鳥甲山 265/日本三百
東日本は天気が微妙ですが、取りこぼしていた長野県の鳥甲山へ。 屋敷登山口到着2時 途中姨捨おばすてSAで2時間仮眠したものの、まだ、眠いので、シートを倒すと爆睡。涼しいのがありがたい。結局ヘッデンスタートの4時。激登りに次ぐ激登り。 特に登山口から、屋敷山の肩まで、ほぼ直登。赤ぐらの肩からは傾斜が緩むがアップダウンあり。 登り5時間、下り3時間。蒸し暑い一日で、全身汗でビショ濡れ。スライド0人。下山後、駐車場で全着替え。気持ちいい。 明日の山に向けて、沼田市の宿に入る。 この宿は、8月ポラリスで谷川岳の前泊に使う宿。 今回は、プライベートで訪問。 最終確定人数を報告し、翌朝の弁当をお願いするが、弁当は夏場の高温で食中毒のリスクが高まるので、やっていないとのこと。 25日早朝、谷川岳の朝日岳を目指して、宿を出るが、周りの山はガスが垂れ込め、稜線が見えない。 沼田インター近くのコンビニで、天気予報を確認すると、てんくらは、C。 昨日の筋肉痛が太ももの付け根に残っているので、朝日岳は、次回にくりこすこととして、帰路に就く。






