- 09:55
- 13.1km
- 1744m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 09:55
- 距離
- 13.1km
- のぼり
- 1,744m
- くだり
- 1,744m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「天狗平コース登山口-丸森峰-頼母木山-地神山-梶川峰-湯沢 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字101写真39枚07:1813.5 km1751 m
- もらった絵文字434写真100枚08:5214.3 km1771 m
曇り☁️マークの山に登ったら雲🌫️の中だった
飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)2026.07.19 (日)日帰り天気予報と睨めっこをしながら、何処に行こうか悩んでいると、行きたい山は前日にいきなり☂️マーク😅悩んだ末に☁️マークで☂️マークが無くなった北股岳に向かう事に。先週登るはずが☔️マークで延期したけど、どうしても今の時期に登りたくて、ソロで登って来ました。 今年初の梶川尾根、5月6月と二か月間登れず、久しぶりの山なのにいきなりの急登!登りながら、下山後の筋肉痛を想像してしまう😅30分もしないうちに滝汗💦梶川尾根迄登ったらそこから先は真っ白な世界。雲り☁️マークの山は雲の中って事なんだな❗️ 北股岳迄行こう思っていたが、何処まで行っても辺りは真っ白、景色も見えないので、とりあえずイイデリンドウのある所迄登り、イイデリンドウを見ると、やっぱりこの天気じゃ開いて無い😅ここでUターン。予定は梶川尾根下山だったけど、時間も早いので、丸森尾根下山に決め、大汗をかきながらの下山になりました。
- もらった絵文字16写真20枚12:3612.9 km1722 m
湯沢峰・梶川峰・胎内山・門内岳・地神山・地神北峰・丸森峰
朳差岳・鉾立峰・大石山(山形,新潟)2026年07月10日(金)〜11日(土)2日間都内から夜行バスで新潟まて。電車乗り換え2回、🚌乗って登山口降りてスタート。 暑くて、いきなり急斜面登り。最初から8時間ずっと登り。きつい。途中水場で補給。冷たくて美味しい水。 尾根の景色に全て癒される。異国の風景に感動。この時期、この地域ならではの風景が好き❤️
- もらった絵文字54写真76枚24:0232.7 km3549 m
二泊三日で北飯豊 【頼母木山・朳差岳(えぶり差岳)・門内岳・北股岳】
朳差岳・鉾立峰・大石山(山形,新潟)2026年07月09日(木)〜11日(土)3日間2026年7月9日(木)~11日(土) 北飯豊(丸森IN⇒頼母木⇒えぶり⇒門内⇒北股⇒門内⇒梶川OUT) 北海道から帰ってきて一週間、そろそろ地元の山へ。ということで今年のキスゲは当たり年らしいとの情報から北飯豊へ行ってきました。暑さを避けるため初日は丸森尾根を登って頼母木小屋まで、最終日は門内小屋から梶川尾根を下るだけとして中日にエブリ差から北股岳までの縦走とした。のんびりと北飯豊を二泊で満喫、花も最高でした。三日間とも予報は晴れでしたが、稜線上は三日間ともガスガスで青空が出たのはほんの一時間だけでしたが、そんな天候だったので稜線上は暑くなくて、予定通りに歩けたんだと思います。(初日と最終日は暑さのため激滝汗でした) ※北股岳から先の御西小屋方面へ行かれる方は、雪渓が数多く残っているので、ピッケル・アイゼンを必ず持参して下さい。(滑落事故も多発しています)※ 一日目 丸森登山口⇒丸森峰⇒地神山北峰⇒頼母木山⇒頼母木小屋(泊) 〇雪渓の上を歩くことはありませんでした 〇水場情報 夫婦清水・頼母木小屋前 どちらも出ていました 〇登山口の標高が低いので遅い時間の出発は酷暑になるので早めの出発をお勧めします 二日目 頼母木小屋⇒エブリ差岳⇒頼母木山⇒門内岳⇒北股岳⇒門内小屋(泊) 〇こちらも雪の上を歩く事は無し 全体的に花が綺麗です 〇水場情報 門内小屋の水場は雪渓の融水は危険な為、閉鎖 門内清水はまだ雪の下 小屋の管理棟で分けてもらえます(99.9%浄水済) 〇トンボが大量に飛んでいてブヨの心配は有りませんが、門内小屋付近では夕方に蚊が出ます 三日目 門内小屋⇒梶川峰⇒湯沢峰⇒梶川尾根登山口 〇こちらも雪の上を歩く事は無し 〇水場情報 五郎清水は出ているとのことです(未確認) 〇こちらの登山口も標高が低いので早めの到着をお勧めします
- もらった絵文字168写真143枚14:1420.0 km2247 m
丸森峰・地神北峰・頼母木山・地神山・胎内山・門内岳・北股岳・梶川峰・湯沢峰
飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)2026年07月06日(月)〜7日(火)2日間北飯豊1泊2日 キタダケソウを見に、北岳に行くつもりが 台風の影響で天気は悪い🌀 飯豊か大朝日岳か… 当日の朝まで悩み、飯豊へ 1日目の天気は悪いのは分かっていたが、2日目晴れるのを信じて☀️ 丸森尾根から頼母木小屋(行ければ杁差まで行く予定だった)~北俣岳~梶川尾根で下山 丸森尾根からは初めてだったが、しばらくぶりの避難小屋泊まりの荷物で重い💦 でも、夫婦清水までは順調だった。 夫婦清水過ぎると、天気もガスってて、霧雨が降ったり止んだり☔️ レインを着るほどではなかったが、頼母木小屋昼過ぎに到着し、杁差までは行かないって決めてゆったり、外でたり、小屋人さんと話したり、後ろから来ていた6人パーティの人たちと話したりしてました。小屋に着いてからは本降りの雨☔️が降ったり止んだり。 夕方には雨もやみ、夕日は少し見えました。 20時には寝て、4時起床 朝日を🌅見て、朝ごはんを食べて、小屋掃除して出発の準備 朝は曇っていたが、だんだんと晴れ間が☀️ 沢山のお花達に癒され、飯豊に来て良かったと。 見たかったいいでリンドウもヒメサユリもニッコウキスゲも沢山見れました🌸 写真撮りすぎて300枚以上(笑) 全然前に進まないのはいつもの事。 門内小屋に着き、小屋人さんと話す。水場遠いから、ここのヤカンの水汲んでいきなと。 有難く頂きました🙏 ザックをデポし、北俣岳へ🗻 ここの稜線のお花も素敵だった✨️ 飯豊本山をみて、次は向こう側からと、心に決める 下山は梶川尾根 1度通ったはずだけど、忘れてるものですね🤔 ザレ場もだし、登り返しもすっかり忘れていた(笑) 最後下山間際のあの急斜面だけは覚えていた。 前回はよく梶川登って、御西まで行ったなと。 下山してみて、やっぱりキツイけど、飯豊山は素晴らしいなー。 今年中に本山に行かなくちゃ。 ※トンボが飛ぶ日中はブヨに刺されませんが、朝晩は虫対策した方が良さそうです。
- もらった絵文字73写真83枚10:4414.2 km1856 m
飯豊のオアシスでのんびり
朳差岳・鉾立峰・大石山(山形,新潟)2026年07月04日(土)〜5日(日)2日間ギルダ原とかエブリに行こうと計画はしたものの過去一バテた梶川尾根の登りで心が折れる。 ヘロヘロで辿り着いた梶川峰から先は癒しのお花天国でさらにペースダウン。 もう計画変更でオアシス直行🍺 ・五郎清水、夫婦清水は水取れます ・6本爪持っていくも梶川尾根、丸森尾根共に使わないで通過 ・トンボが出てきたのでブヨはいないのですが、謎の虫に足を刺されること80ヶ所くらい
- もらった絵文字100写真10枚09:0113.0 km1715 m
丸森→門内岳→梶川周回
二王子岳(新潟,福島,山形)2026.06.28 (日)日帰り久々に飯豊の稜線歩き♪ 青空が広がり、ゼブラが映えて最高でしたー 丸森尾根は残雪トラバース箇所あり 軽アイゼンとかあった方が良いです 梶川尾根は残雪ありますが、慎重に歩けば危険箇所はないかな 下山が暑くて熱中症気味に😓 長めの距離やると最近よくあるので、これからの季節はコースを選んで山登りを楽しみます。 地図が二王子岳なのは、おとなの事情です🤣
- もらった絵文字193写真130枚18:1729.1 km3326 m
朳差岳(えぶり差岳)〜北股岳🌸
飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)2026年06月27日(土)〜28日(日)2日間※軌跡飛んでます。計画では26㌔標高差3000m 5月末、朳差岳で北飯豊山のスタートラインに立ち、さて次は大縦走と思ってみたが、まだ残雪のある飯豊山 急登を避難小屋泊装備で登って、アイゼンもとなると重くなり過ぎて2泊は辛い。1泊ならばと覚悟を決める。 (結局チェンスパを装備で軽量化できたが) ところが土日は台風接近🌀 諦めずに天気予報や台風進路を見ていたが、日本海側に寄った飯豊は台風進路の予測枠から外れていた。 土曜日の朝は雨、その後は回復方向で涼しく歩けそう。そして日曜日は晴れ☀これは決行でしょう。 仕事終わってから登山口へ向かい車中泊。 かなり混むとあったが駐車していたのは1台のみ🙄そして、朝になっても4台だった。 【1日目】 静かな丸森尾根登山口から登る。 雨がぱらぱらしているのでレインを着込むが、最初から急登で汗びっしょりになる。 そのうち雨も止み、レインを脱ぎ、我慢の登りで少しづつ標高をあげて行く。 丸森尾根の核心は二つ目のトラバース雪渓のようで、滑ったらアウト。チェンスパはいて通過する。 三つ目の雪渓は夏道が出ており、地神北峰へ ここから朳差岳方向へ 頼母木山避難小屋へ荷物を置いて、アタックザックで朳差岳へ向かう。 ガスも次第に晴れて爽快な稜線歩きを楽しむ。ヒメサユリ🌸があちこちに咲いていて、疲れを癒やしてくれる。 朳差岳へ到着し、1ヶ月ぶりの飯豊ゼブラを眺める。 折り返して頼母木山避難小屋へ戻り、1人で夕食&乾杯🍺するが、その後新たな宿泊者が到着した。 夕日に染まる朳差岳を一緒に見てから早々に眠りにつく。 【2日目】 朝日は、雲の中でほんのり赤くなる程度🌄 明るくなってからスタート 昨日の同宿のかたは朳差岳へ向かった。 地神〜北股岳へ向かう。 今日はガスも無く、お花や稜線美が広がる。 胎内避難小屋で荷物を軽くし、北股岳へ ピークに到着し、その先にある、本山から大日の稜線を眺め、次の楽しみを妄想する。 下りの梶川尾根は、緩やかな尾根で始まりが途中からガクンと下る。 好きな雰囲気だったが、道が崩れている場所もあり、保全の難しさを感じる。 ゆっくりと下山し、♨️に入って、道の駅に寄ってと思っていたが、♨️でアクシデント😬 それでも、2日間ゆっくりと北飯豊を歩くことができ、待望の北股岳(東北百)へ立つことができ充分に満足できた山旅だった。 丸森峰・地神北峰・頼母木山・大石山・鉾立峰・朳差岳(えぶり差岳)・地神山・胎内山・門内岳・北股岳・梶川峰・湯沢峰 12座(新規11座)
- もらった絵文字31写真27枚10:5314.7 km1814 m
- もらった絵文字38写真16枚09:0113.0 km1706 m
梶川峰↑ 丸森峰↓ 門内泊
飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)2026年06月19日(金)〜20日(土)2日間今シーズン一発目のテン泊として、梅花皮小屋を予定してましたが 梶川峰のあたりから脚が攣ってしまい門内小屋で断念。 小屋をのぞいてみたら、お一人だけだったので小屋泊に変更! ってテン場はまだ雪被ってたし。 たくさんお話をさせていただき、とてもとても楽しい時間を過ごすことができました! ありがとうございました! 丸森峰はアイゼンないと厳しい感じ。 一方、梶川峰はツボ足でなんとかなります。(あくまで個人的感想です) 門内小屋は水場がまだ雪の下なので汲むことはできないようです。