- 08:46
- 15.2km
- 1512m
武甲山への登山コースは、名郷バス停からスタートし、鳥首峠を経てウノタワ、大持山、小持山を通り、最後に武甲山へと至る縦走ルートです。このコースは、特に冬の季節に訪れると、雪景色と澄んだ空気の中での登山が楽しめます。登山者たちの体験からは、達成感や冒険感が感じられ、特に武甲山の山頂からの眺望は絶景で、北アルプスや浅間山、八ヶ岳まで見渡せることが魅力です。 コースは整備されており、特に稜線歩きは気持ち良く、両側に広葉樹林が広がる明るい道が続きます。ウノタワでは苔むした不思議な空間が広がり、秋には紅葉が楽しめるスポットでもあります。雨乞岩は特に絶景スポットで、ここからの眺望は訪れる価値があります。ただし、岩の上は狭いため、他の登山者とタイミングを考える必要があります。 このコースは初心者から健脚者まで楽しめる内容ですが、特に冬季は雪が残るため、注意が必要です。登山者の中には、雪の影響でペースが落ちることや、滑って転ぶこともあったようですので、しっかりとした装備が求められます。また、鳥首峠からの急登や、ウノタワからの下りは特に注意が必要です。 周辺には温泉やグルメスポットも多く、登山後には秩父の名物を楽しむこともできます。特に西武秩父駅周辺は観光客で賑わっており、帰りに立ち寄るのもおすすめです。全体として、武甲山への登山は自然の美しさを堪能できる素晴らしい体験となるでしょう。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 08:46
- 距離
- 15.2km
- のぼり
- 1,512m
- くだり
- 1,602m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「名郷バス停-ウノタワ-大持山-小持山-武甲山-浦山口駅 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字15写真44枚07:1117.5 km1642 m
名郷・鳥首峠・大持山・武甲山・浦山口
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山(埼玉,東京)2026年9月27日 (日)日帰り今日は一応トレランだったけど、名郷バス停から白岩集落(跡)手前までの車道と小持山からシラジクボまでの下り、武甲山から浦山口までの下りくらいしか走れなかったですね 白岩からシラジクボまではほとんど人もいなくて、ガスってたので、なんとなく不気味で妙な緊張感がありました 橋立林道通行止め箇所の迂回で渡渉がありましたが、渡りやすそうな石と浅瀬をよく選んで渡ったので、足は濡れずに済みました (注意すれば問題なく渡渉可能と思いますが、水量(ちなみに、この前日は雨でしたので、結構水量は多かったのではないかと思います)をよく見て安全第一で判断してください) 橋立鍾乳洞近くの土津園(はにつえん)さんでうどんの昼食。蕎麦屋さんだけど、お蕎麦売り切れでうどんでしたが、自分好みのコシのあるうどんでおいしかったです
- もらった絵文字145写真36枚07:5516.9 km1568 m
飯能の秘境ウノタワ(苔場)へ 名郷バス停→ウノタワ→大持山→武甲山→浦山口駅💚
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山(埼玉,東京)2026年7月11日 (土)日帰り標高1070m、樹木の隙間にぽっかり苔むした広い空間ウノタワ🤗とても神秘的✨ ウノタワ伝説によると、昔は『鵜の田』といい、沼があったよう🤔 周辺は、ブナやミズナラが広がっていた🌳 更に足を延ばして、大持山→子持山→武甲山を経て浦山口駅まで縦走🚶 梅雨が明けたような暑い中、久しぶりの山登り&ロングコースにバテバテ💦 浦山口駅に着いた時は電車が去った後だったので、28番札所の橋立堂に戻って参拝✨ 12年に一度(午年)のご開帳で、馬頭観世音菩薩を拝むことができた🙏 道中の標識は、飯能市のゆるキャラ夢馬(むーま)🐴 この日は、沢山の馬さんとご縁があった🥰
- もらった絵文字77写真55枚07:5916.9 km1600 m
大持山〜武甲山、雨乞岩の眺望!
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山(埼玉,東京)2026年6月17日 (水)日帰り奥武蔵に山歩き。名郷バス停からウノタワ経由で、大持山、小持山、武甲山を歩いてきました。 今年の4月から山登りをはじめ、飯能・秩父の低山を中心に登ってきて、最初に目標とした山が「武甲山」です。 梅雨の晴れ間を狙って、満を持してのチャレンジ。今までの山に比べて1,300mと標高もあり、時間もかかることから、最初は「武甲山」と「大持山・小持山」の2回に分けようかとも考えました。ですが、梅雨時期の晴れ間は貴重なので、思い切って1回で縦走することに決定! 普段はあまり使わないトレッキングポールを利用したことで、足の負担がだいぶ軽減され、無事に歩ききることができました。 当日は晴天に恵まれ、雨乞岩からの絶景を堪能し、武甲山の山頂からは秩父市街を一望。 ですが、一番魅せられたのは「ウノタワの苔」。緑一面の苔の絨毯は、まさに圧巻の一言です。気づけば、苔の写真を沢山撮ってました。 たっぷり歩いて少々疲れましたが、下山後の温泉、キンキンに冷えたビールは、たまりません!最高のご褒美になりました。
もらった絵文字10写真0枚07:0816.0 km1516 m- もらった絵文字45写真20枚06:1216.6 km1524 m
初めての武甲山⛰️天神山・横倉山・大持山・小持山・武甲山
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山(埼玉,東京)2026年6月6日 (土)日帰り20260606(土)くもり→小雨→晴れ 08:00飯能駅発のバスは ほぼ全員が登山の人たち、乗車率は6〜7割。 (曇りのせいで空いてるのかな?) 発車後40分程のさわらびの湯で 半分以上が下車されました。 そこから20分程で名郷バス停に到着。 ご年配の団体様以外はわたしだけ。 走りだしたものの、初めてのコースなので 心細い…のろのろと山に入る。 しかし!思っていたより荒れておらず 道もわかりやすいのが助かりました。 珍しく大きく迷うこともなく、濡れた岩に 滑ってコケたのも2回。慎重に慎重に。 もくもくの霧と、パラパラ小雨の中 武甲山頂上付近に近づいたらやっと晴れ間が。 展望台からの景色は真っ白な雲海です。 風がひんやり冷たくて気持ちがいいです😊 下りは浦山口駅ルートへ。 こちらは通行止めとの表示がありましたが… 事前に横瀬市のHPを調べましたら 明記がなく、問題ないと判断しました。 (行かれる方は調べてご判断くださいませ) 特に難しい所、すごく危なそうな所もなく 沢を渡る所とグラグラの橋に緊張した以外は 楽しく降りてきました。 今度はぜひ、晴れの日にこよう。 ・ ・ ・ ちなみに浦山口駅に着いたら 電車までの時間が40分も… 加えて賑やかなご年配男女20名くらいの 団体様とがっちんこ。 コーラでかんぱ〜いと楽しそう。 ボッチは手持ちぶたさなので 影森駅まで歩いてみましたよ。 のどかな住宅街をゆるゆる歩いて20分でした。 途中でやきそばやポテト?などが食べれられる 素朴なお店を見つけたけど おじさんが外に座ってて、恥ずかしくて 素通りしちゃったけど、おもしろそうだったから 今度ビール飲んでみたいな。ご存知ですか?
- もらった絵文字16写真23枚06:5716.3 km1505 m
- もらった絵文字10写真7枚06:4016.5 km1539 m
- もらった絵文字2写真9枚07:2815.9 km1537 m
- もらった絵文字88写真40枚06:5915.8 km1491 m
やっと、あの⛰️ブコーさんへ💚(埼玉県民2)
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山(埼玉,東京)2026年5月6日 (水)日帰り東京寄りの我が街からも時折見える、 3角のお山、秩父の武甲山⛰️。 偉大ながらもどんどん石灰を削られて。。。 ファンキー😎な見た目になったブコーさん。 旧山頂や、巨石群遺跡も消滅したらしい😢 登山を始めた頃から、行ってみたいと思いつつ、単体で登るとなると。。。 電車の場合はダンプと共にセメント工場地帯を歩かなければならず躊躇していました。 土器友さんで山友さんのトラさんが、工場地帯ではなくて、名郷バス停から大持山経由で登る縦走を提案してくださったので、頑張ってみることに。 ここも縄文から続く聖山なのだ! ふくらはぎの違いにビビりつつ😨 エスケープルートあるよ?! と誘惑するトラさん。 いえ!ブコーさんが私を呼んでいるのです!と頑張ります。 案の定、フニャふくらはぎで挑んだ最後の登りは、これ以上足が前に出ない!と、 史上最小の小幅の歩み💧で進みましたがそれでも到着するものですな。 最近は幅広のローカット、オリンパス6で活動していたため、久しぶりに履いた登山靴も窮屈に感じてしまいました。 でも石ころ多い道だったのでグリップ強い方で正解だったか。 下りは滑らぬよう、緊張しました。 なんとか予定通り下り、浦山口駅へ。 駅の直前まで、渓流の音を聴きながらの林道です。工場地帯を歩くよりなんと良いでしょう♪ ただし只今通行止めサイン🚧ありますので自己責任で。 電車で御花畑駅へ。 芝桜はほぼ終わっているとは聞きつつ、話のタネに羊山公園も行ってみました。 着替えたのにまた長ーい登りやないか! となりましたが、観光客が沢山で マルシェで飲み食いできて楽しみました🍓 お疲れ山です😊
- もらった絵文字1746写真47枚06:5815.7 km1470 m
天神山/横倉山/大持山/小持山/武甲山
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山(埼玉,東京)2026年5月6日 (水)日帰り武甲山に行きたいと熱望されていた方と今回ご一緒させて頂きました。今回は名郷からのスタートでコース設定をしました。 当日は飯能駅から既に多くのバス待ちの人々です。さわらびの湯で多くの人が下車。名郷でも多くの人が下車しましたが、我々と同じ方向へ歩いているのはソロの方、お一人のようでした。 しばらく舗装路を歩き鳥首峠(天神山方面)への登山口へ。そこからはつづら折の山道をひたすら歩くかたち。名郷から天神山までは2時間程で到着。 さらに横倉山まで淡々と歩けるような山道。 妻坂峠の分岐から多くの人とすれ違うようになりました。小持山、大持山山頂は狭くまた視界が無いので、真っ直ぐ武甲山へ向かう。途中の雨乞岩からの眺めは(曇ってはいましたが)本日1番の眺めでした。武甲山は人気の山だけあって多くの人が訪れていました。 水分1.5リットル持参(内1リットル飲切り)