- 08:05
- 8.3km
- 1393m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 08:05
- 距離
- 8.3km
- のぼり
- 1,393m
- くだり
- 1,393m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「土合口駅-西黒尾根-谷川岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字42写真17枚06:329.5 km1382 m
谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)西黒尾根ピストン
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.08.07 (金)日帰り5ヶ月ぶりの登山、いろいろあって、なかなか山に行けなかったが復帰出来た。 悩んだ結果、谷川に決めた久しぶりの西黒尾根から挑戦、前夜嬉しくてあまり寝られなかった 3時に起きて車に道具を積み込む あれ持って、これ持って前日準備をしておいた筈だったのに?なかなか出発出来ない 出発直前に車🚗も取り替え いざ出発したが谷川方面が厚い雲☁️あら〜 だが、てんくらAを信じて出掛けた 駐車場🅿️に着くと徐々にガスが切れて明るくなり 数名の先行者がいたので支度をして後を追った 久しぶりの急登だが楽しさの方が勝り なんとか往復することが出来た登ってじきにある直角のブナの木🌲や鎖場⛓️岩🪨全てが新鮮見えた。 何より、無事に帰って来られて本当に良かった‼️ やっぱり山⛰️は良いね👍最高😊
- もらった絵文字23写真18枚09:368.1 km1299 m
谷川岳〜西黒尾根登り下り
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.08.01 (土)日帰りさなぴさんとツアーで申し込んだ剱岳に向けて、岩場の練習。西黒尾根の登り下りをしてきました。蛇紋岩の岩に雨で濡れてとても滑りやすい状態でしたので特に下りはかなり慎重に足を進めました。余裕はなく写真は少なめ💦 西黒尾根の鎖場は5箇所。足をかける箇所はありますが、左右に移動が必要な箇所あり足元をよく見る必要があります。緊張感が続いた時間が長くとても疲れました💦たっぷり9時間半かけて無事下山。疲れましたが剱岳に向けて一つ段階をクリアでき、充実感もあります☺️ 天気はガスが濃く山頂からは何も見えませんでしたが、人気の山に相応しく、天神平から登った方々が大勢いました。
- もらった絵文字226写真55枚05:3210.1 km1419 m
- もらった絵文字41写真54枚08:248.3 km1277 m
真夏の谷川岳☀️絶景とお花に癒されて🌸
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.07.20 (月)日帰り西黒尾根ピストン。 樹林帯は多湿で厳しい登り😥 尾根に出ると一転してお花畑🌸と絶景が待ってました💙
- もらった絵文字112写真61枚09:0110.1 km1416 m
西黒尾根往復 谷川岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.07.20 (月)日帰り西黒尾根を下山で使った事ないなと思い、今回は往復西黒尾根で谷川岳に登ってきました。 いやー、暑かった!もう登り半分ぐらいでヘロヘロ。これホントに往復できるのか?と不安になる程。滝汗族&暑がりの私には、この季節は辛すぎる。凍らせたアミノバイタルゼリー2個とペットボトル、持って行ってホントよかったー。あと一番役に立ったのはうちわ。これがあったからどうにかなったと言っても過言じゃないかも。下山中のムシムシした樹林帯の中では、ずーっと扇ぎながら歩いてたよ。 今回5本ペットボトル持ってったけど、あと1本は必要だったな。山小屋で冷たいペットボトル買い足しました。この滝汗体質がなければもっと少なくてもいいんだろうけど、、、体質改善できないのかしら。 西黒尾根は気をつけなければいけないのはラクダの背の手前にある2ヶ所の岩場。鎖があるので安心ですが、濡れていたら怖いと思うし通りたくないかも。無事行って来られて良かったです。
- もらった絵文字290写真24枚08:399.7 km1358 m
- もらった絵文字28写真6枚06:268.6 km1359 m
- もらった絵文字70写真33枚05:326.8 km1203 m
2026.7.8 谷川岳(西黒ピストン)
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.07.08 (水)日帰り職場の後輩たちと仕事明けで谷川へ。 当日まで天気が微妙そうでしたが、どこも微妙そうだから谷川行っちゃうかというノリで。 谷川に向かう高速では雲が多そうでしたが、駐車場に到着すると青空がすごい。これは景色期待できそうだ 西黒はいつ登っても西黒で、常にきつい。楽しく登るはずがキツすぎてみんな終始無言 樹林帯を抜けるといい景色が!テンション上がりました! ニッコウキスゲが咲いていて余計に上がりました。 肩の小屋との分岐の雪はだいぶ減ってました。 頂上に着く頃にはトマもオキもガス。写真撮ってサクッと肩の小屋へ。 主脈はガスってましたが徐々に景色が良くなった。群馬側にだけガスがかかっていて幻想的でした。 コーラを購入して、カップラーメン食べました。 塩分が最高でした!! しばらく主脈の景色を堪能して、西黒下山。慎重に。だんだんとガスが濃くなってきて、いいタイミングに登れたなとしみじみ思いました。 初めて谷川に登った後輩もすごく楽しそうにしていました。 登りでサクサク登るから体力あるなーなんて思ってたら下山時はしっかり足が終わっていて、何回もコケてて面白かった。2回くらい視界からいなくなる現象が起きましたが、怪我なく無事に下山できてよかった! 夏山に向けてのいい体力強化になりました!今月は楽しみな山行が待ってるので、暑さに負けずコツコツ鍛えます。
- もらった絵文字71写真9枚05:429.6 km1345 m
トマノ耳 西黒尾根ピストン
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.07.05 (日)日帰り谷川岳の開山祭の日に、西黒尾根をピストンしました。 地元の方と色々なルートに別れてのクリーンハイクの日です。 が、雨予報のせいか、西黒尾根ルートの参加者は、私だけでした。 なので、雨の降り出す前、早めに出発しました。 インフォメーションセンターから歩き出し、ゴミを拾いながら西黒尾根登山口へ。 登山口から少し登った場所に水場があるので、お清めのつもりで、水をがぶ飲みし、その後、鉄塔を過ぎ、展望のあるの場所に出ると、すでにそこからガスガスの世界でした。 風はあるものの、幸い、気温は低くなく、雨具や防水手袋を装着するほどではありませんでした。 鎖場は、早朝のためか、誰もおらずストレスなく通過。 ラグダの肩、ザンゲ岩を経て、下から吹き上げてくる水分の多い霧にややウンザリしながら、方位を示す施設を見たときには、それでも谷川岳に来たなと、嬉しくなりました。 誰もいないトマノ耳まで登り、肩の小屋に立ち寄りました。 悪天候の中、オキノ耳まで行くほどのやる気は持ち合わせてないので。 ロープウェイ組が到着する前なので、山頂は、とても静かです。 山頂でも、リップスティック2本とその他ごみを回収しました。 さて、開山日は、肩の小屋で、木札を配布しています。 そこで、木札をいただくべく小屋に入りましたが、少し早過ぎたようで、小屋番さんに、配布開始時間は、本来は7:30だからね、と言われながら、ありがたく頂戴しました。 肩の小屋から、西黒尾根に向かう場所にあるガチガチの残雪に、ひとり肝を冷やしながら、無事に通過を果たし、西黒尾根を戻っていきました。 ちなみに、この時期は残雪があることは知っているので、チェーンスパイクは、持参しております。 谷川岳を訪ねるハイカーの当然の「たしなみ」というやつです。 で、下山開始。 さすが、西黒尾根。 こんなに悪天候の中でも、ドンドン登ってきます。 下りは、蛇紋岩でよく滑るので、万が一を考え、登りハイカーを優先しつつ、時間をかけて、慎重に降りていきました。 濡れている蛇紋岩は、とにかくよく滑ります。 ラクダの肩の先の鎖場は、下山時も、スライドハイカーは、お一人だけだったので、アイコンタクトで、お許しをいただいて、通過させてもらいました。 樹林帯に入れば、ひと安心。 あとは、うっかり転倒だけ気を付けて、淡々と降りていきました。 インフォメーションセンターにもどって、拾ったゴミを渡し、自家用車に乗り込んだところで、雨が降り出しました。 大好きな西黒尾根、3人ほど抜かれましたが、マイペースで歩けたので、とても良いハイキングとなりました。
- もらった絵文字187写真29枚06:2310.1 km1399 m
