山の並びが変わってくるのが面白い

薬師岳の右に劔・立山となりました😀
中央カールと南陵カールが美しい🥹
槍撮っていると足元には雷鳥がいた
雷鳥ちゃん(右下)いました🐥

ツガイの雷鳥
日の出前の薬師岳を眺めてました✨
(写真は♂のみです😅)
雪渓ごしの黒部五郎岳と三俣蓮華へ延びる稜線✨
奥に槍と雲海
五郎に向かって、稜線を進みます🥾
黒部五郎岳 登頂!!

日本百名山 70座目
日本アルプスの百名山完登となりました🙌
北ノ俣岳 登頂♪

この山頂付近で残雪期に野営⛺するレポよく見ます😊
たしかに最高のロケーション😍
薬師峠キャンプ場へ向かいます

薬師岳とその南陵カール、中央カールが美しい🥹
三角点より
大日岳、剱岳、浄土山、龍王岳、鬼岳方面

モデルコース

薬師岳登山口-五光岩ベンチ-薬師峠-薬師平-避難小屋跡-薬 周回コース

コース定数

標準タイム 20:59 で算出

きつい

82

  • 20:59
  • 37.0 km
  • 3166 m

コースマップ

タイム

20:59

距離

37.0km

のぼり

3166m

くだり

3166m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

「薬師岳登山口-五光岩ベンチ-薬師峠-薬師平-避難小屋跡-薬 周回コース」を通る活動日記

  • 19

    22:16

    38.1 km

    3108 m

    薬師岳・黒部五郎岳

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2025年10月11日(土)〜13日(月) 3日間

    新宿 - 折立 往復 毎日あるぺん号です。 到着後 雨の中 3hくらいで太郎平小屋へ到着。 そのままザックをデポして薬師岳へ行きましたが終始暴風雨で何も見えませんでした。🥲 2日目は小屋から黒部五郎岳を往復しました。 視界の悪い天候の回復と昨晩濡れていたものを乾かすためギリギリまで待ちましたが、変わらず暴風とキリ。往復10hを予定しているのでこれ以上待てず6:00出発。雨が降っていないだけまだ前日よりマシでした。 結局2日目も修行でしたが、道中で雷鳥が集まってきて少しびっくり。 そして下山10分後に長く覆っていた雲が吹き飛び、ようやく待ち望んだ絶景が目の前に現れました。 3日目は太郎平小屋から折立へゆっくり下山しました。 今回は小屋や道中で出会った人達との会話がメインの山旅となりました。 お会いした皆様有難う御座いました🙇‍♂️ 次回は別のルートでまた来たいと思います。

  • 60

    16:28

    32.8 km

    3082 m

    薬師岳・黒部五郎岳

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2025年10月04日(土)〜05日(日) 2日間

    週末天気予報が晴れから後退し、くもりか雨の予報に変わってゆく中でしたが、北アルプスの深部に位置する薬師岳と黒部五郎岳に登りました。 ビッグスマイルのふじたか丼さんと一緒でした。いつも2人の時は不思議と天気に恵まれていて、割と楽観的に片道6時間半の超ロングドライブを決行! しかし残念ながら2日ともに雨の登山になり、北アルプス深部の広大な景色を眺めることは叶いませんでした。 リベンジ案件になりますが、次回への下見のような印象で、絶対に天気の時に来てやるぜ!ってなりました😜

  • 141

    21:19

    38.1 km

    3108 m

    薬師岳・太郎山・北ノ俣岳(上ノ岳)・赤木岳・黒部五郎岳(中ノ俣岳)

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2025年09月30日(火)〜10月02日(木) 3日間

    百名山を求めて「薬師岳・黒部五郎岳」 秋の裏銀座は紅葉も綺麗に たまに雲が掛かる時の山も素敵でした 太郎小屋のマスターも会えて嬉しかったです! 【薬師岳】富山県にあり、北アルプス最奥部の山として登るのがたいへんな山のひとつ。その名は病苦から人々を救う薬師如来(薬師瑠璃光如来)に由来し、古くから山岳信仰の対象として知られてきた。たいへん大きな山容を持ち、東面には北から南へと順に、北カール、小説『劔岳・点の記』(新田次郎著)に登場する山案内人・宮本金作の名をとった金作谷カール、中央カール、そして南稜カールの4つの圏谷(カール)が並び、これらは薬師岳圏谷群として国の特別天然記念物に指定されている。最短路となる西面の折立からのコースはこれといった難所もなく、夏なら体力勝負で山頂に立てるが、豪雪地帯の山ゆえ冬期登山は厳しいものとなり、1963年(昭和38)には愛知大学山岳部の大量遭難が発生している。 【黒部五郎岳】(くろべごろうだけ)は、富山県富山市と岐阜県高山市・飛騨市の境に位置する標高2839mの山である。北側に北ノ俣岳(2662m)があることから、中ノ俣岳の別名があり日本百名山・花の百名山に選定されている。稜線北側に雄大な圏谷地形・黒部五郎カールが広がり、花崗岩が点在する斜面は夏はお花畑、秋は紅葉に彩られ、池塘が点在する黒部五郎小舎周辺から見ると、さながら箱庭のような景観。雲ノ平周辺から見る扇を広げたような山容は、とりわけ優美である。有峰折立から太郎平に登り、太郎山・北ノ俣岳・黒部五郎岳・三俣蓮華岳・双六岳を経て西鎌尾根から槍ヶ岳をめざす縦走路は「西銀座ダイヤモンドコース」と呼ばれ、比較的危険箇所の少ない人気ルートでもある。

  • 60

    15:09

    38.0 km

    3107 m

    薬師岳・黒部五郎岳(中ノ俣岳)

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2025年09月22日(月)〜23日(火) 2日間

    一泊二日で薬師黒ゴロへ。 1日目 折立から薬師岳へ。 分岐の太郎平小屋でラーメンを食べる。丼ぶりの底が見たいからスープ飲み干す。 薬師岳山頂まではなかなかの登り。山頂は眺望良し。美しい北アルプスの山々。来て良かった。 薬師岳山荘泊。 女将さんや若旦那他とても良い方たちでした。綺麗で素敵な山荘でした。 2日目 黒部五郎岳へ。 太郎平まで下りて、そこから縦走。 雲は多いが眺望はまぁまぁあり。 奥黒部の山を見ながら木道を歩く。人も少ない。贅沢な山歩き。 黒ゴロまではけっこうアップダウンがあるんで疲れるけど、来る機会はあまりないから頑張りますよ。 黒ゴロの肩まで登ると黒部五郎カールや表銀座の山々が見え、テンションあがります。 山頂は貸し切りでした。ちょうど良いタイミングでガスが抜け、薬師岳や剱、水晶、槍ヶ岳から奥穂高、笠ヶ岳など北アオールスターズを見れて満足。下山開始すると…。 でました雷鳥軍団!北アのマスコットバード! 登山道に5匹歩いてます。 わたくし、こんな目の前で雷鳥を見るのは初めてで、これまたテンションあがりました。 なかなか疲れましたが、とても満足な2日でした。 次は水晶、鷲羽、雲丿平など黒部最深部へ行かなければ! 以上

  • 99

    20:45

    39.2 km

    3112 m

    薬師岳・太郎山・北ノ俣岳(上ノ岳)・赤木岳・黒部五郎岳(中ノ俣岳)

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2025年09月22日(月)〜23日(火) 2日間

    太郎平起点で薬師岳と黒部五郎岳に登頂⛰ 特に天気が良かった初日は、折立より足慣らしとして薬師岳に登った。 翌日は濃いガスの中、北ノ俣経由で黒部五郎岳までの縦走登山だったが、五郎の手前で急に雲が抜け、黒部五郎の壮観さに感動した!(^^)! 百名山とあって登山者も多く、登山道は綺麗に整備されていた。 天気予報を見て前週に決めた山行でしたが、ご同行いただいた先輩に感謝✨

  • 37

    21:20

    38.3 km

    3111 m

    薬師・黒部五郎そして「鮨」

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2025年09月21日(日)〜23日(火) 3日間

    私にとって今回の山行の目的は「鮨」。土曜日に所用があった為、毎日アルペン号で折立へ。車で先行して折立入りしていた友人と合流する。初日の天気は時々雨。丁度、太郎平小屋に着く頃に雨足が強くなる。薬師岳を帰京する最終日に回す案もあったが、そうなると「鮨」に行く時間が厳しくなることから、荷物をデポして薬師岳へ出発。バス移動での寝不足もありしんどかったが、幸い天候も回復し無事登頂。翌日は太郎平小屋から黒部五郎岳を往復。この日は絶好の登山日和。黒部源流赤木沢の源頭部となる北ノ俣岳・赤木岳へと続く縦走路は気持ちの良いところ。黒部五郎岳からの眺望も素晴らしかった。 下山後は立山ICにも近い天然温泉「湯めごこち」へ。濃い茶褐色のお湯で癒されたあとは、新庄町の老舗「栄寿司」へ、地元の方にも愛されている店で「富山湾鮨」を堪能。