大笠山
大笠山(富山,石川,岐阜)
2026.06.14 (日)日帰り
のんびりと 大笠山へ 昨日登った大門山や白山が綺麗に見える やや青空になった 序盤なかなか急登だった ほぼ登りは直登。 滑りやすい 新緑の葉が迫り出し 足元が見えにくく 枝も迫り出して頭を下げていく場所も多く 予想より 登りにくい山だった 気温も高くなってきたので、 かなり汗をかいて 持ってきた水はほとんど飲み干した これからは、このくらいの高度の山は 水をそれなりに背負っていかないと 厳しいと感じた😥
データを取得中です。取得には時間がかかることがあります。
出典: Wikipedia
大笠山(おおがさやま)は、石川県白山市と富山県南砺市との県境にある標高1,822 mの両白山地の山。日本三百名山に選定されている。 両白山地の主稜線の北部に位置し、白山国立公園内にある。山体は酸性火成岩からなる。1993年(平成5年)に、大笠山を源流とする境川(庄川の支流)に境川ダムが完成した。その後、境川との合流部の大畠谷に鉄製の吊橋が設置され、フカバラノ尾根に登山道が整備された。1997年(平成9年)10月には、東砺波郡上平村(現在の南砺市)が、大笠山の約800 m東の稜線上に大笠山避難小屋を建設した。山頂の西500 mには大笠池(標高約1,720 m、長径80 m - 短径30 mの楕円形)があり、オオルリボシヤンマ、モリアオガエル、マメゲンゴウなどが生息している。
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 0% | 0% | 1.84% | 0% | 0.92% | 34.87% | 17.44% | 12.85% | 4.59% | 16.52% | 11.01% | 0% |

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。