お立ち台に立つヤギ。動物との触れ合いが出来るみたいだ。
戸隠奥社-戸隠山-九頭龍山-戸隠キャンプ場バス停 周回コースの写真
立って歩ける所はほぼ無く、四つん這いになって慎重に進んで行きます。
ゴール地点の戸隠牧場も見えました。
さかさ川遊歩道を歩いて奥社の入り口へ。
真っ暗な遊歩道に水芭蕉?の巨大な葉っぱが不気味過ぎた。
なんかすごい雰囲気のある山門を通過。
参道を歩く。
この辺でアブが登場🪰
これから多くなるな…と心配しながら歩く。
逆サ川遊歩道を歩きます
水場の氷清水。
冷たかったです☺️
登山道途中から戸隠山の稜線を仰ぎ見る。

モデルコース

戸隠奥社-戸隠山-九頭龍山-戸隠キャンプ場バス停 周回コース

コース定数

標準タイム 06:33 で算出

きつい

25

  • 06:33
  • 10.5 km
  • 975 m

コースマップ

タイム

06:33

距離

10.5km

のぼり

975m

くだり

974m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「戸隠奥社-戸隠山-九頭龍山-戸隠キャンプ場バス停 周回コース」を通る活動日記

  • 6
    10

    05:39

    8.4 km

    906 m

    戸隠山

    高妻山・戸隠山 (長野, 新潟)

    2026年07月25日(土) 日帰り

    スズメバチに監視されながらの山行、恐怖。 蟻の塔渡り前の鎖場と避難小屋からの下山道が緊張感ありました。

  • 108
    42

    04:34

    10.6 km

    947 m

    湿気&汗との戦い💦 蟻の塔渡りは体幹トレーニング⁉️

    高妻山・戸隠山 (長野, 新潟)

    2026年07月25日(土) 日帰り

    戸隠山へ周回ルートで行ってきました⛰️✨ 今回は戸隠神社からスタートして周回し、戸隠牧場側へ抜けるルートです。 この日はとにかく湿度が高くて、歩き始めから蒸し暑さ全開💦 連続する鎖場を登っていくうちに、あっという間に汗だくになりました🥵 登りの途中で、鮮やかなタマゴダケを発見!🍄 その姿にちょっと癒やされつつ、いよいよメインの「蟻の塔渡り」へ🧗‍♀️ 両脇がスッパリと切れ落ちた細い岩稜ですが、ここは岩場というより体幹トレーニングの場ですね😅正直苦手です… 体幹がしっかりしている方なら終始立って渡れますが、少しでもバランスを崩せば大事故に繋がる気の抜けないポイント。 改めて体幹と身体操作の大切さを実感しました😥 天候が怪しくなってきたので、景色をのんびり楽しむ余裕もなく、そこからはそそくさと下山路へ💨 雲が広がって視界も微妙でしたが、無事に戸隠牧場側へ下山できてホッと一安心でした🙏 下山した後は、折角戸隠に来たので…お蕎麦屋さんに😆 元祖そば処「よつかど」さんへ🤤 ツルツルでコシのある戸隠蕎麦が、汗だくになった身体に染み渡って最高の締めくくりになりました✨✨ 湿気と汗、スリルと美味いお蕎麦まで、しっかり満喫できた山行でした!🙌

  • 9
    47

    05:24

    10.9 km

    951 m

    八方睨・戸隠山・九頭龍山

    高妻山・戸隠山 (長野, 新潟)

    2026年07月25日(土) 日帰り

    北アルプス縦走に向け、先週の妙義山に続き、今週は戸隠山へ。長い鎖場、蟻の塔渡り、八方睨みからの縦走など歩きがいのあるコースでした。そして癒されたのは高山植物。岩壁などで競うように咲いていました。花の百名山、納得です。

  • 174
    38

    06:05

    11.0 km

    958 m

    戸隠山~蟻の塔渡り&鎖場&可憐の花

    高妻山・戸隠山 (長野, 新潟)

    2026年07月25日(土) 日帰り

    核心部・難所のハイライトと言われる『蟻の塔渡り』 程よい緊張感を保ち続け、だからと言って怖がらずに粛々淡々と一歩ずつ進む。 立ってスイスイ渡り歩ける人もいれば、人目気にせず(格好なんてどうでもいい)四つん這いになって通過するも良し。 とにかく安全・安心第一で、無事に家族の元へ帰還すること。それが一番大事なこと。 戸隠神社奥社の登山道から急登が続き五十間・百間長屋の直下たつ岩壁と可憐な花々を横目にやがて岩場🪨鎖場⛓️が連続する。 胸突岩🪨を直登し右⇒に回りこんで、やっと蟻の塔渡り! クリアした後もアップダウン、鎖もあり、一不動避難小屋からの下りは濡れた岩、鎖⛓️、渡渉もあり油断大敵ではあるが、可憐な花と眼下の景色、周りの北信の山々の景観を楽しみながら下山する。 下山メシは、もちろん戸隠蕎麦。 峻険な岩稜の連なる厳しさ。そしてその中に色と癒しを添える戸隠の花々。 とても印象に残る自身YAMAP700座の戸隠山登山であった

  • 86
    60

    10:00

    11.3 km

    975 m

    八方睨・戸隠山・九頭龍山

    高妻山・戸隠山 (長野, 新潟)

    2026年07月25日(土) 日帰り

    行って来ました、戸隠山✌️やりました、北信五岳制覇😄いやぁ~大変でした😅 戸隠キャンプ場近くの駐車場をスタート、朝早いので、念の為クマ鈴を2個着けて行きました😓 朝の静謐な森🌲を進み、戸隠神社奥社⛩️に到着。今日は危険箇所目白押しの難コース、お賽銭も奮発し、安全祈願🙏 奥社の左手が登山口、登山届を提出し、いざ登山開始😤 最初から急登が続きます😣最初のポイント、五十間長屋になかなか着かない😓急登と緩登を繰り返し、時折鎖場も織り交ぜ少しずつ戸隠連峰の岩稜が近づいて来る。そして遂に五十間長屋に到着、次の百間長屋はすぐそこ、ここで小休止。ここから先はキビシイ鎖場が続き、鎖場が終わると核心部の蟻の塔渡りが待ち構えているので、ここでヘルメット装着⛑️ 岩場の鎖場はやはり厳しい😓でも手足の置き場はしっかりありますので、落ち着きさえすれば、何とかなる😉それより強敵は高度感😱難関の胸突岩なんかさすがに凄い😣ここを越えればいよいよ蟻の塔渡りの登場😆 私はそれ程高所恐怖症ではないのですが、さすがにこれは怖い😱手のひらにうっすらと汗が出てるのがわかる。もう安全第一で、恥も外聞もなくほぼ四つん這いw途中2m程下がる箇所があるのですが、そこが一番怖かった😣蟻の塔渡りが終わると、次は更に幅が狭くなる剣の刃渡りになります。しかしここは左側に足場があるので、思ったよりアッサリとクリア😉 難所を越え、振り返ってみると後続者がやって来ます。やってるともう集中しているので、怖いことは怖いのですが、何とかなるもの。それよりも他人が渡っているのを見る方が何故かずっと怖い😣 とにかく核心部を無事越えられてホッと一安心、気が緩んだのかその後の八方睨への最後の鎖場の方が大変でした😂 さて絶景ポイント八方睨に到着🤩今日は晴れる予報でしたが、若干雲が多め😥高妻山も西岳も雲の中で残念でしたが、それでも飯綱山や黒姫山はハッキリと見ることが出来ました。しかし雲のおかげで終始涼しい。ピーカンだと却ってバテそう😅 八方睨から10分ほどで念願の戸隠山に到着😍今年の目標をクリアし感無量🤗山頂は八方睨より大分狭く、見晴しも劣るのですが、そんなの関係なし!至福の一時を過ごしました😉 ここからは九頭龍山を目指して稜線を踏破🤔これが砂鉢山以上のアップダウンの連続でなかなか大変😅しかも距離もあり、時間も思った以上にかかる😥でも稜線からの絶景は素晴らしい🥰切れ落ちた断崖に色とりどりの花がまた美しい😍戸隠山は日本二百名山や信州百名山だけではなく、花の百名山でもあるのですね🤩 そんな絶景に励まされやっと九頭龍山に到着、ここでも小休止😉天気も回復傾向で青空も覗き始めました。 あとは一不動の避難小屋まで進み、大洞コースで戸隠牧場に下りるだけ。序盤はガレガレ、氷清水より下は沢下りと、歩きやすいとはとても言えません。いつも通り慎重に下りていきます。氷清水の冷たい水は本当に美味😋難所の帯岩と滑滝の鎖場もクリアし、何度も渡渉を繰り返して牧場に下りて来ました。 登る前は正直還暦過ぎた自分に本当に行けるのか不安もありました。でもやってみれば何とかなるものですね。勿論登山初心者がいきなり挑戦出来る山ではありませんが、ある程度岩場や鎖場を経験した方ならば、ゆっくり落ち着いていけば、きっと行けると思います😊還暦過ぎの私でも行けたので😉

  • 73
    44

    06:40

    11.0 km

    964 m

    戸隠山 蟻の塔渡りにチャレンジ

    高妻山・戸隠山 (長野, 新潟)

    2026年07月24日(金) 日帰り

    高所恐怖症対策の練習として蟻の塔渡りにチャレンジしてきました。結論としては怖いものは怖い😱 結局、できる限り下を見ない。手元だけに集中する。  戸隠山の今回のコースは登りは急登の後の鎖場の連続、最後の締めに蟻の塔渡り。ここまでで、結構疲れました。 しかし、ここから後の縦走路と下山路は色とりどりの花💐、鳥の声を聴きながらのんびり歩きました。残念ながら戸隠方面がガスのため眺めがよくなかっので、次回来たときのお楽しみです。