注意情報
このモデルコースは、現在は立入禁止となっている区域を含んでいる可能性があります。 事前に現地の最新情報を確認して行動をしてください。
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谷川岳の西黒尾根から茂倉新道へと続く登山コースは、四季折々の美しい景観と挑戦的なルートが魅力の一つです。特に冬季のこのコースは、雪に覆われた美しい稜線歩きが楽しめるため、多くの登山者に愛されています。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に急登が続く西黒尾根は、ピッケルやアイゼンを使った本格的な登山体験を提供します。登山者たちは、樹林帯を抜けると開放感あふれる稜線に出て、谷川ブルーと呼ばれる美しい青空の下での絶景を楽しむことができます。特に、トマの耳やオキの耳からの眺望は圧巻で、周囲の山々が一望できるため、達成感を感じる瞬間です。 登山者の日記には、特に晴れた日の景色が印象的で、雪庇やクラックに注意しながらも、雪質が良好な時期には快適に歩けることが記されています。逆に、雪が緩むと踏み抜きが多くなるため、注意が必要です。特に茂倉新道では、雪が溶けかけているときに踏み抜き地獄に遭遇することもあるため、体力を温存しつつ慎重に進むことが求められます。 また、コースの途中には茂倉避難小屋があり、ここでの休憩は登山者にとって貴重な時間です。周囲の自然を楽しみながら、次のピークへ向かう準備を整えることができます。さらに、下山後には温泉や地元のグルメを楽しむこともでき、登山の疲れを癒すことができます。 このコースは、特に冬の厳しい条件下での登山を楽しみたい方におすすめで、静けさと達成感を味わえる場所です。仲間と共に挑戦することで、より一層の思い出を作ることができるでしょう。

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台風が来てる🌀お天気良さげなとこは…?と、谷川岳へ⛰️ 🅿️着くまでずっと☔。着いても鉄塔まで☔。もう帰っちゃおうかと思ったところで青空☀出てくるっていうね🤣 一ノ倉岳まで行ってみてピストンか縦走か考えようかな…15:23の電車に間に合わないと次は18:10になるから恐怖。 土曜日だけど人少ない、オキノ耳の先は心細くなるほど、すれ違いも数人のみ。 茂倉岳の先はギリギリ登山道がわかる程度の藪漕ぎあり。最後に粘土質の下りはめちゃくちゃ太腿にくる😱極め付きロード歩き30分くらい?なんとか土樽駅に到着。あー疲れた😖 電車間に合って良かったぁ。 虫、🐍、得意になれません 駅手前の橋は工事中 どの道が正解だったのかな 土樽駅の自販機なくなってた😭 電車に乗る時ボタン押してドアが開く 電車の中で支払う 土合まで260円 抜けるならインフォメーションセンターの🅿️がよかったなぁ 良き♨️教えていただいた あまのや♨️カワイイおばあちゃま

今日は会社の先輩と西黒尾根→トマ、オキ→一ノ倉岳→茂倉岳→茂倉新道→土樽駅→土合駅。 西黒尾根からトマまでずっと小雨ガス風。 トマに着いた瞬間ガスがぬけてなんという事でしょう!!雲海ドーン群馬側から新潟側へ滝雲ドーン!何も見えなかったら天神尾根くだる話になりましたが新潟側が晴れてたので土樽駅まで予定通りくだり電車で土合駅まで戻りました。 もう最高すぎる!動画あり🐜


夜中に地下駐車場へ到着しましたが、予想を遥に行く人の無さ、5台くらいでした。ふつーに「あ、行くのミスったな」と。 トマの耳が見える地点まで歩くと5分間限定の最高の光景。 天候がイマイチだったので、帰りはロープウェイで、帰るかと思っていましたが、一ノ倉岳登って、確信しました。 絶対ロープウェイ下った方が滑るし、リスクがあると思ったので、第2候補で考えていた土樽駅に下山決心。結果は土樽駅ルートの方が危なかったけど、電車の時間に間に合うかの瀬戸際を歩きながら緊張しながら歩くのも楽しかった。 土樽駅にて、電車到着の2分前に着き待っていると「え!?何処からきたの!?」「谷川!?」驚かれてて少し照れてしまった。
初めての関東以外への遠征。 ノーズ固定式さんの動画を見てから、目標にしていた谷川岳を登ることができました。 天気はまたもや曇り、下山時は雨に見舞われ散々でしたが怪我もなく帰還出来ました。 絶景は見れませんでしたが、高所恐怖症の自分には今日の天気でもだいぶ怖かったので、ちょうど良かったのではないかと思っております。 次は富士山に行こうと思います
ずっと行きたかった谷川岳。 平標山からみた谷川主脈✨ 谷川岳の方から見てみたいと思っていました! 夏のお花のシーズンなので、それも楽しみ🌸 せっかくなので、日本三大急登の一つ、西黒尾根から登り茂倉新道登山口へ下山することに。 黒戸尾根に比べたらずっと距離も短いからと甘くみていました〜反省。 状況が変われば私のレベルではかなり難易度が高くなります。 登り始めから山頂はガスに包まれて、西黒尾根では霧雨になり、滑りやすい岩稜帯で苦戦。足の掛け場に靴が引っかからない💦スベるスベる。 乾いていれば楽しく登れる所だったかと思います。また晴れた日に是非挑戦したい尾根です。 そんな白い世界のなかでも一面のお花畑は圧巻でした✨晴れていればさぞ楽園だったことでしょう。 休憩もほとんど時間を割かず下山しますが、茂倉山から下は平標山と同じ粘土質で苔さえ生えていて、雨降る中ではかなり滑り易くここもまた苦戦したのでした😓 自分の力不足を痛感した山行となりました。 いつかリベンジしたいです💪