- 08:46
- 14.9km
- 1343m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 08:46
- 距離
- 14.9km
- のぼり
- 1,343m
- くだり
- 1,343m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「毛木平-千曲川信濃川水源地-甲武信ヶ岳-三宝山 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字135写真22枚09:5316.6 km1412 m
甲武信ヶ岳 毛木平↑↓
甲武信ヶ岳(山梨,長野,埼玉)2026.09.03 (木)日帰り予定していた北アルプスは中止に☔️ 前泊地からスゴスゴと帰るのは寂しいので、お天気がマシそうな甲武信ヶ岳に登ってきました。 毛木平から🚙 とても涼しくてびっくり! 誰もいなくてびっくり!! 登りで使った千曲川源流域ルートはとても気持ちの良い道で、こんなにユルユルで山頂につくのかなと、ちょっと不安になるくらい。 下りで使った大文字峠経由のルートは、結構なアップダウンに体力削られ、岩に鎖に木の根うじゃうじゃで奥秩父感満載の道でした。 雰囲気違っておもしろい。 逆まわり周回にした方が楽しかったかな…。
- もらった絵文字96写真20枚06:3715.1 km1334 m
大山・武信白岩山・三宝山・甲武信ヶ岳
甲武信ヶ岳(山梨,長野,埼玉)2026.09.01 (火)日帰り毛木平駐車場から甲武信金ヶ岳を右回りで周回してきました。下りの千曲川源流コースは、感動しました。清流、苔、もみの木、せせらぎ、小鳥のさえずり、全てがパーフェクトでした。これが三途の川?w リピ確定です。
- もらった絵文字54写真6枚06:3715.2 km1334 m
- もらった絵文字14写真10枚06:3715.3 km1338 m
- もらった絵文字46写真40枚11:0715.4 km1337 m
大山・武信白岩山・三宝山・甲武信ヶ岳
甲武信ヶ岳(山梨,長野,埼玉)2026.08.31 (月)日帰り早朝、寒いくらいの気温でスタート 十文字峠方面から登りました。 山道は、泥道ではなかったので一安心😌 当日は風がなく樹林帯であっという間に汗だく💦 時々吹く風と、色とりどりの🍄キノコたちに励まされ登山距離の記録を更新できました👏 千曲川源流からの水はとても綺麗で 苔の生えた丸石とで幻想的でした。🏞️ 今回も無事に帰ってきました。 全てに感謝🍀ありがとう😊
- もらった絵文字163写真32枚11:0620.5 km1708 m
大山・武信白岩山・三宝山・甲武信ヶ岳
甲武信ヶ岳(山梨,長野,埼玉)2026.08.31 (月)日帰り8月ラスト、やっとお山に行けました。 毛木平駐車場には4:50到着、先着は3台のみでした。ゆっくり準備して5:30活動開始、林道を15分ほど歩いてからいよいよ登山道へ、そこそこの急登を終えて十文字峠へ、十文字小屋は歩荷中で空いておりませんでした。 大山へ向かう途中に何やら怪しげな雰囲気に・・・、ガスが尾根を越えて上がって来ます。😱 大山山頂到着時には辛うじて晴れ間がありましたが、それ以降1日ガスの中。まぁ雨が降らないし、涼しいから良いか。🤔と、気にせず周回を継続します。 淡々と周回をこなし、見上げる空はガス・・・時折り覗く青空が何よりのご褒美でございました。🌥️ 埼玉県最高峰な三宝山、百名山の甲武信岳、晴れた日にまた登りたいものです。千曲川の源流から登山口まで、長かった〜🤣沢山出ているキノコ🍄を眺めながら降りますが、気持ちが折れそうになります。 そんなこんなで無事下山、本日も楽しゅうございました。
- もらった絵文字128写真33枚03:5915.2 km1326 m
めっちゃええやん😁千曲の源流!甲武信ヶ岳✨
甲武信ヶ岳(山梨,長野,埼玉)2026.08.30 (日)日帰りコーデックスちゃんと相談して、南側の天気が良さそうやったので甲武信ヶ岳へ! 前回登ったのは2022年1月なので、およそ4年ぶり。 気持ち的には4回目ぐらいのつもりでしたが、鶏冠山へ登ったときは甲武信ヶ岳を華麗にスルーꉂ🤣𐤔 改めて振り返ると、百名山で初めて登ったとき以来の再訪でした。 記憶の中では何回も登ってたんやけどなぁ。 【ルート】 毛木平 → 信濃川水源地 → 甲武信ヶ岳 → 三宝山 → 武信白岩山 → 大山 → 十文字小屋 → 毛木平 ▼登る前から満喫しすぎた 最近ほんまに起きれへん。。。 まずは平日から起きる時間を整えなあかんな〜と思いつつ、道の駅 八千穂高原へ! お蕎麦とサーモン丼をしっかりいただき、さらに塩シフォンケーキまで追加😁 登山前から満喫しすぎて、毛木平を出発したのは12時55分。 そら遅なるわꉂ🤣𐤔 ▼苔とせせらぎの楽園✨ 川上村の毛木平から、大山祇大神さんにご挨拶して、千曲川の源流をたどって登っていきます。 樹林帯は曇り気味やった気もしますが、歩くほどに少しずつ明るくなってきたような……。 正直、せせらぎ♪ 苔♪ってるんるんやったので、あんまり覚えてへん🤣 道の横には透き通った水が流れ、岩や倒木を包む苔がめちゃめちゃ綺麗。 苔が岩を丸ごと着せ替えてしまってて、森そのものがふかふかの緑をまとってるみたい。 途中のナメ滝は、落ちるというより一枚岩の上をすーっと滑っていく水。 滝というより、水の滑り台でした。 森には鳥の囀りが響き渡り、その下をせせらぎの音がずっとついてきます。 頭の上で鳥、足元で水。 ずっと二重奏の中を歩かせてもらってるようでした。 せせらぎ最高〜〜〜!!! アルプスや八ヶ岳に目が行きがちで、今まで全く目を向けていなかった道。 こんな素敵な場所が、長野側にあったんやなぁ✨ 登りでは、下ってこられた5組ほどの皆さんと気持ちよくすれ違わせていただきました😁 ▼千曲川の源流から、さんちょーへ! 苔とせせらぎの楽園を抜け、千曲川・信濃川の水源地へ。 日本一長い信濃川の、いちばん最初の一滴がここ。 ここから新潟の海まで続いてると思うと、なんやら不思議な気持ちになります。 ここから甲武信ヶ岳までは、なかなか登りごたえのある道でした。 源流で癒された脚に、最後はしっかり登らせてくる甲武信ヶ岳さん。 さっきまで水の音で甘やかしてくれてたのに、急に真顔になるやつです🤣 そして、さんちょー! 山頂からは富士山、金峰山、瑞牆山、そして甲斐駒かな?と思われる南アルプスの山々まで見渡せました✨ 中でもやっぱり富士山!!! 日本一😁 どれだけ山が並んでても、目が勝手に富士山を探しにいく。 何度見ても、真っ先に目を持っていかれる存在感でした。 ▼歩きにくっ!十文字小屋へ 甲武信ヶ岳からは三宝山、武信白岩山、大山を経て、十文字小屋方面へ。 三宝山は埼玉県の最高峰。 甲武信ヶ岳よりちょっとだけ標高が高いんですが、さらっと通過してしまいました😁 武信白岩山あたりから十文字小屋の手前までは、木の根が滑ったり、細かなアップダウンが続いたりとなかなか歩きにくい。。。 苔とせせらぎ♪から一転、足元とのにらめっこタイムです🤣 顔を上げる余裕もなく、ひたすら根っこと相談しながら進みます。 ですが、大山のさんちょーでは、遠くに川上村?上野村?の街並みと雲海が見えました✨ 歩きにくい道の途中で、ふっと視界が開けると嬉しいですね😁 さっきまで根っこしか見てへんかった目に、いきなり雲海。 ご褒美の出し方がうますぎる。 十文字小屋を通過し、木漏れ日の森を毛木平へ。 ゲッザーン! 【下山後の楽しみ♨️】 ▼北八ヶ岳松原湖温泉 八峰の湯 今回で3回目のリピート! 泉質は、 ナトリウム・マグネシウム・カルシウム―炭酸水素塩温泉。 溶存物質は1.781g/kg。 内湯には源泉かけ流しの浴槽があり、相変わらず気持ちのええお湯でした😁 約70℃のドライサウナも3セット堪能😎 歩き通したあとの一発目の湯船、あれはほんまに反則ですね。 山でしっかり動いたあとの温泉とサウナ。 これはもう、やめられへんꉂ🤣𐤔 【まとめ】 アルプスや八ヶ岳ばかりに目を向けていましたが、千曲川の源流をたどる道は、苔とせせらぎと鳥の囀りに包まれた素敵な道でした!!! 遠くまで行かなあかんと思い込んでたけど、長野のすぐそこに、こんな道があった。 甲武信ヶ岳、めっちゃええやん!!! また歩きたい道が増えてしまいました😁 ……その前に、まずは平日から起きる時間を整えますꉂ🤣𐤔
- もらった絵文字125写真15枚10:4215.9 km1394 m
大山・武信白岩山・三宝山・甲武信ヶ岳
甲武信ヶ岳(山梨,長野,埼玉)2026.08.30 (日)日帰り新関東100名山の三宝山予定と天気が合わず、行けないでいましたがようやく行けました。残り3座になりました。。 天気予報とにらめっこしながら曇りの予報で出掛けましたが、駐車場では雨が降っていて登るか?どうしょうか?悩みながらもレインウェアの上着だけ着て出発。 途中止んだり小雨降ったりの中歩いている内、だんだん明るくなり、最後は良い天気になり素晴らしい景色を見る事が出来ました。 下山では、岩が濡れていて滑るので、怪我をしないよう慎重に歩いて来ました。
- もらった絵文字119写真49枚08:5715.9 km1392 m
甲武信ヶ岳・三宝山・武信白岩山・大山
甲武信ヶ岳(山梨,長野,埼玉)2026.08.30 (日)日帰り毛木平から甲武信ヶ岳、三宝山、大山を周回してきました。千曲川最上流の登山道はとても良く、甲武信ヶ岳からの眺望も素晴らしかったのですが、三宝山から大山の尾根筋のルートは予想より険しく、時間もかかった登山でした。
- もらった絵文字12写真31枚08:2815.1 km1320 m
雨の合間を狙って甲武信ヶ岳へ。山頂はまさかの爆風!
甲武信ヶ岳(山梨,長野,埼玉)2026.08.30 (日)日帰り今回は甲武信ヶ岳へ登ってきました。 前日は登山口近くで車中泊。 朝5時に起きて外を見ると、まさかの雨。 「今日は中止かな……」 そう思いながら、しばらく様子を見ることにしました。 6時になっても雨。 7時になって、ようやくかろうじて雨が降っていない状態に。 空を見上げると、まだ雨雲が広がっています。 これ以上待っていたら、いつ登り始められるかわからない。 意を決して、7時に出発しました。 ところが、歩き始めてしばらくすると、またポツポツと雨が……。 仕方なくカッパを羽織ります。 「やっぱり今日は雨なのかな」 と思って歩いていると、しばらくして雨は止みました。 千曲川の源流までは、川の流れに沿って緩やかに登っていきます。 急登という感じではなく、遊歩道のような歩きやすい道が続きます。 雨上がりということもあり、しっとりとした森の中を歩いていきます。 そして、山頂まで残り20分ほど。 ここから一気に登りがきつくなります。 それまでの穏やかな道とは雰囲気が変わり、本格的な登りに。 ようやく甲武信ヶ岳の山頂へ。 ところが…… ものすごい風! 登っている途中は森の中だったので、そこまで風が強いとは気がつきませんでした。 山頂に出た瞬間、風の強さにびっくり。 とりあえず写真を撮って、すぐに退散です(笑)。 それでも、かろうじて富士山を見ることができました。 帰りは当然「下りだから楽だろう」と思っていたのですが…… これが大間違い。 下りのはずなのに、アップダウンが激しい。 「まだ登るの?」 と思うような登り返しが何度もあります。 結果的には、登りより帰りのほうがハードだったような気がします。 途中からは晴れ間もどんどん広がってきました。 朝、出発を少し待ったのは正解だったかもしれません。 あのまま5時に出発していたら、雨の中を数時間歩いていた可能性もあります。 それにしても人がいない…… 今回、一番印象に残ったのがこれ。 とにかく人とすれ違わない。 登山中、ほとんど人に会いませんでした。 やっぱり朝の天気が悪かったからなのか。 それとも、今回歩いたコースはもともとあまり人が来ないコースなのか。 甲武信ヶ岳という名前はよく聞く山ですが、今回の登山では静かな山歩きを楽しむことができました。 雨から始まり、山頂では強風。 でも最後には晴れ間も広がり、富士山もかろうじて見ることができました。 結果的には、出発を待ってよかった甲武信ヶ岳登山でした。