ついたー
雲海
ラクダのコル辺りで視界が開ける。オキトマの稜線と空のコントラストが素晴らしい景色です。
雨に濡れて滑ります💦
まだ雪溪残ってた!
鉄塔
🔵😁
谷川気になってたから天気確認したら☀マーク&風がある
風があったら山頂気持ち良いし、樹林帯もいー感じかな?
なーんて考えながら運転してたらインター左折しちゃった😅
土合口駅-西黒尾根-谷川岳 往復コースの写真
振り返る
狂気的!
雪庇が綺麗も、山頂がガスっていてテンション下がる
土合口駅-西黒尾根-谷川岳 往復コースの写真

モデルコース

土合口駅-西黒尾根-谷川岳 往復コース

コース定数

標準タイム 08:05 で算出

きつい

31

  • 08:05
  • 8.3 km
  • 1393 m

コースマップ

タイム

08:05

距離

8.3km

のぼり

1393m

くだり

1393m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「土合口駅-西黒尾根-谷川岳 往復コース」を通る活動日記

  • 68
    33

    05:32

    6.8 km

    1203 m

    2026.7.8 谷川岳(西黒ピストン)

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年07月08日(水) 日帰り

    職場の後輩たちと仕事明けで谷川へ。 当日まで天気が微妙そうでしたが、どこも微妙そうだから谷川行っちゃうかというノリで。 谷川に向かう高速では雲が多そうでしたが、駐車場に到着すると青空がすごい。これは景色期待できそうだ 西黒はいつ登っても西黒で、常にきつい。楽しく登るはずがキツすぎてみんな終始無言 樹林帯を抜けるといい景色が!テンション上がりました! ニッコウキスゲが咲いていて余計に上がりました。 肩の小屋との分岐の雪はだいぶ減ってました。 頂上に着く頃にはトマもオキもガス。写真撮ってサクッと肩の小屋へ。 主脈はガスってましたが徐々に景色が良くなった。群馬側にだけガスがかかっていて幻想的でした。 コーラを購入して、カップラーメン食べました。 塩分が最高でした!! しばらく主脈の景色を堪能して、西黒下山。慎重に。だんだんとガスが濃くなってきて、いいタイミングに登れたなとしみじみ思いました。 初めて谷川に登った後輩もすごく楽しそうにしていました。 登りでサクサク登るから体力あるなーなんて思ってたら下山時はしっかり足が終わっていて、何回もコケてて面白かった。2回くらい視界からいなくなる現象が起きましたが、怪我なく無事に下山できてよかった! 夏山に向けてのいい体力強化になりました!今月は楽しみな山行が待ってるので、暑さに負けずコツコツ鍛えます。

  • 67
    9

    05:42

    9.6 km

    1345 m

    トマノ耳 西黒尾根ピストン

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年07月05日(日) 日帰り

    谷川岳の開山祭の日に、西黒尾根をピストンしました。 地元の方と色々なルートに別れてのクリーンハイクの日です。 が、雨予報のせいか、西黒尾根ルートの参加者は、私だけでした。 なので、雨の降り出す前、早めに出発しました。 インフォメーションセンターから歩き出し、ゴミを拾いながら西黒尾根登山口へ。 登山口から少し登った場所に水場があるので、お清めのつもりで、水をがぶ飲みし、その後、鉄塔を過ぎ、展望のあるの場所に出ると、すでにそこからガスガスの世界でした。 風はあるものの、幸い、気温は低くなく、雨具や防水手袋を装着するほどではありませんでした。 鎖場は、早朝のためか、誰もおらずストレスなく通過。 ラグダの肩、ザンゲ岩を経て、下から吹き上げてくる水分の多い霧にややウンザリしながら、方位を示す施設を見たときには、それでも谷川岳に来たなと、嬉しくなりました。 誰もいないトマノ耳まで登り、肩の小屋に立ち寄りました。 悪天候の中、オキノ耳まで行くほどのやる気は持ち合わせてないので。 ロープウェイ組が到着する前なので、山頂は、とても静かです。 山頂でも、リップスティック2本とその他ごみを回収しました。 さて、開山日は、肩の小屋で、木札を配布しています。 そこで、木札をいただくべく小屋に入りましたが、少し早過ぎたようで、小屋番さんに、配布開始時間は、本来は7:30だからね、と言われながら、ありがたく頂戴しました。 肩の小屋から、西黒尾根に向かう場所にあるガチガチの残雪に、ひとり肝を冷やしながら、無事に通過を果たし、西黒尾根を戻っていきました。 ちなみに、この時期は残雪があることは知っているので、チェーンスパイクは、持参しております。 谷川岳を訪ねるハイカーの当然の「たしなみ」というやつです。 で、下山開始。 さすが、西黒尾根。 こんなに悪天候の中でも、ドンドン登ってきます。 下りは、蛇紋岩でよく滑るので、万が一を考え、登りハイカーを優先しつつ、時間をかけて、慎重に降りていきました。 濡れている蛇紋岩は、とにかくよく滑ります。 ラクダの肩の先の鎖場は、下山時も、スライドハイカーは、お一人だけだったので、アイコンタクトで、お許しをいただいて、通過させてもらいました。 樹林帯に入れば、ひと安心。 あとは、うっかり転倒だけ気を付けて、淡々と降りていきました。 インフォメーションセンターにもどって、拾ったゴミを渡し、自家用車に乗り込んだところで、雨が降り出しました。 大好きな西黒尾根、3人ほど抜かれましたが、マイペースで歩けたので、とても良いハイキングとなりました。

  • 183
    29

    06:23

    10.1 km

    1399 m

    花盛り 谷川岳

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年07月04日(土) 日帰り

    久しぶりに谷川岳へ ぐっすり寝たので10時過ぎのスタート 春に登り損ねて夏になってしまった 今日はラクダの背辺りから両太腿攣りそうでペースも上がらずグッタリ でも西黒の登山道は花盛りで癒されました 来週あたり笠ヶ岳のキスゲ見頃かな

  • 55
    10

    06:58

    10.2 km

    1499 m

    西黒尾根ピストン

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年07月04日(土) 日帰り

    2年ぶり夏の谷川。 真っ白な稜線からいきなり雲海。 景色良すぎて進まない。 トマオキから西黒尾根で 厳剛新道を下る予定でしたが いざ下ると朝露と苔の岩でツルツルの下りは危ないと判断。 清水峠のトラウマもあり 人が多い西黒尾根に戻って下り下山 人が多いって安心感ハンパない やっぱりタニ最高でした〜

  • 59
    22

    08:26

    9.4 km

    1392 m

    西黒尾根から谷川岳

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年07月01日(水) 日帰り

    はっきりしない天気ですが例年この時期の西黒尾根。 今回はW氏と 樹林帯の上り下りは心強い💪 しかしウスユキソウやハクサンイチゲは終わっていた😥

  • 69
    55

    08:27

    8.8 km

    1367 m

    谷川岳・西黒尾根往復

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年06月29日(月) 日帰り

    そーだ、谷川岳に行こう😁 せっかくだから、まだ見ぬ西黒尾根へ💡 3年前、職場の方に始めて百名山と言う山に連れて行って頂き、山の世界観が変わりました、 それが谷川岳⛰ 今でも感動を忘れません☺️ ご無沙汰ぶりの谷川岳。 テンクラはA時々B。 この時期晴れの方が珍しい🤔 ガスったり晴れたりしながら はじまりの森林の道が長いー💦 久しぶりにギンリョウソウの群生に出会えました🥰 見つける度に嬉しくなって、テンションアップ✨ 目玉のオヤジも発見しました🤩 やっと開けた所に出た途端、ポツポツと。 あれ??暗い雲、、、 前回に続き、ずぶ濡れはもう勘弁! と思いすぐにレインウェアを着用。 そうこうしてる間にあっという間の強い雨、 目の前には一つ目の鎖場。。 初手の鎖場からずぶ濡れのチェーンはつるつる。 ぐしょぐしょのグローブ、、無いよりはマシか。 岩も滑るし、靴のグリップ力が落ちたのかと思う程😅 しばらく雨の中を進み、途中から晴れたのでザックは乾きました(笑) 長い道のりで、沢山のお花達に出会えました さすが花の百名山🌸 懐かしさを感じながらのアルプスに向けたトレーニング。 今日も素敵な緑と空気を沢山、 ありがとうございました☺️

  • 50
    10

    05:58

    9.5 km

    1355 m

    谷川岳(トマノ耳)

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年06月28日(日) 日帰り

    今日の花見は谷川岳‼️ 日本海側は雲海、関東平野側も雲だらけなのに、上越国境辺りは雲が少なく良い天気だった。色々な花が見られ楽しかった。が、最近あまり歩いていなかったので、結構疲れた~😵もう少し常日頃から歩かねば…👊

  • 76
    32

    08:56

    7.4 km

    1286 m

    谷川岳~急登ふたたび(西黒尾根)

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年06月28日(日) 日帰り

    西黒尾根ピストンで谷川岳へトレーニング登山。 当初は一泊で男山・赤岳へと行くはずだったのだけど、台風の影響で急遽の変更。 先日甲斐駒ヶ岳を黒戸尾根から登ったけど、西黒尾根は同じく日本三大急登のひとつ(もうひとつは北アルプスの烏帽子岳のブナ立尾根)。 まさかひと月のうちに2つ登ることになるとは思わなかった🤣 昼過ぎると雷の心配があるので、早朝4時現地集合。2時には家を出なければいけないという強行軍だったのでそんな状態で登れるんかいなと心配したけれど、歩き始めてみればまあまあの快調。 岩場も楽しくこなすことができ、なんだか拍子抜けするほど楽ちん。蛇紋岩の嫌さ加減は相変わらずだけれど。 樹林帯を抜けるころには青空も見えてきて、風もさわやか。 天神尾根の稜線も綺麗に見え、ああ前はあそこを登ってきたんだなぁ、まさかこちら側から見る日がくるとは…と感慨深い。 まだ山開き前だけれども、可愛い花々が咲き乱れ、とっても良いタイミングに来れたなぁ。 前回来た時は天気も今イチだったので、風景を楽しむこともあまりできなかったけど、今日は絶好の谷川日和だった。 後半はやや疲れが出てきてペースが上がらずではあったのだけど、摂ガイドや山友さんのフォローもあってなんとか無事下山。 妙義山の時よりは体力上がってるとお褒めをいただき、なんとか夏のチャレンジへと繋げられた。 今回は行動食をほとんどエナジージェル系に置き換えてみたけれどかなり助けられた気がするので、キツイ山にはこれで良い気がする。 あと一か月。どこまで身体を作れるかな。 がんばろ! ♨ふれあい交流館 水上の町中の小さな温泉だけれど、汗を流すには十分。大人750円。 https://www.enjoy-minakami.jp/spot/7647/ 🍴高原採れたてダイニング トラットリア オゴッツォ 町中のちょうど良いお店が無かったので、赤城高原SA(上り)で下山メシ。 上州牛のボロネーゼ と自家製はちみつプリンを。 美味しかった😋