- 04:39
- 8.8km
- 533m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:39
- 距離
- 8.8km
- のぼり
- 533m
- くだり
- 951m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「山頂公園駅-田茂萢岳-井戸岳-八甲田山-毛無岱湿原経由八甲 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字32写真42枚05:539.1 km534 m
赤倉岳・井戸岳・八甲田山(大岳)
八甲田山・高田大岳・雛岳(青森)2026.06.28 (日)日帰り青森にやって来て奥入瀬渓流を横断がメインでしたが青森駅から1時間で八甲田ロープウェイ乗り場につくことわかり調べたら素晴らしい眺めだったのでこれは登るしか無いと決定しました。丁度岩手沖で地震あり、さらに24日には熊被害ありましたがめげずに登ってしまいました。登山開始し赤倉岳手前で登山者の方から熊情報酸ヶ湯辺りでと聞きました。音鳴らしながら声出しながらの歩行で慎重に進みます。赤倉岳からは風が強いですが素晴らしい稜線で360°よく見える気分は最高😃午後になるとヘリコプターが旋回し更に緊張!結果、熊に遭遇せずどうにか下山し、JRみずうみ号で青森駅へ‥この時期はチングルマはかざぐるまになってますがそれはそれで良かったです。そのほか水芭蕉やイワカガミなどなど沢山咲いててテンションアップ
- もらった絵文字13写真10枚06:368.8 km909 m
八甲田山(大岳)・井戸岳・赤倉岳
八甲田山・高田大岳・雛岳(青森)2026.06.28 (日)日帰り2日目は酸ヶ湯温泉から登山開始 天候は午前中、雲天から快晴に回復(稜線部はやや風強し) 青空と稜線部のコントラストは美しく、北東北の登山はたいへん有意義でした 追記; 今回歩いた登山道のほとんどが7月1日から閉鎖になりました 残念です
- もらった絵文字14写真81枚03:259.1 km533 m
- もらった絵文字202写真65枚06:138.8 km509 m
雄大な八甲田山でお花探し 田茂萢岳・赤倉岳・井戸岳・八甲田山(大岳)
八甲田山・高田大岳・雛岳(青森)2026.06.14 (日)日帰り2泊3日で青森県に遠征 計画した時の天気は2日とも晴れ☀️マークだったのに寒気の動きがゆっくり 土曜日の岩木山は雷雨のため登山中止。14時頃雨は上がったけれど、津軽岩木スカイラインは17時で閉門されるという時間制限があるためシニアは危険な行動は回避 しかたなく岩木山神社、弘前公園と弘前城の観光でも今まで訪れたことのなかった場所なので、観光旅行もよしとしようと前向きに。 日曜日は文句なしの晴れ 昨日登山が出来なかった分も楽しもうと歩き出す 初夏の花があちこちに咲いていてきれいと感嘆 生い茂るアオモリトドマツやハイマツなどから漂い出てくるたっぷりのフィトンチッドの香りを終始胸いっぱいに吸い込み、体に香りが染み込むほど 雄大な山容や池塘の点在する広々とした景色を見ながらまたまた素敵と感嘆 素晴らしい登山になりました。 🐻と遭遇する可能性をできるだけ低くしようと本日から運行が再開されたロープウェイで登り、ピストンする計画でしたが、こんなに大勢の登山者がいるから🐻は出ないよと何人かのハイカーの予想に同意し、ピストンではなく毛無岱に下る計画に変更 昨年から悩まされている足首の痛みが強くなってしまったのも変更理由の一つ レンタカーはロープウェイ駅に置いてあり、酸ヶ湯に下山してしまうと移動が問題でしたが、同じくらいのペースで歩いていた登山者グループの登山ガイドさんが、酸ヶ湯から駅まで送って下さいました。八甲田山の登山ガイドの方です。この場をお借りして感謝申し上げます。ありがとうございました。 おかげで下山後酸ヶ湯に入る時間的余裕もでき、八甲田山登山をまるごとに楽しむことができました。
- もらった絵文字15写真38枚06:138.7 km509 m
天に見放された岩木山・見守られた八甲田山(田茂萢岳・赤倉岳・井戸岳・八甲田山(大岳))
八甲田山・高田大岳・雛岳(青森)2026.06.14 (日)日帰り[6/13(土): 岩木山] 新幹線が安達太良や蔵王近くを通過時は日本晴れ、早池峰近くでは曇り空が10時の新青森着時には小雨模様に変わり、レンタカーでリフト乗り場に向かう途中で雨が激しくなり雷鳴が轟く。スカイライン入口ゲートで「雷雨のためリフト運行は中止」と知り雷雨が上がる迄車中待機したがリフトなしの登頂不能時刻となり岩木山登山は断念。天に見放された1日目。 [6/14(日): 八甲田山] 9時の始発ロープウェイで田茂萢岳(たもやちだけ)山頂駅へ。快晴だが真正面の岩木山との間に雲がたなびき麓から見えた岩木山は又もや雲隠れ。左手に櫛ヶ峰や横岳、右手側の遠方に岩手山や鳥海山を含む奥羽地方の山並みがグラデーションを成して….とまではいかず岩手山の山影止まりの晴天。視界の右下に映るこの山の裾野で昔発生した悲惨な事故がふと頭を掠める。我隊は雪中行軍とは違うが2年前には死亡事故を含む熊被害の連続で入山禁止となった北八甲田、天には見守って貰わねば! 登山口から暫くの間は田茂萢湿原を散策するハイカーで賑やか。登山道脇の笹原にはツマトリソウやミツバオウレン、蕾状態のマイズルソウ等が並ぶ。狭い登山道は径が20cmもありそうな青森ヒバの倒木に塞がれて潜り抜けに苦労しながら湿原の池塘などを振り返りつつ先ずは赤倉岳に登る。樹林帯を抜けると北斜面に雪を纏った周囲の山々や陸奥湾、青森の街並みが素晴らしい景観を提供してくれる。田茂萢岳、赤倉岳、井戸岳、大岳(八甲田山)と続く尾根道に今日の縦走が楽しみになる。ただチングルマ等高山植物の登場で進行速度は一段と低下する。 井戸岳も花の宝庫だが北アルプスの縦走を思わせる尾根道縦走は楽しい。イワウメやイワベンケイ等も爽快感に輪をかける。但し最終目標の大岳に向けて一旦降るザレ場は歩き難い。大岳との鞍部まで降りると残るは大岳への最後の登り。50m程の急斜面に雪渓が残るので避難小屋前のベンチでチェーンスパイクを着用するが此処で隊員が足先の痛みを訴える。ロキソニンの服用とテープの貼付で対処するが難儀な様子。叱咤激励しつつ極めてゆっくりと登頂を果たすが山行の前途に暗雲が立ち込める。 井戸岳を下る頃から黒い雲が晴天の青空を汚し始めたが、それなりの視界は保たれており昼食を摂りながら山頂からの眺望を楽しむ。 下山時に大岳の雪渓を過ぎた避難小屋で復路を再検討し変更する。ピストンでロープウェイ駅まで戻るためには700m程の登り返しが必要だが足先痛の隊員には不可能と判断。ほぼ降り一方となる酸ヶ湯温泉登山口に下ることに。池塘や植物の種類も多く経路長は長いが毛無岱湿原や樹林帯を降る道は仲々に気持ち良い散策路ではある。幸い登山者も多い日で過去には熊被害の頻発地帯であったこのコースも不安無く歩けた。降り口の酸ヶ湯から6kmばかり離れたロープウェイ乗り場にレンタカーを駐めているという事実を考えさえしなければ。 酸ヶ湯温泉前にタクシー待機を期待する隊員の能天気さに呆れつつ麓からタクシーを呼べるか否かを心配する隊長に山岳ガイドさんから助け舟。我隊が依頼主でもなかったのにロープウェイ駅まで送って下さるとの事。ガイドさんは我隊を見放さなかった! レンタカーに戻ると先程下山した酸ヶ湯温泉に再び戻り千人風呂に入る。遥か昔、仕事で青森の大学を訪れた際に宿泊先として提供された懐かしい酸ヶ湯温泉。天井の木組みの力強さを懐かしみ打たせ湯に臨んでつくづく思う。「天は我隊を見守ってくれた」。
- もらった絵文字68写真53枚06:389.3 km496 m
赤倉岳・井戸岳・八甲田山(大岳)
八甲田山・高田大岳・雛岳(青森)2026.06.14 (日)日帰り2日目。前日とは打って変わっての晴天。気温、湿度、すべてが気持ちよい一日となりました。 私はただ付いて行っただけですが、酸ヶ湯から登るプランとロープウェイで上まで行きぐるっと稜線を廻り酸ヶ湯に降りるプランとあったようで後者に決まってましたが、筋肉痛になりかけてた私としてはこちらの方が良かったのかなー。ロープウェイを降りるといきなりいい景色が見れたし、少し歩きだせばすぐにお花畑が広がってました。景色良し、雪渓あり、ほど良いアップダウンあり、いろんなお花が咲き乱れ、6月の東北のお山良かったです。
- もらった絵文字58写真26枚04:118.6 km509 m
田茂萢岳・赤倉岳・井戸岳・八甲田山(大岳)
八甲田山・高田大岳・雛岳(青森)2025.10.23 (木)日帰り紅葉と雪山 ダブルで楽しめました バスとロープウェイは臨時便が出るほど満員でしたが、登山客は数えるほどで、静かな山歩きが出来ました チェーンスパ持っててよかった
- もらった絵文字122写真38枚04:038.9 km525 m
- もらった絵文字80写真52枚03:318.9 km521 m
- もらった絵文字59写真16枚02:5610.2 km1016 m
八甲田連峰 まだまだ紅葉残ってた〜
八甲田山・高田大岳・雛岳(青森)2025.10.17 (金)日帰りロープウェイを使い田茂萢岳〜赤倉岳〜井戸岳〜酸ヶ湯温泉 もう俺は雨男ではない 最近はいい天気が多い やっぱり日頃のおこないがいいからだな…笑 頂上付近は落葉なってたけどまだまだ紅葉楽しめました〜 また冬来ます