振り返ってラクダの背🐪
トマとオキ🐱
山頂は賑わってます
おはようございます☀️
念願の西黒尾根にやってきました❗️
明るくなってきた
天神平はまだ上
土合口駅〜土樽駅|谷川岳・一ノ倉岳・茂倉岳縦走コースの写真
谷川の山頂を過ぎてからは静かな山歩き
この景色です!
奥から肩の小屋、トマの耳、オキの耳、一ノ倉岳と本日の歩いてきた道を一望です。
もし谷川岳へ来るのなら大変ですがここまで足を伸ばすことをオススメしたいです!
土合口駅〜土樽駅|谷川岳・一ノ倉岳・茂倉岳縦走コースの写真
茂倉岳登山口
土合口駅〜土樽駅|谷川岳・一ノ倉岳・茂倉岳縦走コースの写真

モデルコース

土合口駅〜土樽駅|谷川岳・一ノ倉岳・茂倉岳縦走コース

コース定数

標準タイム 10:01 で算出

きつい

39

  • 10:01
  • 13.8 km
  • 1636 m

コースマップ

タイム

10:01

距離

13.8km

のぼり

1636m

くだり

1746m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

「土合口駅〜土樽駅|谷川岳・一ノ倉岳・茂倉岳縦走コース」を通る活動日記

  • 141
    39

    07:14

    13.6 km

    1568 m

    西黒尾根⇨茂倉新道

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年06月19日(金) 日帰り

    週末の山行リスケにつき 移動日で休暇を取っていた 前日が好天 おしっ‼︎谷川に行こう 🅿️ 谷川インフォメーションセンター   200円/日 🚃 JR上越線 土樽駅⇨土合駅   🎫260円 谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)・一ノ倉岳・茂倉岳・矢場の頭

  • 114
    52

    10:24

    14.0 km

    1601 m

    谷川岳から茂倉岳へ(土合から土樽へ)

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年06月16日(火) 日帰り

    夏に向けて、ロングトレーニング? 土樽15:23の電車に間に合わせるために 下りは修行、お疲れ山行😂 天気よく、お花もたくさん …とはいえ、楽しむ余裕が… 天神尾根を登ってくる列が 全然なかったし 山頂も静か ロープウェイが動いてない! なんてことない?

  • 87
    29

    08:10

    15.3 km

    1669 m

    谷川岳→茂倉岳(土合駅から土樽駅)

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    西黒尾根、キツかった〜(笑) 【交通手段】 ・往路 🚃某駅→6:55 高崎(JR高崎線) 🚃7:11 高崎→8:18 水上(JR上越線) 🚃8:23 水上→8:32 土合(JR上越線) ・復路 🚃18:10 土樽→18:34 水上(JR上越線) 🚃18:44 水上→19:48 高崎(JR上越線) 🚃高崎→某駅(JR高崎線) ⚠️土合駅、土樽駅はSuica利用不可 【主な装備】 ・アイゼン ※未使用 【山行記録】曇り時々晴れ🌥️ ○登山口→谷川岳(西黒尾根) 標高1400mぐらいまでは樹林帯、それ以降は森林限界をこえて綺麗な景色を楽しめる。 日本三大急登の一つだが、ずっと急登というわけではなく、急登になったりそうでなくなったりする。 いくつか鎖場があり、時々渋滞が発生していた。 (登りということもあり)特に難易度が高いと思うものはなかったが(個人的感想)、慣れていない方はどこかで練習してからにした方がよさそう。 そのほか、滑りやすい岩があるので注意⚠️ ○谷川岳⛰️(トマの耳、オキの耳) ちょうどガスっていたため省略。 登山者で賑わっていた。 ※参考までに前回のレポ(厳冬期) https://yamap.com/activities/46170850 ○谷川岳→一ノ倉岳→茂倉岳 素晴らしい稜線歩き😊 (一ノ倉岳はガスっていたため詳細は省略) こちらもいくつか鎖場があるほか、滑りやすい岩もある。 鎖場の難易度は西黒尾根より低め。 ○茂倉岳⛰️ 360度眺望を楽しめる😊 ○茂倉岳→登山口(茂倉新道) 道の両脇が草花で覆われていて、ストックが使いづらい区間が長かった印象。 道が崩れかかっている箇所が数箇所あるが、紐が適宜備え付けられており、慎重に進む必要はあるものの、危険に感じるほどではなかった(個人的感想)。 ⛄️雪の状況⛄️ 天神尾根との合流地点(西黒尾根側は階段状のステップあり)、一ノ倉岳〜茂倉岳の間(短く、傾斜ほぼなし)。 どちらもアイゼンは使用せずに通過した。 【その他】 水の補給ポイントがほとんどないルート。 天気や気温次第ではあるが、水を多めに持ってくることを推奨。 (茂倉避難小屋の水場の状況は未確認) 土樽駅にある自販機は営業停止中(6/14時点)。

  • 78
    37

    08:10

    15.1 km

    1648 m

    谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)・一ノ倉岳・茂倉岳・矢場の頭

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    久しぶりの体力テスト このルート以前も歩いていて帰りの電車は15:23の後が18:10…前回は15時代間に合わず 途中で調整しつつ駅でも1時間待って18時代の電車で帰宅 今回はぜひ15時代に間に合わせたいとの願いも虚しく前回と全く同じ結果😅でもまぁあれから三年?経っても同じタイムってことはある意味成長と捉えることにw 前回と違うのは土樽駅で同じ電車を待つ方達との楽しい会話♫ありがとうございました😊

  • 28
    67

    08:51

    13.9 km

    1577 m

    土合駅→谷川岳→一ノ倉岳・茂倉岳→土樽駅

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    今回は会社のメンバー4人で10年以上ぶりの谷川登山へ。 海外出張帰りに羽田でレンタカー借りて、台湾人と合流、そのまま谷川岳インフォメーションセンターへ。 22:00頃到着、2:00amまで仮眠して、3:00am出発! ヘッドランプつけて、西黒尾根で標高を稼ぎます。 森林限界超えてから朝日を見たかったけど間に合わず… 荒々しい谷川岳の壁を眺めつつ、ラクダの背ものんびり歩いて、天神尾根との合流地点の雪渓も越えて、谷川岳到着です。 谷川岳から平標、万太郎への稜線、谷筋を眺めつつ次はどこへ行こうかと… 谷川岳から一ノ倉岳/茂倉岳までの、谷川らしい笹藪尾根の稜線をのんびり縦走、景色を堪能しました。 茂倉岳からはダラダラと滑りやすい尾根を降って土樽駅へ。 12:32の電車乗って、9時間歩いた道を10分でスタート地点の土合に戻って本日の行程終了。 登山後は足湯入って、かどやで天麩羅とへぎそば食べて、また羽田へ〜。 今度は沢登りか雪山でまた谷川へ!

  • 52
    7

    06:14

    14.6 km

    1631 m

    谷川岳・茂倉岳(土合駅〜土樽駅縦走)

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    上越線の土合駅から土樽駅(隣駅)への縦走。 谷川岳の山頂周辺は混雑していたが、茂倉岳方面に差し掛かると、ぐっと人が減り、更に今回下山で使用した茂倉新道に至っては、すれ違いも数組程度だった。一部雪の残る箇所もあったが、軽アイゼン等は不要な程度だった。 茂倉新道は危険な箇所こそないものの、道が狭隘で降り辛い、ザレや泥で滑る、潅木が鬱陶しい、などなかなか忍耐を求められるルートで、個人的には西黒尾根より断然キツかった。 下山後の冷たい飲み物を楽しみにしていたが、土樽駅の自販機は稼働停止していた(周囲にも無し)...🥲

  • 11
    14

    08:44

    13.9 km

    1626 m

    土合to土樽

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    土合口から西黒尾根経由で谷川岳へ。そのまま茂倉岳まで縦走しました。下山は茂倉新道を選択しましたが、途中で雨に降られペースダウン。予定より遅れての土樽駅到着となりました。