06:15
4.9 km
940 m
モデルコース
04:24
5.0km
969m
600m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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06:15
4.9 km
940 m
03:40
5.1 km
962 m
大山 (神奈川)
2026年06月20日(土) 日帰り
今回は会社の同僚と、先月に続いて丹沢大山へ登って来ました‼️ 同僚が近々雨の多い屋久島の宮之浦岳へ挑戦する予定ということで、「雨の日の登山も経験しておこう」と、普段ならまず選ばない雨予報の中での山行となりました☔️ スタート直後は樹林帯のおかげで雨もそれほど気にならず、「意外といけるかも?」と思っていましたが、表参道に入る頃にはしっかりとした雨に変わり、身体も濡れるほどの雨脚に💦 私は途中から傘を差しての登山となりました☂️ それでも無事に山頂へ到着‼️ ただ、濡れた身体はじっとしていると一気に冷えてしまうため、景色を楽しむ間もなく早々に下山開始。 当初は見晴台経由で下る予定でしたが、雨足が強くなっていたため、少しでも樹林帯の多い表参道コースへ変更しました。 ところが、登山道はあちこちで沢のようになり、普段見慣れた道もまるで別世界😳 いつもとは違う表情を見せる大山に戸惑いながらも、一歩一歩慎重に下っていきました。 無事に阿夫利神社下社へ到着した後は、お楽しみのご褒美タイム✨ 石尊では名物の升ティラミスをいただき、さくらやではルーメソ🍜を堪能😋 さらに同僚は前夜から我慢していたというビールも解禁🍺 「やっぱり下山後の一杯は最高‼️」と、大満足の様子でした😁 本当は女坂を歩いて下山する予定でしたが、大雨で濡れた石段は危険と判断(?)し、最後は素直にケーブルカーのお世話に😅 久しぶりの雨中登山は、景色こそ望めなかったものの、いつもとはまったく違う山の姿を体験できる貴重な一日となりました。 たまにはこんな山行も悪くないですね😊 …とはいえ、びしょ濡れのまま乗った帰りのバスや電車では、ちょっと肩身が狭かったのはここだけの話です😢💦
04:12
5.3 km
948 m
大山 (神奈川)
2026年06月14日(日) 日帰り
今回5回目位の大山登山 伊勢原駅まで電車。 オンラインチケットのEMotを使ってバスに。 オンラインチケットは下車する時に画面を運転手さんに見せれば良い流れです。 ケーブルカーを行きも帰りも使いました。 クレジットカードをタッチすれば改札通れる仕組みになってました。ビックリしました。 いつも切符を窓口で買うか、オンラインチケットのEMotを使ってたのに!事前にチケットを購入することなく、改札口でピッてやるだけだから超楽ですよね。 下社では、お水汲めました。 山頂が霧が濃くて、下社に着いた途端降水確率40% お天気の様子を伺いながらの登山となりました。 〜〜〜 伊勢原の大山は、登山道の目印である「丁目石」が1丁目から28丁目まであります。山頂が28丁目。 目安としては、 * 1丁目 → 阿夫利神社下社の登山口 * 7丁目 → 夫婦杉 * 16丁目 → 蓑毛みのげ分岐 * 20丁目 → 富士見台(眺望スポット) * 25丁目 → ヤビツ峠方面との分岐 * 27丁目 → 青銅鳥居 * 28丁目 → 大山山頂・阿夫利神社本社 片道1:30〜2:00 標高はそんなに高くないのに 階段がきつすぎる… 数字の感覚でいうと、下社から山頂までの累積標高差は約700mあるので、階段に換算すると理論上は3,000〜4,000段以上に相当します。 * 大山ケーブルバス停 → ケーブルカー駅 * 石段が続く * 観光客も多い * まだ体力的には余裕がある人が多い * 阿夫利神社下社 → 夫婦杉(7丁目) * 階段と登山道が混在 * ウォーミングアップ区間 * 夫婦杉 → 16丁目付近 * 階段・岩段が増える * 「思ったよりキツいな」と感じ始める * 16丁目 → 富士見台(20丁目) * 傾斜が強め * 息が上がりやすい * 20丁目 → 山頂(28丁目) * 疲れが溜まった脚に効く * 最後の頑張りどころ 山頂に無事に着いて、神社参拝して、カレーをいただいて下山しました。 山の登り降りはそこまで疲れなかったけど、帰りの電車が、満員電車で疲れました😓 ⭐︎反省点⭐︎ バスの中が寒いのでブランケットがあった方が良かったです 帰りが満員電車で… ごめんなさい🙏って感じでした。お風呂入った?ってくらい汗かきました髪の毛もビチョビチョでした🫠💦 (髪用のウエットティッシュを持ってったんだけど、アルコールが強くて皮膚焼ける勢いでした😭 …メリットドライシャンプーシーツ ) あとは、休憩時にリュックを置く所がないのでレジャーシートを持ってくれば良かったと思いました。 荷物がパンパンでお土産入らない💦 25リットルのリュックで、ポカリ1リットル、シンクロンコーワという栄養ドリンク400ml、下社のご神水500ml、雨具上下、ストック、御朱印帳、行動食、念の為のサニタリー、小銭、休憩用座布団、嘔吐袋、マスクの替え、地図コンパス、ライト、酔い止め、頭痛薬が入ってパンパンに… 水分も結局1リットルしか飲まなかった 〜〜〜 下山後のこま参道で買って食べたプリンが最高でした。蓋付きなのでちょびひょび食べれました。 豆腐コロッケも美味しかったです。 時間に余裕がないので下山後に温泉〜 とかはできないけど、ゆっくり温泉入って何処かに泊まって、次の日に江の島参拝するなんかもいいかもしれないですね〜(^^)
04:37
5.6 km
953 m
大山 (神奈川)
2026年06月14日(日) 日帰り
折角山梨まで来たのでさらにもう1座、前から気になっていて行けてなかった丹沢・大山に、次月富士山に一緒に登る予定の友人を誘って登ることにした。 甲府を早朝の普通電車で発ち、八王子~町田経由で伊勢原に。こんな事でもないと訪れない駅に降り立つというのは新鮮である(もし東京在住することになったらしょっちゅう行ってそうだが)。人気の山ということがよくわかるバス停の混雑っぷり。直行バスは超満員だったのでその5分後に出る各停のバスでケーブル駅に向かう。実際はケーブル駅は、参道を通り越したさらに先で、この参道がお参りに来た感を醸してていい感じ。ケーブルには乗らず女坂より大山寺ならびに阿夫利神社を目指す。なかなかにヘヴィーな坂だった。だがここはまだ中盤、この後本格的な登り道。100円課金の直後に、いきなりの急な石段…。そして以降もかなり攻めてくる上り坂が連続。にしても人気っぷりを象徴するかのように、登る人もたくさんで数珠繋ぎ状態だった。そして景色は…残念なことに完全に霧の中状態が続く。ジリジリ登り山頂に到着。山頂も人出ごった返していたが依然としてガスは取れず。もともとは周回コースという話もあったが、見晴らし台に行ってもきっと何も見えないだろうし、ということもあり、来た道を戻る。ガスの成果、石が濡れており下山もなかなかに気を使った。そして、連れが足にだいぶきているみたいで、帰路は安全を期してケーブルカーを使う。バス停までの参道で豆腐の勧誘に遭い、豆腐と蕎麦と地ビール摂取。下山後はクラフトビールを飲むためだけに原宿を訪ね、祝杯上げる。原宿にザック姿汗まみれの2人は相当浮いていたに違いない。ともあれ良い週末でした。
04:31
4.5 km
841 m
03:48
5.2 km
955 m
02:56
5.0 km
940 m
03:01
5.4 km
939 m
04:03
6.4 km
931 m
02:41
4.9 km
892 m