- 10:04
- 11.1km
- 1535m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 10:04
- 距離
- 11.1km
- のぼり
- 1,535m
- くだり
- 1,535m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「針ノ木岳 往復コース | 日本三大雪渓を踏み、黒部湖越しに剱岳と向かい合う頂」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字63写真20枚09:4113.8 km1583 m
もらった絵文字5写真0枚08:0411.7 km1515 m- もらった絵文字11写真10枚10:1710.9 km1445 m
- もらった絵文字16写真10枚05:5211.7 km1505 m
- もらった絵文字84写真15枚04:467.8 km759 m
針ノ木峠途中で縦走断念•撤退💦
針ノ木岳・スバリ岳・船窪岳(長野,富山)2026.08.13 (木)日帰り今年のお盆休みは扇沢に車を停めて蓮華岳〜船窪小屋〜裏銀座〜読売新道〜黒部ダムと3泊4日で周回を計画。 宿も船窪小屋•野口五郎小屋•奥黒部ヒュッテと順調に予約でき後は当日を待つのみ。 ところが日が近づくにつれ天気予報が… それでも雨は夕方とか午後からなので早目に出発して早目に宿に着けば何とかなるかと思い決行! 前日21時に扇沢無料第1駐車場に🅿️ 翌朝5時過ぎにスタート♪ 気温も14℃とめちゃ快適。 ただ荷物が4日分詰めて水分3Lも入れて15kg。 どうもペースが上がらない💦 最近仕事と農作業が忙しくて山に登ってなかったのが仇になったか、それとも加齢による体力低下に依るものか。 登り始めて2.5時間、針ノ木峠の半分くらいの所の急斜面で止まってしまいました。 この後の事を考えるとペースは上がらないし天気も悪くなるしとても船窪小屋に到着する気がしない😥 せめて針ノ木峠まで上がって決めようとも思いましたがそこから下りて帰る自信もない😫 還暦前に計画したのを雨で延期にしてたこの縦走旅、ちょっと無謀やったかなと反省し潔く撤退を決意! 結局4日間の縦走が5時間弱の山歩で終わってしまいました。 昨年の大雪山縦走といい今回といいどうも荷物が重いと調子良く進めないようです。 やはり歳を取ったなあと思う山行となりました。
- もらった絵文字40写真50枚09:5212.0 km1568 m
- もらった絵文字15写真16枚13:5712.1 km1566 m
- もらった絵文字42写真40枚10:0311.4 km1503 m
針ノ木岳日帰りピストン
針ノ木岳・スバリ岳・船窪岳(長野,富山)2026.08.11 (火)日帰り来週の立山行きを前に、妻の足慣らし登山。今回は、妻のこれまでの山行歴から少しグレーディングを上げて針ノ木岳ピストンに。 台風の影響が危ぶまれる中、この日は見事に晴天に。しかも、この時期としては肌寒く感じるほどで、扇沢に向かう車中はヒーターを入れたくなるくらいの気候。駐車場が空いていることを祈りながら扇沢に到着すると、運良く市営第2駐車場にわずかな空きがありラッキー\(^^)/ ※扇沢駅に向かう頃には、有料駐車場が満車になり臨時駐車場が開放された直後でした。 扇沢駅の混雑ぶりを横目に見ながら登山口へ。「山の日」の割には、登山口にいるのは登山届を記入中の二人だけ。静かな登山道を妻のペースに合わせて進むと、3年前の登山道とは異なるルートを先行者が歩いている。いつの間にか、登山道が変わったんですね(^ ^; 大沢小屋に到着すると、なんと開業しているじゃありませんか!(3年前は休業でした( ; ; ))なので、ベンチをお借りして朝食を(^-^)久しぶりに、雰囲気が大好きな大沢小屋で食べる(ベンチですがw)朝食は、ほんと美味い(^-^)いつもの朝食よりも、ゆっくり過ごしちゃいましたw しっかりエネルギーを補給し、夏道へ。自分にとっては、雪渓直登よりも夏道の方が早く歩けてそれほどキツいルートじゃないけれど(妻のペース合わせているので、なおさら楽ちん)、妻にはキツかったようで、予想以上に時間を使って(9時半くらいには到着したかった(^ ^;)針ノ木小屋に到着。ただ、運良く針ノ木にも蓮華にもガスがかかっていないので、どちらに登るか話し合って、ルートは急だけど距離が短い針ノ木に決定。ただ、益々ペースダウンする妻から「先に頂上に行って、戻ってきた所で引き返す」と言われ、急いで頂上へ。「山の日」とは思えない、数名しかいない頂上で、そそくさと画像だけ撮って急いで下山すると、頂上まで50mくらいの所に妻が(^o^)「頂上まで5分かからないから!」と励まし、再び登頂\(^^)/ 剱も槍も、富士山の頭もばっちり見渡せる景色を堪能しながら、ゆっくりとランチ(^-^) これまでの疲れを回復させ、針ノ木岳を後に。ただ、下山がこの日一番の誤算で、自分にとっては何ともないルートも、妻は高度感と不安定な足元(特に針ノ木峠直下の九十九折れと「ノド」の鎖場)にビビり、予想以上に下山に時間を費やす。さすがに体力も消耗しているので、大沢小屋で作業道を使う許可をいただき下山することに。おかげで、体力を使い切ることなく下山することが出来ました。 次は、ソロで3度目のサーキットかな!(^-^)
- もらった絵文字10写真16枚14:2412.8 km1581 m
針ノ木岳テント泊
針ノ木岳・スバリ岳・船窪岳(長野,富山)2026年08月10日(月)〜11日(火)2日間燕山荘が行けなくなったため、針ノ木小屋でテント泊に変更。 針ノ木小屋のテント場は、16時近くに到着でしたが、あと少しは空いてたと思います。 お天気最高で、風が少しあった程度。とても寝やすいテン場でした。夜中も雲がほとんどなく、星空というより、銀河を見た印象でした。 針ノ木小屋の方もとてもやさしかったです。 テント泊・アルプスデビューを針ノ木岳にして心から良かったと思いました。誘ってくれた3人、本当にありがとう😊 燕山荘は落ち着いたらリベンジします。 針ノ木はサーキットをやりに行きます⛰️
- もらった絵文字15写真39枚06:0011.7 km1496 m