と思ったら再びモフモフの雪。
時々鹿らしき足跡も。
絶景の眺望スポットです
ルートから少し外れた場所にあるのでスルーしないように気をつけてー
ラスボス見えた!
こっちから望む武甲山は、299側から眺める削られて可哀想な姿とまるで違う😃
鮮やか🧡
ゴールドにも見える💛
でも時々すごく開けた場所に出ます
快晴!お月さんだ😊
名郷バス停-ウノタワ-大持山-小持山-武甲山-浦山口駅 縦走コースの写真
武甲山からの眺望
ヒトリシズカ
例年なら登山道で見られるも今年は林道に出てから。

モデルコース

名郷バス停-ウノタワ-大持山-小持山-武甲山-浦山口駅 縦走コース

コース定数

標準タイム 08:36 で算出

きつい

36

  • 08:36
  • 15.2 km
  • 1514 m

コースマップ

タイム

08:36

距離

15.2km

のぼり

1514m

くだり

1604m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「名郷バス停-ウノタワ-大持山-小持山-武甲山-浦山口駅 縦走コース」を通る活動日記

  • 64

    07:52

    16.1 km

    1515 m

    大持山・小持山・武甲山#74

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年01月10日(土) 日帰り

    会社の仲間との今年最初の山行は、名郷バス停🚏から鳥首峠を経由して、大持山〜小持山〜武甲山と歩いて来ました。 鳥首峠直下の急登と、残雪の下りが堪えましたが、下山後の温泉♨️と反省会🍻を楽しみ、満足の山行となりました✨

  • 40

    07:59

    15.3 km

    1458 m

    関東百名山の大持山へ

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年01月10日(土) 日帰り

    今年初の登山は、関東百名山の大持山に行ってきました。 飯能駅からバスで名郷バス停まで行き、鳥首峠から大持山、小持山、武甲山を歩き、浦山口駅へ下山しました。 積雪が残る綺麗な景色を楽しみながら山歩きができました。急登が多いコースでチェーンスパイクが必要でした。 最後は、祭りの湯で温まり、美味しい反省会をしてから帰宅しました。

  • 75

    07:31

    15.7 km

    1489 m

    新雪の武甲山縦走(名郷→浦山口)

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年01月03日(土) 日帰り

    # 概要 名郷バス停から白岩廃集落を経て鳥首峠へ登り、ウノタワ、大持山、小持山を経て武甲山まで縦走。橋立ルートで浦山口へ下り行動終了。 # アクセス + 西武池袋線 池袋0559発 飯能0655着 + 国際興業バス 飯能駅0711発 名郷0806着 890円 - 秩父鉄道 浦山口1557発 御花畑1603着 300円 # 詳細 年越し休みは最後の土日も好天。雁坂峠のほうにでもと考えていたが、金曜日に降雪があったので低山雪ハイクに計画変更した。広範囲に降雪があったが、長くは降ったところは少なそう。比較的降雪が多い武甲山へ行くことにした。日原のほうも多かったが、クマの事故があった直後なので避けた。 久しぶりの名郷から歩き出し。バスの運休も心配していたが車道は問題なかった。しばらくは舗装路と林道歩き。ウノタワに上がる林道はずっと通行止めなので、鳥首峠に向かう。足跡はないが、車と二輪車が先行しており、途中でハンターに会った。白岩の廃集落から先はトレースがない。道を外すことも何度かあったが、やはり一番乗りは楽しい。峠に出る少し手前あたりから雪はけっこうしっかりついていた。吹き溜まりではひざ下くらいのところも。ただ雪は軽くて歩行スピードを落とすことはなかった。ここからチェーンスパイクをつけ、ポールも出す。ポールを一本しか持ってこなかったのは失敗。 鳥首峠から大持山まではわりと地味な道だが何度も胸を突く急登があり、下りには向かない。小汗をかくくらいで歩いていたが、パンをかじろうとしたら冷風で頬がこわばっていたうまく噛めなかった。しかし昼になると気温もだいぶ上がって雪が湿り、スパイクが雪団子で用をなさなくなってしまった。大持山から先はトレースがあり、多くの人とすれ違った。車で入って妻坂峠に上がる人が多いようだ。小持山までは岩っぽいところが多くあるが、ツボ足でもなんとかなった。武甲山が見えた後にぐんぐん下る。何度かニセの最低鞍部があって落胆させられた。最後に250mほど登り返して武甲山に登頂した。御嶽神社で初詣を済ませ、北面の展望台に立ち寄った。 16時前の浦山口駅の電車に間に合うか微妙な時間になっていたので急いで下る。そのせいで何度かスリップした。橋立川沿いの林道はどうも通行止めのようだ。5年くらい前に崩落したのは修復されたはずだが、また崩落したのだろうか。ただ、川に下りる迂回路がありなんとかなった。(迂回しない足跡もあったが…)朽ちかけた桟道もあり、以前は登山道だった形跡がある。舗装路に出ればスピードがだせると思っていたが、凍結していて飛ばせない。けれど駅にはなんとか10分前くらいに着いた。御花畑駅でそばを食べるのを楽しみにしていたが2軒とも閉まっていた。本日品切れだそう。仕方なく牛丼で代えて帰路に着いた。

  • 43

    06:41

    16.9 km

    1797 m

    登り納めで埼玉5座 天神山・横倉山・大持山・小持山・武甲山

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2025年12月31日(水) 日帰り

    忘年会やら年末の挨拶回りやらで、土日に体力が残らず、山への気力もやや低下しかけていた師走。自宅に帰省し、前々日には夫婦で高尾山へ脚慣らし。そして、本人的には登りごたえのある山行で締め括りたくて埼玉の悲運の名峰『武甲山』へ

  • 29

    07:24

    15.8 km

    1472 m

    武甲山 (名郷BS→浦山口駅)

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2025年12月30日(火) 日帰り

    今回はソロで縦走しながら武甲山に登ってきました。 今年も色々な山に行ったなー、なんて感情に浸りながらあっという間に武甲山まで到着。 武甲山からあとは下るだけ、今年はこれが最後の山行かー、物足りないなー、なんて考えながら下山していたら、下記の事柄が連続且つインターバル5分で私に襲いかかりました。 ①右つま先が根っこに引っかって抜けずに右ふくらはぎを痙る ②霜柱が溶けてぬるりんちょ地獄になっているところに着地して豪快に転ぶ ③①②のイレギュラーに正気を失っていたのか、登山ルートを外れて突き進んでしまい遭難しかける 特に②が壊滅的ダメージ 泥んこエリアで豪快に転んだので、帰りの日帰り温泉はおろか、公共交通機関に乗れない程泥んこになっている可能性大😱 しかし、両手も泥んこなのでショルダーハーネスに手を掛けて状況を確認することもできず、とりあえず登山道脇に橋立川が流れている場所まで下山して両手を洗ってから現況確認することにした。 橋立川のほとりで、ミレーのアミアミ上下+靴下姿で川で洗濯するハメになってしまいました。 悲鳴やハンターの銃声が聞こえなかったので、おそらく誰にも見られていないはず。 そんなことより、気温5度、川の水温は凍えるような冷たさだったのにも関わらず、まったく寒さを感じなかったんです。 まさか、野外でアミアミ上下になったことで覚醒してしまったのではないか、と心配でなりません。 充実した登り納めとなりました。 皆様、よいお年をお迎えください。

  • 15

    07:01

    16.1 km

    1506 m

    大持山・小持山〜武甲山

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2025年12月27日(土) 日帰り

    名郷バス停から大持山・子持山〜武甲山へと縦走し、浦山口駅へと下るルートを歩きました。 暗い舗装路や植林帯を登る我慢の時間が長かったですが、稜線に出てからは、両側に広葉樹林の広がる気持ちの良い山歩きができました。 このルートで一番の見どころスポッツは雨乞岩でしょうか。茂みの中から急に素晴しい絶景が現れます。ただし何人もいられない小さな岩の上なので、ゆっくり見たい場合はタイミング注意です。 武甲山は人気の山で寒い中多くの人が来ていました。この日は景色も遠くまで良く見えました。 ※武甲山から浦山口駅に下る橋立ルートの分岐点で、崩落のため通れない的な事が書いてありましたが、実際にはその様な危険な場所は無く、普通に下山できました。 調べたら令和7年5月28日~令和7年11月28日まで橋梁補修工事をしていたという事で、それを指してるんでしょうか⋯?

  • 46

    05:55

    16.0 km

    1512 m

    武甲山(名郷バス停から縦走)-2025-12-13

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2025年12月13日(土) 日帰り

    奥多摩三山を泊まりで縦走するはずが 日曜日は雨 泊まりは中止して土曜日日帰りで武甲山に行ってきました 快晴で見通しが良く、遠くの雪山やスカイツリーなどよく見えました 武甲山からの展望はさすが 下山後は秩父の祭の湯で汗を流しました