- 10:01
- 13.8km
- 1636m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 10:01
- 距離
- 13.8km
- のぼり
- 1,636m
- くだり
- 1,746m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「土合口駅〜土樽駅|谷川岳・一ノ倉岳・茂倉岳縦走コース」を通る活動日記
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もらった絵文字7写真0枚09:0714.0 km1581 m- もらった絵文字23写真18枚06:5914.5 km1632 m
谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)・一ノ倉岳・茂倉岳・矢場の頭
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.08.01 (土)日帰り初めての関東以外への遠征。 ノーズ固定式さんの動画を見てから、目標にしていた谷川岳を登ることができました。 天気はまたもや曇り、下山時は雨に見舞われ散々でしたが怪我もなく帰還出来ました。 絶景は見れませんでしたが、高所恐怖症の自分には今日の天気でもだいぶ怖かったので、ちょうど良かったのではないかと思っております。 次は富士山に行こうと思います
- もらった絵文字317写真89枚09:5014.8 km1648 m
西黒尾根から谷川岳🌸✨
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.08.01 (土)日帰りずっと行きたかった谷川岳。 平標山からみた谷川主脈✨ 谷川岳の方から見てみたいと思っていました! 夏のお花のシーズンなので、それも楽しみ🌸 せっかくなので、日本三大急登の一つ、西黒尾根から登り茂倉新道登山口へ下山することに。 黒戸尾根に比べたらずっと距離も短いからと甘くみていました〜反省。 状況が変われば私のレベルではかなり難易度が高くなります。 登り始めから山頂はガスに包まれて、西黒尾根では霧雨になり、滑りやすい岩稜帯で苦戦。足の掛け場に靴が引っかからない💦スベるスベる。 乾いていれば楽しく登れる所だったかと思います。また晴れた日に是非挑戦したい尾根です。 そんな白い世界のなかでも一面のお花畑は圧巻でした✨晴れていればさぞ楽園だったことでしょう。 休憩もほとんど時間を割かず下山しますが、茂倉山から下は平標山と同じ粘土質で苔さえ生えていて、雨降る中ではかなり滑り易くここもまた苦戦したのでした😓 自分の力不足を痛感した山行となりました。 いつかリベンジしたいです💪
- もらった絵文字163写真54枚09:5014.8 km1634 m
多分、谷川岳。😓
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.08.01 (土)日帰り来週は、待ちに待った北ア縦走😃 その前に高地順応とか急登対策とかしたいな、ということで色々考えたのですがどこもお天気イマイチ、どこも変わらなそうなのでお初の谷川岳へ行って参りました 【アクセス】 関越道で水上インターまで、そこからの下道も短くアプローチは楽々 インター降りてからコンビニもふたつありました Google先生曰く、自宅からの距離は180kmくらい、関越に乗るには一旦都内に入って環8経由になるのがイマイチですが、八ヶ岳が150km位なので大して変わらないみたい、慣れれば中央より楽なのかもしれないです、今回は行き帰りとも渋滞なしでした JR使っての縦走なので車は土合駅の駐車場(無料)に置きました 土樽駅から土合駅は一駅ですが、超ローカルで休日午後の電車は12時・15時・18時の3本しかありません、切符は乗った電車の車掌さんから買います(現金:260円) トイレは各駅にありますが、自販機は土合にはありますが土樽駅は周辺含めありませんので注意 【コース】 初の谷川岳は西黒尾根から、トマ・オキ登ってから、平標は遠いので土樽駅へ下山することにしました 西黒尾根は楽しかったですが、到着が遅かったのもあるかと思いますが、肩ノ小屋からトマの間でロープウェイからの登山道と合流すると世界が変わってカオスになります😅 詳しくは、写真にもキャプションをつけましたのでお時間があれば、ご覧ください 【メモ】 Merino Light NS + DW5Pocket Shorts MINI Akasha2 【補給】 水分 : 1.5+肩ノ小屋でコーラ 惣菜パンx1、クッキーx2
- もらった絵文字102写真39枚06:4715.3 km1685 m
谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)・一ノ倉岳・茂倉岳・矢場の頭(西黒尾根→茂倉新道縦走)-2026-07-25
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.07.25 (土)日帰り今年はフジロック後に谷川岳を登りました。 当初は雨飾山に行く予定でしたが、アクセス的にフジロック翌日に日帰りで登ることが難しそうだったのでキャンセルしました。 フジロック会場の最寄駅越後湯沢駅から1時間半で谷川岳の西黒尾根登山口に行けることを知り急遽予定変更。 コースは日本三大急登と言われる西黒尾根から。 土合駅→土樽駅までの縦走。 感想は黒戸尾根の方がきつい! 黒戸尾根を登った時は雪アリのアイゼンアリだったので純粋に比較はできませんが。 個人の相性があるとは思いますが、あんまりキツくなかったです。 西黒尾根を越えるとゴツゴツの岩に鎖場が連続しまくる。 そこを越えるとガスガスながらも谷川岳の山容を眺めることができた。 世界一多くの遭難者を出した山。 それでもこの壁を目の前にしてクライマー達が魅せられる理由がわかった気がします。 クライミングルートいつかは行ってみたいですね。 谷川岳山頂の谷川岳肩の小屋はすごく素敵な空間でした。 そこから谷川岳山頂まではすぐ ただそこからが甘くなかった。 山頂から土樽駅に下りることができる茂倉新道。 ここはまじでやばい 登山道の不明瞭さと薮薮! いくらなんでも薮すぎた。 それからめっちゃ滑る。 もう2度と歩きません!笑(いつも登山道の整備ありがとうございます) 今日の反省は推し鳥のウソちゃんの間近まで行くも両者気づかず、僅かにウソちゃんが先に気づき逃げられる流れを3回は繰り返したことです。 ◾️ザック:PA'LANTEPACKS V2(37L) ◾️靴:Vivobarefoot PRIMUS TRAIL FLOW MID ◾️下山風呂:アルプス温泉
- もらった絵文字34写真81枚08:3914.7 km1656 m
谷川岳・一ノ倉岳・茂倉岳(土合から土樽へ)
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.07.25 (土)日帰り谷川岳以北の山がまだ行けていなかったこともあって一ノ倉岳、茂倉岳の2座を目指す。 土合駅スタートで登りは西黒尾根、下りは茂倉新道とし土樽駅までのコース。 ザック荷重は11kg。 山頂の天気は曇り一時雨予報だったが、土合駅がすでに雨。しばらく待っていたら止んだので登り始めたが登りの西黒尾根は雨が降ったり止んだりの悪いコンディション。 数名の方が途中で中止して下山してきた。 なぜかレインウェアを着ていない。 予報を信じて登山継続していると雨はおさまってきたがガスと風はひどい。オキの耳でやめようかと思ったが、ペースは悪くなく体力的にも余力あり。再度予報を取り直したところ天候悪化の気配もなかったため、予定通り一ノ倉岳、茂倉岳を経て土樽まで行くことにした。 オキの耳から茂倉岳までの稜線はガスのためまったく眺望は無かったが、高山植物が咲き誇っており収穫だった。 下り茂倉新道は長く、急降下、ガレ場、木の根階段、滑りやすいダートがミックスされたキツいコース。 全体を通じてここが1番つらかった。
- もらった絵文字113写真20枚09:3914.5 km1648 m
谷川岳(西黒尾根→土樽駅)
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.07.11 (土)日帰り久しぶりに谷川岳を歩いてきました。 とにかく蒸し暑かったです。ジメジメ不快指数200%。「暑い」はそれだけで激しく体力を奪われることを、あらためて実感しました。今回と同じコースを秋に数回歩いたことありますが、体力的な難易度が桁違いに違いました。夏の谷川岳はホントにキツイ。 【歩いたコース】 白毛門P→西黒尾根→猫耳→一ノ倉→茂倉→矢場→土樽駅を歩きました。土樽駅から鉄道で土合駅へ戻りました。 今回歩いた登山道上に残雪はまったく残っていませんでした。肩の小屋手前の雪田エリアにも雪はありませんでした。 夏の谷川岳といえばブヨにたかられるのが毎度の事だったのですが、今回は虫除けが効いたのかまったく寄って来ませんでした。トンボが大群で飛んでいたのが良かったのかもしれない。トンボさん、ありがとう。 茂倉避難小屋の水場は冷たい水が出てました。 土樽側へ下山後、以前はあった工事現場詰所と土樽駅にあった飲料の自販機が両方とも無くなっていました。冷たい飲料が買えなくなって残念。
- もらった絵文字237写真58枚09:3314.5 km1631 m
谷川岳(土合駅〜土樽駅)
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.07.10 (金)日帰り(一週間以上遅れのレポになりました) 登山らしい活動としては一ヶ月半振り そして超お久し振りの谷川岳へ とにかく暑かったです💦 この日帰りの行程で水分を3ℓ消費 YAMAPの必要水量計算、大いに参考になりました 人気の谷川岳ながら、 平日ということもあるけど 実に静かな山歩きを堪能 トマの耳でお会いした方とその後はほぼ並走しながらの行動 終盤は一緒にゴールまで🏁 楽しく歩かせていただきました😊感謝! その間、他の誰にも会わず、のびやかな稜線、静かな山道を2人で独占でしたね 今回の行程、歩きながら 季節は違えど、川端康成『雪国』の冒頭を思い出しました 夏場の上越国境越え 清水・新清水トンネルの真上を山歩しての上州→越後国入りです🚶 自分の記録では 西黒尾根は23年前の雪訓以来、 行程の後半は24年振り(万太郎谷本谷遡行時の下山ルートでした) 装備・ギアが進化してどんどん便利になる一方、いつまでも昔のまま変わらない山 癒し続けてくれる山々の有り難さをあらためて感じました😊 これからも、山も風景もそのままでいてほしいものです 下山後はJR上越線で起点に戻ってからの 群馬の湯煙 懐かしさも相まっての心身の癒し、最高でした #ぐんまリトリート山旅
- もらった絵文字293写真115枚10:4014.7 km1656 m
もらった絵文字17写真0枚09:0413.6 km1579 m