こーきち こーきち

こーきち

YAMAPプレミアム

ユーザーID: 370988

  • 広島で活動
  • 1968年生まれ
  • 広島にお住い
  • 男性
地図上に足跡👣を残したい地図読みバカの繋ぎスト。 里と山の境界線あたりで主に徘徊活動するも、基本的に人の役に立たない情報をダラダラとバラまいてます。 どちらかといえば日常の喧騒から離れた静かな里山を好み、純粋に山自体を楽しむことを目的としています。 地図上から読み取れないかつての里山の人々の暮らしや、地勢、歴史等を五感で感じながら、歩いたり走ったり気の向くまま、どこまでも自分の足で未だ見ぬ景色を目指し、終わりなき道筋(軌跡)を残す🎵 基本ソロ好きですが、最近は価値観を共有できる仲間(マニア?)と山を楽しむ事も増えました。 どんな山でも山は山。頑張ることより続けること。三角点は大切に(^^) v 山登りというより調査寄り、状況説明や写真多めの自己満足レポで基本的にウザイのでスルー推奨です笑 万一、お役に立てれば幸いですが、参考にされる場合は自己責任のもとで判断をお願い致します。 ※レポ本文中に出てくる藪レベルの目安(あくまでも主観的なもので踏み跡が無い場合等、状態により1程度上げたりしてます笑) 0(無藪):整備された一般登山道や遊歩道など、よく踏まれている登山道。管理道や仕事道、獣道でも見られ道迷いの元となる場合もあるので注意。 ホワイトゾーン。 1(微藪):高さは臍以下の柔らかい藪で周辺視界は良好。歩行速度はほとんど落ちず、耐性があれば短パンでやり過ごす事も可能。ザコ藪。 ブルーゾーン。 2(弱藪):高さは頭上を越えることもあり、手で漕ぎ始める"藪漕ぎ"となり抵抗を感じ歩行速度は落ちる。長袖長ズボン着用は必須。 グリーンゾーン。 3(中藪):灌木地帯は樹勢が強く倒木、イバラ、蔓等混入し、手足に創傷が出来始める。歩行速度は大幅に落ちる。鋏や鋸、鎌等の携行が望ましい。 イエローゾーン。 4(強藪):視界は遮られGPS無しでは現在地が掴めず、鋏や鋸、鎌、皮手袋等の無装備では歩行・脱出が困難になる。藪に突っ込んだ事を後悔する。 レッドゾーン。 5(猛藪):猛烈な藪で接地できず体は宙に浮き、剪定伐採道具も役立たず藪に押し戻される。前後左右また時には上空も見えず遭難リスクが高い。 バイオレットゾーン。 6(烈藪):今までかつて経験した事がないような想像を絶する藪。 ブラックアウト。