- 11:00
- 11.4km
- 1769m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 11:00
- 距離
- 11.4km
- のぼり
- 1,769m
- くだり
- 1,769m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「白毛門登山口-松ノ木沢ノ頭-白毛門-笠ヶ岳-大烏帽子-朝日 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字45写真31枚06:5311.6 km1718 m
松ノ木沢ノ頭・白毛門・笠ヶ岳・大烏帽子・朝日岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月27日 (火)日帰り明日が雪になりそうなので、曇りだけど今日にしました。 1回くらい谷川岳見えないかな〜と思ったけど、見えませんでした。 北側は寒く、南側は暖かかったです。 3年ぶり2回目です。
- もらった絵文字23写真1枚11:0911.5 km1602 m
- もらった絵文字63写真25枚07:4811.6 km1721 m
白毛門・笠ヶ岳・朝日岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月23日 (金)日帰り前回、谷川岳、一ノ倉岳、茂倉岳ピストンをした。 今回は反対側の白毛門、笠ヶ岳、朝日岳をピストン 次回は馬蹄形縦走を体力のあるうちにと考えている! 時計周りか半時計周りか?雪の積もる前に出来れば 良いけれど? 蓬ヒュッテ11/7まで
- もらった絵文字99写真27枚06:5611.6 km1714 m
- もらった絵文字199写真44枚07:4611.9 km1733 m
白毛門〜笠ヶ岳〜朝日岳ピストンソロハイク 2週連続で絶景の稜線に
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月18日 (日)日帰り先週の平標山〜仙ノ倉山周回に引き続き谷川岳周辺山域でソロハイク トレーニングでも使われるという白毛門は気になっていました。 余裕があれば笠ヶ岳まで行けるかなと思っていましたが、後ろに速いソロの方がいたので、良いペースで歩くうちに朝日岳まで おそらく人生初の横からの一ノ倉沢の地形観察と対岸の馬蹄形の稜線美を楽しみながら楽しく歩けました。 重い荷物を背負ってクライミングのアプローチを歩くうちに意外にトレーニングになっていたのか? 軽装備であれば、まだまだ縦走できる自信が高まった2回のハイクになりました。
- もらった絵文字71写真68枚08:5311.7 km1728 m
松ノ木沢ノ頭・白毛門・笠ヶ岳・大烏帽子・朝日岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月18日 (日)日帰りお友達家族に連れて行っていただき、谷川の紅葉を観に白毛門から朝日岳までピストン 白毛門までの急登がはんぱない 紅葉は終盤だったけどやっぱり谷川の稜線は秀逸だった。いつか歩いてみたい馬蹄形。
- もらった絵文字25写真16枚07:4016.0 km2090 m
松ノ木沢ノ頭・白毛門・笠ヶ岳・大烏帽子・朝日岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月18日 (日)日帰り今日は先輩のおすすめもあり、谷川岳とは反対の白毛門方面に。 ほんと紅葉キレイでした🍁なかなかスマホの写真だと伝わらないのがもどかしい。。。 正面からみる谷川岳かっこよかった! 行程は白毛門→笠ヶ岳→朝日岳のピストン。(朝日岳到着時点で時間に余裕があったのでもう少しだけ先に進んで戻った) 当然ながら谷川とは違った景観で終始楽しめました。紅葉に関してはこっちの方がキレイかもしれない。白毛門から見下ろす紅葉もキレイだったけど、朝日岳より先の新潟側の紅葉もかなりキレイだった✨ ただコースがキツかった。個人的には西黒尾根よりキツかったんだが。。。 三大急登の基準ってなんなんだろうとちょっと疑問に思った。
- もらった絵文字1305写真64枚08:5013.9 km1850 m
絶景と紅葉の谷川連峰朝日岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月18日 (日)日帰り谷川岳のお隣にある朝日岳。前から登りたい山リストに入れていました。今、紅葉がいい感じのようなので、この日、初めて登ってきました。 谷川岳に惹かれる気持ちもありましたが、朝日岳はまだ未踏。初めての山はワクワクと不安が交錯し、冒険心が掻き立てられます。谷川岳はまた今度に取っておくことにします。 5:25、谷川岳インフォメーションセンター🅿️からスタート。朝の気温は3℃。まだ暗くヘッドライトを灯します。 序盤は樹林帯の登りで傾斜はキツめ。木々の間から谷川岳の双耳峰と一ノ倉沢が見え、日の出とともに山肌が照らされる姿は圧巻です。 樹林帯を抜け、岩場に来れば松ノ木沢ノ頭はすぐそこ。 7:15、松ノ木沢ノ頭に到着!ここから風景が変わります。山肌の紅葉が何とも素晴らしい。 紅葉と谷川岳を愛でながら登り進み、高度感のある鎖場を過ぎると、白毛門山頂に(8:05着)。 気温は10℃。風が強いですが、雲ひとつない快晴。目の前の谷川岳、これから向かう笠ヶ岳、大烏帽子や朝日岳、そして遠くには富士山、と素晴らしい眺めです。 白毛門からはしばらく穏やかな道で、右正面に目的の山を見上げながら、気持ちよく進むことが出来ます。 笠ヶ岳までの急登をこなし、9時過ぎに笠ヶ岳登頂。気温は8℃、風が強く落ち着きませんが、眺めは360°抜群です。朝日岳ももうすぐって感じに見えます。 笠ヶ岳から一度下り、大烏帽子に登り返し。大烏帽子と朝日岳の標高はほとんど変わりませんが、道は平坦ではなく、鋸刃のようにアップダウンが鬼のように連続するのです。目の錯覚か、もっと近いように感じたのに、最後の試練となりました。 でも、視界を遮るものはなく、谷川連邦の荒々しい岩肌、紅葉、空と太陽に囲まれ、それはそれは極上の世界です。 10:05、朝日岳に到着! 正面(西方向)に谷川岳はじめ谷川連峰の岩峰たち。登ってきた稜線が笠ヶ岳までずっと見渡せるのは感慨深いです。苗場山の平らな山頂も見えます。反対側の東方向には武尊山、日光白根山、至仏山、燧ヶ岳ほか名峰がズラリ。草紅葉と池塘も素晴らしいです。 しばし休憩し、来た道を下山。 帰りは日が上がり、気温も20℃以上に。紅葉の色の見え方も変わります。体力的には楽ではありませんが、下りなので、終始絶景や紅葉を見ながら気持ちよく下りてきました。 14:10 、無事下山。 (まとめ) 登山道に変化があり、登り応えもあり、絶景続き。紅葉もなかなかよかったです。 谷川岳に決して引けを取りません。なぜ日本百名山でないんだろう?と思うくらい素晴らしいお山でした。 《動画》 ①_松ノ木沢ノ頭からの紅葉と谷川岳_時刻7:21 ②_白毛門山頂_8:07 ③_笠ヶ岳山頂_9:06 ④_朝日岳山頂_10:14 ⑤_稜線から見下ろす秋の山肌_10:56 《駐車場》 谷川岳インフォメーションセンター駐車場 205台、24時間、1日200円 、舗装、トイレあり https://tozanguchinavi.com/trailhead/trailhead-20999 →私はココに停めました。紅葉時期の日曜日朝4:50着で残り3割くらいでした。5:30頃には下から続々と車が上がってきていました。 土合橋駐車場 https://tozanguchinavi.com/trailhead/trailhead-5489 未舗装、無料、トイレなし →白毛門登山口はこの駐車場が一番近いです。5:30でまだ10台くらいは空いていました。
- もらった絵文字125写真74枚05:4212.3 km1740 m
谷川馬蹄形縦走断念⇒朝日岳ピストン
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月17日 (土)日帰りキナバル登山遠征の疲れが残っているせいか、せっかく秋晴れの登山日和なのに、馬蹄形縦走の自信がなく、朝日岳までのピストンに留まった🍁⛰️🌞
- もらった絵文字320写真19枚07:2011.8 km1734 m
白毛門・笠ヶ岳・朝日岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月17日 (土)日帰り白毛門まででいいかな〜なんて 甘々なことを考えていた私を 朝日岳まで強制連行していただき大変感謝しております🤣🙌🏻