05:41
10.0 km
853 m
モデルコース
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8.9km
863m
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05:41
10.0 km
853 m
10:47
12.0 km
1145 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年06月16日(火)〜17日(水) 2日間
初めての八ヶ岳&山小屋泊体験で根石岳山荘にお世話になりました 心配していた高山病も杞憂に終わりました 見たこともない素晴らしい景色に感動しっぱなしでした
15:12
15.9 km
1577 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年06月15日(月)〜16日(火) 2日間
おっさん×3人の楽しい山登り。 自分にとっては初めての八ヶ岳テント泊。 登山口までのダート道はクルマが四駆で良かったと思う道のり。普通車や軽自動車、帰りにはタクシーともすれ違ったがすれ違いも大変な道で少しヒヤヒヤでした。 桜平駐車場(上)に車を停め、どう頑張って荷造りしても荷物の重量が軽くならない何が入っているのか自分でも不思議なザックを担いでオーレン小屋を目指す。小屋の人には『いっぱい荷物の入ったザックだね〜』と、からかわれたのか?褒められたか?微妙なお言葉を頂戴して労っていただきました。笑 テントを張ってボルシチを食べたら天狗岳へGO!SNSやYouTubeで見ていたあの素晴らしい眺望や稜線の景色は霧雨とガスった空気で何も観れず。笑 テントに戻りオーレン小屋の熱湯風呂に入り、宴会スタート。ビールにワイン・ラム酒にバーボン。夜はよく眠れるかと思ったがダウン上下を着ていても寝れない寒さにびっくり。 2日目は朝4時に出発して夏沢峠で素晴らしい日の出を拝んで硫黄岳へ。 硫黄岳頂上からの絶景にはしみじみ感動。 次回は横岳まで行こうとおっさん3人でリベンジを約束してテントに戻り、機材撤収。帰りには『尖石温泉縄文の湯』で下山風呂。『登美』というお蕎麦屋さんで下山飯。お蕎麦がすごく美味しくてびっくり。 最後はスーパーツルヤに寄ってオリジナルワインを大量購入して無事帰宅。 とにかく疲れたけど、楽しかった大人の休日でした。
15:18
15.9 km
1566 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年06月15日(月)〜16日(火) 2日間
おじさん3人で八ヶ岳テント泊 オーレン小屋のテント場でテントを張り拠点にして、初日は天狗岳方面へ。 箕冠山〜根石岳〜東天狗岳〜西天狗岳へと歩きました。 初日は周り白く霧雨降ったりで、雲に包まれた山歩き。眺望無しでもこれはこれで雰囲気が良い気もしました。 オーレン小屋ではお風呂に入りさっぱりして、夕食宴会モード。 翌朝は夏沢峠で日の出を見て硫黄岳へ。 昨日とは打って変わって良い天気で、木漏れ日に照らされる苔が綺麗でした。 本当は横岳も行く予定でしたが、自分の調子が良くなく断念したので、改めてリベンジしたいです。
15:26
16.1 km
1574 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年06月15日(月)〜16日(火) 2日間
おじさん3人で衣食住を担いで八ヶ岳へ! 今回は桜平駐車場「上」からスタートしてオーレン小屋にテントを張って一泊二日の山行。 初日は天狗岳を目指します。 この日は小雨がパラつき景色はあいにくのガスガスで眺望は乏しくも所々でキレイな景色が見れて良しとします。戻ってオーレン小屋の風呂(入浴料1000円)に入って汗を流して宴会?の始まり。この日の夜は寒くて眠れず見上げると満天の星空がとても綺麗でした。 二日目は天気予報が晴れるとの事で夏沢峠で日の出を見るために暗いうちに出発。オーレン小屋から20分位で到着出来きて楽なのに凄い綺麗でオススメです。天体ショーが終わるとそのまま硫黄岳を目指します。稜線に出ると風が強く寒くなってレインコートを着て凌ぎます。硫黄岳山頂からは北アルプスや御嶽山が綺麗見れて感動でした。 登山道にはイワカガミが沢山咲いていて癒されます。オーレン小屋から桜平駐車場までの登山道は苔の世界が広がり見惚れていると金属の網がかかった階段で自分は下りで2度尻餅をつきました。 濡れている場合は特に気をつけてください。 次回は荷物を軽くしてまた来たいと思います。
10:50
17.0 km
1644 m
09:14
15.2 km
1443 m
09:23
14.7 km
1333 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年06月12日(金)〜13日(土) 2日間
2週連続で八ヶ岳! 硫黄岳に登りました 硫黄岳山荘泊が主目的です <アクセス> 桜平駐車場はダートで有名 こちらのクリアも今回の目的 (美濃戸には挑戦しません) 前日にyoutubeで確認 ダート道は底を擦りそうな場所は無し ただ、道が狭く、すれ違い出来る箇所が少ない感じ 帰りは、すれ違いがありそうだと思ってたら… 見事に6台とすれ違い💦 送迎車が多く慣れてる感じだったので、スムーズにすれ違い出来ました😮💨 <コース(全体)> 硫黄岳の定番は夏沢峠からの時計回りのようですが、一泊二日なので、横岳と根石岳も回るつもりで反時計回りで! 横岳でツクモグサも見れたらと計画 急登や危険な箇所もなく、途中に夏沢鉱泉、オーレン小屋、根石岳山荘と休憩スポット(トイレあり)も多いので、何も無ければ軽めのコースだと思います <コース(1日目)> オーレン小屋から本格的な登山道がスタート 赤岩の頭は、赤岩の頭(分岐)からすぐで、絶景が楽しめるのでお勧めです 赤岩の頭(分岐)から硫黄岳は少しの登りですが、登り始めたら東側から雨雲が… 山頂で見事にガスガスになり、雹❄️が降り始め(痛い😣)、雷⛈️も鳴り出したので、慌てて硫黄岳山荘に向かいました 硫黄岳山荘には、硫黄岳や横岳から避難してきた方がたくさん ストーブと乾燥室利用で少し落ち着いたところで、スタッフが談話室も開放👏 私たちは早めにチェックイン 談話室や食堂で暖をとっていたら、地元のベテランハイカーさん達からお話しをたくさん聞けて面白かったです 2時間ほどで天候も回復 横岳までピストン予定でしたが、近場の散策に止めます <硫黄岳山荘> 2年前にyoutubeで観て、是非泊まってみたいと思っていた山小屋 2024年にリニューアルされ、とても綺麗 みなさんのコメント通り、食事は美味しく、スタッフの方々も良い感じでした (途中に立ち寄ったオーレン小屋のスタッフも、とても良い感じでした) <星空> 深夜0時半、相方から星空が綺麗と起こされ… 外に出たら、たくさんの星、天の川も 星空を観てる方がいて、色々と教えていただきました ⭐️天の川の中に白鳥座 ⭐️夏の大三角形 ⭐️織姫(ベガ)と彦星(アルタイル) ⭐️南側にS字のさそり座 ⭐️北側に北斗七星とカシオペア 綺麗な星空も、星座がわかると楽しいですね ギリシャ神話も久しく読んでないし、少し勉強しよう📚 <コース(2日目)> 翌日は晴れ 日の出、最高でした 宿泊者の多くはツクモグサを観に横岳に向かいましたが、私たちは硫黄岳経由で根石岳に🥾 昨日はガスガス&雹だった硫黄岳から、南北の八ヶ岳の山々をはじめ、360度の眺望を堪能✨ 硫黄岳から夏沢峠へ、天狗岳を見ながら下りますが、たくさんのハイカーさんとすれ違い 夏沢峠で本沢温泉への分岐をチェック✅ ここから、すれ違いは激減しましたが、根石岳にはそれなりにハイカーさんがいました 根石岳山頂で早めのお昼、硫黄岳山荘のお弁当😋👍 八ヶ岳の眺望をたっぷり楽しんでから下山 途中、オーレン小屋で休憩 お腹空いてなかったので、ボルシチは次回のお楽しみに…アイス🍨をいただきました お昼近いのに、夏沢鉱泉に、これから登る方が多いのはビックリしましたが、 下山後の帰り道、桜平駐車場(下)もいっぱい😳たくさんの方々が登ってたんですね *硫黄岳、硫黄岳山荘、最高でした オーレン小屋のボルシチや、根石岳山荘のカレー… またの機会、楽しみです 長くなりましたが、最後までありがとうございます🙏
09:16
14.7 km
1356 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年06月12日(金)〜13日(土) 2日間
硫黄岳山荘泊2日間の山行。 桜平駐車場(中)を7時過ぎにスタート。 オーレン小屋から先の道は、沢沿い、苔の道が清々しく美しく楽しい。 稜線を歩いて赤岩ノ頭へ。 ここから見える景観は赤岳横岳の姿がカッコ良く、疲れが飛びました。 赤岩の頭を背に硫黄岳へ向かっていくと、雲行きが怪しくなってきて山頂手前で雷と雹が! 山頂では大音響の雷鳴と強風と雹に襲われ、視界も悪くなり、真っ白な道を硫黄岳山荘へ向かいました。 雹が激しく顔に当たって、痛い!寒い! 硫黄岳山荘へ着くと、避難した登山者が大勢いました。 ザワザワした雰囲気の中、暖かいストーブ、スタッフの方たちの柔軟な対応に癒されました。 部屋で着替えて暖かい談話室で温かいおでんをいただくと、気分も身体もリラックス。 夜中12:30に外に出ると天の川の流れる満点の星空。 3時過ぎにもう一度外に出ると、今度は綺麗な月が下界を照らしていました。 4時になって山荘から少し上がった場所で待っていたら、見事な日の出のシーンを堪能できました。 翌朝は晴天の硫黄岳を通って根石岳へ。 荒々しい爆裂火口も横岳も最高の眺望でした。 そこから真っ直ぐオーレン小屋を通って下山。 大変なこともあったけど良い経験になりました。 硫黄岳山荘は綺麗で整っていて居心地が良かったし、目に焼き付くような空や風景を見ることができました。 楽しい2日間を過ごせて感謝😊
11:25
16.0 km
1568 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年06月11日(木)〜12日(金) 2日間
今年初テント泊登山に行って来ました。 体調色々不安なところも有りましたが楽しい山行となりました。 夏山のつもりで行ったのですが、思ってたより寒く風も強かったです。 でも頑張って登ってバクレツ火口を見る事が出来ました。 オーレン小屋のテン場では、夕方から雨、やんだものの夜中は寒く朝気温は0度と寒すぎて! 2日目も私の登頂を待ってくれたかの様に天気がもってくれました。 テント回収直後に大雨、ヒョウが降ったけど他の登山者さんと名物ボルシチを食べながらお話し出来て楽しかったです。