手前の信用できない梯子🪜なんで左の岩から巻いて登ります。
ロープ🪢あります🙏。
ここからの橋は前のままで慎重に渡りました。
遠くにコンカツ、中央の尖っている山が今から行く💪頂仙岳⛰️。
スタート時、会話の誤解がありまして
この看板を過ぎて林道を進んだ所で
後ろから来た蕎麦さんと合流
電波の入らない山で姿が見える範囲内に
いないといけない
最低限この看板で待つとか
自分勝手な行動にキツくお叱りを受け
大反省しました
なかなか真剣に怒ってくれる人は少ない
ありがたい事です
弥山小屋の奥に私は登れない女人禁制の
山上ヶ岳もくっきり見えました
金引尾根もシャクナゲが咲いてました
そして垂れ下がった梯子
前回より更に斜めになってる気がする
うぉぉぉ…
この看板が要所要所に追加されていました👍
ありがとうございます
それでは気を取り直して
30分林道を歩き分岐の所
行きは左の双門ルートへ
帰りは右の金引尾根から下りてきます

モデルコース

弥山-八経ヶ岳-細尾山 周回コース

  • 奈良

コース定数

標準タイム 14:13 で算出

きつい

50

  • 14:13
  • 17.5km
  • 1851m

注意情報

このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
YAMAPの地図について

双門ルートは、関西の最難関と称される登山コースで、八経ヶ岳へのアプローチとして多くの登山者を魅了しています。このコースは、特に初心者には難易度が高く、体力や技術が求められるため、経験豊富な登山者や仲間と共に挑戦することをおすすめします。 登山のスタート地点は熊渡で、ここからは美しい弥山川沿いを進みます。特に釜滝では、透明度の高い水と美しい滝の景観が楽しめ、心を癒してくれるスポットです。日記の中には、滝の水量によって進退を判断する重要性が語られており、特に増水時には注意が必要です。 双門ルートの特徴は、数多くの梯子や鎖場が続くことです。登山者たちは、これらの難所をクリアすることで達成感を得ており、特に「梯子地獄」と称される区間では、体力と集中力が試されます。多くの登山者がこのルートを「アスレチック感満載」と表現しており、挑戦することで得られる興奮や達成感は格別です。 また、コースの途中には「巌の双門」や「双門の滝」といった名所があり、これらの絶景は登山の疲れを忘れさせてくれます。特に双門の滝は、落差70mの迫力ある滝で、訪れる価値があります。 季節によっては紅葉が美しく、特に秋の時期には山々が色づき、素晴らしい景観が広がります。しかし、滑りやすい岩場や不明瞭なルートも多いため、慎重な行動が求められます。日記には、初見の登山者がルートファインディングに苦労した様子や、仲間と共に助け合いながら進む楽しさが描かれています。 登山後は、弥山小屋での宿泊が可能で、ここでは美味しい食事や温かいおもてなしが待っています。小屋からは日の出や夕日を楽しむことができ、特に晴れた日は絶景が広がります。周辺には洞川温泉もあり、登山の疲れを癒すのに最適です。 双門ルートは、挑戦する価値のある素晴らしいコースですが、十分な準備と仲間との協力が不可欠です。自然の美しさと達成感を味わいながら、ぜひこのルートに挑戦してみてください。

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コースマップ

活動概要

タイム
14:13
距離
17.5km
のぼり
1,851m
くだり
1,854m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
14時間13分
休憩時間
0分
合計時間
14時間13分
40
熊渡登山口
145
130
2
5
20
30
120
35

このコースで通過する山

奈良八経ヶ岳

「弥山-八経ヶ岳-細尾山 周回コース」を通る活動日記

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