- 08:03
- 13.9km
- 1115m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 08:03
- 距離
- 13.9km
- のぼり
- 1,115m
- くだり
- 1,115m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「塩沢登山口-安達太良山-鉄山 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字22写真28枚06:1316.4 km1268 m
- もらった絵文字41写真12枚05:4513.9 km1088 m
- もらった絵文字10写真29枚03:3313.1 km1047 m
- もらった絵文字305写真31枚06:3413.2 km1078 m
矢筈森・鉄山 塩沢口から周回山トレ。
安達太良山・箕輪山・鬼面山(福島)2026.08.23 (日)日帰り今日の山トレ、志向を変えて塩沢スキー場からの周回コースです。あと2ヶ月で紅葉の時季なので試し登山をしてきました。沢の水量も多そうなので渡渉を心配して挑みましたが濡らさずに済み、良き山行となりました。
- もらった絵文字26写真9枚07:1816.9 km1315 m
塩沢登山口〜箕輪山〜僧悟平
安達太良山・箕輪山・鬼面山(福島)2026.08.23 (日)日帰り今日は日曜日だし、塩沢登山口からの登山者も結構いるのではないかと期待して、(クマが怖い)登りたかった塩沢登山口から。 6時半過ぎに駐車場に到着。盛岡ナンバーの車が停まってる。 登山道を歩いて行くとなんとなく新しい足跡があり、先客がいることにホッと安堵する。 とはいえ やはりこの登山口から登る人は日曜であっても少ないものだな、、 渡渉については石伝いが2箇所あったものの残りは丸太やはしごを設置してくださっていたので問題なく渡ることができました。なんとなく 水量は多めかなと感じました。 鉄山避難小屋を過ぎて箕輪山までの登山道は、刈払いをしてくださっているおかげで道は見えるのですが、伸びるのが早いのか 登山道に覆いかぶさるように生えているので ところどころ 登山道が見えなくなって ちょっと危ないなと感じました。 笹藪の中を分け入ってる感じですかね。 箕輪山から降りてきて笹平〜僧悟平への分岐、ここからは絶対に人とすれ違わないだろうなと恐怖のどん底(クマが怖い)に浸りつつ進む。あれ?ふとした時に熊鈴の音が聞こえるぞ! 立ち止まって確認、いや 何も聞こえない、、またクマ 鈴の音が聞こえた気がした!!立ち止まって確認、前方に誰かがいる😍!!! 何と向こうから来る人ではなくどうやら 同じ方向に向かってる人だ!😭 適度な距離を取りつつ、つかず離れず、少し離れ気味でだいぶ 歩かせてもらいました。ここのコースをこんなに安心して歩ったのは何年ぶりだろうか、、人がいるってめちゃくちゃ安心する。。 駐車場に着いてからその方にどれだけクマが怖かったかと、後ろをずっと歩かせてもらったお礼とずーっと後ろにいたから気になったでしょう🙏😖とお詫びしました。 気にされていなかったようなので安心しました、、 帰りに青木荘で日帰り入浴(¥700)でさっぱり。 先週の登山ではお風呂に入らず帰ったのでそのせいかあせもが全身に広がったので登山後は必ず入浴しようと心に決めた次第です。 次回はまた奥岳からかな。
- もらった絵文字1写真31枚08:2413.4 km1049 m
- もらった絵文字50写真21枚08:1214.6 km1119 m
雨の安達太良山・矢筈森・鉄山
安達太良山・箕輪山・鬼面山(福島)2026.07.03 (金)日帰り生憎の天候だったが、宿も予約済みだったので、スキー場駐車場からスタート。登山道は川。増水した滝の様な沢を渡河。スパッツは装着しているが、膝下まで浸かる渡河を繰返す。安達太良山頂からの稜線は風も強く体温が奪われる。鉄山避難小屋で暖をとり一気に下山。掛け流しの温泉目指す。今回は花の写真だけとなった。岳温泉だけに😅
- もらった絵文字30写真53枚08:4915.9 km1252 m
- もらった絵文字29写真40枚06:5713.6 km1059 m
安達太良劇場 第3/15回公演
安達太良山・箕輪山・鬼面山(福島)2026.06.28 (日)日帰り[嵐のあとの祝祭 ― 幕が開く夏]〜山歩エム〜 荒れ狂った風の群舞が、ようやく舞台の袖へと掃けていく。 嵐の爪痕を刻んだ山道は、洗いたてのような透明な静寂に包まれ、 観客である登山者を迎える準備を整えていた。 沢は激流のソプラノを奏で、滝は轟音のシンバルを打ち鳴らす。 それは災害ではなく、山が蘇生するための激しい喝采。 岩陰で身を寄せ合っていた木々たちは、濡れた枝を揺らし、 互いの無事を讃え合うように、深緑の衣装を光に煌めかせた。 雲の割れ目から射す、祝福のスポットライト。 「さあ、祭りの始まりだ」 虫たちはバイオリンの調べを奏で、草花は雫を宝石に変えて踊りだす。 台風を糧(かて)に、山は昨日よりも力強く、瑞々しく。 演者たちの躍動は、肌を刺すような初夏の匂いを運んでくる。 さあ、山道に立ち、耳を澄ませてほしい。 舞台は整い、主役たちは熱を帯びた瞳で君を待っている。 「次なる幕は、眩い夏。」 カーテンコールを告げる風が吹き抜ける。 季節の主役たちが、君の挑戦を心から待ちわびているのだ。
もらった絵文字12写真0枚09:5215.6 km1203 m