少し待つと帽子を脱いで頭を見せてくれた
要所要所で拝めます
「山頂」も良いですが…
むしろ…笑
ただ…
ココはずっと横に
居られますので…笑
ほわ〜🥰
二十曲峠-砂須山-加瀬山-立ノ塚垰-鹿留山-杓子山 往復コースの写真
雲が少し出て来た
展望テラスより 
ココからは…
こんな感じ
「富士山に向かって上る」嬉
「鹿留山」山頂
先に行くタイプです…笑
冬は葉っぱがないので富士山がずっと良く見える

モデルコース

二十曲峠-砂須山-加瀬山-立ノ塚垰-鹿留山-杓子山 往復コース

コース定数

標準タイム 05:57 で算出

ふつう

23

  • 05:57
  • 10.5 km
  • 949 m

コースマップ

タイム

05:57

距離

10.5km

のぼり

949m

くだり

949m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「二十曲峠-砂須山-加瀬山-立ノ塚垰-鹿留山-杓子山 往復コース」を通る活動日記

  • 12

    04:37

    11.5 km

    952 m

    杓子山

    御正体山・杓子山・石割山 (山梨, 神奈川)

    2026年03月29日(日) 日帰り

    都留二十一秀峰登山 二十曲峠の駐車場はガラガラ 気温は3℃ですが、あまり寒く感じません。展望テラスからは富士山がハッキリ見えました✨ 笹に囲まれた登山口から、すぐに登りが始まります。まだ落葉時期なので日が差し込み、明るい登山道です。たちまち穏やかな登山道になりますが、目指す杓子山は遥か遠くに見えます。立ノ塚峠を越えてしばらくすると、本格的な急登が始まります。岩が多いですが所々に落ち葉が積もっていて滑ります。途中の展望スポットからも素晴らしい富士山が見えます。 登りきった所で右に曲がり、鹿留山へ。展望がなく静かな山頂でした。 来た道を戻り、先ほどの分岐を直進すると杓子山ですが、意外と距離があります。 杓子山山頂は次々と登山者が来てとても賑やか😄生憎、富士山は雲に隠れてしまいましたが、眼下には街並みが広がる雄大な景色を見ることができました。 山頂が騒がしくなり、逃げるように下山。急な下り道を慎重に進みます。やっぱり登りより下る方が難しい。 トレランの団体と何度かすれ違いましたが、大会でもあったのでしょうか? 下山時の気温は15℃で暑いくらい。二十曲峠に着くと展望テラスには数名の人がいる程度。日曜日なのに空いています。駐車場も3台しか停まっていませんでした。まだ知られいない名所なのでしょうか🤔

  • 10

    05:58

    11.3 km

    933 m

    二十曲峠〜杓子山 往復コース

    御正体山・杓子山・石割山 (山梨, 神奈川)

    2026年03月29日(日) 日帰り

    丹沢山系の大室山か檜洞丸のいずれかに登ろうかな?と思ってましたが、午後からお天気が崩れる予報もあって、お気軽に登れそうな杓子山に登ってきました💦 実際はお気軽ってワケもなく一部アスレチック感溢れる緊張感を強いるエリアがあったりと、かなり登り応えがあるコースで、結果、大満足の山行となりました👍 スタート地点の二十曲峠は最近整備されて、展望エリアだけでなく駐車場もよく整備されていました✨ スタート時間には二十曲峠から富士山がとても良く見えていて「もう今日は山に登らなくてもいいかな?」と思えるほどの景観でした😅 二十曲峠をスタートして立ノ塚峠を越えてしばらくは軽い登り返しがあるものの穏やかな勾配が続く歩きやすい登山道です ところが、子ノ神の南斜面に取り付いてからが難所の連続となります💧 急登に加えて馬ノ背の細尾根に切り立った狭所、ロープ場が連続する垂直の岩場など「こりゃヘルメットあった方がよかったなぁ」と装備の不備を後悔することしきり💦 逆に言えば、緊張感を味わえる貴重な区間なので、登攀技術や度胸を試したい方にはちょうど良いルートだと思いました👍 鹿留山〜子ノ神〜杓子山の尾根ルートに上がると常に南に鎮座する富士山に見守られながら歩くので、多少の登り返しも気になることもなく、とても気分良かったです✨ 計画では鹿留山ピークを踏んでから杓子山の予定でしたがお腹が空いてたので、先に杓子山に向かうことにwww 杓子山の山頂に着く頃には富士山に少し雲が取り付いてちょっと残念でしたが、陽も差して風もほぼなく暖かかったのでマタ〜リと休憩しちゃいました☀️😇 今回の登山計画は杓子山ピストンですので、もと来たルートを戻って下山しました👍 大会が近いのか下山時には上がってくる多くのトレラン勢とすれ違いましたが、そこは下山側の余裕で積極的に登山道を譲ってあげましたよ⁉️ お気軽に登れそうで実は緊張感のある箇所もある二十曲峠〜杓子山間のルートの奥深さを楽しめた山行となりました👍

  • 165

    05:14

    12.1 km

    961 m

    鹿留山 with 不動水 session 2

    御正体山・杓子山・石割山 (山梨, 神奈川)

    2026年02月06日(金) 日帰り

    久々の平日登山の機会が巡ってきた 今回は不動水のルーツである杓子山と鹿留山を二十曲峠から辿ってみることにした 鳥居地峠からのルートに負けず劣らず 御正体山と富士山と常に対話しながら、のどかな里山らしさから急峻な岩場へと変貌する展開は歩み応えあり この時期にしては異様とも感じるほどの暖かさ、前回の八ヶ岳山行とは気温差30℃ほどはあっただろう 天候にも恵まれ、黄昏どきを楽しめる好ルートとまた出会うことが出来た そして忍野の麓の魅力も新たに発見 不動水がもたらすつながりは尽きそうにない 日曜日が急遽仕事となったため、金曜日へ休日シフト 不動水がそろそろ底を尽きてきたので汲みに あわせて鹿留山と杓子山へ二十曲峠から歩むこととした 不動水の効果をひしひしと感じている、まず美味い、肌の調子がいい、体全体の調子がいい、いまのところ花粉症の抑制にも効果があるような気がしている 営業再開が待ち遠しい 行きは道志みちを走行、1時間ほど寝坊したためちょうど道の駅・道志の開店時間にマッチ お目当てのなみちゃんキムチを入手、地場産野菜はほとんど手に入らず 気を取り直して次の立寄りスポット、道の駅・富士吉田へ こちらでも地場産野菜があまりなく、大根や白菜が欲しかったが手に入らず 水かけ菜はありがたく入手 ちょうど小腹が空いたので、山行前の炭水化物補給として軽食コーナーの冷しうどんを食す 期待が大きかったが、まずまずの味わい 不動水にて50ℓほど水を汲み、二十曲峠へ向かう 峠に向かう途中、道路沿いにある田辺鶏園に立ち寄り 見るからにおいしそうな卵を入手、外の看板には馴染み深い絵本「ぐりとぐら」タッチの絵が描かれていることに気がつく 店の方に尋ねてみたら、やはり絵本画家・山脇百合子さんが描かれたとのこと 店主とはお友達だそうな 話を聞いたら嬉しくなってしまって、絵入りのオリジナル容器でもう1パック追加購入 嬉しい発見でした!もちろん卵の味は最高でした 夏場はトウモロコシも販売するそうです、楽しみ 二十曲峠までの林道は舗装されているが、一部細いゾーンがあるので行き違いには要注意 駐車場も全面舗装されていて広々、この日は自分のみ 山支度をして展望デッキへ向かう、歩いて数分の距離感 展望デッキは新道峠のツインテラスとよく似た雰囲気だった、見晴らしがいい 田辺鶏園の方は早朝に紅く染まる富士山の写真を撮りにいったと仰っていた 一度その光景を狙ってみたいものだな ひととおり展望デッキを巡り、12:00山行開始 この日は暖かい気温につき、ロンTのみで十分だった ルートは、前半がハイキングコース、後半が岩場の急登ゾーンという構成 どちらも個性があって歩み応え十分、特に後半は変化に富んだ展開が気に入りました 常に富士山と御正体山が見守ってくれるかのような親近感がとても心地いい そして眺望も堪能できるスポットが多様にあり、疲れを緩和してくれる 風の抜け感と温度感もちょうどよく、汗をドライに保ってくれた 翌日からは降雪でガラッと雰囲気が変わってしまうのだろう、次回は雪化粧した世界を楽しめるかもしれない 杓子山あたりでトレラン走者3名とスライド、それ以外は遭遇なし 鹿留山にて遅めのランチ ザックのほぼ半分は調理に係る道具や食材が占めている、楽しみだからしょうがないのだが 年輪を感じる大木の懐に抱かれながら、ラーメンと珈琲を味わう チェアに座りながら、いいひとときだなぁとしみじみ そうこうしていると日暮れが近づいてきた、15:30下山開始 急登岩場ゾーンの下りを楽しみ、ハイキングゾーンでは夕暮れの陽射しが照らす美林と富士山の光景から幾度も感動がこみあげてきた 逆側にはアーベンの御正体山が勇ましく、誘われているかのような感覚に そして黄昏どき、展望デッキで眺められるかなと思っていたが間に合わず山の中で味わった 冬枯れた樹々の枝越しに透けて見える富士山の黄昏どきはとても素晴らしい 今日も素敵なひとときを体験できたこと、ありがたい 下山後、忍野の八海豆腐に立ち寄りお土産入手 EV充電し道志みちで帰路へ この週末は料理にも時間を割けて有意義でした この山行で得た麓の恵みは長い付き合いになりそうです そして関東にもまとまった降雪がありましたね 山で寒さや雪には慣れていたし、オールシーズンタイヤも活躍してくれたので難なしでした この雪による山の変化が楽しみです そろそろ丹沢も気になってきたし御正体山の未踏ルートも、そして中岳・阿弥陀アゲイン 機会を探っていこう

  • 33

    08:04

    12.4 km

    1039 m

    杓子山🎍🍵

    御正体山・杓子山・石割山 (山梨, 神奈川)

    2026年01月04日(日) 日帰り

    2026年の登り始めは、昨年、男体山でお会いしたお二人と一緒に杓子山へ🗻 天気良く終始富士山🗻が見えました✌️ なだらかなところもあれば急勾配のところもあり楽しいコースでした。 ご一緒したmount 22さんがお正月らしい小道具🎍や、山頂でお抹茶🍵を振る舞ってくれたり、お二人からいろんな登山のお話しが聞けたりと、とっても楽しい登山でした☺️

  • 32

    08:08

    12.1 km

    968 m

    杓子山🔔

    御正体山・杓子山・石割山 (山梨, 神奈川)

    2026年01月04日(日) 日帰り

    今年の初登山🗻は、いつもの山友さんに、昨年男体山⚔️でお会いしたS市のご夫妻👨👩を加えたmemberで、杓子山🔔にGO👊。お正月らしく獅子舞🦁の小物に和傘⛱️を持って臨みました。☀終始晴天ほぼ無風のコンディションで🔔杓子山に登頂\(^o^)/。山頂ではお久の「茶会🍵」を開催して富士の絶景を観ながらの抹茶を楽しみました😀🎶。今年の初🔰登山も笑いを取れたSTARTとなり終始楽しかった🎶です。また御縁があればこのmemberで登山してみたくなりました😀。富士山🗻ちょ〜綺麗で雄大だったぁ〜。ありがとう😀👏👏

  • 4

    05:42

    10.5 km

    885 m

    杓子山-2026-01-03

    2026年01月03日(土) 日帰り

    冬型の週末。関東でも降雪しました。 予定していた山域は爆風予報。 潔く諦め 天気の良さげな山梨方面へ。 見事な雪景色でした❄️

  • 18

    04:30

    12.4 km

    962 m

    富嶽三十六景完登への道❗️杓子山🎵(28/36)

    御正体山・杓子山・石割山 (山梨, 神奈川)

    2026年01月02日(金) 日帰り

     『富嶽三十六景バッチ』獲得のための登山です☝️  朝🌄起きると、前日の快晴は何処へ?って感じで富士🗻の姿は雲隠れ…。さらに寒波の影響で激寒ッ!!!!  コンビニでホットコーヒー☕️を買って  「止めようかなァァ…😩」 なんて考えながら🚙車中でウダウダと過ごしていると雪❄がチラチラ。  エエェー!!!マジかァ?😱 と思い、 ビバリーヒルズのジョージのようにYahoo天気を見た。 (↑この元ネタが分からない方はM-1グランプリ2025を☝️)  昼ぐらいから晴れ☀そうだったので、時間を遅らせてスタート🚶    スタートしても富士🗻の姿は🈚️。風が激寒ッ!!!進む先に見える子ノ神は白く霧氷になっている。  寒いのでほぼ休むことなく歩きつづけました。  子ノ神への岩場の急登を登ると白い珊瑚のように綺麗な霧氷の森の中を歩けたので、 もう富士🗻が見えなくてもしょうがないかァ? と諦め気味に。  そんな気分の状態で杓子山に登頂するとなんと富士🗻がァァ!!!!  (σ≧▽≦)σ  諦めずに良かったァァ⤴️⤴️ と気分上々⤴️⤴️⤴️でピストンで下山しました。