- 08:07
- 14.5km
- 1180m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 08:07
- 距離
- 14.5km
- のぼり
- 1,180m
- くだり
- 1,145m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「赤岳登山口-第一花園-赤岳-北海岳-黒岳-七合目リフト駅 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字15写真10枚08:2416.9 km1270 m
赤岳〜白雲岳〜黒岳
大雪山系・旭岳・トムラウシ(北海道)2025.09.24 (水)日帰り銀泉台に着いた時点で、もう山肌の紅葉が綺麗🍁 紅葉の見頃も終盤で、第一花園くらいからの眺めが良かった。 白雲分岐あたりから、数日前の積雪が残っている。 白雲岳避難小屋は初めて行ったけど、立地も建物もとても綺麗。今度は泊まりたい! 夕方少しガスってきたけど、終始日差しもあり風は弱く快適な登山日和でした⛰️
- もらった絵文字33写真36枚13:0315.0 km1118 m
黒岳・桂月岳・北海岳・小泉岳・赤岳
大雪山系・旭岳・トムラウシ(北海道)2025年09月22日(月)〜23日(火)2日間先月は曇っていて見られなかったけれど、今回は満天の星空とご来光を見ることができました。(写真はうまく撮れませんでしたが、)美しい景色に感動✨
- もらった絵文字2写真121枚07:3514.7 km1162 m
- もらった絵文字30写真142枚10:3616.7 km1276 m
銀泉台から層雲峡〜日本で1番早い紅葉を見に行こう
大雪山系・旭岳・トムラウシ(北海道)2025年09月15日(月)〜16日(火)2日間2つの計画のうちのひとつ、日本で1番早い紅葉を見に、銀泉台から赤岳、小泉岳、白雲岳に登り、白雲岳避難小屋に泊まり、北海岳、黒岳を経由して、7合目リフトから層雲峡に。 昨年は天候、今年はクマさんのため、大雪〜トムラウシ間の縦走の計画は叶えられず、飛行機を取った時からは計画の変更、変更、変更をして、今回は大雪の日本で1番早い紅葉を満喫しました〜。 白雲岳避難小屋の管理人さんが、昨年、天気の良くない中、やし袋の歩荷をしたことを覚えてくれていてびっくり! 赤岳までは祝日でたくさんの登山者がいて賑わっていましたが、その先はポツポツ。風もかなり強い😱 夜中に目が覚めると凄い風の音〜小屋はありがたいなーと改めて実感。 翌日もかなりの強風。ロープウェイが動くか?と心配しながらスタート。だって、今日、夜の飛行機で帰らなきゃだから。 今回も楽しかったな。満喫〜😊と、空港へ向かう車の中で、使用機到着遅れのため2時間遅延と知り、空港で足止め。ささっとの予定からのんびりご飯とお土産を見てまわりました。
- もらった絵文字193写真44枚15:1120.0 km1467 m
赤岳・小泉岳・緑岳(松浦岳)・白雲岳・北海岳・黒岳
大雪山系・旭岳・トムラウシ(北海道)2025年09月05日(金)〜6日(土)2日間相棒と念願の一泊二日のテント泊。 グループでのテント泊経験あるも、自分だけのテントで宿泊するのは初。 7月、8月にテン泊を計画するも天候が悪く、日帰り登山に変更。 3度目の計画で、やっとテンクラA。 午前2時半に自宅を出発。 高速道路が途中で通行止めのアクシデントがあるも、無事に層雲峡に到着。 相棒と合流し、バスに乗車し銀泉台へ。 バス料金は1500円。 平日ということもあり私達を含め5名の乗客でした。 準備後、快晴の中、登山開始。 やはりテン泊装備を背負うずっしりきますね😄 大雪山の紅葉は、少しづつ色づき始めていました。 赤岳、小泉岳を経由して、宿泊地の白雲岳キャンプ指定地へ行きました。 予定では、1日目に白雲岳に登る予定でしたが、相棒が寝不足であったため、即ビール。 登山で汗を流し、天気は快晴、素晴らしい景色を眺めながらのビールは最高🍺 大自然の中でのんびりするのはいいですね。 白雲岳キャンプ指定地は、テン泊1500円、ぼっとんのトイレ有りですがトイレレットペーパーは持ち帰り。 平日の夜であるためか、テントは5張でした。 二日目は、午前3時過ぎに起床し、日の出を見るために緑岳へ。真っ暗の中を登り始めましたが、少しづつ明るくなり、緑岳登頂後にライジングサン。周りの山は雲海。とにかくすごい。 キャンプ指定地に戻って片付けし、白雲岳に向け出発。 途中、すれ違った方から、🐻が走って逃げていったので注意との情報をいただきましたが、遭遇することはありませんでした。 白雲岳、北海岳、黒岳を経由し無事下山。 帰宅途中、小学生の時からの行きつけで大好きな紙風船というレストランに立ち寄り。 ぶれることなく食べづつけているエビドリアを完食。安定の美味しさ😊 充実した1泊2日でした。
- もらった絵文字460写真119枚17:1619.9 km1462 m
テン泊⛺️赤岳→緑岳→白雲岳→黒岳(北海道・大雪山)
大雪山系・旭岳・トムラウシ(北海道)2025年09月05日(金)〜6日(土)2日間今年は都合が合わずにテン泊しておらず… 相棒がテントを新調したのでテン泊だ〜‼️というので今回の山行を計画👍 実家に前泊して層雲峡で相棒と待ち合わせ🚐 ザックの重さは約23キロ🎒 【層雲峡から銀泉台】 6時発の道北バス定期便で銀泉台へ¥1,500 高校の通学で乗っていたレトロバス🚌 乗客は5人、この運行はマジでありがたい🙏 【銀泉台から白雲避難小屋】 てんくらAの通りに快晴☀️ 赤岳登山口から入り、見晴台→第一花園→第二花園→コマクサ平→携帯トイレブース→東平と素晴らしい景色を眺めながらまずまずの急登を進み、まずは4色のうち赤岳🔴へ‼️そこから見渡せる絶景も最高でした👍 そして、小泉岳を経由して白雲岳分岐を過ぎると避難小屋の向こうにトムラウシと十勝連峰が現れました‼️これまた絶景👍 【白雲避難小屋で停滞🍺テント泊⛺️】 昼には白雲岳避難小屋に着いたのですが、ザックを置いて白雲岳への向かう予定を変更し、耐えられずにテント場で乾杯🍻 重かった甲斐がありキンキンに冷えたビールが美味い🍺‼️そして…そのままテントで昼寝😴 夕方に起きて残りの🍺とワイン🍷で夕食を摂って早めのおやすみ😘普段より寝たかな🤣 テント場は1張り¥1,500です⛺️ 【緑岳の山頂で日の出☀️】 早朝3時過ぎのアラーム⏰で目覚め、満点の星空の下でヘッドライト💡を付けて4時前にテント場を出発‼️ 板垣新道から緑岳への分岐までは大きく口を開けた雪渓が少し残っていて、暗い中で渡渉箇所を探すのに少し迷ったけど無事に分岐へ‼️ すると…そこで東の空に最高のモルゲン‼️ モルゲンを横目に2色目の緑岳🟢へ到着‼️ 予定通りに4時55分の日の出を緑岳山頂で🌅 オジサン2人で感動の時間を満喫‼️ 【白雲岳→御鉢→黒岳→層雲峡】 日の出を見てからテント場に戻り、ゆっくり朝食を摂りながらテントを片付け、他のテント客より遅く最後に出発😅 まずは3色目の白雲岳⚪️でゼブラではない表大雪の絶景に見惚れ、長〜いザレ場を抜けて御鉢の入り口になる北海岳へ⛰️ 反時計回りで黒岳石室🛖に立ち寄り、4色目の黒岳⚫️から下山開始。 リフト🚡降り場で縦走終了☑️ そこから文明の機器🚟の力で層雲峡へ♨️ 【待望の登山軒🍜】 ロープウェイ層雲峡駅で相棒と別れ、これまで何度も寄りそびれていた「登山軒」へGo‼️ 醤油ラーメン🍜大盛と小ライス🍚 いやぁ〜美味かったわ〜😋 と、長〜い投稿になりましたが、結果として… 普段の行いが良いのか?ゆ〜っくりした最高の2日間のテント泊縦走でした👍 あっ、写真多いです🤓厳選するのに時間がかかって投稿が遅くなりました😅
- もらった絵文字35写真121枚08:1714.5 km1163 m
クモイリンドウを見るための赤黒縦走
大雪山系・旭岳・トムラウシ(北海道)2025.08.13 (水)日帰り先週、ようやく札幌藻岩山で夏山スタート 今更かよ⁉︎とツッコミが入りそうなくらい、レイトな夏山初めでしたが、これで遅まきながらエンジンがかかり、今週の休みも何処か登りに行こうと色々と考えてみる 今まで夏の大雪山系の山中で、色々な高山植物を目にしてきたけど、そういえばまだクモイリンドウは見た事がない せっかくだから過去何度も歩いている、赤岳銀泉台から黒岳まで、大雪山が誇るフラワーロードを縦走しつつ、クモイリンドウを探しに行く事に 代表的な高山植物の花々が咲く7月や、紅葉期の9月は歩いているものの、8月にこのルートを歩くのは初めて 新たな楽しみを覚えつつ、縦走した先で目にしたものは…
- もらった絵文字11写真34枚16:5218.3 km1284 m
赤岳・小泉岳・白雲岳・北海岳・黒岳
大雪山系・旭岳・トムラウシ(北海道)2025年08月10日(日)〜11日(月)2日間10日から一泊二日で銀泉台から登り、赤岳-白雲岳避難小屋で一泊し、二日目は白雲岳-北海岳を経由し黒岳に下山してきました、 赤岳と黒岳以外は初めての山なのて期待大です。 気温もそれぼど上がらず、登山には良い天気で過ごせたのが良かったです。 二日目の白雲岳に登っていると、カメラマンが一人ナキウサギを撮ってまして、話をしたら全く同じルートで登ってた人でした。 ナキウサギがよく撮れていて、カメラの腕も抜群のようでした。 昔、ナキウサギを撮りに東ヌプ何ちゃらで、さぁ撮ろうと思ったらバッテリーの充電忘れで撮れなかったオイラとは雲泥の差です。 彼とは最後に黒岳のロープウェイ駅で一緒になり、オイラの連れが遅れてたんですが、心配だからと一つ見送り一緒に待っててくれる優しいカメラマンでした、ありがとうございました。 彼のインスタに作品が沢山載ってます。 risuiroiroで検索すると見れます。 無断で載せましたが、まずかったら連絡ください。 今回一番良かった山は白雲岳でした。 それほど期待してなかったんですが、旭岳から黒岳までの縦走コースの山が全て一望できるのが最高でした。降りてきたら曇ってきたんで運が良かった。
もらった絵文字7写真0枚08:4216.6 km1259 m日帰り〜赤岳・白雲岳・北海岳・黒岳
大雪山系・旭岳・トムラウシ(北海道)2025.08.06 (水)日帰りお天気に恵まれない2025年 天気予報と自分の予定と にらめっこして ここしかない!と向かった層雲峡。 雲行き怪しく風の強い日。 それでも 銀泉台でもナキウサギの声を聞いたり 秋の花になりつつある景色を堪能。 途中であった方から、写真の葉書をたくさんいただいたり、お話したり… 平日だけに人が少なかったけれど、良い山行でした。 次はもう少しゆったり楽しみたい🌼 黒岳下山から右膝がひどく痛んでスムーズに下山できなかったことに、ショックと不安… 次はトレーニングと対策をしていこう!
- もらった絵文字18写真41枚14:2717.3 km1216 m
大雪フラワーロード
大雪山系・旭岳・トムラウシ(北海道)2025年07月12日(土)〜13日(日)2日間大雪山に行って来た 1日目、黒岳から北海岳を経て白雲小屋へ花を堪能、🌸天気も良く、お花も真っ盛り、たくさん咲いていて足が進まない。心配された赤石川、北海沢の渡渉も問題なく、素晴らしいお花畑が広がっていた 2日目、バスの時間に合わせゆっくり白雲小屋を出る。ところが、白雲頂上への取り付きの登山道近くにクマが居座り行くてを阻む。親離れしたばかりの若い🐻の様で土を掘り起こしお食事を始め、くつろいで動こうとしない、少し様子を見るが人を恐れるどころか、こちらの様子を伺っていて近づいて来ようともする。頂上から降りて来た登山者に前のパーティが熊の存在を知らせる。登山者も降りるに降りられず、上と下で様子を見ていたが、一向に事態は変わらず、我々は頂上への計画は変更、引き返す。少し未練は残るが、また、来年来ようと言い聞かせて小泉岳に向かう。ウルップソウはもう終わりかけている。赤岳に向かう。赤岳は多くの人で賑わっている。花も多く堪能できた。雪が少なくなって来ているのか、気温が高い日が続いたせいなのか、花の咲く時期が年々早まっている印象がある。地球温暖化🌏の影響なのか