくりのこころがけと緊張の速足で相殺されて、いつもくらいのペース。 気温は10℃以上。森の中はほぼ無風。汗をだらだら流しました。 登りだけで1L以上水分消費。 予定より早く3時に塔ノ岳山頂に到着。 日の出予定は4:27。 気温は10℃下回っているものの無風なので、ダウンジャケット1枚でなんとか。 4時少し前からヘッドライト無しで手元が見えるようになったところで、朝食のカップラーメン。 周りが見えだすと、雲があるものの丹沢の山々、富士山が見えていました。一時は筑波山も見えていました。下界は薄雲で見えず。 地平線には雲があり、4:27には日が見えず。 4:30に雲を抜けた太陽がちらっと日の出。 その後は、どんどん上がってきて、赤い丸が完成。見事。 反対の西側では富士山が赤く染まっていい感じ。 4:50に塔ノ岳を出発、鍋割山へ。結構下って、少し登り返し。 ときどき、蛭ヶ岳、檜洞丸を見ながら。 鍋割山からは木々の間から、檜洞丸、大室山、富士山。下界はクリアに見えないものの、小田原の海はなんとなく分かる。 鍋割山から後沢乗越までの尾根沿いの道が相当な急な傾斜。徹夜で歩いてきたため慎重に。 後沢乗越からみずひ沢まで下りると山道は終わり。大倉まで5.8km林道歩き。 これが長くて長くて。最後に汗をたっぷりかいてビールに備える。 大倉に9:20到着。行動時間10時間の徹夜登山無事終了。バス10:10までの間に、 大倉登山口の山カフェで、朝からビール大ジョッキ、凍ったジョッキに冷えているものの適度な泡が乗っかった生ビール。最高! その後、鶴巻温泉。塩分を感じるアルカリ性温泉が疲れを取ってくれました。 温泉でさっぱりしたところで、昼食をとりながら、またビール。風呂上りのビールは最高! 梅雨の合間の雲がないときを狙って、日の出を見られて、新緑の森歩き、コースタイムで10時間のコースを歩き切れた充実感、仕上げの生ビールの完璧な山行でした。
06:51
18.0 km
1501 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年06月13日(土) 日帰り
夏のテント泊に向けた重い負荷でのシューズ履き慣らしのために、鍋割山まで水を歩荷しに行きました。 2Lペットボトルを6本ザックに入れて総重量は17.3kg。足腰は大丈夫だけど肩が痛い。。。途中後悔しましたがなんとか担ぎ上げました。 土曜だけあって鍋割山頂は鍋焼きうどんを食べてる人で沢山。この暑さの中鍋焼きうどんを食べたいとも思わなかったので、休みをそこそこに塔ノ岳へ。塔ノ岳も沢山の人でしたが休憩スペースは沢山あるので端っこに座ってランチ休憩。陽が出ると暖かいけどガスが出てきて風も冷たいので尊仏山荘に入ってホットコーヒー飲みながらしばし休憩。塔ノ岳山頂では山荘販売のカップヌードルを買って食べている人が沢山いたけど、流行ってるんですかね?西穂山荘のラーメンみたいに。
04:07
19.1 km
1498 m