05:06
14.4 km
1360 m
白瀬峠登山口から御池岳
藤原岳・御池岳 (三重, 滋賀)
2026年03月29日(日) 日帰り
簡易パーキングふじわらに車を停めて、白瀬峠登山口から御池岳に登ってきました。 登り2時間半 下り2時間弱 登る人が少なそうなルートで、踏み跡やピンクテープ、看板が頼りになったけど、たまに迷いながら、YAMAPで確認しつつ登りました。 体感すごく長くて疲れたけど、いいトレーニングになりました。
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出典:Wikipedia
御池岳(おいけだけ)は、滋賀県東近江市の鈴鹿国定公園内にある標高1,247 mの山。山腹の北東面は三重県いなべ市との境界に位置する。鈴鹿山脈および東近江市の最高峰。 山体は古生層の石灰岩からなり、藤原岳とともに鈴鹿山脈の北部石灰岩地帯に位置する。南北約3km、東西数百mの広い平らな空母のような山容の山頂部は「テーブルランド」と呼ばれている。山頂部には多くのドリーネの池とカレンフェルトが点在するカルスト地形が見られる。最大の池は、日本庭園近くの元池で、その南東には真ノ池がある。山頂部は丸山とも呼ばれ、山頂の西端には、ボタンブチ及び天狗の鼻と呼ばれる、崖の上の展望地がある。山頂からは御在所岳など鈴鹿山脈のほとんどの山が望める。遠く伊吹山、乗鞍岳、御嶽山、中央アルプスや恵那山などを望むこともできる。麓の犬上郡多賀町などでは雨乞いの神事が行われている。「東近江市八景」および関西百名山の一つに選定されている。別称が御池、丸山。
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示

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