- 10:32
- 18.0km
- 1003m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 10:32
- 距離
- 18.0km
- のぼり
- 1,003m
- くだり
- 3,070m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「中白根山-間ノ岳-農鳥岳-農鳥岳-大門沢登山道入口-ゲート 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字5写真6枚11:4518.2 km936 m
- もらった絵文字43写真12枚10:1118.4 km919 m
中白根山・間ノ岳・農鳥岳(西農鳥岳)・農鳥岳
北岳・間ノ岳・農鳥岳(山梨,長野)2025.09.16 (火)日帰り白峰三山、登頂して参りました。 最終日はお天気にも恵まれ 北岳・間ノ岳から見る富士山は格別でした💕
- もらった絵文字3写真4枚10:2220.5 km1213 m
白峰三山(北岳、間ノ岳、農鳥岳)縦走2日目
北岳・間ノ岳・農鳥岳(山梨,長野)2025.09.02 (火)日帰り(YAMAP使い方が分からず、一泊二日なのに日帰りになってしまった) 間ノ岳から農鳥岳の縦走路、まじで最高すぎ!!! そしてトレランシューズでテン泊装備持ってこれだけの長い下山路はきついことが判明したので、普通の登山靴買いに行こ。
- もらった絵文字42写真119枚16:0419.1 km1076 m
白峰三山縦走⛰中白根山・間ノ岳・農鳥岳(西農鳥岳)・農鳥岳
北岳・間ノ岳・農鳥岳(山梨,長野)2025年08月19日(火)〜20日(水)2日間白峰三山縦走2日目⛰ 何とか足も回復傾向&同じ道をゆく同志に逢えたので、憧れの南アルプス3000m天空稜線歩きへ⛰ 2日目も天気最高☀️360℃絶景で進まない✨歩いても見渡しても南アルプスの山は本当に大きい‼️そして富士山が近い🗻 大門沢の下りは激下り&ザレ😵💫でも大門沢の美味しい南アルプス天然水に癒され生き返る😊✨ 道中出会えた方々と星空の下で、この山旅や他の山話をして夜が更けていく幸せ時間🌌🌠 最終日⛰ 激下りつつも水と共に在る登山道で幸せ✨ 最後のアスファルト歩きが脚に地獄でした… 白峰三山の旅は、ハードな中に絶景と懐の深さと人の温かさが詰まっていました。 勇気を出して行ってみて、本当に良かった⛰
- もらった絵文字13写真10枚09:2918.6 km963 m
間ノ岳、農鳥岳
北岳・間ノ岳・農鳥岳(山梨,長野)2025.08.19 (火)日帰り白根三山縦走の2日目は朝食で神奈川の方と向かえになりお話をして同じ時間頃に出発した。小屋付近では朝日を撮らずに私は出発した。 朝日を眺めながら また富士山を眺めながら歩いているとすぐさま 神奈川の方に追い抜かされて いつの間にか見えないところまで行ってしまった。 富士山はきれいに 裾野まで見ることができた。富士山を見れただけで喜んでいたが 他の登山者にこれほど裾野まで見れるのも 滅多にないと教えていただいた。 綺麗な南アルプスの山々を見ながらの稜線を歩き間ノ岳に着いた。そうすると神奈川の方が休憩されていて またお話をさせていただいた。出発は同じように出発したがまたもや離され見えないところまで行かれた。年齢は一つ違いで2〜3年前に登山を始めたというのにすごい健脚だ。 農鳥岳で休憩をされていた時にまた追いつくことができた。この後もまた離されて見えなくなったが 大門沢小屋 で追いつきお昼一緒になりその後は一緒に 下山することができずっとお話ができた。 ここからの長い下山道が有意義な下山道になった。この下山道は長いと書かれていたが本当に長く一人で歩いていたらとても辛い歩きとなったが、ご一緒させていただき非常に良かった。駐車場に戻ると車はお隣だった。 今日は前半は楽しい 稜線歩きで、後半はご一緒させていただいたことにより辛くない 山歩きとなった。
- もらった絵文字13写真10枚07:4720.1 km1168 m
- もらった絵文字124写真107枚17:3021.2 km1186 m
やっとやっとの白根三山縦走✧︎*。2日目3日目
北岳・間ノ岳・農鳥岳(山梨,長野)2025年08月03日(日)〜4日(月)2日間2日目 肩の小屋から あわよくば大門沢へと下山 行けるのか自分! いやはや これはもうね 農鳥小屋テント⛺️一択でしたね。 自分の力量ではね。 そして何より 大門沢下降点からの雨☂️ 滑る石🪨 急坂の長い長い下りに 雨も強くなり 修行僧の気持ちになりながら 大門沢を、目指すも なかなかつかない。 到着したのが17:30 小屋番さんに遅い!と怒られ ずぶ濡れで寒いし 本当に辛かった下山になった。 小雨になってから テント設営し びしょ濡れになった服を着替え 食欲もなかったが ご飯を作り食べて即寝。。。 3日目 奈良田まで4時間ほど。 あまりにも疲れ果てたので ゆっくりおきますと 朝7時に起床。 身体中痛いし 何度も後悔する。 自分の力量以上に 特にテント泊の時は まだ行けるの手前でとめること。 それを念頭に 身に染みた山行となった。 大門沢から奈良田までも なかなかの道で気が抜けない。 若い小屋番さんが お気をつけてと見送ってくれたのは こういう事かと思った。 草すべりよりも この大門沢の下りは 相当難易度が高いと思った。 無理せず 農鳥小屋テント⛺️一択でした。 いい経験になった そしてやっとやっと歩けた 白根三山縦走、 お付き合い頂いた山友さんに感謝😊 へなちょこの私にいつもお付き合い頂いて ありがとうございました🙏 北岳山荘水場無料でもらえます。 大門沢テント@1500 水じゃんじゃん出てます。
- もらった絵文字95写真134枚16:0220.9 km1195 m
あこがれの稜線歩き😍白根三山縦走 2日目 3日目
北岳・間ノ岳・農鳥岳(山梨,長野)2025年07月31日(木)〜8月01日(金)2日間17年前白根三山縦走したんだけど、北岳までは絶景だったけど 北岳山荘のあたりからガスってきて、景色も何もあったもんじゃなかった💦 唯一の救いは間ノ岳で雷鳥親子に出会えたこと。 そのまま農鳥岳もガスガスで下山 天空の稜線歩き、どんな景色があったんだろうって気になっていました。 ということでRetryしたくて同じコ-ス😀 もう素晴らしい景色でした😍 富士山はでっかいし、北アルプスや、中央アルプス、南アルプスや色んな山たち お天気も、もってくれて、最高の稜線歩きが出来ました🎶 予定では農鳥小屋にテン泊して、翌日農鳥岳を登って下山だったけど 次の日の天気のくずれが早まったので、今日農鳥岳を登って大門沢小屋まで進みました。 農鳥岳では、富士山、北岳、間ノ岳と、1番、2番、3番の高さのお山を近くで見られて 大満足。 午後だったけどお天気も持ってくれて最高でした😍 大門沢小屋までは激下りの道。荷物重いしとにかく転ばないようにしないとね🎒 ヘロヘロになって小屋に着く。そしてテント設営 翌日は、日の出くらいまでは富士山も綺麗に見えていたけど、あれよあれよと 雲にまとわりつかれる。 下山中少し雨に降られたけど、森の中だったのでレインは着るほどではなかった しっかしこの登山道、怖すぎる橋が多すぎ😂 ドキドキでした😱😨😰 何とか駐車場までたどり着き、奈良田温泉につかって整えて帰りました。 お天気にも恵まれて、あこがれていた稜線歩き😄 もう最高でした⭐⭐⭐(星三つ)
- もらった絵文字16写真10枚21:4018.4 km1046 m
ゆったりのんびり贅沢の極み✨️私のステキな5日間‥かと思いきや!高山病に(-_-;)ぅ゙-
北岳・間ノ岳・農鳥岳(山梨,長野)2025年07月29日(火)〜8月01日(金)4日間まさか5日も休みを得たので、 どこがいいかなあ。と北岳を計画。 広河原〜奈良田まで通常3日位と思ってたけど、贅沢に5日かけてもいいじゃない! (白根御池→北岳→農鳥→大門沢の4小屋泊) 山にどっぷり5日&風呂に4日入れないなんて‥私どーなっちゃうんだろ笑 結果、北岳山荘🌛夜あたりから、 高山病に(-_-;)ゔー寝不足&二日酔いの酷いやつ 広河原で電波なく「まぁ今回YAMAPいいや」と思いつつ、やっぱり途中からWi-Fiを¥300で買って記録を付けました。(今時は山小屋でWi-Fi売ってる) 電波も買う時代。 ⚠️北岳山荘から予約した〈農鳥小屋〉 悪く聞いていたより‥ずっと安心快適最高✨️ とくにトイレ、マジ最高かよ!やみつき‥ ⚠️農鳥小屋からギリ予約〈大門沢小屋〉 こちらも聞いていたよりも、ずっとずぅとステキ小屋✨️イカしたお兄さん達がトイレをキレイに直したらしい‥快適快眠快快! (ご飯も大変美味しいと皆が言っていた‥私は病み上がりの素泊まり) どちらも泊まれて本当に有り難かった‥ 山小屋の本来の意味を知ったようで、 身に沁み( TДT)ゔー 道中、出会った人々に感謝‥✨️ 結果、山がトラウマにならずに済んだ。 (農鳥小屋から高き農鳥方面見上げた時は「アレ越えられる気がせん‥帰れないかも」と吐きそうになったもんです) 帰りに寄った「女帝の湯」もサイコー♨トロトロ ⚠️風呂は入らなくても全っ然、平気! あと3日はイケそうだった。笑 ずっと山にいるって素敵✨️
- もらった絵文字59写真46枚09:3418.6 km1007 m
白峰三山縦走その2(間ノ岳~農鳥岳)
北岳・間ノ岳・農鳥岳(山梨,長野)2025.07.23 (水)日帰り初日に「活動終了」ボタンを押してしまったため活動記録が2つに分けれています。2日目の活動記録になります。 この日も午後から天気が崩れるとのことで早朝3時過ぎに北岳山荘を出発。まずは間ノ岳を目指します。日の出は4時40分とのことだが4時前から東の空はオレンジ色に。富士山もうっすらと見え、吉田側の登山者達のライトも確認。眺望は期待できそうです。 徐々に東の空のオレンジ色が大きくなる。間ノ岳山頂への到着は4時30分過ぎ。御来光に間に合った~。間ノ岳で御来光。3000m級の山頂で日の出を見るのは初めてのこと。ちょっと感動しました。 汗冷えしてきたため西農鳥岳へ移動。山頂に着く頃には日も登りガンガンの太陽光線。汗だくになりました。ここで朝食休憩。南に塩見岳を始めとする南アルプス、西に中央アルプス、北西方向に北アルプスの槍穂高連峰、そして東に富士山を眺めながらの朝食は山登りやって本当に良かったと再認識できました。 その後は塩見岳を右前方に見ながら残り少なくなった稜線歩きをゆっくり楽しみ、分岐を曲がってからは一気の下り。ヤマップの地図によると大門沢小屋近くに水場があるとのことでしたが、特に看板があるわけではなくただの沢。たらふく飲んだけど大丈夫でした。水は大門沢小屋で無料でいただけるようです。天気が怪しくなってきていたから先を急いだけど、下りのちょうどいい場所にある山小屋。次に来る時はゆっくり食事でもしたいですね。 大門沢小屋から下は勾配も弛くなって歩きやすかったですが、後半に吊り橋があってこれが今回の山行で一番怖かった。上手くバランスを取らないと結構揺れます。 最後は砂防工事現場の中を通り抜けて林道へ。この頃には空は黒くなり始めて乾いた雷鳴が時々。後で知りましたが、塩見岳の山頂標識に落ちたそうですね。 今回は2日間とも天気の急変に翻弄されました。早出早着で乗り切ることができましたが、日帰りのような慌ただしさ。次はもう少しゆっくり歩きたいですね。