大丹波峠~ウズモ山~中指山~田口沢ノ頭~大ダグラ沢ノ頭~サカリ山~高尾天平~越ダワ
静かな山域の沢沿いを求めて マリコ川上流部とても素敵だった いくつも支流が合わさっていく その様子に魅了させられた

静かな山域の沢沿いを求めて マリコ川上流部とても素敵だった いくつも支流が合わさっていく その様子に魅了させられた
【奥多摩シリーズ9/7】 先週は近場でのテント泊でしたがたっぷり歩けていいですね。 疲れますが。 奥多摩シリーズ第9弾日帰りです。 【芹沢山、サカリ山、中指山】 丹波山を起点にぐるりと回って温泉に入ろうかと思います。 ただ田口沢の頭から林道が入ってきててこの辺までのようです。 小菅の方まで行くようです。 小菅方面と別れて再び山道に入りますが今度は道路に出ます。 走って温泉へ。 進行を妨げるブッシュや岩や倒木などはほとんどなく尾根筋もはっきりしてて平和なルートでした。 踏み跡はあまりないですがピンテはまあまああります。 【のめこい湯】 1,000円になってました。 ただ15時以降なので700円でした。 ビールもあります。
さて、今回は三つ峠山と大菩薩嶺と候補があったのですが---🤔 どうしても、今回のルートが気になっていたので後者をChoice😀☝️ お手軽な100名山の大菩薩嶺 (峠)珍しく公共交通機関を利用 駅を降りたら、甲斐大和駅8時10分の 始発バスより早い臨時便なのか?🤔 に乗る事が出来て7時45分くらいだったかと思う。Lucky🤭 予定到着時間が、前倒しとなり今日の予定にゆとり🚶が出来た。👍 後半のバリエーショングレーピークは、当所予定に入れてなかったのである。☝️ 主稜線は、やはり人が多かった。 景色も、主稜線近くを歩いた時🚶富士山🗻は雲多めでした。🙄 富士見新道突き上げ、登山道合流 二〇〇〇メートル標柱付近から山頂 大菩薩嶺を踏んでから、妙見の頭に立ち寄り!!😀☝️ 妙見の頭経由、丹波山村下山は枯れ木、倒木が多く歩き🚶づらかったです。 コースは、尾根筋をキープしていれば問題はない感じでした。 たまに、コースから外れ軌跡修正をしました。😅 おなか、いっぱい静かなコースでした。妙見の頭から丹波山村下山スライド者0人。 丹波山下山、温泉♨️の予定でしたが、バス時刻確認25分の待ち時間だったので温泉♨️はナシ😅残念!! 疲れを癒やそうと思っていたがあてが、外れた。 でも朝早めのバスに乗れたのが、功を奏したと思うのである。😀☝️ 乗車バス停から、4名乗車ほぼ貸し切りといった感じでバスに揺られて奥多摩駅到着!! 何事も、なく下山出来たので良かったです。😀👍 おしまい👋👋👋
小菅川上流の左岸域と追分周辺の、気になっていた小径を歩いてきました。 大量の落葉に悩まされたところもありましたが、無事歩き通すことができ、よかったです😊 砥沢山とサカリ山にも寄れました。先週末の体調不良(3連休は寝てました😵)を考慮し、白糸の滝Pまでのアプローチはカーシェアを利用しました。 なお、今回のルートは一般ルート(大菩薩峠赤沢登山口~赤沢コース分岐を除く)ではありません。念のため申し添えます。 1. 中黒茂沢から追分への「中黒茂沢ルート」(仮称) かつて小菅村の地図看板にハイキングコースとして掲載されたことがあり、松浦隆康氏の「バリエーションハイキング」にも記載あり。ヤマレコの地図に登録されている「小菅村下降点」https://www.yamareco.com/modules/yamainfo/ptinfo.php?ptid=77209 はこのルート上にあり、この点から追分方面へトラバース道があったと予想してました。 小菅林道から取り付き、中黒茂沢に沿ってつけられた道は1080M付近にある小屋の跡から次第に不明瞭になったが、「小菅村下降点」に到達すること考え、沢沿いに進みました。1190M付近で明瞭な道に乗り、そこから分岐した踏跡を上がり同下降点に到達。「バリエーションハイキング」によれば、小屋跡の少し先から左側の植林帯のジグザク道を進むと同下降点に行けるよう様だが見つけられなかったが、到着できて満足😊 同下降点から先は南面を巻く良い道で、モノレール軌道を越えると追分はすくそこでした。 2. 追分にある道標の「山道」 三条橋ゲート近くの泉水谷から追分から砥沢山とサカリ山の鞍部を通り追分に達するトラバース道の水源巡視路で、その鞍部以降を追分から歩かせていただきました。(昨年12月にチャレンジした時はルートを失い撤退。) 追分から少し進むと崩壊箇所がありますが、少し下り上り返すことにより難なくクリアできました。砥沢山とサカリ山の稜線直前までは比較的わかりやすい箇所が多かった印象で、大指尾根を越えるとより道が明瞭になった感じ。但し、その稜線の直前は道が落葉に埋まり、わかりずらかったです。(前回は落葉で道を失い、誤った獣道か何かを辿って行き詰った可能性が高い。) 3. ノーメダワから赤沢に沿って小菅林道に達する「赤沢ルート」 ノーメダワから直接小菅林道にアクセスできるのは便利と思い、一度確認しておきたいと思ってました。 崩壊箇所を高巻くところ(東京都水道局の看板あり)がありますがルートは明瞭でした。問題は高巻後の斜面をトラバス状の下りで、大量の落葉で道が埋まった箇所が多々あり、落葉を除けたりしながら滑落しないよう慎重に下る必要がありました😰 落葉直後の時期は通行は避けた方がいいような気がしました。通常の状態でしたら、まずますのルートかもしれませんが。途中、数箇所で作業道を分岐しましたので、迷い込まないようにした方がよろしいかと思いました。 山中では砥沢山で一名、芦沢山から来られた方とお会いしました。天気は終日快晴、気温はサカリ山で約13℃、終日無風で暖かな日でした。飲料水は2L持参し、1L消費。途中トイレは白糸の滝Pにありました。 ※ 山中で撮影した写真についてもキャプションと共にご覧いただけると幸いです ※ 今回の山行にあたり、以下のレコ(レポ)を参考にさせていただきました。感謝申し上げます🙇 [楓推しのGU人さん] https://yamap.com/activities/16202212 [bistariさん] https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-8356897.html [Dさん] https://yamap.com/activities/32410955
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山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。




