ニペソツ山の基本情報
出典: Wikipedia
ニペソツ山(ニペソツやま)は、北海道の東大雪にある標高2,013 mの山。北海道十勝総合振興局管内新得町と上士幌町の境にあり、標高2,000mを超える山としては国内で最も東に位置する。日本二百名山に選定されている。 山名は、十勝川の支流ニペソツ川の源に位置することに由来する。「ニペソツ」とはニペソツ川を指すアイヌ語のニペㇱ・オ・イ nipes-ot-i「シナノキの樹皮(内皮)・~が群在する・もの」が略されて伝わっているという説が出されているが、用法・実際共にまだ十分に検証されていない。山頂付近は、森林限界のハイマツ帯で、多くの高山植物が自生している。このため、二等三角点(点名「二屏卒山」)のある山頂からは、ウペペサンケ山、トムラウシ山、大雪山、石狩岳など360度の展望が得られる。北東にある登山道の溶岩の積み重なった岩場にエゾナキウサギが生息し、時折岩の隙間から姿を現し、その鳴き声が聴こえる。またシマリスが姿を現すこともある。
ニペソツ山周辺の地図
ニペソツ山のモデルコース
ニペソツ山に関連する活動日記
- もらった絵文字9写真52枚17:3725.0 km2169 m
- もらった絵文字12写真16枚16:0517.3 km1833 m
ニペソツ山 テン泊①
ニペソツ山(北海道)2026.07.07 (火)2日間ガスガスの中の山行 スタートしてまも無く両方の前太腿攣るアクシデント なんとかMag-onでリカバリーして再開 全くスピードが出ない。。 いつもの寝不足が祟ったのか ガスガスの中前天狗に到着 天場も真っ白 翌朝のニペドンにワンチャンかけて一晩過ごす 風はほぼ無くテン泊は快適 早朝周りの霧が晴れる! コレは行けそうと全員一致で ニペ山頂目指す 山頂に近づくと奇跡的にガスが晴れ 雲海付きの絶景! 下山途中で何故かYAMAP終了してしまい最悪の状況 最高の思い出になりました ご一緒の皆さん ありがとうございました 備忘録 ザック重量21キロ 水5.4L 日頃のトレーニング ザック軽量化 寝不足からの体調不良 反省しかない
- もらった絵文字94写真236枚31:0923.0 km1869 m
前天狗・天狗岳・ニペソツ山
ニペソツ山(北海道)2026.07.06 (月)3日間テント泊の荷物が重かったせいか登りの展望地までに右膝内側が痛み、昼食休憩中に左太ももに痙攣が来て肉離れ状態で痛み、展望地でのテント泊も考えたが何とか歩けそうだったので霧の中、前天狗下のテント場まで頑張った。翌日も霧がかかったり晴れたりの中、何とかニペソツ山にたどり着いたら晴れていた。空荷でも思うように歩けず下山は日没を過ぎそうだったのでもう1泊して早朝から下山することにした。着替え時に確認すると左太もも全体が紫色になって痛む。以後山行の予定は悪天候の予報もあり全て取り止めた。
- もらった絵文字926写真120枚09:3923.2 km1869 m
[⛰️長いが🚶♀️絶景🌞]前天狗・天狗岳・ニペソツ山
ニペソツ山(北海道)2026.07.05 (日)日帰りこんにちは~✋ 北海道の日本百名山をすべて登り終え、その延長線として日本二百名山のニペソツ山へ行ってまいりました❗️ この山を一言で表すなら……長い! 長い長い樹林帯を抜け、ようやく尾根へ出たと思えば、そこから先もまだまだ長い。クラシックな雰囲気の稜線を歩き続け、テント場へ到着しても山頂はまだ遥か先。本峰が見えるまで長く、ようやく姿を現したと思っても、そこからさらに長い。まさに「距離」と向き合い続ける山でした。 ・ニペソツ山ってどんな山? 北海道・東大雪エリアを代表する名峰で、日本二百名山にも選ばれている人気の山です。 標高は2,013m。北海道らしい雄大な自然が広がり、鋭く尖った山容から「東大雪のマッターホルン」とも呼ばれています。 登山道は深い原生林から始まり、稜線へ出ると一気に視界が開け、北海道ならではの壮大な景色を楽しめます。山頂からは石狩山地や大雪山系を一望できる大パノラマが広がります。 技術的に難しい岩場は多くありませんが、登山距離が長く急登も続くため、十分な体力が必要です。また、登山口までの林道は崩落などにより通行状況が変わることがあるため、事前の情報収集は欠かせません。 ヒグマの生息地でもあるため、熊鈴や熊スプレーなどの対策は必須です。夏は高山植物、秋は美しい紅葉が楽しめることでも知られ、北海道らしい手つかずの自然と静かな山歩きを満喫できる、上級者にも人気の一座です。 今回は王道ルートとなるニペソツ山登山口からのピストンで歩きました。以前はもう少し北側に短縮ルートがありましたが、林道の崩落により、現在は実質このルートのみとなっています。 駐車場は無料で、林道へ入ってすぐの場所に約4台、さらに奥には15台ほど駐車可能です。ただし、奥の駐車場は大きな穴が点在しており、落ちてしまうと車を傷める可能性があります。特に夜間の到着は避けた方が安心です。 auは圏外で、他のキャリアもおそらく圏外だと思われます。前泊する場合は、登山口から南へ5分ほどの場所にある幌加駐車場がおすすめです。この周辺では唯一携帯電話の電波が入り、水洗トイレや靴洗い場、自動販売機など設備も充実しています。登山口駐車場にも仮設トイレが設置されています。 登山口の看板には山頂まで12.5kmと記載されていますが、YAMAPで確認すると往復でも24kmには届かないようです。また、登山口へ入る最後の砂利道には大きな穴があるため、車高の低い車は特に注意が必要です。入口には携帯トイレ回収BOXと入山届BOXも設置されています。 __________________ ピークハント山:前天狗・天狗岳・ニペソツ山 山レポ 登山口~前天狗~天狗岳~ニペソツ山 ゲート脇から林道へ入ると、タイヤの轍がはっきりと残っています。その跡をたどるように歩き始めます。左手には古びた農機具小屋のような建物が建っており、下山時には「ああ、帰ってきた。」と感じさせてくれる目印にもなります。 足元には、ポプラやヤナギの綿毛を思わせる白い繊維が一面に広がり、場所によっては地面が白く染まっているほどです。ヒグマの痕跡こそ見当たりませんが、シカは非常に多く生息しているようで、消化されずにそのまま排出された昆虫が混じるフンが至る所に落ちています。おそらくキツネと思われるフンもあり、この山域が多くの野生動物たちの生活の場になっていることがよく分かります。 周囲には植林されたダケカンバが美しく並び、等間隔に続く並木道は遠くまで見通せる場所もあります。緩やかなつづら折りを繰り返しながら、気付かないうちに少しずつ標高を上げていきます。やがて「徐行」の看板が現れると、林道を横切るように沢が流れていました。帰りはここで登山靴の泥を落とすのにちょうど良さそうです。 そして、ここで早くもこの山らしい洗礼が始まります。目の前には真っ黒なダート道と深く刻まれたタイヤ痕。まさかこのような道が、この先ずっと続くとは思ってもいませんでした。「路肩注意」の看板を過ぎると、周囲の視界が少しずつ開けてきます。法面には苔をまとった大きな岩が点在し、長い年月をかけてこの景色が作られてきたことを感じさせます。そして再び現れる大きなぬかるみ。ここは山側へ少し避ければ通過できます。 約2km歩くと、いよいよ林道から登山道へ入ります。左へ折れる場所には「山頂まで10.2km」の標識が立ち、ここから道幅も一気に狭くなります。登山道へ入ると、すぐ左手には登山者カウンターが設置されています。山側からは沢水が絶えず流れ込み、登山道は常に湿っています。そのおかげか周囲の植物は鮮やかな緑をまとい、生命力に満ちあふれていました。 左手には勢いよく流れる沢が続き、小さな滝もいくつか姿を見せています。沢を何度か渡りますが、水深は浅く、うまく石を選べば登山靴を濡らさず渡ることもできます。しかし、この山最大の難関とも思える場所が待っていました。 ぬかるみです。 避けようにも避けきれず、深い場所へ足を入れると足首近くまで泥へ沈み込みます。下山時には多少締まっているものの、それでも足首まで埋まる場所があるほどです。ぬかるみを抜けたと思えば、また次のぬかるみ。その繰り返しです。「ぬかるみの山」。僕の中で、ニペソツ山の第一印象はここで決まりました。 途中には倒木も三か所ほどあります。一つ目は難なくまたげますが、その先では細いトラバース道が現れます。崩れかけている場所もあり、足を置ける幅は一足分ほどしかありません。慎重にバランスを取りながら通過します。周囲にはフキが多く自生しており、水が豊富な環境であることが伝わってきます。ただ、日当たりの影響でしょうか、葉は北海道らしい巨大なサイズには育っていません。山側では白いシャクナゲが美しく咲き、深い森に彩りを添えています。 再び沢を渡ります。濡れた岩は非常によく滑るため、足元へ意識を集中させながら一歩ずつ進みます。そして登山口から3.5km、残り9km地点へ到着すると、再び山の雰囲気が変わりました。目の前には縦へ伸びる登山道。「ここからが本番だ。」そう感じさせる急登が始まります。 ガリー状にえぐられた斜面を登り続けると、見通しの良い場所もあれば、背丈ほどの笹薮に包まれる場所も現れます。野生動物と突然鉢合わせしないよう、なるべく音を立てながら歩いていきます。森の中の急登は、やはり体力を奪われます。それでも時折木に取り付けられた「ニペソツ山」のプレートを見るたびに、少しだけ山頂を意識することができました。 残り7.5km地点まで来ると、左手が大きく開けた場所へ出ます。三条沼です。広々とした沼の岸辺には、どこか見覚えのある大きな緑色の葉が一面に広がっていました。近づいてみると、それは花を終えたミズバショウです。きっと開花の時期には、純白の花が一面を彩るのでしょう。 三条沼を過ぎても樹林帯の登りは続きます。気付けば笹薮も背丈を増し、周囲にはトドマツやエゾマツなど針葉樹が目立つようになってきました。そしてようやく太陽が姿を現します。雲の上へ抜けたのでしょうか。柔らかな朝日が樹林帯へ差し込み、一気に明るさが増していきます。 途中には潜らなければ通れないほど大きな倒木もありました。根だけを残して倒れた巨木の下には、なぜかビニール袋が置かれています。誰かがデポしたものなのか、それとも休憩場所の目印なのか。天然の屋根のようにも見え、思わずそんなことを考えてしまいました。 いつの間にか尾根へ乗り、再び笹薮の急登が始まります。足元には可愛らしいゴゼンタチバナが群生し、疲れた気持ちを少し和らげてくれました。ここでようやく残り6km。半分を越えたことで、少しだけ気持ちが軽くなります。 しかし、この山はそんなに甘くありません。再び大きなぬかるみが現れ、大きな水たまりも点在しています。「もし緊急時なら、この水も使えるのだろうか。」そんな考えが頭をよぎるほど、この山の長さを身体が無意識に感じ始めていました。ぬかるみを抜ければ、またぬかるみ。その急登を登り切ると、ようやく森林限界が近づき、頭上には真夏の太陽が容赦なく照りつけます。 そして、ついに姿を現したのがニペソツ山本峰と、その手前に立ちはだかる天狗岳でした。ここは残り4.5km地点。ニペソツ山を真正面から眺められる展望地でもあり、小さな窪地は休憩場所としても利用できそうです。ただし尾根の崖側にはロープが張られており、近付かないよう注意が必要です。切れ落ちた崩落地となっており、地面がむき出しになった危険な場所でした。 ふと足元を見ると、鮮やかなピンク色のヨツバシオガマが風に揺れています。樹木には大きく育ったサルノコシカケが付き、本当に猿が腰掛けられそうなほど立派な姿をしていました。 展望地を後にしても、登りはまだまだ続きます。尾根道は細過ぎるわけではありませんが、場所によっては枝が登山道へ張り出しており、足元だけでなく頭上にも気を配りながら進みます。 やがて尾根上の小ピークへ立つと、これから歩く稜線の全貌が目の前に広がりました。尾根沿いには白く残る雪渓、その先には幾重にも続く稜線。そして、その先にある本峰まで続く長い道のり。谷筋に残る残雪がひときわ印象的で、改めて北海道の山のスケールを感じさせられます。足元には白いイソツツジが群生し、一帯を明るく彩っていました。 ハイマツや大きな岩が行く手を遮り、歩きづらい場所も現れます。そんな中、9人パーティーの登山者の方々を追い抜きました。年齢もさまざまなグループでしたが、皆さん力強い足取りで歩いています。「頑張ってください。」そんな気持ちになりながら、僕も先へ進みます。 ここから残雪歩きが始まります。幸い、多くの登山者が歩いているためトレースはしっかり付き、ルートは分かりやすくなっていました。ただ、この雪渓は谷筋に位置しているため、早朝は凍結している可能性があります。チェーンスパイクはもちろん、状況によってはアイゼンが必要になる場面もあるでしょう。傾斜も思っていた以上に急で、残雪期は十分な装備が欠かせません。 左手には大きな岩がゴロゴロと積み重なっています。きっとこの辺りもナキウサギの住処なのでしょう。姿を見ることはできませんでしたが、いかにも暮らしていそうな雰囲気が漂っています。 雪渓を渡り切ると、今度はザレ場の急登が待ち受けています。そして登り切ったと思えば、再び長い雪渓のトラバース。ここがこの日一番長い雪渓でした。谷筋をつづら折りに登り、場所によっては直登しながら、キックステップでしっかり足場を作って進んでいきます。 ふと振り返ると、背後には息をのむような絶景が広がっていました。双耳峰のように並ぶ山々が堂々とそびえ、その奥にはどこまでも続く北海道の山並みが連なっています。歩みを止め、何度も振り返りたくなる景色です。 足元へ目を向けると、今度はハクサンコザクラが可憐な紫色の花を咲かせていました。厳しい環境の中でも力強く咲く姿に、思わず心が和みます。 しかし、その先には今回最大級の難所ともいえるザレ場の直登が待っていました。これが本当に厄介です。細かな砂礫ごと足元が崩れ、踏み込んでもそのまま滑り落ちてしまいます。「三歩進んで二歩下がる」という表現がぴったりな急斜面です。ロープを頼りに身体を支えながら、一歩ずつ高度を稼いでいきます。大きな岩へ足を乗せても、その岩ごと動いてしまうこともあり、最後まで気が抜けません。 急登を登り切ると、「残り3km」の標識が現れます。そして正面にはトムラウシをはじめとする大雪山系の山々が姿を現し、北海道らしい雄大な景色が一気に広がりました。 ここからしばらくはハイマツ帯の中を歩きます。よく見ると、枝先には小さな松ぼっくりがたくさん実っています。右手の小ピークには巨大な岩が積み重なり、荒々しい景色をつくり出しています。 ハイマツ帯を抜けると、視界を遮るもののない稜線歩きへ変わります。テントが二張りほど設営できそうな平坦地を過ぎると、携帯トイレブースが設置された箱が見えてきました。その少し下の風下にはテント場があり、稜線上にも一張りほど設営できそうなスペースがあります。 ここが山頂まで残り2.5km地点。 登山口から約10kmもテントを担いで歩いてきたことになります。 目の前にはニペソツ山本峰が堂々とそびえています。しかし、近付いたように見えても、まだまだ距離があります。 ここから一度コルへ下ります。ゴロゴロとした岩場を慎重に下り、高原のような穏やかなコルへ到着すると、再び登り返しが始まります。疲れている時は足元を見てみましょう。チングルマが一面に咲き、疲れた心を少し癒やしてくれます。 しばらく登り返すと、再び展望の良い稜線へ出ました。正面には巨大な岩が積み重なったピークが姿を現します。 天狗岳です。 山頂へは立ち寄れず、大きな岩峰を巻き道で通過していきます。そして、その先に広がるのがニペソツ山本峰。しかし、その稜線を眺めていると、何とも言えない気持ちになります。 「まだ、あそこまで歩くのか……。」 一度大きく下り、さらに登り返さなければなりません。そんな現実が目の前に広がっています。それでも進むしかありません。 しばらく下るとコルへ到着し、「残り1km」の標識が現れました。そして予想どおり、最後は背丈の高いハイマツ帯の登りが続きます。ザレた斜面や細い巻き道もあり、最後まで気を抜くことはできません。ハイマツに囲まれているため風も通らず、息を切らせながら汗が流れ落ちていきます。 ハイマツ帯を抜けると、最後はガレ場になります。とはいえ、山頂はもう目前です。岩場を巻きながら進むと最後の尾根へ出ました。見上げると、人影、山頂標識、そして区画された山頂部が見えています。 最後の急坂を登り切ると、ついにニペソツ山山頂へ到着です。 2013mの山頂には看板だけが設置されています。 晴れていれば、山頂からは360度の大パノラマが広がります。鋭く切れ落ちた稜線の先には北海道を代表する山々が幾重にも連なり、東大雪の雄大な景色を一望できます。眼下には深い原生林がどこまでも広がり、人工物はほとんど視界に入りません。遠くまで続く山並みを眺めていると、そのスケールの大きさに思わず時間を忘れてしまいます。鋭い山容とは対照的に、山頂には静かな空気が流れ、聞こえてくるのは風の音だけ。苦労して登り切った先だからこそ味わえる、北海道らしい圧倒的な大自然。その景色は、「またこの山へ帰ってきたい。」そう思わせてくれるほど印象深いものでした。 という訳で山レポでした! __________________ 今回は前乗りで幌加駐車場に入りましたが、隣に車を停めていたベテラン登山者のご夫婦と仲良くさせていただきました。お話を伺うと、毎年ニペソツ山へ登りに来ているそうです。 その中で印象に残ったのが、「体力がないからテント泊にするんです。」という一言でした。 僕はこれまで、「体力がないなら荷物を軽くして日帰りにした方が楽なのでは?」と考えていました。しかし、その考えは以前、幌尻岳でも覆されたことがあります。 僕はテント泊で幌尻岳へ登りましたが、周りには日帰りの登山者が非常に多くいました。理由を聞いてみると、「体力がないから重いテントを担ぎたくないんです。」という答えが返ってきたのです。 今回のお話を聞いて、改めてその時のことを思い出しました。同じ「体力がない」という理由でも、荷物を軽くして一気に歩く人もいれば、荷物は重くても一日の行動時間を短くしたい人もいる。どちらも本人にとっては合理的な選択なのです。 登山って本当に面白いですよね。同じ山を目指していても、歩き方も考え方も人それぞれ。だからこそ、山で出会う人との会話には毎回新しい発見があります。 さて、皆さんはどちら派でしょうか。 「体力がないからテント泊派」ですか? それとも「体力がないから日帰り派」ですか? インスタグラムで毎日山の動画を上げているので、良ければ是非ご覧ください😄 https://www.instagram.com/mizu.outdoorman/?hl=ja
季節別の活動日記
山頂からの景色
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ニペソツ山の年間登山者分布
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1.2% | 0% | 0.4% | 0% | 2.39% | 15.71% | 19.49% | 28.04% | 27.24% | 5.37% | 0.2% | 0% |
ニペソツ山周辺の天気
天気予報
- 10日間日出/日入
ニペソツ山を含む流域
ニペソツ山周辺の山
山歩(さんぽ)しよう。

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。





