とかちだけ

十勝岳

2,077 m

  • Hokkaido
難易度
12345
2
体力度
12345
3
難易度・体力度とは?

十勝岳の基本情報

  • 十勝連邦最高峰にそびえる勇壮な山々

現在も火山活動の続く十勝岳では、活火山らしいダイナミックな景観を楽しむことができる。日本百名山にも選ばれており、道も舗装され比較的チャレンジしやすくなっている。8月ごろには珍しいエゾオヤマノエンドウが見られる。吹上温泉にある露天風呂は無料で快適なため、ぜひ寄りたい。

十勝岳のモデルコース

十勝岳〜美瑛岳周遊コース

  • 6時間30分
  • 15 km
  • 1,300 m
難易度
体力度

望岳台を出発し、縦走を始める。白金温泉から4キロほど行ったところにあるので、マイカーかタクシーを利用することになる。礫地続きになり、雲ノ平分岐で美瑛岳への道と合流すると、避難小屋に着く。そこからの尾根の登りを終えると、噴煙が上がっているのが見えるはずだ。1821m地点に台地からの登りは足場が悪いが、山頂はもうすぐ。360°の眺望は、北海道の地形がわかるかのよう。稜線を味わいながら美瑛岳へと進む。緩やかな登りを越えるとすぐに山頂だ。下山では西尾根を一気に下り、ポンピ沢を渡渉すると雲ノ平分岐に着く。ナキウサギの声に耳をすませながら山行を終えたい。

十勝岳の活動日記

  • 43

    18

    08:37

    10.6 km

    1,086 m

    極寒十勝岳ナイトハイク-2020-01-10

    Tokachidake, Furanodake, Bieidake (Hokkaido)

    2020.01.10(金) 日帰り

    てんくら予報がAだったので急遽行ってきました。結果は前回の11月同様予想は大外れ。避難小屋からは気温ー20℃以下風速10m位の極寒、山頂付近は体がよろける位の風速20m前後でシャッターを押すにも構図がずれる悪条件でしたがご来光は見ることが出来ました。ご来光は毎回山頂からでは飽きるのでちょっと美瑛岳側に下がった所から撮影。 写真を4・5枚程度撮ると手先足先が冷えきってしまうので、手はマグマカイロを手袋の中でにぎにぎし足はストレッチしたりその場走りしたりしながら凍傷にならないよう細心の注意を払う必要がありました。山頂は風が強くツエルト被れないので写真数枚撮ったら一人で運動して体を温めなければならず、私的に過去最高に寒い一日でした。 その後の下山ルートが気温も一番低く風も強いのが十勝岳の怖いところ。 ルート)白銀荘から避難小屋まではトレースあり、避難小屋からはノートレースだが雪は深くない。スノーシュースタート、山頂への最後の登り手前でアイゼンピッケルにそれほどカリカリではなかった。下りは避難小屋でスノーシューに変更。山頂がメチャクチャさむそうだったので牛歩戦術で時間調整。 衣類)上半身:ファイントラックアクティブスキン+ドライナミックメッシュロング+モンベルメリノMW+ミレーブリーザートイフーディー+マムートアルパイン ガイド HSジャケット、山頂登り手前で一番上にマーモット825FPダウンフーディー(商品名分からず総重量460g)。  (ファイントラックアクティブスキン+ドライナミックメッシュロングでまったく汗冷えなし、ドライナミックメッシュは下山後少し保水、アクティブスキンは保水なし)(ミレーブリーザートイフーディーは裏表共にドライだったが中綿が所々少し凍っていた)   手:登り下り ブラックダイアモンドガイド+スキンメッシュ 山頂手前から防寒テムレス+トレールアクショングローブ+桐灰カイロマグマミニ(今のところ脱がずにカメラ操作できる一番暖かい構成でカイロで即指が復活できる) 予備でラックナーヒマラヤングラブ+イスカウェザーテック オーバーミトン   下半身:モンベルメリノEXP+モンベルトレールアクションタイツ+モンベルULダウンパンツ(現行品スペリオルダウンパンツ、ダウン抜けが凄まじいのだが現行品はマシになっているのだろうか?今までのトータルで2割近くは抜けちゃってる気がする。)+ノースフェースオールマウンテンパンツ   足:モンベル2.5㎜厚ネオプレンソックス+スポルティバネパールキューブGTX(これでも足冷えた、ダブルブーツでないとだめか?カイロを張り付けた方がいいのかな?) 装備)SWANS RUSH-XED(曇り止め電熱ゴーグル)+ノースフェースエクスペディションネックウォーマー カメラ)キャノン G7X Mark Ⅱ(-20℃風速20mの中8時間使用してもバッテリー切れ&動作不良起こさないとか凄い!今回のMVP) 気象)晴れ 気温:-15℃~-21℃ 風:0~20m超え(てんくら予報2000付近13℃11m)、避難小屋まではほぼ無風、そこから先は避難小屋~山頂登り手前まで10m程度、そこから先は登るほどに強くなる。 私的には過去最低の寒さ。足先の防寒にはまだ課題ありだった。 追記:1/11 9:20写真追加しました。

  • 9

    49

    05:34

    10.9 km

    1,132 m

    十勝岳・富良野岳・美瑛岳-2019-12-30

    Tokachidake, Furanodake, Bieidake (Hokkaido)

    2019.12.30(月) 日帰り

    てんくらAだったので、登り納めは十勝岳で。 ご来光を期待し登りましたが、真っ白でした😅 雪少なく避難小屋から上はカチカチでしたので、シートラで山頂まで。 いつもどおり下山すると、🌤

  • 15

    46

    05:26

    10.6 km

    1,170 m

    アンサー イズ ニア 十勝岳-2019-12-28

    Tokachidake, Furanodake, Bieidake (Hokkaido)

    2019.12.28(土) 日帰り

    登り納めとして急浮上した十勝岳。 来年1月4日まで望岳台への道は通れるとの情報を入手して、挑戦したいと思っていた。 予報では曇り晴れぐらいだったはず。 たしかに日の出は太陽が少し出ていましたが、望岳台に着くと、全ては消えていた。 ガスってるな。。 気温−12℃ かなり寒い。スノーシュー装着にて早々に動き出す。昨晩からの降雪は少々。雪は締まっており歩きやすくはあった。 ほぼ夏道を通って快調に登っていく。 避難小屋を過ぎてからもスノーシューで挑んでみた。MSRのライトニングアッセントは爪が付いているので、雪にしっかりと噛んでくれる。 標高1700m地点で、やがてガスの中に突入、視界はかなり狭まる。 冬の世界は第二世界に突入。風で全てが吹き飛ぶ山に出てくる研ぎ澄まされた雪のカタチ。 視界が悪いのが気になる、、ここで撤退も止む終えなし。。 だが、体力、脚力ともに余裕があったのが、悪い考えを生んでしまった。 行けるところまで、、 標高1800mより、冬は第三世界へと入る。 雪は更に削られ、地上にはない風の模様を描いたカタチとなっている。 頂上への急登区間だ。ここから先は更なる別世界となる。 風が強くなってきた、、ゴーグルをと。。あれ、内側が凍っている。もはや寿命を迎えていた。 内側を擦りながら何とか装着。時折外すと、まつ毛が凍る。。 気がつくと瞼の上に何か出来てるんです、これはビビる。 頂上まで残りの区間が遠く感じる。 太陽も見え隠れしながらも、強烈な風に耐えながら登っていく。 凶悪な風、手袋は少しでも脱ぐと寒さを通り越した痺れがやってくる。 明るくなってくるのだが、風も零下も切れ味を増してくる。 あともう一歩、その先への上部に達した時、立っていられない程の爆風に変わった。 無理 人が活動出来る領域では無かった。 全てが無に還る世界 晴れそうな明るさなのだが強烈に風と冷気が渦巻いていた。 すぐさま下山するが風が正面から襲ってくる。 必死だった。 視界不良と極寒の強風。立ち止まることもほとんど許されない。 安全圏内までが遠く感じる。 生きているのか、生かされているのか 生きていたいと思うのか、山に何を思うのか 視界が開け、避難小屋も見える距離まで下りてきた。 一安心 避難小屋にて補給を。 途中まで見えていた外人の方1名。 視界不良により途中で引き返してきたとのこと。 共に十勝岳は4回目の登山。 ナルゲンボトルも凍っていて開かなかった。 何か湿っているなと思ったらハードシェルの撥水もなっていなかった。 反省点沢山。 生にしがみつく。 登山でも。 自然には勝てない。 でも次はもっとしがみつけるよう装備の更新を行う。 これにて登り納めとなりました。 登山に関しては今年は相当なる飛躍の年と結果的にはなりました。 来年はどのような年になりますかね。

  • 17

    63

    07:23

    10 km

    1,142 m

    極寒十勝岳《サンライズ》

    Tokachidake, Furanodake, Bieidake (Hokkaido)

    2019.12.28(土) 日帰り

    厳冬期なんで寒くてあたりまえですが 望岳台に着いたら➖19℃! 流石に登るのためらいましたが(笑)ギアチェックも兼ねて登って来ました。 登り出しは星空も見えて「当たりか!」と軽やかに足を進めるも、すり鉢火口の肩辺りで真っ白 (◞‸◟ㆀ) まあまあ良くありますが.... 残念だけどピーク踏んでサックと下りるつもりで向かうと、ピーク付近だけ晴れてる? 周辺は雲に囲まれているので周りの山々は見れませんでしたが、今年最後(?)の十勝岳サンライズを拝む事が出来ました!ありがたやー🤗

  • 30

    79

    09:27

    11.4 km

    1,114 m

    令和元年 山納めは極寒の十勝岳、ご来光ハイク!

    Tokachidake, Furanodake, Bieidake (Hokkaido)

    2019.12.28(土) 日帰り

    ぴよままさんから山納めのお誘いをいただき二つ返事でOK🙆‍♂️ なんと私、お初の冬の十勝岳!しかもご来光ハイクです☀️ 極寒予想とのことなのでいつもより万全の装備で1:00に集合場所の白銀荘へ🚙 到着したら満天の星空🤩星用レンズはないけど三脚持っていざ出発🚶‍♂️🚶‍♂️ スタートの気温は-17度💦しかし微風でナイトハイクとしては好条件👌 避難小屋で一休みして星空撮影したらいよいよ本格的な登山開始! ラッセルもそれほどなくいいペースでしたが最後の急登に差し掛かる頃からガス&強風🌀 登って行くにつれそれが爆風に🌀🌀 やっとの思いでピーク到着🙌 雲がありますが爆風のためモルゲンも濃くなったり薄くなったり… そうこうしてると見たことない幻想的なご来光☀️が…👍 色々変わる風景を見ていたいですが何せ極寒の爆風🌀なので早々に撤収し下山開始。 避難小屋まで降りると安定した穏やかな天気、さっきまでが嘘のようですが大休止して白銀荘に無事到着🙌🙌 冷え切った体を温泉♨️で温めて安定のデブ活したら帰宅ですね。 今年も色々な山に行き素敵な景色を見たり大変な思いをしましたが今回が1番過酷だったかな💦 来年はどんな山行に行けるか今からワクワクしています😄✌️

  • 30

    87

    09:33

    9.2 km

    1,074 m

    令和元年最後の山は極寒の十勝岳でした( ̄∇ ̄)

    Tokachidake, Furanodake, Bieidake (Hokkaido)

    2019.12.28(土) 日帰り

    今年最後の締めくくりらしく? またまた過酷な山活でした😂 真冬の十勝岳のご来光は今年で 3年目となるので 当然、極寒なのは承知の上。 装備だってもう完璧なはず! ところが!今年は寒さが一段と違った! 肌が(顔)出てるところが凍傷寸前! バラクラバは当然してますが 鼻の部分が苦しいから外してしまうと 息で凍りついてカチカチに😱 そして先日の雌阿寒岳でも耐えた iPhone7はここでは即死亡😂 登り始めは風も穏やかで何も問題無し。 そして満天の星空の見上げながら 今日のご来光に期待します。 避難小屋で小休止するものの 動いてないと小屋の中でも寒い。 とにかく歩かなければ寒くていられない。 ラッセルも珍しく率先してやりたいぐらい(笑) そしてやはり山頂手前はいつもの爆風🌀🌀🌀 山頂に着いてすぐにツエルトで待機。 ご来光は見たいけど、寒くてツエルトから 出たくないが本音(笑) そのうちけんさんの雄叫びが聞こえ、 ツエルトから顔出してみると 今までに見たことのない幻想的な光景が目の前に! ぼんやりと太陽が現れては隠れ、 そんな繰り返しでしたが、太陽が現れる度に  歓声が上がります。 でも今日はここまで! 期待していた真っ赤に染まる十勝岳連邦は 見れませんでした😂 唯一、naoさんの生きてるカメラで 写真を撮ってもらい、 シューからアイゼンに履き替え下山開始。 ガスで視界も悪かった為、 一人一人離れないように後ろ見ながら歩きます。 視界が良くなった場所から やっとソリの登場です😆 一気に小屋まで滑る予定でしたが 雪が少なくて、いまいち不完全燃焼のまま😢 避難小屋でやっと手袋から手も出せるので ヒデさんとけんさんの差し入れで エネルギーチャージ🍫🍩 途端にみんな陽気なお喋りになる(笑) 下山後はいつもの白銀荘♨️で冷え切った身体を 温める。この時間が幸せ〜☺️ お風呂上がりにいつもは売り切れ当たり前の イチゴ🍓 ソフトをゲーッツ👍 その後はいつものデブ活をして今年を締めました! あらためまして、今年も大変お世話になりました🙇‍♀️ まさかの出来事もあったけど、皆様に支えられて またこうやって一緒に山に登れる事が何よりの 幸せです。 また来年もどうぞよろしくお願いします🙇‍♀️

  • 39

    122

    09:36

    10.1 km

    1,074 m

    十勝岳〜地獄のご来光ハイク〜山納

    Tokachidake, Furanodake, Bieidake (Hokkaido)

    2019.12.28(土) 日帰り

    本当の山納⁉️ 極寒地獄の十勝岳ご来光ハイク🥶 天気予報では50/50 それでもご来光を期待してアタック👍 白銀荘ではマイナス20℃🥶 前十勝岳へのトレースで途中まで楽できましたが、途中からはラッセル👎 予定通りの避難小屋到着ですが、先の状況次第で時間が変わるので、急いで登り始める 思っていたよりも雪が少なく、岩が出ています😅 クラストした斜面は歩きやすくて良かったです👍 稜線から先は、ガスと強風で極寒地獄🥶 ダウンを着ないと死んでしまいます☠️ 山頂までも厳しい寒さと風にやられながら、なんとか予定より早くピークハント👍 しかし‼️ 極寒地獄でヤバイです‼️ ツェルトに入っても凄い寒さ🥶🥶 みんな早く太陽が登らないかと思っていた事でしょうーー😅 なんとかご来光が見れたので、良しとします😊 さー急いで帰ろう‼️ もう、顔がヤバイ‼️ 凍傷始まっているよ‼️ 皮膚隠してね🥶 下山はさらに風が強く、視界も悪い けんちゃんは足がツルし、みんな過酷を耐えて降ります やっと火口稜線まで降りて風もあたらない場所まで降りて一安心😊 顔をガードするよう、ウォーマーなどで整えて、一気に帰ろう‼️ 小屋上の斜面でソリ🛷遊び😁 楽しめました👍 マイカー🛷は、岩に激突、大破です😢 過酷な地獄を体験しましたが、仲間との山納🏔 楽しめました😊 下山後は、白銀荘で暖まり、増屋食堂でデブ活と大満足👍 色々な一年でしたが、無事⁉️に山納できました🙌 山仲間に感謝です😁 ありがとうございました😊 みなさん、良いお年をお迎えくださいね😊

  • 25

    55

    09:36

    10.1 km

    1,078 m

    十勝岳ご来光ハイク

    Tokachidake, Furanodake, Bieidake (Hokkaido)

    2019.12.28(土) 日帰り

    いつもは何の問題もなく使っていたスクリュー式のストックは、寒さでネジの締め付けが緩くなる。 難なく外せていたスノーシューのバンドが、寒さで固まり、外せなくなる。 雪山で普通にネックウォーマーが、氷付き、使い物にならなくなる。 カメラの電源が落ちる。(今回載せた写真も、みなさんから頂いたものです) 平地でも一25度になることはありますよね❄️ でも、強風がプラスされるとたちまちそこは十勝っ子の私も未体験の極寒の世界🥶 普段できていたことができなくなる。 いつも通りが通用しない。 そんな感じでした✨ そんな厳しい場面が続く中、仲間に助けてもらいながら、幻想的なご来光を堪能し、無事に下山することができました🌄 一緒に登って下さったみなさんに感謝です🙇‍♀️ ありがとうございました‼️

  • 15

    45

    07:17

    12.2 km

    1,156 m

    十勝岳アイゼン&ピッケル訓練

    Tokachidake, Furanodake, Bieidake (Hokkaido)

    2019.12.21(土) 日帰り

    しばらく投稿はサボってたので久々投稿! 弟子のアイゼン&ピッケル訓練で十勝岳! 山頂は風速20m越えの爆風予報でしたが弟子3名引き連れ、張りきって行ってきました(*´∀`)♪ 安定のホワイトアウトで真っ白け、ホワイトアウト初体験の弟子2名は吐きそうになりながらも頑張って山頂へ(^^) シュカブラガリガリ斜面をぶち壊して滑るのはやっぱり楽しい🎵 思いのほか雪も多くてご褒美のパウダーも楽しめた(о´∀`о)

  • 37

    22

    07:02

    10.6 km

    1,145 m

    十勝岳_BC

    Tokachidake, Furanodake, Bieidake (Hokkaido)

    2019.12.21(土) 日帰り

    しん☆さん、北国さん、こじさんと、某大手山岳会の山行に参加させてもらい、爆風予報の十勝岳へ行ってきました。 下界は晴れているものの、スリバチ火口くらいまで高度をあげると爆風のホワイトアウト! 地図とコンパスを頼りにピークを目指し、山頂直下でアイゼンに。 無事にピークを踏み、ホワイトアウトの中カリカリの斜面を滑ってきました。 初BC!良いシーズンインとなりました。

十勝岳の年間登山者分布

※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示

十勝岳周辺の天気

1月の気温

  • 最高気温 -0.4
  • 平均気温 -12.5
  • 最低気温 -20

年間の気温

最高気温 最低気温

週間天気予報

  • 01.17(金)

    211

    -3-13

    10%

  • 01.18(土)

    111

    -4-18

    20%

  • 01.19(日)

    205

    0-8

    70%

  • 01.20(月)

    204

    -2-7

    50%

  • 01.21(火)

    200

    -2-8

    30%

  • 01.22(水)

    200

    1-6

    30%

  • 01.23(木)

    204

    0-8

    50%

天気予報は山頂の情報ではなく、ふもと(北海道上川郡美瑛町字白金)の天気予報です。 地形や日射などの景況により、実際の山では値が大きく異なる場合がありますので十分にご注意ください。(毎日11時ごろと17時ごろに更新)

KCCS API

十勝岳周辺の山