土曜日朝活は将棊頭山・将棊ノ頭
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山(長野)
2026.06.20 (土)日帰り
一日曇りなら仙丈ヶ岳を狙ってたのですが、午前9時から雨☂️予報なので、2時半起きで近場の将棊頭山へサクッと、フォロワーさんのポール探しと雷活も兼ねて朝活。結論から言うとポールも雷鳥も見つかりませんでした😥(ぶんさんごめんなさい) 雨予報の割に南アルプス(富士山🗻)、八ヶ岳は稜線がしっかり見えたのでまあ満足です😄 雨予報のためか、登山者は疎らでした。
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出典: Wikipedia
将棊頭山(しょうぎかしらやま)は、木曽山脈(中央アルプス)にある標高2730mの山。木曽駒ヶ岳の北に位置し、山体すべてが長野県に属する。 山の姿が将棋の駒に似ているところから名前がついた。 日本の分水界が山頂の間近まで迫っているが、将棊頭山の山頂に降った雨は、東は天竜川、西は木曽川へと集まり、いずれも太平洋へ注いでいる。ちなみに、分水界は、山頂の北西約1kmの胸突ノ頭付近で、日本海に注ぐ信濃川水系の奈良井川の源流となっている。 山頂の南側には、1913年(大正2年)に発生した長野県中箕輪高等小学校(現在の箕輪町立箕輪中学校)の集団登山の遭難事故(木曽駒ヶ岳大量遭難事故)を記念する碑がある。この遭難事故をもとに、のちに作家新田次郎が小説『聖職の碑』を著している。
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 4.77% | 2.9% | 3.6% | 7.1% | 3.73% | 10.97% | 22.52% | 17.46% | 12.44% | 6.65% | 4.93% | 2.99% |

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