祝瓶山 鈴振尾根日帰りピストンコースの写真
ついた!⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
小さい山頂ですが、360度View
ワクワク✨
㊗️瓶山
目の前に朝日連峰!迫力ある!
この細尾根を登ります
大朝日岳を見ながら稜線歩き
ブナが綺麗😍
大朝日岳
青空広がって
大朝日岳が見えた♬
手前のお山が真っ赤っか🍁
西にはスラブ状の山も見える

モデルコース

祝瓶山 鈴振尾根日帰りピストンコース

コース定数

標準タイム 06:25 で算出

きつい

25

  • 06:25
  • 8.6 km
  • 1104 m

登山口は小国町針生平、大石橋前付近に駐車場有り(6台程可)途中より舗装無し。6月上旬の山開きまで大石橋は撤去されており登山不可。また、登山道は小さな沢渡りと一部ルートの崩落や急登有り。見どころは一ノ塔と山頂からの展望で、特に大朝日岳方面と飯豊連峰を見渡せて絶景である。

コースマップ

タイム

06:25

距離

8.6km

のぼり

1104m

くだり

1104m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

このコースの登山口

  • 駐車場

    駐車場 Google Map

    大石橋付近にあり。6台程駐車可。

「祝瓶山 鈴振尾根日帰りピストンコース」を通る活動日記

  • 16
    14

    06:36

    8.9 km

    1087 m

    祝瓶山!東北のマッターホルンへ行く

    大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)

    2026年08月03日(月) 日帰り

    まるちゃんと東北のマッターホルン・祝瓶山へ! 林道は前日の雨もあって水が大量でやや陥没してる箇所ありましたが普通車でも問題なく駐車場に行けました👍 平日もあり駐車場には2台 1台は釣り人っぽい雰囲気🤔 皆さんのレポで見た 吊り橋はまるちゃんがサクサク渡っていたので油断してましたが思った以上に揺れて、へっぴり腰でなんとか渡る! その先の渡渉箇所、本来は板がかけられてたと思うのですが雨で増水していたせいか 流されてました😨 下から迂回しましたが、靴脱いで渡った方が確実かも👍 さて、山行ですが 標高を上げるにつれてガスが湧き、山頂付近は強風💨 景色は真っ白で景色ゼロしたが、それも山らしい思い出になりました⛰️ 標高差のある山が久しぶりもあり「これはハードだ〜!」と感じる山行でしたが、その分達成感もひとしお✨ 下山のご褒美にまるちゃんが用意してくれた杏仁豆腐が体に染みるおいしさ😋 荒々しさを感じられるいいお山でした💪

  • 35
    10

    07:13

    8.8 km

    1093 m

    祝瓶山

    大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)

    2026年07月20日(月) 日帰り

    ずっと行きたかった東北のマッターホルン祝瓶山に行ってきた✨ 登山口でインナーソールを忘れた事に気付く😱💦しょうがないのでそのまま行っちゃった🙊 急登と蒸し暑さで鈴振尾根で足が止まってしまった💦 しかも山頂は雲の中で何の眺望も無し💦先週の飯豊に引き続き日頃の行いか…😓 山頂はトンボパラダイスになってた😱 鈴振尾根に熊の痕跡💩多数アリ

  • 6
    10

    07:38

    8.9 km

    1082 m

    祝瓶山 東北遠征2座目

    大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)

    2026年07月17日(金) 日帰り

    東北遠征2座目として、山形百名山・日本三百名山の祝瓶山へ登った。 前日は道の駅「白い森おぐに」で車中泊を行い、当日は午前3時に起床した。前回利用した道の駅尾瀬桧枝岐とは異なり、標高が高くないこともあって夜間でも車内の温度が下がらず、寝苦しさを感じた。アイドリングを続けるわけにもいかないため、夏場の車中泊では暑さ対策が必要だと実感した。 登山口まではGoogleマップの案内に従って進み、案内終了後もしばらく砂利道を走ると、大石橋脇の登山口駐車場へ到着した。 登山口には釣りへ向かう方が4人おり、少し雑談をした。私が熊鈴を持っていないことを話すと、熊鈴を一つ貸してくださった。祝瓶山への分岐までは約30分間一緒に歩き、その後お別れした。見知らぬ方の親切な心遣いがとてもありがたく、印象に残った。 登り始めは霧が出ていたが、一の塔付近から徐々に晴れ間がのぞき始めた。登山道は全体的に傾斜が急で、体力を消耗する苦しい山行となった。途中には切り立った斜面を通過する箇所もあり、「ここで足を滑らせたら何百メートル滑落するのだろう」と想像する場面もあった。また、釣りへ向かう4人と別れた後、下山するまで登山道では誰とも会わなかった。静かな山を満喫できた一方、事故が起きても助けを求めることが難しい環境であることを実感した。 一の塔付近では晴れ間が見えていたものの、山頂へ到着した頃には再びガスが広がり、山頂からの眺望はほとんど得られなかった。ガスが晴れることを期待して約40分待ったが、状況は変わらなかったため下山を開始した。 下山途中では水を飲み切ってしまい、「鈴出の水」で補給する予定だった。しかし、水場は流木の影響で崩れているように見え、安全に利用できる状況ではなかったため補給を断念した。結果として、最後の約1時間半は水分補給をしないまま歩くことになった。今回は2.5Lの水を持参していたが、水場で補給できると思い、残量をあまり気にせず飲み切ってしまった。今後は水場が利用できない可能性も考慮し、補給予定の水とは別に予備を残しておく必要があると学んだ。 大石橋へ戻ると、吊り橋の様子を確認しに来ていた役所関係者と思われる方がいたため、「鈴出の水」が利用できない状態になっている可能性を伝えた。 これまでは登山者の多い山へ行くことが多く、熊鈴を持っていなかったが、祝瓶山のように入山者が少ない山では必要性を強く感じた。また、トレッキングポールについても新たな気付きがあった。緩やかな下りでは有効に使えていたが、傾斜が急になると持っているだけの状態になり、片手がふさがることでかえって難しく感じる場面が多かった。今後は地形に応じて使用するか収納するかを判断したい。 下山後はツルハドラッグで昼食を購入して済ませ、その後は宿泊先の「卯の花温泉 はぎ苑」へ向かった。夕食は隣接する「焼肉 黒獅子」で米沢牛を堪能した。東北遠征ならではの贅沢な夕食となり、充実した一日の締めくくりとなった。 今回の山行では山頂からの景色こそ望めなかったものの、水の管理や熊鈴の必要性、急斜面でのトレッキングポールの扱いなど、多くの実践的な学びを得た。また、登山者がほとんどいない山ならではの緊張感や自然の厳しさを実感した、東北遠征2座目となった

  • 45
    34

    05:06

    9.0 km

    1093 m

    ⛰️祝瓶山

    大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)

    2026年07月11日(土) 日帰り

    今度こそ以東岳に小屋泊と思ったら またも日曜の天気がイマイチ なので雨が大丈夫なここへ 飯豊山のゼブラ見頃時期は過ぎたので 人は少なく3人とスライドのみ 駐車場は満車だったけど釣りと沢登り らしい 4時間くらいで戻れたら倉手山にもと 思ったけど湿度が高く汗だくで 結構きつかった💦 でも登りやすく良いコースでした♪

  • 707
    13

    05:14

    9.2 km

    1106 m

    東北のマッターホルン登ってみた💦祝瓶山ʘ⁠‿⁠ʘ

    大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)

    2026年07月11日(土) 日帰り

    あいにくの空模様でしたが😅祝瓶山(いわいがめやま)を歩いて来ましたよ(⁠◠⁠‿⁠◕⁠) 祝瓶山(いわいがめやま)は山形県西部に位置する標高1,417mの山。山体は山形県長井市と小国町にまたがっており、日本三百名山の一つにも選ばれているそうです🤔 急登急坂でしたが💦トレーニングには最適です🤣山頂ではトンボがたくさん飛んでました🐝蜂じゃなくてよかった👍 次回は秋空の時に朝日連峰を見に来たいと思います(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

  • 120
    27

    05:49

    9.3 km

    1120 m

    祝瓶山

    大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)

    2026年07月11日(土) 日帰り

    初めて、祝瓶山を歩いてきました🎶 急登でしたが、とても歩きやすい道でした✨ 刈払い等、整備して下さった皆様、ありがとうございます🙇 ✾メモ 🚗未舗装道路、片道4キロぐらい。2WDで大丈夫🙆 🎒10kg 💧4L持参、2.5L消費 🌡️朝20℃、下山時26℃

  • 200
    59

    03:43

    9.1 km

    1098 m

    ⛅️🗾三百・祝瓶山🎶

    大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)

    2026年07月11日(土) 日帰り

     🎶東北の山旅も15日目、当初予定してた山はすべて登る事が出来、今日の祝瓶山が最後の一座になりました🙌😭  昨日の以東岳が、長い朝日連峰の北端だったのに対して、今日の祝瓶山は最南端にそびえる山です✨テント担いで縦走してしまえば、いちいち登山口まで移動する苦労もなく、終わってからの達成感も凄いだろうとは思いますが、慣れない真似はかえって危ないので、とりあえず一座づつクリアする事にします😅  🗾日本三百名山に選ばれてる祝瓶山は、東北のマッターホルンと呼ばれると、ガイドブックには有りますが、登ってる最中はあまり分かりませんでした😆遠くから見てる方角によっては、鋭い三角錐のマッターホルンに見えてるかもしれません🤔  ただ、鈴振尾根スタートから山頂まで、3.5kmの距離を標高950mも上げ続けるので、間違い無く急坂の連続では有りました💦  昨日の以東岳山頂ではガスの影響で展望が良くありませんでしたが、今日の祝瓶山頂でも、☁️曇り空で遠くまで見渡せる事が出来ませんでした😅真夏の山頂、しょうがないと言えばしょうがないですが、朝日連峰との相性はあまり良くないかもしれません🤣