- 08:23
- 15.4km
- 1263m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 08:23
- 距離
- 15.4km
- のぼり
- 1,263m
- くだり
- 1,263m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「笠取山登山口-笠取山-黒槐ノ頭-唐松尾山-三ノ瀬登山口 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字13写真20枚06:1916.2 km1204 m
- もらった絵文字68写真18枚09:5817.5 km1306 m
笠取山周回(作場平〜笠取山〜西御殿岩〜作場平)
和名倉山・笠取山・東仙波(山梨,長野,埼玉)2026.06.09 (火)日帰り雨〜曇りの予報の中、作場平駐車場から笠取山〜西御殿岩を周回。 笠取山で景色が見えるだけの視界があったのはラッキー。結局そのあとは終始曇り、というか雲の中だっただけに良かった。あと西御殿岩はが無骨な感じで印象に残った。 笠取山から山ノ神土までは笹藪中心、たまに岩とシャクナゲの路肩の怪しい細道。延々と続く笹藪は保水力抜群で靴下までグッショリぐちゃぐちゃ。岩も土も滑りまくりで特に下りはおっかなびっくり。少しコンディションが悪くなると途端に歩けなくなるのは困ったもの。 山ノ神土から三ノ瀬登山口は良道で助かった。道の有難さが身に染みた1日だった。
- もらった絵文字7写真88枚08:1917.4 km1331 m
笠取山・黒槐山・黒槐ノ頭・唐松尾山・西御殿岩
和名倉山・笠取山・東仙波(山梨,長野,埼玉)2026年05月30日(土)〜31日(日)2日間行きたかった笠取山行けて満足! テント泊の練習にもなってよかった😆
- もらった絵文字22写真93枚06:2917.6 km1339 m
奥秩父 笠取山・唐松尾山(作場平起点 ↗一休坂↘七ツ石尾根)
和名倉山・笠取山・東仙波(山梨,長野,埼玉)2026.05.30 (土)日帰り駐車場︰作場平口駐車場 水干の最初の一滴は、本日ピーカン照りのためお預けとなったが(ぬかった!)、多摩川・荒川・富士川の分水嶺を見ることができた。 笠取山から唐松尾山までの区間は、長い藪漕ぎがあるのが難点だが、その後にシャクナゲのトンネルが待っていた(ちょうど見頃)。 総じてよく整備されているが、笠取山頂付近の岩場で、巻き道(っぽい方)に行くと逆に危険な個所が2箇所あったので要注意(YAMAPにも表示あり)。
- もらった絵文字6写真10枚06:2516.0 km1177 m
- もらった絵文字271写真24枚07:1017.5 km1263 m
トレランおじさんと 笠取山・黒槐山・黒槐ノ頭・唐松尾山・西御殿岩 周回
和名倉山・笠取山・東仙波(山梨,長野,埼玉)2026.05.16 (土)日帰り笠取山は、埼玉県と山梨県の県境に位置する奥秩父の名峰(標高1,953m)。 多摩川の源流「水干(みずひ)」を有し、荒川・多摩川・富士川の分水嶺として知られる、“水の山”です。 そして、ちょいと今回は足を延ばして西御殿岩まで散策し!360度で富士山から雲取山、浅間山、南アルプスまで見渡せるなかなかの眺望を獲得してまいりました。 今回は、トレランおじさんとの周回デート登山。 ……いやぁ、このおじさんがまた異様に速い。 登りでも普通に速いのに、下りになると完全に重力を味方につけ始める。 「その膝、どこ製ですか?」って聞きたくなるレベル。 登山戦闘力、高すぎ。たぶん燃費は悪いけど機動力に全振りしてるタイプ。 しかし山行前半、 「手袋を落とした!」 とのことで二人で必死に捜索開始。 ……結果。 おじさんのポケットから出てきた。 さらに下山し車まであとわずか!ってところの最後の舗装路歩きでも再び、 「手袋がない!」 との緊急事態宣言。 いったん車まで戻り、そこから車で捜索へ。 すると── 道路のど真ん中に、こちらを見つめるように手袋がポツン。 もうね。 手袋側にも「俺を置いていくな」という強い意思を感じた。 そんな愛され系ポンコツ属性も搭載した、おじさんなのである。 そう!そう! 朝コンビニで買ったお稲荷さんとおにぎり二つも車に忘れて来て、私の歩荷したおにぎりにかぶりついていた… どうやら山の索敵能力は高いが、自分自身の所持品管理システムはかなり脆弱らしい。 この日は朝からずっと快晴。 新緑はちょうど力強さを増してくる季節。 淡い緑から濃い緑へ移り変わる森の空気がとても気持ちよく、風も爽やか。 静かな尾根歩きと、水の山らしい豊かな自然をたっぷり味わえた一日でした。 今回も、いいお山でした。 そしておじさん達はずっと笑っていた。
- もらった絵文字227写真35枚07:4917.1 km1297 m
2026/05/16 笠取山・黒槐山・黒槐ノ頭・唐松尾山・西御殿岩・牛王院平
和名倉山・笠取山・東仙波(山梨,長野,埼玉)2026.05.16 (土)日帰り5月になって初めての山行き。 どこも天気が良さそうで行き先に迷う。 ちょうど1ヶ月ほど前に行った山域へと、向かってみようか。 作場平口駐車場を目指して車を走らせる。 おいらん淵側起点~紅葉橋は通行止めになっているので、落合橋側から入る。 トイレが設置されている駐車場は、既に20台くらい埋まり満車のよう。 登山口に隣接する駐車場へ車を停めることができた。 支度を済ませて歩き出す。 森の若葉が瑞々しい。 笠取小屋に出た。 ここから少し歩くと、雁坂峠へ行ける分岐がある。 1ヶ月前の山行きが懐かしい。 小さな分水嶺の小高い場所へ上がる。 穏やかで眺めの良い場所だ。 ちょっと休んだら、先に見える笠取山へ向かおう。 笠取山の斜面には、笹の間にいくつか道ができている。 ジグザグと登り山頂へ着く。 分水嶺より更に高い山頂は、素晴らしい眺めだ。 山々の連なりも空の青さも眩しく見える。 日当たりの良いところだけ、シャクナゲが咲き始めている。 これから見頃を迎えるだろう。 笠取山から唐松尾山方面へ。 時たま姿を現す富士山を眺めながら歩く。 グレーピークの黒槐山へ立ち寄る。 山頂を下りて進んでいる内に、黒槐ノ頭へ行くポイントを通り過ぎていることに気付いた。 ちょっと戻りピークを踏む。 笹が広がり入り口が分かりにくい。 唐松尾山で昼ごはんにする。 エネルギーチャージしたら、再び歩き出せる。 西御殿岩へプチ近道で進む。 踏み跡はあるが、細いところや藪に注意。 西御殿岩に着く。 改めて眺望の良い一日に感謝する。 後は下り基調の道のり。 和名倉山から下ってくる道と合流。 最後に牛王院平のピークを踏む。 久しぶりに山歩きをすると痛む足。 新緑に癒されつつ最後まで頑張ろう。 初夏の青空が広がる。 爽やかな風が心地よく頬を撫でる。
- もらった絵文字13写真36枚09:1118.2 km1397 m
- もらった絵文字14写真2枚08:4618.7 km1445 m
- もらった絵文字79写真40枚08:1318.8 km1427 m
笠取山〜唐松尾山・西御殿岩周回 唐松尾山山頂の地味さに涙
和名倉山・笠取山・東仙波(山梨,長野,埼玉)2026.05.10 (日)日帰り笠取山と奥多摩最高峰の唐松尾山に登ってきました。 奥多摩の更に奥 分水嶺と多摩川水源で有名な笠取山 奥多摩最高峰なのに、ぞんざいな扱いをされ石楠花の藪に苦労する唐松尾山を巡る山行となりました。 ポイントは 1 アクセス遠いよ… 地元の方を除けば、何処から向かっても遠い 作場平に着くまでで 一山登った気分です 2 笠取山までの道は整備されてます ヤブ沢の清流と緩やかな道を登り 笠取小屋へ 小さな分水嶺を越えると笠取山の急登が目の前 3 笠取山山頂で奥秩父を望む ケーブルカーのルートのような急登を登ると最初の山頂 富士山は雲に隠れてますが山また山の風景 4 笠取山〜唐松尾山は、クセがつよい 笠取山西峰〜標高の高い東峰への移動は迷いやすい 踏跡あるので注意 展望のない東峰を経由して、少しくだり 多摩川源流の 水干に立ち寄るも水は無し そこから、笹薮、石楠花の藪、地図からズレた黒槐の頭 のポイントを経由しながら唐松尾山へ 5 ぞんざいな唐松尾山の山頂と絶景ポイント 到達した唐松尾山は簡単な山頂看板がチョコン… 奥多摩最高峰がこんな扱いなのも景色無いので納得 しかし北側に回ると絶景ポイントの岩場 そこで 遠くの南北アルプス眺めながら食事 6 西御殿岩を経由してぐるりと周回 コレまた道の分かりづらい西御殿岩に立ち寄り周回下山 山の神土分岐からは無茶苦茶歩きやすい道になりました 最後は下山口から駐車場まで小一時間車道を歩いて帰還 中々の疲労度の山行となりました 帰りは丹波山村のめのこい湯でサッパリして食事