- 05:03
- 6.1km
- 831m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:03
- 距離
- 6.1km
- のぼり
- 831m
- くだり
- 832m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「仙水峠-駒津峰-双児山-北沢峠-北沢峠バス停 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字8写真6枚04:186.4 km830 m
- もらった絵文字152写真27枚06:326.2 km827 m
双児山・駒津峰
鳳凰山・地蔵岳・観音岳・薬師岳(山梨,長野)2026.07.19 (日)日帰り今回はソロで北沢峠の長衛小屋でテント泊し、甲斐駒ヶ岳に登ろうと思いましたが、、💦 スタート遅れてこもれび荘の登山口で既に9:40 登山用パンツ忘れてユニクロのジョギング用パンツで凌ぐ 軽い熱中症?で息も絶え絶え ヘッデンテントに忘れる 今年度は高山がこれが初めてだった てことで、いろいろ体調も準備もいまいちなので甲斐駒ヶ岳の手前まで行って周回下山してきました😂 甲斐駒ヶ岳は手前から全貌が見えた瞬間にこんな時間からいっちゃヤバい山だと思ってしまった😅 その後はテント泊ライフを楽しんで 翌日は早めの帰宅が必要なので朝の便で撤収しました⛺️ また来ないとな😂
- もらった絵文字4写真22枚08:438.0 km1012 m
双児山・駒津峰
甲斐駒ヶ岳・日向山(山梨,長野)2026.07.19 (日)日帰り当初予定は甲斐駒ヶ岳でしたが予定変更で駒津峰迄。 ①毎日あるぺん号で朝方到着した時点で北沢峠への最初の便には全員乗れず。前もって調べていたので着いて直ぐにバスの待機列に荷物を置き乗車券の購入列に並びました。しかし券売機にたどり着く前にバスの乗車が始まり待機列が動き出したためバス待機列の荷物は取り残される事に。複数人で行っていたら間に合ったのかは何とも言えません。 バスは時刻表より早く動かし始めていて北沢峠まで運んだバスが戻って来はじめ、約一時間遅れで乗ることが出来たので運行関係者には感謝です。 ➁長衛荘のテントサイトは当然一杯で一番奥まで行っても良くない場所に立て、帰ってきてから移動しました。 ③出発時間が大幅に超過したので予定を短縮して駒津峰までの予定に最初から変更。夜行バスで一睡も出来なかったせいかペースは全く上がらず。昔は多少は眠れていましたので予定外でした。 ④はじめは青空もあり気持ちの良い登りでしたが徐々に曇りに。 ⑤下りは暑さのせいか寝不足が効いていたのか足元が若干怪しく。下りで着用したヘルメットにより蒸れていたのも集中力を散らす要因に。 その他 毎日あるぺん号は京王八王子駅から乗ったのですが待ち時間にトイレを探した所駅構内にしかなく、コンビニもお断りでJR八王子駅前まで行く羽目に。 バスはスタンダードな観光バス。隣の人はアイマスクと首を固定できる旅行用の枕を用意していたのを見てこれは必須とは思いました。あっても眠れるかどうかは人次第でしょうけど。 今回ヘルメットを持参していたのですがバス待ち中後ろの人に誰も持ってきていないですよと言われ、持ってくるまでも無かっとた?と一時思いましたが山中では被っている人が複数いたので気にするまでもありませんでした。 何でも年を取ると転倒時に足の踏ん張りが老化で効きにくくなるので頭から転がるので岩場以外でも有効とのこと。
- もらった絵文字4写真19枚06:066.9 km887 m
駒津峰・双児山
甲斐駒ヶ岳・日向山(山梨,長野)2025.10.12 (日)日帰り7月のリベンジ。 甲斐駒ヶ岳。 前回は熱中症にやられたー 今回は初のテント泊。 北沢峠から長衛小屋のテント場までは歩いて10分程度。 なので荷物が重くなっても全然平気。 初テントなので、モタモタするだろうと予測。 なので、京都から松本行きの夜行バス。 しばらく松本でゆっくりしてから、茅野に移動。 ハワスを乗り継いで北沢峠に着いたのは13時過ぎ。 慣れないなりにテントを広げ、なんとか設営。 で、待望のキャンプ飯? 保冷バックで持ってきた、ロング缶x2、菓子パン、おにぎり、ナッツ。 時間はすでに15:30、迷ったが、夕食も済ませてしまおう。 アルファ米のリゾットにお湯を注ぎ、長野のウイスキーを南アルプスの天然水で割る。 昨晩は夜行バス、睡眠不足なので今夜ばぐっすりのはず… 大雨。 寒い。 全く寝れへん… 朝になってもうた… 選択肢は三つ。 甲斐駒リベンジ。 手堅く仙丈ヶ岳。 朝便で帰る。 精神的にもグダグダだったので、3を選択するはずが、身体が勝手に登山準備を始める。 この気温、リベンジでしょう! 5:45、登山開始。 前回と同じ仙水峠経由。 仙水峠からの登りがキツイ。 けど、前回に比べて明らかに休憩が少ない。 足が止まらない。 そして駒津峰。 前回はここで諦めたい願望が爆発していたが、今回はまだ全然余裕ある。 さて、本丸に行こうか… と、甲斐駒を目指す。 まずは降る。結構降る。 が、途中から大渋滞。 見たこともない大渋滞。 明日は雨になりそうなので、今日中に撤退したい。 最終バスは16時。 11時を目処に強制下山を決めいていた。 が、9時前後でまさかの大ブレーキ。 おそらくこの先の鎖場で苦戦してる団体がいるのでは?と思うが、どうにもならない。 渋滞の列はどんどん長くなり、帰るのも一苦労しそう。 これは、ダメだ… 下山を決意。 駒津峰からも前回同様のルート。 12時前にテント場に到着。 当然撤収も慣れてないが、なんとか片付けてバス乗り場へ。 臨時便もあり13時に出発した。 仙流荘へは14時着。 次のバスは17時なので、今夜の宿、明日の移動用バスなど確保しつつ、日帰り温泉で疲れを癒す。 風呂上がりはビールを飲み、17時まで待つ。 それにしても、槍、甲斐駒との相性悪過ぎ。 いつか登れる日は来るのだろうか?
- もらった絵文字4写真5枚03:246.5 km826 m
- もらった絵文字5写真12枚06:456.6 km837 m
- もらった絵文字129写真12枚07:237.4 km885 m
- もらった絵文字10写真9枚04:106.6 km848 m
北沢峠から甲斐駒ヶ岳をめざしたが…荒天のため撤退(双児山・駒津峰)
甲斐駒ヶ岳・日向山(山梨,長野)2025.08.07 (木)日帰り北沢峠テント泊2日め(1日めは幕営のみ)。 予報通り雨だったが、チャンスがあるかもしれない、と思い早朝出発。 駒津峰の森林限界を超えた稜線でやっぱり暴風だったので、あ、こりゃ無理だわ、と撤退。 下山後、午後になってから晴れて来て、遅めに出発すればよかったかと後悔。 この日に北沢峠から登って甲斐駒ヶ岳に登頂した方もいらっしゃるのかな? のちほど、みなさまの日記を拝見します。 追伸 このときのくやしい気持ちが翌日の再チャレンジにつながるのだが、それは次の日記↓↓↓で。 https://yamap.com/activities/42024362
もらった絵文字2写真0枚06:516.3 km830 m
もらった絵文字4写真0枚06:016.4 km831 m