- 06:24
- 11.4km
- 723m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:24
- 距離
- 11.4km
- のぼり
- 723m
- くだり
- 1,413m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「白馬岳-雪倉岳 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字7写真6枚07:5312.1 km725 m
- もらった絵文字29写真3枚07:0711.2 km580 m
- もらった絵文字25写真6枚08:2311.7 km692 m
白馬岳・雪倉岳・朝日岳 2日目
白馬岳・小蓮華山(長野,富山)2025.09.11 (木)日帰り朝4時20分の早出 初めてヘッドライトでの登山でしたがそれどころじゃない風と雨☔️ たまらなくキツい1日でした。 雪倉避難小屋で泊まるかと一瞬考えたけど久住山の時もたしかこんな感じだったと思ったので強行 雷鳥君は群れて楽しそうだった
- もらった絵文字274写真47枚11:0712.2 km731 m
雪倉岳(二百名山 ♨️百名山)縦走②
雪倉岳・朝日岳・風吹岳(新潟,富山,長野)2025.08.22 (金)日帰り夜行バス+3泊4日。 ①大雪渓…白馬山荘→②雪倉岳…朝日小屋→ →③朝日岳…蓮華温泉♨️への縦走。 3-②続きです。 白馬岳で朝を迎えて ↓ 初めて進む雪倉岳(二百名山)への稜線。 白馬周辺とは違い、静かな稜線歩きを楽しめます♪ 温泉百名山の相方は蓮華温泉♨️翌日に浸かりました。 ↓ 朝日小屋に14時前には到着。 朝日小屋では当然アサヒビール🍻 ↓ 富山名物が食べられるという、 人気の朝日小屋。 宿泊客全員でのワインで乾杯🥂 ホタルイカや昆布締めをアテに飲みました🦑 締めはラーメンです🍜 ↓ 翌朝、 「☀️朝日岳からの朝日が見たい☀️」 と言うこだわり。 ヘッデンつけてのスタートします。
- もらった絵文字17写真10枚10:2112.2 km1389 m
蓮華温泉から朝日岳、雪倉岳、白馬岳を周回で満喫😊2日目
雪倉岳・朝日岳・風吹岳(新潟,富山,長野)2025.08.14 (木)日帰り朝日小屋からの水平道、雪倉岳の登りがガスで厳しかったが、鉢ヶ岳の巻き道から白馬岳の主稜線が見えて感動しました😆 こちらヤマレコです https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-8553516.html
- もらった絵文字20写真16枚09:3011.7 km690 m
白馬岳から雪倉岳 朝日小屋へ(縦走❷)
雪倉岳・朝日岳・風吹岳(新潟,富山,長野)2025.08.02 (土)日帰り白馬山荘から朝日小屋へ。 台風の影響なのか風雨あり。レインウェア着用する。 ガスが流れて幻想的な中、徐々に晴れてきて雄大な景色が広がりはじめ、マツムシソウ、チングルマ、イブキジャコウソウ、キヌガサソウなどたくさんのお花を楽しながら進む。 人気の朝日小屋に宿泊。
- もらった絵文字158写真69枚09:1012.4 km808 m
【動画あり】白馬雪倉朝日岳サーキット2日目
白馬岳・小蓮華山(長野,富山)2025.08.02 (土)日帰り今日は今回のメイン三国境から雪倉岳を経由して朝日小屋へ向かう花旅です。朝は残念ながら濃霧から雨というお天気でしたが、その後は時々日もあたり穏やかな花の縦走を楽しみました。
- もらった絵文字67写真10枚08:5812.4 km851 m
夏休み親子ハイク⛰️白馬周回🌸タカネノハナの百花繚乱&稜線歩き②日目
雪倉岳・朝日岳・風吹岳(新潟,富山,長野)2025.07.31 (木)日帰り2日目 白馬村営宿舎🛖→白馬岳⛰️(日本百名山)→鉢ヶ岳🏔️(新潟100名山)→雪倉岳🏔️(日本二百名山)→朝日小屋🛖 小屋泊の楽しみのひとつ、 山々と共に目覚めること。 小屋から少し上がって稜線上で 暗闇からのシルエット、 徐々に赤らめて 朝日に照らされる山々を眺める。 ちょうどラベンダー色の雲海に浮かぶ立山や剱岳が幻想的。 息子を4時半に起こして、 仕度を完成させて、 朝食。 お弁当にしてもらっていち早く出るのはとてもいいことだと思うけれど、 息子のモチベーションや、楽しい気持ちは大事。 短時間にはなるけれど、朝食も小屋で食べて気持ちも満たして2日目スタート。 快晴の中、 青空の下、白馬岳再登頂。 昨日はガスで見えなくて、 心折れそうだったねと振り返りつつ、 元気に進む。 ザレの道が長い。 コマクサはたっぷり。 稜線に戻り、ハイマツの間を進み、 鉢ヶ岳へ。 一般の方は、そのまま雪倉岳に向かう巻くルート。そちらは雪渓の間を進み、また美しくお花畑だとのこと。 私たちは、 踏み跡は辿るけど、 険しい剥がれて崩れやすいキレた岩場を進む。 岩場好きの息子にサプライズ? いや、不意打ちはいらんっ!と言われてしまった😅 本当に線上の岩場で少しドキドキしながら、 なだらかな稜線に入り穏やかに進み、 鉢ヶ岳登頂。 眺めが本当に良い。 雪倉岳に降りていくところで、 スライドひとり。 雷鳥も出てきた! 一般ルートに戻り、 雪倉岳の小屋あたりから、 またお花まみれ。 雪倉岳は、雪渓のプリーツを優雅に纏い、 お花を散らした、 たおやかに見える山。 息子もご機嫌でダジャレが冴える。 稜線を歩いて渡っていくと、 お花の種類が変わっていく。 湿原が現れて、 乾燥地帯のお花がなくなっていく。 地形や地質を見ながら、 植物や動物の話もしながら歩く。 稜線歩きから、 トラバースの巻道へ。 赤男山は崩れが激しく、 生々しさを眺めた。 朝日岳は最終日に登ることしたので、 ずっと巻道。 道沿いの小さな雪渓を渡り、 木道をあるきながら。 キヌガサソウの群生が見事で、いくつもあって、感動。 サンカヨウは実もあったけれど、場所によっては咲き始めのものも。 湿原の花たちも好きなので、 私は飽きず。 今日は、 ザックがうまく身体に合わなくて調整できなくて、苦しむ息子は痛い痛いと、足取りは遅くなる。 それでも、 沢や雪渓に触れて元気を取り戻しつつ、 進む。 朝日小屋が現れてた時は、 やったー!と心から思った。 (持っている知識ではすぐに痛みを解決してあげられなくて、ごめん。結局、最終日は手拭いを当てて締め付けを緩和してOK。前日の足の痛みは私の予備靴下に交換したらOKだった。) 小屋でも15時過ぎの到着で心配していたそう。 小屋番さんが受付で息子の顔をみたら、 あら?!こども?!みたいな反応。 一応中学生だから、こども料金じゃないでしょと思っていたから、予約で伝えなかった。 朝日小屋までは、子どもはほぼ来ないそう。 そうだよね、巻道なんかも、初級コースじゃないものね。 でも、中学一年生が頑張っていると、歓迎してくれて、周りの同宿の方々からも称賛いただく。 うん、頑張ったもんね。 ぐったりしていた息子は、 前日一緒にあるいた男性(おじさん)に再会して、また、元気になった。 心尽くし、お手製の夕飯は、 噂通りによい。 私は今日は乾杯酒のワイン🍷の他350ml缶ビール。 ご飯で息子は英気を養う。 ラーメン🍜にも舌鼓して替玉も。 私も珍しくラーメン替玉。 夕暮れを眺めて、 また、山の本をめくり、 (と思ったら、息子はこち亀を読んでた🤣) おやすみなさい。 (3日目に続く)
- もらった絵文字11写真30枚09:0411.5 km686 m
もらった絵文字1写真0枚08:1412.2 km1369 m