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12.1 km
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12.3 km
1289 m
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12.9 km
1333 m
三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)
2026年03月22日(日) 日帰り
奥多摩の山を登ることが多いので、折角だから奥多摩ハイカーを狙ってみるか?と調べてみたらあと少しで取れそう! 雲取山をラスボスにしたい!(なんとなく) まずは三頭山。三峰あると聞いてていけるかな?とびびっていたけど三つともとても近かった。 眺め良かったな……道中全然他のハイカーさんに会わなかったのに三頭山ついたらいっぱいいてびっくりした。皆どのルートから来たのだろう……ちなみにヌカザス山ルートはほぼ無人。三連休でもこんなに空いてるなんてすごいな。 だからか道が道と呼べない状態なところも結構あって、何度かルートを外れてしまったりした……落ち葉がすごい量だったのも拍車をかけてた。 三頭山を抜けたら再び人気のない道中に。 でも元々静かに自然の音とか聞きながらぽけーっと歩くのが好きなので、今回の登山はかなり満足感があった。 数馬の湯のでのご飯も美味しかったので是非またチャレンジしたい。
05:32
12.6 km
1280 m
三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)
2026年03月21日(土) 日帰り
05:27
13.2 km
1312 m
06:58
11.3 km
1222 m
三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)
2026年02月21日(土) 日帰り
毎月恒例の地元の仲間達と奥多摩湖の深山橋バス停から三頭山を経て数馬の♨️まで山行してまいりました。このルート、ともかく奥多摩湖からの入り口が超わかりずらい。危うく見落すところでした。その入り口からかなりの急登が続きますが、他の登山者があまりいなくて、しずかでとてもいいルートだと感じました。当日はまだ雪もけっこう残っていて、念の為初めてチェーンスパイクを装着しました。チェーンスパイクは重いし、けっこう足を取られるで通常の倍疲れますね。膝下まである雪とかどれだけ疲弊するのだろうか。でも安全には変えられませんよね。でも富士山は綺麗に見えたし、疲れたぶん湯が身に染みたし、いい山行でした。
05:21
12.7 km
1282 m
三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)
2026年01月31日(土) 日帰り
奥多摩湖の水位がかなり下がっていてびっくり。晴れるのはうれしいけと水不足は大変だし、乾燥しすぎると山火事のリスクもとか考えているうちに深山橋バス停に到着。 急登はもちろんキツイが乾燥した地面と落葉だらけの道がよく滑り神経すり減らされた… 最近は丹沢ばかりだったけど奥多摩から見る富士山も素晴らしい! 最後は数馬の湯でフィニッシュ! おつかれ山
05:24
12.8 km
1303 m
三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)
2026年01月25日(日) 日帰り
・山行の感想 三頭山に登りました。深山橋バス停から、数馬に抜けるルートです。 目ぼしい雪山がどこも壊滅的な天気予報だったので、夕方ころに帰宅でき、かつ奥多摩ハイカーの埋められる三頭山にしました。後は鷹ノ巣山を登れば奥多摩ハイカーバッチの山はコンプです。 とても歩きやすい山でした! ほとんど尾根を歩くルートで道も分かりやすかったです。唯一、三頭橋を渡った直後の登山口が塀(?)の上にあり分かりづらいくらいでした。 三頭山の登山コースとしては都民の森として指定されているコースがメジャーなようで、山頂付近以降で何名かの方とすれ違いました。 コースとしてはそれくらいで、問題は寒さでした。 寒波襲来中で、晴れていたものの、とても寒かったです。三頭山山頂の気温計はマイナス4℃でした。体感ではもっと低く感じたのですが、手袋が冬仕様でない(メリノウールの薄手+夏用手袋の組合せ)ためかかなり手がかじかんで、山頂辺りにいる時かなり辛かったです…。雪山用手袋を持ってくるべきでした。 体はメリノウールベースレイヤーにセーターの組合せで、風が吹くと寒かったものの、動いている限りは大丈夫でした。 その寒さのせいか、登山直後の体力的、筋力的な疲労感はそれほどでもなかったものの、実際は寒さがこたえたのか、帰りのバス電車は爆睡でした。さらに、翌日、翌々日と頭痛で辛かったです。久しぶりにストック無しで歩いたので、姿勢が悪くなっていたせいもあるかもしれません。 〈以外個人メモ〉 ・筋トレ 登山の補助トレーニング 日月火水木金土 登休ト休休休ト 腹筋20×3、両足上げ20×3、プランク40s×3、側面プランク20sづつ×3、腕立て20×3、逆腕立て15×3、椅子昇降右足左足各20×3、かかと上げ右足左足各20×3。ウェイト水17L。ランニングしてない…。 ・ひと月登山目標(アップダウン±2000m、一回の登山量目安±500m) 今月トータル4,453m ・自分に適したコース選び コース定数30。久しぶりの雪無し山なので適度に。 ・荷物重量 7kg、軽めに調整。 ・登山の歩行方法、呼吸法 特に無し。 ・ペース管理 寒かったのでペースは上げ目だったかも。 ・水分摂取量と頻度 登山終了時で1300くらい。 ・飲食 朝 おにぎり2個、アミノバイタル青 登山中 菓子パン1個、カントリーマーム数個、アミノバイタル赤 登山後 クリームソーダ、アミノバイタル金 ・登山中の問題点、課題の把握 寒さ耐性が低いのかもしれない… ・次回まで 筋トレ、ランニングする ・目標 冬の唐松岳にリベンジ 鳥海山(コース定数34)を気持ちよく登る →これは荷物が軽ければできそう 2,3泊のテン泊縦走をする(20kg程度の荷物を長時間運べる筋力と持久力)
05:25
11.8 km
1262 m
三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)
2026年01月24日(土) 日帰り
おつかれ山です⛰️ 奥多摩三山の三座目を取りに奥多摩湖よりアプローチ😙 休日の奥多摩駅は寒波でも大盛況で臨時増発便のバスにて深山橋へ ムロクボ尾根からヌカザス山を経由し三頭山への登山道は登りごたえがありました! 冬季は登山道の一部が膝下まで迫る枯葉🍂で埋まり通行注意⚠️ 枯葉トラバースは本当に怖い😱です ムロクボ尾根の途中に唐突に現れる 「ツネの泣き坂」🧐 泣く程辛い坂かと思いますが、ツネと言う奉公人の娘が山向こうの恋人に会いにナイトハイクし朝までに奉公先に戻れないことに涙したことから付いた名前らしい... 凄いよおツネさん‼️ヘッドランプもない時代に、どうやって踏破したの⁉️泣きポイントもぶっ飛び過ぎて現代人には理解が追いつかないっ💦 おツネの執念を感じながら歩くと一味違った楽しみのある尾根道です🙄 枯葉のない時期に再挑戦したいです😊
06:04
12.2 km
1287 m