曇り空ながらスカイツリーが眺められ👀
山を越えると関東平野
黄葉🟡
鮮やかながら登山道からは行けない😅
ようやく底か😅
立入禁止ゾーンから分かれ
スギ林ゾーンに
思うよりもキツい😅
快晴!お月さんだ😊
名郷バス停-ウノタワ-大持山-小持山-武甲山-浦山口駅 縦走コースの写真
渡渉2ヶ所ありました 
最後は林道を歩いて浦山口駅でゴール
小持山
もう一回渡ります。
ウノワタ〜横倉山 紅葉🍁が見頃

モデルコース

名郷バス停-ウノタワ-大持山-小持山-武甲山-浦山口駅 縦走コース

コース定数

標準タイム 08:36 で算出

きつい

36

  • 08:36
  • 15.2 km
  • 1512 m

コースマップ

タイム

08:36

距離

15.2km

のぼり

1512m

くだり

1602m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「名郷バス停-ウノタワ-大持山-小持山-武甲山-浦山口駅 縦走コース」を通る活動日記

  • 70
    55

    07:59

    16.9 km

    1600 m

    大持山〜武甲山、雨乞岩の眺望!

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年06月17日(水) 日帰り

    奥武蔵の名郷バス停からウノタワ経由で、大持山、小持山、武甲山を歩いてきました。 今年の4月から山登りをはじめ、飯能・秩父の低山を中心に登ってきて、最初に目標とした山が「武甲山」です。 梅雨の晴れ間を狙って、満を持してのチャレンジ。今までの山に比べて1,300mと標高もあり、時間もかかることから、最初は「武甲山」と「大持山・小持山」の2回に分けようかとも考えました。ですが、梅雨時期の晴れ間は貴重なので、思い切って1回で縦走することに決定! 普段はあまり使わないトレッキングポールを利用したことで、足の負担がだいぶ軽減され、無事に歩ききることができました。 当日は晴天に恵まれ、雨乞岩からの絶景を堪能し、武甲山の山頂からは秩父市街を一望。 ですが、一番魅せられたのは「ウノタワの苔」。緑一面の苔の絨毯は、まさに圧巻の一言です。気づけば、苔の写真を沢山撮ってました。 ​たっぷり歩いて少々疲れましたが、下山後の温泉、キンキンに冷えたビールは、たまりません!最高のご褒美になりました。

  • 41
    20

    06:12

    16.6 km

    1524 m

    初めての武甲山⛰️天神山・横倉山・大持山・小持山・武甲山

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年06月06日(土) 日帰り

    20260606(土)くもり→小雨→晴れ 08:00飯能駅発のバスは ほぼ全員が登山の人たち、乗車率は6〜7割。 (曇りのせいで空いてるのかな?) 発車後40分程のさわらびの湯で 半分以上が下車されました。 そこから20分程で名郷バス停に到着。 ご年配の団体様以外はわたしだけ。 走りだしたものの、初めてのコースなので 心細い…のろのろと山に入る。 しかし!思っていたより荒れておらず 道もわかりやすいのが助かりました。 珍しく大きく迷うこともなく、濡れた岩に 滑ってコケたのも2回。慎重に慎重に。 もくもくの霧と、パラパラ小雨の中 武甲山頂上付近に近づいたらやっと晴れ間が。 展望台からの景色は真っ白な雲海です。 風がひんやり冷たくて気持ちがいいです😊 下りは浦山口駅ルートへ。 こちらは通行止めとの表示がありましたが… 事前に横瀬市のHPを調べましたら 明記がなく、問題ないと判断しました。 (行かれる方は調べてご判断くださいませ) 特に難しい所、すごく危なそうな所もなく 沢を渡る所とグラグラの橋に緊張した以外は 楽しく降りてきました。 今度はぜひ、晴れの日にこよう。 ・ ・ ・ ちなみに浦山口駅に着いたら 電車までの時間が40分も… 加えて賑やかなご年配男女20名くらいの 団体様とがっちんこ。 コーラでかんぱ〜いと楽しそう。 ボッチは手持ちぶたさなので 影森駅まで歩いてみましたよ。 のどかな住宅街をゆるゆる歩いて20分でした。 途中でやきそばやポテト?などが食べれられる 素朴なお店を見つけたけど おじさんが外に座ってて、恥ずかしくて 素通りしちゃったけど、おもしろそうだったから 今度ビール飲んでみたいな。ご存知ですか?

  • 16
    23

    06:57

    16.3 km

    1505 m

    武甲山

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    今回のルート:飯能駅→名郷バス停→大持山→武甲山→浦山口駅 登山道は概ね明瞭で歩きやすかったです。 ちなみに武甲山山頂から浦山口駅方面への分岐に「崩落により通行止め」の看板がありますが、今回は問題なく通過できました。同ルートを計画される方は情報収集のうえ自己責任でご判断ください。 (メモ:水1.5L消費)

  • 82
    40

    06:59

    15.8 km

    1491 m

    やっと、あの⛰️ブコーさんへ💚(埼玉県民2)

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年05月06日(水) 日帰り

    東京寄りの我が街からも時折見える、 3角のお山、秩父の武甲山⛰️。 偉大ながらもどんどん石灰を削られて。。。 ファンキー😎な見た目になったブコーさん。 旧山頂や、巨石群遺跡も消滅したらしい😢 登山を始めた頃から、行ってみたいと思いつつ、単体で登るとなると。。。 電車の場合はダンプと共にセメント工場地帯を歩かなければならず躊躇していました。 土器友さんで山友さんのトラさんが、工場地帯ではなくて、名郷バス停から大持山経由で登る縦走を提案してくださったので、頑張ってみることに。 ここも縄文から続く聖山なのだ! ふくらはぎの違いにビビりつつ😨 エスケープルートあるよ?! と誘惑するトラさん。 いえ!ブコーさんが私を呼んでいるのです!と頑張ります。 案の定、フニャふくらはぎで挑んだ最後の登りは、これ以上足が前に出ない!と、 史上最小の小幅の歩み💧で進みましたがそれでも到着するものですな。 最近は幅広のローカット、オリンパス6で活動していたため、久しぶりに履いた登山靴も窮屈に感じてしまいました。 でも石ころ多い道だったのでグリップ強い方で正解だったか。 下りは滑らぬよう、緊張しました。 なんとか予定通り下り、浦山口駅へ。 駅の直前まで、渓流の音を聴きながらの林道です。工場地帯を歩くよりなんと良いでしょう♪ ただし只今通行止めサイン🚧ありますので自己責任で。 電車で御花畑駅へ。 芝桜はほぼ終わっているとは聞きつつ、話のタネに羊山公園も行ってみました。 着替えたのにまた長ーい登りやないか! となりましたが、観光客が沢山で マルシェで飲み食いできて楽しみました🍓 お疲れ山です😊

  • 1746
    47

    06:58

    15.7 km

    1470 m

    天神山/横倉山/大持山/小持山/武甲山

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年05月06日(水) 日帰り

    武甲山に行きたいと熱望されていた方と今回ご一緒させて頂きました。今回は名郷からのスタートでコース設定をしました。 当日は飯能駅から既に多くのバス待ちの人々です。さわらびの湯で多くの人が下車。名郷でも多くの人が下車しましたが、我々と同じ方向へ歩いているのはソロの方、お一人のようでした。 しばらく舗装路を歩き鳥首峠(天神山方面)への登山口へ。そこからはつづら折の山道をひたすら歩くかたち。名郷から天神山までは2時間程で到着。 さらに横倉山まで淡々と歩けるような山道。 妻坂峠の分岐から多くの人とすれ違うようになりました。小持山、大持山山頂は狭くまた視界が無いので、すぐに武甲山へ。途中の雨乞岩からの眺めは(曇ってはいましたが)本日1番の眺めでした。武甲山は人気の山だけあって多くの人が訪れていました。 水分1.5リットル持参(内1リットル飲切り)

  • 1
    10

    07:40

    15.9 km

    1487 m

    武甲山(名郷⁻鳥首峠⁻雨乞岩⁻浦山口駅へ)

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年05月03日(日) 日帰り

    武蔵野線から秋津駅で西武池袋線に乗換え、飯能駅で7:41着の電車を降り名郷行きバス停に向かうと、8:01の発車20分前にも関わらずバス停前は登山者で長蛇の列となっている。増便され2台での運行となっていた。増便されたバスには余裕をもって座ることができた。途中名栗湖前のさわらびの湯でほとんどの乗客が降りていく、棒ノ折山にでも上るのだろうか。そこから15分程で終点の名郷バス停に到着する。降りたのは全員登山者の様だったが、武甲山方面の登山者はいない。どこに行くのだろう?(後で調べると南西に向かって蕨山か北に向かい伊豆ヶ岳に登る事ができそうだ) 登山口までは舗装路を進むことになる。途中キャンプ場の白岩渓流園を通ると、テント横にキャンパー達の姿があり撤収作業等をしている。炭のにおいもしてきてキャンプに行きたい気持ちになる。舗装路を歩くこと30分で登山口に到着する。 少し登ったところに旧白岩集落の廃屋があるため少し寄り道をすることにした。登山道より外れたところに3軒程あり、調べると1990年代まで人が住んでいた様だ。廃屋内は家具や食器が散乱し生活感があふれていて時が止まった様だった。ロスしたが登山道まで戻り15分程進むと真っ白い採石場跡が山肌に現れた。登山口には採石工場があり石灰岩はここから運び降ろされていたのが分かる。さらに進む事30分程で鳥首峠に到着。採石場から峠までは250mを一気に登り稜線に出る事が出来た。そのまま下ると旧冠岩集落があり、こちらにも廃屋があるそうだが、武甲山に向けて稜線を北に方向を変え先を急ぐ。廃屋に寄り道してロスしているのと、秩父線浦山口駅15:56発の電車を目指していて標準タイムの7割の速度で計画しているからだ。 鳥首峠より稜線上に出て天神山を越えたりのアップダウンを息を切らしながら繰り返し45分程進む、と、突然開けた場所に出た。ウノタワ、ここは昔沼があったとの伝承があったりで少し窪んでおり非常に興味深い地形だ。 ウノタワから30分程進むと大持山に到着する。ここは武甲山とほぼ同じ標高だが、周りに木々が茂っており展望は利かない。 大持山から10分も進むと雨乞岩だ。展望がとてもよく遠くには両神山も臨める。心配していた天気も雨乞岩での天気は申し分無く、青空の下山々の嶺がよく見える。ここで昼食をとることにする。狭い場所のため、他の登山者が来るといっぱいになってしまうが、幸い30分休憩していて最後の5分に父と子の親子が来ただけで独占状態だった。 景色を堪能した後、出発し20分歩くと小持山、さらに20分でシラジクボ、さらに30分で武甲山に到着した。アップダウンが何度もあり、累積上昇量は1500m近く、登りごたえがある山道だった。 山頂前には緑色の岩が地面に多くあることに気づいた。これは深成岩よ玄武岩が2~3億年前に海底火山の高温と高圧の環境下で変性して出来たそうだ。 武甲山御嶽神社でお参りした後、山頂へ向かうと、一部柵があり下を除くと断崖絶壁になっている。直ぐ下まで石灰岩の採石工場の道路が来ているのが見える。柵から先は鉱山会社の所有の様だ。少し移動すると展望が一気に開ける。武甲山の展望台だ。秩父市が一望でさらには熊谷方面も見えている。とても気持ちいい。 秩父はセメントで有名なのは知っていたが、採掘場所が武甲山でまさにここから掘り出されて、建築資材として使われていたことが実地で見ることが出来た。 下山は、横瀬駅では無く浦山口駅を目指すことにした。結果的にそれが混雑した西武線秩父線に座れて、良い判断だった。 15:56の電車を目指したが間に合わず、途中の蕎麦屋で時間を潰し、次の1時間後の電車を乗るために駅を目指した。 浦山口駅はPASMOなどのICカードは使用できないと思ったが、使用できる様になっていた。 距離にして18キロ近くの山行で、全身疲労困憊となったが、秩父の成立ちを知る事が出来とても良い山行となった。

  • 16
    10

    06:42

    16.5 km

    1485 m

    名郷〜鳥首峠・天神山・横倉山・大持山・小持山・武甲山〜浦山口駅

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年04月25日(土) 日帰り

    花粉症も治まってきたのでトレーニング山行。 鳥首峠から子持山までは気持ちの良い尾根。 行ってみたかったウノタワもようやく見れた。 ただ名郷バス停から鳥首峠までと、武甲山から浦山口までがひたすら長い😰

  • 38
    27

    06:41

    16.1 km

    1479 m

    奥武蔵(大持山・小持山・武甲山)縦走🚶‍♂️

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年04月05日(日) 日帰り

    2回目の武甲山だが今回は名郷から大持山、小持山を経由するルートにてトライ! 飯能駅より名郷までバスにて。満開の桜が道々に咲いていた。 スタートこそ晴れていたがその後は終始曇り。 なかなかの登りごたえで息を整えながら登って行く。 大持山は眺望あまりなく狭かった。 ランチは大持山と小持山の間にある雨乞岩にて🪨ここが今回一番眺望のある場所で雲取山方面の山々が良く見えた。 小持山を過ぎ武甲山へ。 頂上には珍しく人がおらず秩父の街を独り占めw 武甲山より浦山口駅へ。下りは滑りやすくひやひやした。最後はご褒美の満開の桜🌸風で散る姿がなんとも愛おしかった🥰