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谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年06月16日(火) 日帰り
夏に向けて、ロングトレーニング? 土樽15:23の電車に間に合わせるために 下りは修行、お疲れ山行😂 天気よく、お花もたくさん …とはいえ、楽しむ余裕が… 天神尾根を登ってくる列が 全然なかったし 山頂も静か ロープウェイが動いてない! なんてことない?
08:10
15.3 km
1669 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年06月14日(日) 日帰り
西黒尾根、キツかった〜(笑) 【交通手段】 ・往路 🚃某駅→6:55 高崎(JR高崎線) 🚃7:11 高崎→8:18 水上(JR上越線) 🚃8:23 水上→8:32 土合(JR上越線) ・復路 🚃18:10 土樽→18:34 水上(JR上越線) 🚃18:44 水上→19:48 高崎(JR上越線) 🚃高崎→某駅(JR高崎線) ⚠️土合駅、土樽駅はSuica利用不可 【主な装備】 ・アイゼン ※未使用 【山行記録】曇り時々晴れ🌥️ ○登山口→谷川岳(西黒尾根) 標高1400mぐらいまでは樹林帯、それ以降は森林限界をこえて綺麗な景色を楽しめる。 日本三大急登の一つだが、ずっと急登というわけではなく、急登になったりそうでなくなったりする。 いくつか鎖場があり、時々渋滞が発生していた。 (登りということもあり)特に難易度が高いと思うものはなかったが(個人的感想)、慣れていない方はどこかで練習してからにした方がよさそう。 そのほか、滑りやすい岩があるので注意⚠️ ○谷川岳⛰️(トマの耳、オキの耳) ちょうどガスっていたため省略。 登山者で賑わっていた。 ※参考までに前回のレポ(厳冬期) https://yamap.com/activities/46170850 ○谷川岳→一ノ倉岳→茂倉岳 素晴らしい稜線歩き😊 (一ノ倉岳はガスっていたため詳細は省略) こちらもいくつか鎖場があるほか、滑りやすい岩もある。 鎖場の難易度は西黒尾根より低め。 ○茂倉岳⛰️ 360度眺望を楽しめる😊 ○茂倉岳→登山口(茂倉新道) 道の両脇が草花で覆われていて、ストックが使いづらい区間が長かった印象。 道が崩れかかっている箇所が数箇所あるが、紐が適宜備え付けられており、慎重に進む必要はあるものの、危険に感じるほどではなかった(個人的感想)。 ⛄️雪の状況⛄️ 天神尾根との合流地点(西黒尾根側は階段状のステップあり)、一ノ倉岳〜茂倉岳の間(短く、傾斜ほぼなし)。 どちらもアイゼンは使用せずに通過した。 【その他】 水の補給ポイントがほとんどないルート。 天気や気温次第ではあるが、水を多めに持ってくることを推奨。 (茂倉避難小屋の水場の状況は未確認) 土樽駅にある自販機は営業停止中(6/14時点)。
08:10
15.1 km
1648 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年06月14日(日) 日帰り
久しぶりの体力テスト このルート以前も歩いていて帰りの電車は15:23の後が18:10…前回は15時代間に合わず 途中で調整しつつ駅でも1時間待って18時代の電車で帰宅 今回はぜひ15時代に間に合わせたいとの願いも虚しく前回と全く同じ結果😅でもまぁあれから三年?経っても同じタイムってことはある意味成長と捉えることにw 前回と違うのは土樽駅で同じ電車を待つ方達との楽しい会話♫ありがとうございました😊
08:15
13.8 km
1575 m
08:14
13.7 km
1575 m
08:51
13.9 km
1577 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年06月14日(日) 日帰り
今回は会社のメンバー4人で10年以上ぶりの谷川登山へ。 海外出張帰りに羽田でレンタカー借りて、台湾人と合流、そのまま谷川岳インフォメーションセンターへ。 22:00頃到着、2:00amまで仮眠して、3:00am出発! ヘッドランプつけて、西黒尾根で標高を稼ぎます。 森林限界超えてから朝日を見たかったけど間に合わず… 荒々しい谷川岳の壁を眺めつつ、ラクダの背ものんびり歩いて、天神尾根との合流地点の雪渓も越えて、谷川岳到着です。 谷川岳から平標、万太郎への稜線、谷筋を眺めつつ次はどこへ行こうかと… 谷川岳から一ノ倉岳/茂倉岳までの、谷川らしい笹藪尾根の稜線をのんびり縦走、景色を堪能しました。 茂倉岳からはダラダラと滑りやすい尾根を降って土樽駅へ。 12:32の電車乗って、9時間歩いた道を10分でスタート地点の土合に戻って本日の行程終了。 登山後は足湯入って、かどやで天麩羅とへぎそば食べて、また羽田へ〜。 今度は沢登りか雪山でまた谷川へ!
06:14
14.6 km
1631 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2026年06月13日(土) 日帰り
上越線の土合駅から土樽駅(隣駅)への縦走。 谷川岳の山頂周辺は混雑していたが、茂倉岳方面に差し掛かると、ぐっと人が減り、更に今回下山で使用した茂倉新道に至っては、すれ違いも数組程度だった。一部雪の残る箇所もあったが、軽アイゼン等は不要な程度だった。 茂倉新道は危険な箇所こそないものの、道が狭隘で降り辛い、ザレや泥で滑る、潅木が鬱陶しい、などなかなか忍耐を求められるルートで、個人的には西黒尾根より断然キツかった。 下山後の冷たい飲み物を楽しみにしていたが、土樽駅の自販機は稼働停止していた(周囲にも無し)...🥲
08:44
13.9 km
1626 m