- 11:31
- 18.7km
- 1829m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 11:31
- 距離
- 18.7km
- のぼり
- 1,829m
- くだり
- 1,829m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「蓮華温泉バス停-蓮華温泉登山口-船越の頭-小蓮華山-白馬岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字38写真24枚06:5718.4 km1748 m
- もらった絵文字128写真45枚11:1718.7 km1771 m
- もらった絵文字52写真197枚15:3626.3 km2658 m
船越の頭・小蓮華山(大日岳)・白馬岳・丸山・杓子岳・白馬鑓ヶ岳・離山
白馬岳・小蓮華山(長野,富山)2026年08月14日(金)〜16日(日)3日間念願の白馬山荘 山の上とは思えない山小屋でビーフシチューディナー𓌉◯𓇋 ⡱、ケーキセット🍰 お天気は朝は晴れ、午前中ガスガス、午後大雨☔️ 絶景はちょっとだけ💦 活動を午前中だけにおさめて、蓮華温泉から白馬岳、杓子岳、白馬槍ヶ岳まで雨に降られずに行って来ました😊 やっぱり白馬は遠くて長い、素敵なお山です
- もらった絵文字110写真10枚07:3318.9 km1770 m
蓮華温泉から小蓮華山(大日岳)と白馬岳
白馬岳・小蓮華山(長野,富山)2026.08.14 (金)日帰り行きたいけど体力的に不安で行けてなかったお山シリーズ 白馬岳🫏 蓮華温泉登山口からスタート とても綺麗な天狗の庭や、ツルツル滑る石ゾーンを通り過ぎ、綺麗な白馬大池に到着! ここから小蓮華山を目指します。 小蓮華からの景色は◎ 人もいっぱいでしたが、ここから先が ガスガス! 涼しいどころか、ところどころで強風が吹いて寒い位 登り下りを繰り返し、念願の白馬岳に到着😭 天気のせいもあってか、山頂の人は2〜3人。のんびりできました✨ 雲の隙間ができるのを待ちながら、山頂ランチ♪ トランスジャパンの選手達は今日ゴールを迎えるはず。。。 無事全員がゴールできますように✨️ 願って山頂を後にしました 満足して下山 その後は、本日の2つ目の目的である秘境温泉へ♨ 百名山と、新潟県の最高峰GET♪
- もらった絵文字204写真90枚08:3818.9 km1783 m
【百名山89座目】白馬岳・小蓮華山(大日岳)・船越の頭
白馬岳・小蓮華山(長野,富山)2026.08.14 (金)日帰りコース定数:43 平均ペース:150〜170 水分:2リットル(1リットル使用) ①塩見岳(東峰・西峰)、本谷山、三伏山 https://yamap.com/activities/50440864 ②白馬岳、小蓮華岳、船越の頭 https://yamap.com/activities/50460452 ↓のリベンジ案件 https://yamap.com/activities/42033755 今回の休暇、二座目となる白馬岳です。 塩見岳を無事に終え、そのまま蓮華温泉へ移動。 盆休みの蓮華温泉駐車場は十七時台でも駐車場の確保は運であるとチャットGPTに言われたためガソリンスタンドのみ立ち寄り、トイレや食糧補給含めた寄り道は一切無しで直行しました。 おかげで十八時到着で何とかラス1で駐車できました。 食糧が無かったので昼食兼夜食、ついでに当日の朝食は全てカロリーメイトとナッツで済ませました。教訓として、車両には食糧を常時積載しておこうと反省しました。 また、身体には疲労が残っていましたが、不思議と気持ちは軽く、「もう一座登れる」という期待の方が勝っていました。 というか蓮華温泉までの道のりと駐車場戦争を考えたら多少無理しても登らなくてはと思ってしまいました。 【蓮華温泉駐車場】 キャパは七十台程度。携帯電話の電波は天狗の庭付近まで入りません。 さすが北アルプスと言うべきでしょうか。駐車場争奪戦はかなり激しく、一キロほど手前の駐車スペースはもちろん、駐車禁止となっている路肩にも多くの車が停まっていました。 さらに下山後に通過した際には、明らかに工事車両用と思われる駐車場にまで車が停まっており、お盆期間の混雑ぶりを物語っていました。 隣接する蓮華温泉は九時から十七時まで営業。 旅館内湯と野湯のセットで千円、野湯のみなら五百円です。 【蓮華温泉駐車場〜天狗の庭】 二十一時から一時まで仮眠を取り、午前二時に出発しました。 蓮華温泉の脇を通り登山道へ入ります。 途中までは野湯への分岐があり、「帰りに寄ろう」と思いながら誘惑を振り切って先へ進みました。 最初から急登という訳ではありませんが、終始登りが続きます。 途中には沢の中を歩く区間もあり、「温泉が流れているのかもしれない」と思って水に触れてみましたが、驚くほど冷たく、しっかり沢の水でした。 登山道は比較的広く、土主体で歩きやすい印象です。 木の根や小さなガレ場、切れ落ちたトラバースはありますが、危険を感じるような鎖場や難所はありません。 全体としては、とても歩きやすい区間でした。 【天狗の庭】 何故か看板は三か所に設置されています。 特にベンチなどはありませんが、開けた雰囲気があり、一息つくにはちょうど良い場所だと思います。 【天狗の庭〜白馬大池】 再び樹林帯へ入ります。 それでも登山道は非常によく整備されており、とても歩きやすい区間でした。 無理なく一定のリズムで歩き続けることができます。 【白馬大池〜船越の頭】 この区間も非常に歩きやすい道が続きます。 歩いているうちに空も少しずつ明るくなり、ヘッドライトが不要になる頃には、北アルプスらしい強めの風が迎えてくれました。 夜から朝へと景色が移り変わる時間は、何度経験しても特別なものがあります。 【船越の頭】 見晴らしの良い、広々とした山頂です。 御来光を待つ登山者もある程度いましたが、この日はガスもあり見えるかどうか分からない状況でした。 加えて疲労も考えると、時間を使うより先へ進んだ方が良いと判断し、そのまま小蓮華岳へ向かいました。 【船越の頭〜小蓮華岳】 ここからは、まさに北アルプスらしい稜線歩きです。 先ほどまで以上に歩きやすく、視界が開けるたびに思わず足を止めたくなる景色が続きます。 稜線を歩くという行為そのものが、山の楽しさなのだと改めて感じました。 【小蓮華岳】 剣が立てられた、かなり広い山頂です。 標識には「Korenge」と記されており、「しょうれんげ」ではなく「これんげ」が本来の読みなのだと知りました。 この時点でもガスと風はまだ強く、白馬岳山頂も「ピークだけ踏めれば十分かな」という気持ちでした。 山では景色を選ぶことはできません。 だからこそ、その時その場所で出会えた景色を受け入れるしかないのだと思います。 【小蓮華岳〜白馬岳】 歩きやすい登山道が続きます。 そして途中、まるでご褒美のようにガスが流れ、白馬岳や杓子岳、白馬鑓ヶ岳が姿を現しました。 その瞬間、思わず笑みがこぼれます。 少し前まで重く感じていた足取りまで軽くなるのだから、景色が人に与える力は本当に大きいものです。 とは言え、この区間も決して短くはありません。 気持ちを切り替え、最後の登りへ向かいました。 【白馬岳】 登頂した瞬間はガスの中でした。 けれど少し待っていると、まるで山が歓迎してくれるかのように少しずつ視界が開いていきます。 そして人生で初めてブロッケン現象を見ることができました。 あの幻想的な光景は、写真では伝わらない感動があります。 山頂では山頂標識との記念撮影に列ができていました。 逆光気味だったこともあり写真には少し苦労しましたが、皆がお互いに譲り合いながら順番を待つ姿もまた、山らしい優しさを感じる時間でした。 今回改めて感じたことがあります。 私にとって山の達成感の八割は、山頂や山頂標識にあります。 けれど山そのものの楽しさや感動の八割は、美しい稜線を歩く時間や、山頂で見知らぬ登山者と同じ景色を共有する、その一体感の中にあるのだと気付かされました。 「本気で泣きそうだ。」 ブロッケン現象を見ながら、そう口にされた方がいました。 その気持ちは、とてもよく分かります。 でも、今ここで本当に泣かれてしまうと、きっと私までつられてしまう。 だから心の中で、「お願いだから、もう少しだけ我慢してください」と真剣に思っていました。 次々と登頂される方が訪れ、山頂には常に二十名ほどの登山者がいました。 十分満足できたところで下山を開始します。 途中では雷鳥にも出会うことができ、写真と動画を撮らせてもらいました。 下山中は渋滞やスライドも多く、思うように歩けない場面もありましたが、北アルプスだけあって経験豊富な登山者が多く、お互いに譲り合いながら気持ちよく通過できました。 途中では改めて白馬大池の美しさを眺め、白馬大池山荘で二百円を支払いトイレを利用します。 売店も見ようと思いましたが、まだ準備中でした。 山荘より下では日差しも差し込み少し暑くなりましたが、日焼けするほどではなく、そのまま無事に下山。 本来なら野湯でゆっくり疲れを癒やしたかったところですが、携帯電話の電波も入らないため、今回は身体を拭くだけにして帰路につきました。 途中で食事を取りたかったのですが、なぜかナビが人気のない道ばかり案内してしまい、ようやく食事ができたのは山形県南陽市まで戻ってからでした。 帰宅したのは十九時過ぎ。 疲労はもちろんありましたが、それ以上に満足感の残る、とても良い山行だったと思います。 私の日本百名山も、これで八十九座。 残るのは屋久島の宮之浦岳、北海道の九座、そして本州では北アルプス・奥穂高岳だけとなりました。 奥穂高岳については、以前からジャンダルムとセットで挑戦したいと考えており、その時が近づいてきたのかもしれません。 これまでに、 1. 日帰りで新穂高〜槍ヶ岳〜大キレット〜上高地を歩いたこと。 2. 日帰りで白峰三山を縦走したこと。 3. 台風下の富士山を経験したこと。 4. 大雨の蟻の塔渡りや剣の刃渡りを歩いたこと。 5. 雷雨と暴風の中、柏原新道〜ハ峰キレット〜五竜岳〜唐松岳を一日で踏破した事 こうして振り返ると、少しずつ経験を積み重ねてきたのだと実感します。 もし誰かから、 「ジャンダルムに挑戦したいんです。このくらい(上記の5つ)経験しているんですが、行けますか?」 と聞かれたなら、 「そこまで経験しているなら、気象条件とコンディションさえ万全なら大丈夫でしょう。」 きっと今の私は、そう答えると思います。 もちろん山に絶対はありません。 だからこそ油断はしません。 それでも、挑戦する資格くらいは、ようやく手に入れられたのではないか。 そんなふうに思えた、今回の山行でした。
- もらった絵文字132写真12枚10:2626.7 km2634 m
吹きこぼれた白馬三山😺
白馬岳・小蓮華山(長野,富山)2026.08.14 (金)日帰りお盆休みを利用して白馬三山に登ってきました😺 ルートは蓮華温泉→白馬岳→杓子岳→白馬鑓ヶ岳😸 駐車場情報、20時で空き2台ほど、帰りの12時には5-6台空いていました😼(かなり人気の駐車場なので停めれない覚悟と勇気が必要です) 結果は…🙀
- もらった絵文字282写真25枚10:4421.8 km1946 m
小蓮華山(大日岳)・白馬岳
白馬岳・小蓮華山(長野,富山)2026.08.14 (金)日帰り前日の夕方に妙高山・火打山のお誘いを頂き準備して出発。 向かっている途中で白馬岳に変更して蓮華温泉から歩きました。1時頃到着するも駐車場は🈵 序盤は雨風強くハードな登山になりましたが、晴れ間もあり良い景色が見れましたー✨
- もらった絵文字175写真20枚10:4421.5 km1929 m
白馬岳➕新潟最高峰
白馬岳・小蓮華山(長野,富山)2026.08.14 (金)日帰り夕方LINEでどっか山に行こうと誘い、天気を加味して火打妙高を目指して高速を走らせましたが、長野インター付近では星空が出ていたので白馬岳行くかってことで、白馬岳で活動してきました✌️ 0時過ぎに蓮華温泉駐車場に到着しましたが、すでに満車💦約1キロ戻って空きスペースに駐車する事が出来ました‼️ほぼオールですが、日の出を見れたらと早々スタート開始‼️ 登山中はガスったり雨降ったり晴れたりと色々な山の表情が見れました✨が、初の登山中の雨💦メガネ〔度入り〕に水滴がつき凄く疲れました💦本当にメガネって不便よね〜💦 帰りに佐久平PAで♨️に入り無事帰宅からの爆睡でした✌️
- もらった絵文字77写真40枚11:2920.1 km1914 m
白馬岳・小蓮華山【日本百名山】(蓮華温泉⇆山)
白馬岳・小蓮華山(長野,富山)2026.08.13 (木)日帰り2026年31回目 日本百名山六十一座目 2026年の夏休み山旅スタート3日目です☀️ 念のため台風通過を兼ねて12日は休足日。 13日は白馬岳に日帰りピストンしてきました。 駐車場が混むため前日に蓮華温泉17時到着。 翌日は明るくなってから5時過ぎ出発。 若干眠いなーって感じでまったり歩いて思いのほかすんなり白馬大池に到着。ここまではかなり登りやすい印象。 白馬大池から本格的に稜線歩き。風も出てきました。 小蓮華山を含むいくつかのピークを超えて段々と白馬岳が近づいてきます。ガスガスになりましたがなんとか登頂。余裕あるから山荘まで下りてバッジ購入。ここまでは登りやすい感じでした。 累積標高、距離もなかなかでしたので疲れましたが、登りやすい傾斜で歩きやすかったです。帰りは登山道が岩々してるから疲れました💦 白馬大池からは…もう言葉はいらない極上山歩でした✨✨ 【登山バッジ】 白馬山荘の売店で800円で購入 →キャッシュレス使えるんですね、すげー。
もらった絵文字12写真0枚07:1919.2 km1807 m