振り返って鳥甲山
これから歩くルート
良き―
ヤケクソ
行く方向
樹林帯に入る前に振り返って
ガスり始めたマーイレボリューション♪
アスファル見えて、やったー🎉ってなった
山深い😵‍💫 こりゃ熊さんもいるは🤣
🍁キレイ😁
🍁と🌾

モデルコース

ムジナ平登山口-白嵓ノ頭-鳥甲山-赤嵓ノ頭-屋敷登山口 周回コース

コース定数

標準タイム 09:18 で算出

きつい

36

  • 09:18
  • 13.1 km
  • 1520 m

コースマップ

タイム

09:18

距離

13.1km

のぼり

1520m

くだり

1520m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「ムジナ平登山口-白嵓ノ頭-鳥甲山-赤嵓ノ頭-屋敷登山口 周回コース」を通る活動日記

  • 65
    52

    07:02

    13.8 km

    1584 m

    白嵓ノ頭・鳥甲山・赤嵓ノ頭

    鳥甲山 (長野, 新潟)

    2026年06月20日(土) 日帰り

    今週末は土日ともに悪天予報💦 🐻🐧山行会議の結果 最も雨の降り始めが遅そうな所 ということで、 長野県最北端にある秋山郷の 鳥甲山に行ってみることになりました😄 そして雨の降る時間も心配ですが… この山域で心配なのは やっぱり熊🐻🐻🐻 二百名山でありながら 登山者が少なそうな鳥甲山💨💨 熊に会わず 雨が降る前に 帰ってこれるかな??

  • 38
    14

    06:24

    13.7 km

    1511 m

    鳥甲山 ムジナ平から周回

    鳥甲山 (長野, 新潟)

    2026年06月16日(火) 日帰り

    6/22〜7/17に道路の一部が通行止めのようですので看板の写真貼っときます。 久々にソロで 景色は良い(頂上は眺望あまり無い)けど傾斜がきつい区間が長い山でした。 ムジナ平の駐車場に7時前着 他に車無しで戻ってきた時に自分以外に1台でした。 下ってる時に屋敷登山口から登ってくる人に1人だけ会ってピストンとの話だったので今日は自分含めて登ったのは3人かな。 登山道は明瞭 雪全く無し ムジナ平からだと標高差400mくらいまでずっと急登で凄いと思ったけど、屋敷登山口に降りる方がずーっと傾斜急だったのであそこを登るのは大変そう ムジナ平から頂上までは下りもあるので戻る時に登らないとだし、鎖場もあるので、周回するなら時計回りがオススメです。 みんなが言っていた熊の糞は見つけられず

  • 41
    38

    08:35

    13.2 km

    1478 m

    白嵓ノ頭・鳥甲山・赤嵓ノ頭

    鳥甲山 (長野, 新潟)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    登りも下りも急。 特に下りは、急+落ち葉と若干ぬかるんだ土の素晴らしい盛り合わせに気を使った。 山頂以外の景色は良かったが、しかし、、、もういいかな。 来週は、中ノ岳から丹後の周回にしよう。 誰か一緒に登って

  • 29
    8

    08:39

    13.4 km

    1498 m

    白嵓ノ頭・鳥甲山・赤嵓ノ頭

    鳥甲山 (長野, 新潟)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    Y君からお誘いがあったけど、なんだか地味そうな山だなぁと思いつつも、こんな時でも無ければ行かない山かなと思い、makimakiさんも誘っての山行。 鳥海山以来のまともな山で、帰りの林道も長いので心配しつつ…。鳥甲山自体は稜線に出ると眺めも良く当日の爽やかな風に助けられ気持ちの良い前半戦でした。 ところが降りの激降り&落ち葉と泥の道に苦戦。気を遣い降りきってほっとしたものの長い林道歩きがキツかった^^; でも終わって見ればいい山でした😊

  • 70
    72

    08:07

    13.3 km

    1461 m

    鳥甲山 花いっぱい🌷🌼🌸

    鳥甲山 (長野, 新潟)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    ムジナ平から屋敷へ縦走し、林道を歩いて戻ってきました。 朝、駐車場に着いたらほぼ満車!天気もいいしたくさんの人が登ってる、と思っていたけど会ったのは途中ムジナ平に向かう1人と屋敷から来られ山頂で会った2人のみ。みなさんは早い時間に同じコースを歩いたようで?すれ違わなかったみたい。うちはこのコースのラストのようでした。 真夏を思わせる青空とお花が続く尾根道はサイコーでした!でも…樹林帯の湿ったところは上りも下りも急で滑りやすく、下りはとっても慎重に歩いたつもりがズルっと滑ること数回🤣急だし長いし疲れました。 以前訪れた紅葉の秋山郷はめちゃキレイだった。また山の上から紅葉を見に来たい🍁

  • 27
    16

    09:47

    13.5 km

    1522 m

    白嵓ノ頭・鳥甲山・赤嵓ノ頭

    鳥甲山 (長野, 新潟)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    登山開始してすぐ直登か続き2.1キロで標高を800m上げる 岩場のホールドはしっかりある 下山路も足場が悪く、下るのも一苦労 全体的に登山道が全く整備されてない為、バリエーションルートと一般登山道の中間みたいな感じ 今回は二人パーティーで良かった👍 ソロで行ってたら多分メンタルやられてた 笑 ※登山道上に熊のフンを二回見たので熊鈴、スプレー必須です

  • 307
    41

    08:52

    13.3 km

    1497 m

    鳥甲山

    鳥甲山 (長野, 新潟)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    ガレた尾根歩きが延々と続き、素晴らしい眺めでした。 カミソリ岩は鎖をたどり右に巻き、鎖が切れたらそのまま真っ直ぐ進み降りになります。鎖の先に鉄梯子が見えたのでカミソリ岩に登って見ました。絶景ですが怖くて写真を撮り忘れました、ログを見てください。スリルが好きな人以外は、カミソリ岩に登る必然性はありません。 屋敷登山口へのくだりは急斜面に落葉が積もり、とても滑りやすい。ゆっくりくだりました。 緊張と消耗を強いられた充実の山登りでした。

  • 205
    49

    09:12

    13.3 km

    1490 m

    白嵓ノ頭・鳥甲山・赤嵓ノ頭

    鳥甲山 (長野, 新潟)

    2025年11月16日(日) 日帰り

    白嵓ノ頭(しろくらのあたま)・鳥甲山(とりかぶとやま)・赤嵓ノ頭 ※ 「嵓」は「岩」の異体字で、「クラ」と読む。 岩嵓嵒磐巌巖🪨 ムジナ平登山口と屋敷登山口は、車でどちら側に上がって来ても5kmの公道で繋がっているのでスタート地点を選べる。 時計回りに周回するのであれば、スタートの登山口の違いは5kmの公道を先に歩くか後に歩くかの違い。明るくなってからスタートなら、もし下山時暗くなっても安全に歩ける公道を後に残したムジナ平登山口スタート、ブラックスタートなら先に公道を歩く屋敷登山口スタートが良いのではないだろうか。 ムジナ平登山口から鳥甲山まで4km/5時間。 鳥甲山から屋敷登山口まで4km/2時間半。 屋敷登山口からムジナ平登山口まで公道5km/1時間。 時計回りでは、前半の4kmが心折れそうになるくらい大変だった。 見た感じ雪が溜まっている箇所は昨日の岩菅山より少なく、こちらの方が降雪少なかったのかと見えるが、おそらくそうでは無く、鳥甲山は断崖が多く雪が溜まれ無い箇所が多いだけなのかもしれない。登っていくにつれ増える積雪量は、一歩一歩脛まで沈む。 前半の4kmにじゃらじゃらたくさんの鎖が登場するはずだが、雪に埋もれているようだ。最初に出会った鎖は、白嵓ノ頭までにある断崖絶壁にぶら下がっている鎖に身を乗り出して掴むってやつだった。手が滑ったら間違いなく”さよなら”。「もう今日は登山はいいのではないか。戻ろっかな」と長い時間、鎖と絶壁を見る。 観察してみると絶壁には、足滑らなそうなザラザラで足場もたくさん。 いっちょ行ってみるか。と、身を乗り出しむんずと鎖を掴む。2mほどトラバースして垂直登り開始。登り切るまで、もう絶対に下は見ない。ゆっくり全速力で登る。指をフックする箇所も多数ある。左手フック、右手鎖。一歩登って、左手鎖、右手フック。また、一歩登って、左手フック、右手フック。おっと、鎖離してるやーん。 その後は、何度も両側切れ落ちた細尾根や、細尾根から鎖で降下などたくさん。 そうでない所は、雪がたくさん。笹が雪でしなり道を塞ぐ。足跡🐾はいっぱいあるが、どれもこれも獣の足跡ばかり。「コレ、獣道?」と歩いているルートを確認。 何km歩いたのか確かめると、2kmちょっとであることに愕然とする。 だけど、登り始めから頭の部分だけひょこんと見えていた苗場山が、すっかり全容が見える程になっている。 もう足がパンパンになったころ、やっと鳥甲山の近くまで来た。鳥甲山山頂と周回ルートの分岐まであと僅か。 その僅かを行く先を見て驚嘆。何度も、何か間違ってないかルート確認と行く先を見比べる。 どう見ても間違いではない。目の前にあるのは、はるか下まで断崖の雪壁。 戻るも地獄。行くも地獄。 昨日はピッケルを担いで登ったが、木の枝に何度も引っかかるので今日は置いてきた。見ると、端の方が藪になっているので、そっちに向かって登り始める。 1回目。藪にはルートはなく、この雪壁では薮漕ぎはできない。少し引き返してトラバースしなければ。 2回目。新雪の箇所を慎重に登り、背の低い藪まで辿り着いた。よく見て探したが、その薮を越えれる箇所はない。また、少し戻ってトラバース。 こんなごちゃごちゃ登ったり戻ったりしてると足を踏み外しそう。どうしたものかと手足をふんばり、雪壁の途中で留まっていると、何処からともなく、自分のクマ鈴の音と違うクマ鈴の音が聞こえる。今日初めての人(が持ってる鈴の音だけ)。どうも、鳥甲山からの下山ルートを歩いているらしい。 3回目。登り切れるの信じて薮の無いルートを進む。 登り切って、分岐。手も足もパンパン。気持ちもパンパンで放心状態。今日一、怖い局面だった。 まもなく、山頂。 鳥甲山から屋敷登山口までは、わっさーと枯れ葉が積もっている道が多く、かなり滑りやすい。岩々を登ったりとかは少ない。なので、ストック2本差しが有効。 最後に超激ヤバの降りがある。枯れ葉で滑りそうな道を一歩一歩降りてやっと屋敷登山口が見えた頃、更に傾斜は増し枯れ葉の量もものすごい。 水の流れる音が聞こえて目をやると、すぐ横から水が流れていて枯れ葉の下は沢のようだ。 さぁ、とっとと降りようと一歩踏み出す。”ずる~んっ”。辛うじてコケなかった。「マ・マ・マジかー」、この枯れ葉大量の崖降りの葉っぱの下は沢の水でオール泥。すぐソコに見えてた登山口が、はるか遠い気持ちになった。 やっと屋敷登山口へ降りた。振り返って見てみると、屋敷登山口からの登りは『壁』にしか見えない急登で、屋敷登山口スタートで初っ端でコレを登るのかと目の当たりにするとめげそう😱 残りまだ5km。だけど、もう最後まで公道。実質下山完了で、色々大変だった一周を歩き切った達成感は半端ない。長い公道歩きも、ウィニングランの気分で気持ち良く歩けるだろう😄 景色は、カエデのオレンジ色やモミジの真っ赤に彩られ素晴らしい秋の風景が楽しめる。緊張感はすっかり解放され、今日初めて景色だけを眺めて歩いている。 「充実した時間、ステキ🍁🍂」なーんて思って歩いてたのは2kmにも満たない。公道5kmは、なげーわ🤣

  • 9
    55

    05:14

    13.2 km

    1488 m

    日本200名山🍁とりかぶとやま 周回3PG

    鳥甲山 (長野, 新潟)

    2025年11月08日(土) 日帰り

    ムジナ平からスタート 気温7℃ 鳥甲山山頂からの展望、、、 意外にも木々あってパッとしなかった 白くらノ頭〜鳥甲山 鳥甲〜赤くらノ頭には積雪あり最大15cm程度 アイゼン等の装備せず 下りはストックあったほうがいいね👍 想定通りの激坂かつ落ち葉で滑りやすい トイレなし 駐車場有(無料) 登山道は明瞭、激坂の割にロープがない 危険だと思う箇所が多々あった ルート ムジナ平登山口→ 白嵓ノ頭 展望なし、三角点なし 鳥甲山 展望あり、三角点あり 赤嵓ノ頭 展望抜群、三角点なし →屋敷登山口 →ムジナ平登山口駐車場