西山林道が長い…
寄バス停-櫟山-栗ノ木洞-後沢乗越-鍋割山-小丸-大倉バス 縦走コースの写真
寄バス停-櫟山-栗ノ木洞-後沢乗越-鍋割山-小丸-大倉バス 縦走コースの写真
大倉バス停到着です。
鍋割山、今回の私のルートではなく王道ルートなら丹沢では比較的楽に登れる山な気がします。
そうは言っても後沢乗越から山頂までの1.7kmは激登りですが笑

今回も晴天に恵まれて良い山歩きでした😊
おつかれ、オレ❗
海側の眺めも好き🎵
茶畑?でしょうか。
その向こうに蝋梅。
里山らしい風景です😊
渡渉ポイント☝🏻 水が少ないので楽々通過。
庵滝のときは全然なんともなかったので、表尾根の時がたまたまかなと思っていましたが、そうじゃなかったらしいです⤵️
ただ、痛み出してからも、ここみたいに平坦路に出てしまえばなんともないのが救いです。
そうは言っても階段あるし激登り💦
鍋焼きうどんは2000円

モデルコース

寄バス停-櫟山-栗ノ木洞-後沢乗越-鍋割山-小丸-大倉バス 縦走コース

コース定数

標準タイム 08:09 で算出

きつい

34

  • 08:09
  • 14.7 km
  • 1425 m

コースマップ

タイム

08:09

距離

14.7km

のぼり

1425m

くだり

1423m

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このコースで通過する山

「寄バス停-櫟山-栗ノ木洞-後沢乗越-鍋割山-小丸-大倉バス 縦走コース」を通る活動日記

  • 15
    8

    09:13

    18.2 km

    1770 m

    櫟山・栗ノ木洞・鍋割山・小丸

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年06月19日(金) 日帰り

    久しぶりの登山(活動日記)。 山友と一緒に、寄から大倉に降りるルートの鍋割山縦走に挑戦しました。 櫟山は登ったことはあるのですが、鍋割山は初めてで、かなり歯ごたえがある登山になりました。 鍋割山と言えば、ヤマビル。 気をつけていましたが、やはり足元をやられてしまいました。 1日かけての登山で、ちょうどいい疲労感に満足しながらレモンサワーで乾杯。 今度はどこに行こうか。

  • 39
    8

    07:41

    15.1 km

    1401 m

    鍋割山

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年05月23日(土) 日帰り

    曇っていると幻想的だから好き。 前に行ったの前過ぎて全然道を覚えてなかった。

  • 18
    5

    05:14

    14.9 km

    1405 m

    櫟山・栗ノ木洞・鍋割山・小丸

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年05月06日(水) 日帰り

    前日に山どうしようかなーと思いながら寝て、バスに間に合う時間に自然に目が覚めたので、これもなにかの思し召しと山へ行くことに。 登りで汗をかいてしまい、上では汗冷えで大変でした。 小丸からのくだりは好きな感じの道でした。でも悪天候や夕暮れ時には通りたくないかも。道迷いが多いのも納得。 最後の林道はずっと同じところを歩いている気分でした。走りたくなっちゃう。

  • 10
    10

    06:36

    15.1 km

    1374 m

    櫟山・栗ノ木洞・鍋割山・小丸

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年05月05日(火) 日帰り

    晴れ予想に変わった為、急遽、鍋割山に登ることにしました。 快晴の中、気持ちがいい日帰り登山で、しかも ヒルのシーズン前だったので、対策しなくしても被害なくセーフ! 山頂や尾根は風があり、少しだけ肌寒いと思う事はありましたが、これも許容範囲。 下山後の大倉のバス停の混雑には驚きましたが、GW中はこれが普通なのかもしれません。

  • 31
    10

    06:21

    14.9 km

    1371 m

    鍋割山

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年04月25日(土) 日帰り

    鍋割山に行ってきました。 天気サイトはいずれも晴れ予報だったのに、当日は雨こそ降らなかったものの、どんよりとした曇り空でした。 寄(やどりき)バス停から後沢乗越までは、誰にも会わず静かな山歩でしたが、後沢乗越では大倉バス停からのルートと合流するので、そこから先はたくさん人がいました。 後沢乗越から鍋割山山頂までの上り区間で、おそらく30人くらいを次々に追い抜き、山頂に着くまでには、目の前には誰もいなくなってしまいました。 急いでいた訳でもなく、いつも通りのペースなのに、まわりがいつもと違う状況に、何かがおかしいと途中から思えてきました。 他の方は二足歩行で、自分は四足歩行の違いはあれど、前回の大室山でもこれまでの他の山でも、追い抜くこともあれば追い抜かれることも普通にあったので、もしかしたら鍋割山は、登山を始めたばかりの方や、普段は登山してない方が登ることの多い山なのかも知れないと思いました。 実際、追い抜いていく時に見てみると、ザックが登山用ではなく街使い用を背負っていたり、木の棒を杖代わりに使っていたり、そういう方も何人もいました。 鍋割山に到着すると、すぐにベンチにザックを置いて場所を確保して、鍋焼きうどんの注文の列に並びました。4〜5人ほど前に並んでいて10〜15分ほど待ちましたが、自分が並んだ数分後には、自分の後ろに10人以上が並んでいたので、もし山頂までの区間で、この人達を追い抜いていなかったら、何十分待つことになっていたんだろうと思いました。 人気の山とだけあって、鍋割山山頂は人が多く賑やかでした。 小丸尾根経由で下山しましたが、遭難の多い道と注意看板が出ていたせいか、小丸尾根分岐から二俣までの区間ですれ違ったのは一組だけで静かな山歩でしたが、二俣では、後沢乗越経由で大倉バス停まで下山するルートと合流するので、そこから先はまた人が増え始めました。 二俣から大倉バス停までの区間でも、四足歩行の自分が有利とはいえ、いつも通りの歩行ペースで、10〜20人ほどを追い抜きました。 中にはダッシュして追い抜き返して、見えない先まで行った方もいましたが、大倉バス停に着くまでに、また自分に追い抜かれていました。 自分もまだ一年ちょっとの初級者ですが、始めたばかりの頃は、追い抜いたあとにバテて、再び追い抜かれることもあったなぁと、当時のことを思い出しました。 鍋割山は、初心者の方も登れるし、鍋焼きうどんもあるし、景色もいいし、いい山だなと思いました。 「丹沢ハイカー」バッジ、ゲットできました。

  • 106
    13

    05:00

    14.5 km

    1362 m

    寄→櫟山→鍋割山からの小丸尾根(笑)

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年04月14日(火) 日帰り

    寄が好きだ。 山の行き帰りに麓の集落に立ち寄る。もちろん、ただ素通りするのと生活するのではまったく土地との接し方が変わるので、上っ面だけで言うのは間違いかもしれないが、それでも私は寄が好きである。天気が良い日に弁当と文庫本でも持ってふらりと訪れたい気分である。 さて、寄へのバスは新松田から。新松田と言えば箱根そば。一般的な箱根そばの営業開始は7時であるが、新松田の箱根そばは6時半からとなっている。素晴らしい。 もうひとつ素晴らしいのは、小田急線駅舎内のトイレが広くてとても綺麗なことである。ぜひ思う存分ご利用いただきたい。 そんなわけで、バスの時間よりも40分も早く新松田駅に到着した。駅の反対側にある喫煙所で一服かまし、箱根そばで竹輪天うどんをいただいて、寄行きのバスにご乗車したのであります。 寄から鍋割山に登るルートは櫟山経由と雨山経由のふたつがあり、前者が一般的で後者は表丹沢最凶ルートと言われている。計画では後者からの小丸尾根を歩くつもりだったのだが、平日二連休のアタマに急用が入り山に行けず、翌日のハードワークに備え、今回は軽い方のルートを選択した。今月はあと2回、平日の二連休があるので行けるはずだ。 本日の下界は20℃を越える予報となっている。暖かくなると蠢くやつらがいる。すでに吸血された方もいるようで、私もジョニーをシュパシュパ振りかけてから出発した。昼下がりには下山してしまうが、細かいことは気にしないことにした。 鍋割山と小丸尾根を歩くならば、このルートが最適解だと私は個人的に思っている。鍋割山へは大倉から登るのがポピュラーではあるが、小丸で下りると行きも帰りも林道歩きがある。できれば林道歩きは片方だけがいい。私は帰りに入れたいので、このルートになる。林道歩きを行きに入れて体を慣らしていくのも悪くはない。 うどん好きは、朝に箱根そば、昼に鍋割山でうどんのハシゴができる。ただ、まだ腹が減る前に鍋割山に着いてしまうので、その際は箱根そばはミニうどんがいいだろう。 私は小丸尾根への分岐のちょっとした展望スペースでゼリーをチューチューした。本日の昼メシは下山後である。すると山慣れた感じのオッサンがやって来て、颯爽と小丸尾根を降りて行った。あまり知られてはいない小丸尾根ではあるが、このように必ず誰がが歩いてはいる。みなさんも興味が湧いてきたらビビらずに歩いていただきたい。 そんなわけで、下山後は優雅にグリーン車に乗り、小田原名物、鯵の押し寿司でビールをやったのである。 少し酔っ払って今回の軌跡を見ていたら、なんだかあゆのマークに見えてきた。やはり、このルートが最適解だと自信を深めたのであった。

  • 215
    21

    07:14

    15.1 km

    1371 m

    緊張の鍋焼きうどんの鍋割山

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年04月07日(火) 日帰り

    さて我々にとって鬼門であるヤビツ峠からの鍋割山登山、ほんっとに見放されてます。ここ最近休みの日は全て雨予報ばかり、本日も雨の予報☂️しかしギリギリまで確認した結果、直前で雨マーク取れたので、鍋割山で鍋焼きうどんを食べる山行を決行🍲(もうめんどくさいからヤビツ峠からはしばらく無し) ということで普通に大倉から登っても面白くないと思い、新松田駅合流で寄(やどりき)バス停からのスタートを予定!したのですが、今回は高木とやすおの前回ヤビツ峠戦を諦めた3人で登るつもりが、やすおが寝坊。向かうとのことなので、大倉から登ってもらい、小丸あたりで合流しようかと計画を修正🏔️ 我々間に合った2人は寄からなにがなんでも鍋焼きうどんを食べるぞと登山開始🚶鍋割山荘の鍋焼きうどんといえば、名物店主と厳しいルールが有名。我々は事前に予習をしたものの、12時くらいでも本当に食べさせて頂けるのか、怒られないか不安を抱えながら向かいます。 寄からの登山口は桜や茶畑の横を抜ける風情あるスタートで、そこからは小ピークをいくつか抜けながら後沢乗越まで、ここからが急登🧗ガスと小雨もありながら、冷えた体にまさに温かいものを欲して、まだかまだかと登り続けて、ガスの中から鍋割山荘が出現!ようやく鍋割山山頂に到着です🏔️ 入口には山荘内立ち入り禁止の張り紙、他の登山者なし、怯えます。おそるおそるぴったり用意した2000円×2を素早く出せる準備のもと、山荘内を覗き込むと、ご主人がいました😐「あのお、、鍋焼きうど…」「はぁい、鍋焼きうどんね、外で待ってて」ありがとうございます。頂けるなんて大変光栄ですというスタンスで、小雨の降る中外で凍えて待ちます🥶 そして鍋焼きうどんが完成、外で食べないといけないのだろうか…と思っていたら、「雨降ってるから中で食べる?」と言って頂き、中に座らせて頂きました。薄暗いあかり、歴史のあるつくり、目の前にはご主人の歩荷姿の絵が飾られ、ありがたく頂きます。人生でこんなに緊張しながら食べるご飯もないと思うほどの静寂の中、鍋焼きうどんを一心不乱に頂きます。はい、最高でした🍲疲れてるのもあるけど、非常に美味しかったです。そして「ご馳走様でした」と軍隊並みの発声で感謝を伝えて山荘を出たら、「雨そんなに降ってないから大丈夫だと思うけど、気をつけてね、ありがとうね」と、、これがアメとムチですか、素敵なかっこいいご主人でした👴 その後小丸方面に向かい、やすおと合流。やすお、孤独なソロ登山の後に、人の温かさに触れて嬉しそうでした。しかしやすおも高木も足のダメージが出てきたので、当初は塔ノ岳も見せたいと思っていたのですが、そのまま大倉まで下山することに🚶2人の膝爆発、つま先爆発を様子見ながら進み、大倉バス停に到着。鍋焼きうどんの目標達成、ヤビツ峠はヒルが消えた頃にそのうち行ってきます🏔️おつかれ山でした。

  • 84
    15

    06:39

    15.4 km

    1367 m

    【公共交通機関で行く】寄〜鍋割山〜小丸尾根〜大倉

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年04月05日(日) 日帰り

    ​新松田駅からバスで25分の寄(やどりき)へ。ここから櫟山、栗ノ木洞を経由して鍋割山に登りました。 ​いつもは賑やかな鍋割山ですが、今日はお天気が今ひとつだったせいか静かでした。 ​下山は初めての「小丸尾根」を選択。塔ノ岳へと続く稜線を少し歩いてから分岐に入りましたが、誰一人会うことのない静かな道でした。初めて歩く道だったせいか、思いのほか長く感じましたが、無事に大倉までたどり着きました。 改めて軌跡を見るとπ(パイ)の形に見えますね。

  • 31
    43

    08:24

    15.1 km

    1368 m

    初めての鍋割山🏔️静かな小丸ルート

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年03月28日(土) 日帰り

    初めての鍋割山。 お目当てはやっぱり鍋焼きうどん! 具沢山で、スープまで飲み干せるやや薄味。 歩いたあとにちょうどいい優しい味で、しっかり満たされました。 往路は寄からスタート。 復路は後沢乗越から大倉に戻る予定でしたが、思ったよりも歩けそうだったので、計画を変更して小丸経由で下山することに。 小丸ルートは、途中で道がわかりにくい箇所があったり、根っこが張り巡らされた急な下りが続いたりと、なかなかの緊張感。気を抜けない場面も多く、最後まで集中して歩きました。 土曜日にもかかわらず、鍋割山山頂以外ではほとんど人に会わず、静かな山歩きを楽しめました。 今日もたくさん歩いたので、下山メシもビールも0キロカロリー…のはず。