- 11:00
- 11.4km
- 1769m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 11:00
- 距離
- 11.4km
- のぼり
- 1,769m
- くだり
- 1,769m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「白毛門登山口-松ノ木沢ノ頭-白毛門-笠ヶ岳-大烏帽子-朝日 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字91写真30枚09:0011.9 km1735 m
- もらった絵文字2写真39枚07:2012.8 km1768 m
- もらった絵文字509写真50枚06:5011.8 km1727 m
松ノ木沢ノ頭・白毛門・笠ヶ岳・大烏帽子・朝日岳
朝日岳(群馬,新潟)2026年10月11日 (日)日帰り3時30分🕞 未明の🅿️駐車場には既に多くの車だ。 馬蹄形を歩いている人も多いのだろう。 日の出前でも急登に汗が吹き出すが冷たい風が味方してくれた🤣 白毛門の山頂に立つと朝日が登り始めた🌅 谷川が紅く染まった 一瞬しか見られない景色だ👍 去年の10月12日に来た時と比べると🍁色づきが少し遅れているようだ。 長雨の影響か? これから朝晩の冷え込みが一気に鮮やかに染めるだろう🍁
- もらった絵文字134写真46枚06:4411.8 km1728 m
白毛門・笠ヶ岳・朝日岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月10日 (土)日帰り昨日登った谷川岳から眺めた白毛門・朝日岳の稜線があまりにも美しく、すっかり心を奪われてしまいました⛰️✨ ということで、昨日の谷川岳に続き、今日は白毛門・朝日岳へ登ってきました👣
- もらった絵文字24写真54枚06:2512.0 km1734 m
- もらった絵文字1089写真31枚11:2511.9 km1730 m
上州朝日岳【日本三百名山8】【関東百名山78】
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月10日 (土)日帰りやっと行ってきました上州朝日岳。 今年一番厳しい山行となりました。 もともと大変そうなので後回しになっていた関東百名山です。 距離の割に標準タイムが長いです。アップダウンがかなりあります。 日の長い季節は雪が残っているので避けました。 暑い夏は避けました。水場もありません。夏は午後から雷リスクが高いです。 涼しくなって紅葉も楽しめるこのタイミングとなりました。 この選択は間違ってなかったです。 防寒もヘッドライトの充電もバッチリで出発しました。 防寒どころか、暑い!!!!日差しが強い!!!やられました。。。 ヘッドライトを使うことはありませんでしたが、日没を意識する山行となってしまいました。 誤算だったのは登りよりも下りが大変=時間がかかった点です。 ザレ・ガレ、木の根、大きな段差、侮れません。 朝6時前の白毛門駐車場、約7割埋まってしました。逆に言うと、結構空いてました。トイレはありません。 大きなザックを担いだ1泊2日で馬蹄形縦走組が多い印象です。 重い荷物を担いでいるのに私より全然速いスピードで登っていかれます。 笠ヶ岳までという方も多かった印象です。 意外と朝日岳ピストンの人は少ない印象です。 トレランスタイルの方もチラホラ。 今日は午後もガスがあがらず視界が広がっていました。富士山も見えましたよ! 朝日岳山頂からの平ヶ岳や燧ヶ岳にしばし見惚れてました。
- もらった絵文字77写真67枚08:4812.5 km1754 m
🍁白毛門から朝日岳まで 🐎馬蹄形の「ば」くらいは歩いた?
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月10日 (土)日帰り安定した☀️の3連休。じっとしている訳もなく、紅葉真っ盛りと思われる谷川岳方面へ🚗谷川岳は観光客でごった返すこと間違いなしなので、向かいの白毛門から朝日岳へ。ここならきっと本気登山の人しか来ないはず😁 馬蹄形縦走って良く聞きますが谷川岳までつながっているんですよね。いつか歩いてみたい! 最初から急登がずっと続きました😅木の根っこの急登、ザレ、ガレの急登、岩の急登と急登のデパートのようでした😂あらゆる急登体験出来きる所です😅 珍しく登りながら[帰りココ下るのイヤだなぁ😰]って思うほどでしたから。 おまけに泥んこ地帯がトッピング的にありました。 でもね~、どこ見ても快晴☀️✨️&🍁✨️紅葉の稜線美🤩のお陰で頑張れたのでした✨️
- もらった絵文字11写真49枚08:2812.7 km1804 m
松ノ木沢ノ頭・白毛門・笠ヶ岳・大烏帽子・朝日岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月10日 (土)日帰りグンマーの朝日岳へ 辛そうなので避けてきたが重い腰上げて行ってきた。予想どうり辛かった…w どうもアップダウン繰り返すのは苦手らしい。 ただ、コレをやる価値のある素晴らしい稜線と景色と紅葉が癒してくれる。 どうもスマホ変えてからGPSが散歩するんだよな…ログ少しヘンです。
- もらった絵文字5写真9枚05:0211.5 km1708 m
- もらった絵文字620写真55枚10:2711.8 km1717 m
朝日岳 269/日本三百
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月10日 (土)日帰り10月になり、秋晴れの好天が続くようなので、取りこぼしていた谷川山系の朝日岳へ。 9日午前、早朝スルーのゴルフを終え、帰宅後、14時に出発。 今回は、中央道、上信越道、関越道で。東名道から関越道への合流渋滞を避けるため。 途中、2時間3回仮眠のため、車内で熟睡。涼しくなったので、快適だ。 登山口に5時到着 半分程度駐車しており、登山口近くの右奥に駐車。ヘッドライトスタート。 松ノ木沢の頭まで、黙々と登る。風がなく汗が噴き出るので、ロングのTシャツ一枚に。 左側に朝日のあたる谷川岳が美しい。 健脚の人が多く、小さいザックでトレラン姿の人も多い。多くの人に追い越されるが、マイペースで。 ガイド本の案内では、登山レベル上級、体力度最高の5、総歩行時間10時間50分とか。 松ノ木沢の頭からは、一の倉沢岳の激しい岸壁が一望できる。 いつの間にか季節は紅葉の時期、黄色や赤で山肌を染めている。 ここから、白毛門まで、急登が続く。登山路に歩く人の姿が確認でき、山の大きさが実感できる。白毛門からの展望も360度。笠ケ岳の鞍部までおりて休憩。 鞍部から、笠ケ岳まで、急登が続く。山頂は10人前後の登山客が休憩しているので、避難小屋まで降りて、休憩。この避難小屋、定員4人とか。水もトイレもなし。 烏帽子岳の2つのピークを越えると、ほぼ目の高さに朝日岳が視界に入るが、ここから鞍部に下降して、最後の登り返しで、朝日岳山頂到着。 平らな山頂での大展望を満喫して、長大尾根の下山を開始。 下りも、激しいアップダウンが続き、体力、時間とも消耗する。 水2リットル、スポーツドリンク200ml2本、それでも下山後、太ももの筋肉が痙攣する。 脱水症状のようだ。今日は、歩く時間がコースタイムどおり、11時間に及ぶ長丁場で気温も高く、危なかった。 連休で麓の宿がいっぱいのため、少し離れた宿で一泊して、11日昼前に帰宅した。 これで、今年の三百名山を終え、来年270座目として、気候のいいときに霞沢岳に登りたい。