- 12:33
- 20.9km
- 2071m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 12:33
- 距離
- 20.9km
- のぼり
- 2,071m
- くだり
- 2,075m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「清太岩山-ユーフン山-竜門山-西朝日岳-大朝日岳-小朝日岳 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字305写真62枚13:0921.9 km2085 m
300座目は竜門山🥳日暮沢から周回
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山(山形,新潟)2026年08月17日(月)〜18日(火)2日間記念の300座目は竜門山となりました🥳 朝日連峰のたおやかな主稜線を 私の地元の山々を見下ろしながら歩く‥ 最高すぎました🤩
- もらった絵文字12写真10枚17:5822.8 km2283 m
- もらった絵文字42写真140枚15:4322.2 km2159 m
大朝日(日暮沢)
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山(山形,新潟)2026年08月15日(土)〜16日(日)2日間日曜は久々に朝日飯豊が晴れそう...ということで、大朝日岳へ登ってきました。 土曜日の日暮沢からの登りは迸る汗に苦労させられながら、必死こいて登ったものの、夕方にも視界はクリアになりませんでした... 一転日曜日は雲こそ若干多いものの予想通り晴れてくれ、雲海に浮かぶ鳥海/月山や朝日に照らされて輝く朝日の主稜線を眺めることができました。中岳、西朝日と続く主稜線の景色はやはり素晴らしく、徐々に高度を上げる雲海に浮かぶ鳥海山と以東岳が素晴らしい景色でした。 来月もまた行こうと思います!
- もらった絵文字562写真23枚11:3921.7 km2161 m
朝日連峰 縦走
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山(山形,新潟)2026年08月15日(土)〜16日(日)2日間【竜門小屋でのんびり過ごす朝日連峰】 一泊で以東岳・大朝日岳を縦走する周回コースを企てましたが、高温多湿の暑さにギブアップ! 1日目は竜門小屋で早々に切り上げることにしました。 小屋では、昼寝💤、蝿叩き🪰、掃除🧹、そしてコーヒーブレイク☕️。時間を贅沢に使いながら、酒量もしっかりセーブ😆 ガスに巻かれて景色が見えない日は、こんな風に小屋でのんびり過ごすのもいいか👌 夕方がには小屋番さんの宴に混ぜていただいただき、山屋の面白い話や、日頃の小屋番の話を聞かせてもらった。p いつも山を支えてくださる小屋番さんに感謝🥲 2日目。日の出前に起きると雲は多め。 しかし、ご来光はバッチリ拝めました🌅雲海の向こうには、鳥海山、月山、そして昨日歩けなかった以東岳が綺麗に浮かんでいます。 早朝の稜線小屋に泊まったからこそ出会えた、心に染みる絶景でした。 5時に竜門小屋を出発。大朝日岳へと続く緑の主稜線を歩きます。すれ違う人も少なく、どこまでも続くような美しい路。このままずっと歩いていたい気分でした。 古寺山に着いた10時頃には雲が広がり、絶景ショータイムは終了。 その後は再び猛暑に耐えながら、ゴールの日暮沢小屋を目指しました。厳しい暑さだったけれど、あの朝の景色があるから山はやめられません!
- もらった絵文字22写真40枚12:1421.2 km2051 m
【リベンジ案件☁️🤭】東北遠征・一泊二日 大朝日岳(竜門山避難小屋泊、周回コース)
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山(山形,新潟)2026年08月14日(金)〜15日(土)2日間メモ ・前日はスーパー銭湯テルメで入浴 ・金曜日21:30ころ日暮沢小屋の駐車場到着、空車多数 ・道中狭隘で、すれ違えない箇所あり ・竜門山避難小屋、2000円、水洗トイレ、水場あり ・下山後は、「大井沢温泉 湯ったり館」でひとっぷろ、シャンプー、ボディソープ、ドライヤーあり DAY1 天気と格闘した結果、裏銀座四日間の大冒険を保留して東北遠征へ! 予報では大朝日岳悪くなかったのに来てみたらずーっとガス(笑) 元々は大朝日岳山頂避難小屋に泊まる予定だったけど、展望なさそうだったので志半ば歩みを止めて、竜門山避難小屋に泊まることに。活動開始して約4時間30分の出来事。 それからというもの、山に来てるのに自宅以上のくつろぎ(笑) 度重なる昼寝、ダウンロードしていた動画、ポッドキャスト、音楽の視聴、それらを一通り網羅し終わってもなお、なかなか空は晴れることなく、、、就寝。(寝過ぎているのに夜もちゃんと寝られた) DAY2 4:00頃外見てみてら、雨? また寝ることにした。 6:00頃ガスだけど雨は止んでたので起床 日本海側は時たまガスが抜けて、景色が見れた でも、大朝日岳方向はずっとガス おかしいなぁおかしいなぁと歩いていたら、 いつのまにかもう大朝日岳の麓まで来ていた(笑) そしたらなんと、本日1番の晴れ間! 一瞬ガスが消えて大朝日岳がしっかり見えた! 以降、山頂に行ってもガスガスでした…。 帰りのくだりは、序盤は緩やかだったけど 最後のハナヌキ峰以降のくだりが 傾斜エグくてしんどかった なかなかメンタル持って行かれた(笑) 全体的に稜線歩きが多い山行だったから、晴れていたら相当絶景だったんだろうなー(笑) 終始驚きの白さで、ここは一体どこ?って感じだったのはもったいなかったなー(笑) という事で、またいつかリベンジかな😇
- もらった絵文字25写真21枚12:1621.3 km2057 m
大朝日岳☁️ガスガスの2日間
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山(山形,新潟)2026年08月14日(金)〜15日(土)2日間お盆休み後半は裏銀座縦走を予定していましたが、直前に天気が不安になり、急遽東北遠征へ変更! まずは大朝日岳へ。 日暮沢登山口から周回するルートにしました。 1日目 ヤマテンでは晴れ間も期待できそうでしたが、蓋を開けてみれば終始ガスガス&小雨☔️ 大朝日岳避難小屋まで行く予定でしたが、そんな気力も起きず、竜門小屋で一泊することに。 10時前には小屋に到着したので、あとはひたすらダラダラ。 家よりものんびりした時間を過ごせました😂 この日は結局晴れることなく、翌朝へ。 2日目 遅い時間のほうが晴れそうだったので、ゆっくりスタート▶️ なのに一向に晴れない🤔 朝日岳手前では時折ガスが抜けて青空が見えることも。 「これは晴れるかも!」と期待しましたが、山頂に着く頃には再び真っ白☁️ 今回は残念ながら景色を見ることはできなかったので、残雪か紅葉の時期にリベンジ決定です🔥 参考までに📝 ・竜門小屋のすぐそばに水場あり ・宿泊料:2,000円/人、水洗トイレ ・コース上に水場が多数あり、水には困りませんでした
- もらった絵文字70写真35枚18:5022.0 km2124 m
清太岩山・ユーフン山・竜門山・西朝日岳・中岳・大朝日岳・古寺山・ハナヌキ峰
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山(山形,新潟)2026年08月08日(土)〜9日(日)2日間久々に小屋泊まりで。日帰り登山もいいけど泊まってこそ見れる景色、出会いもあることを改めて実感。晴天、爆雷、豪雨といろんな天気に翻弄された今回の山行。下山中に膝を痛めてしまった後輩もゆっくりながらなんとか無事に下山できてホントに良かった。
- もらった絵文字142写真115枚09:5221.1 km2102 m
清太岩山・ユーフン山・竜門山・西朝日岳・中岳・大朝日岳・小朝日岳・古寺山・ハナヌキ峰
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山(山形,新潟)2026.07.10 (金)日帰り前々から行きたかったが、移動時間の多さとアクセスのしにくさから足踏みしていた朝日連峰⛰️ 決行の時が突然来ました😁 急遽の連休でしかも天気が良さそう✨ 前日に登山口まで移動しての車中泊🚙😪 日暮沢小屋もあるので使う手もあったが、今回はパス😅 自分は反時計回り⛰️⛰️⛰️ 清太岩山まで登山道も広く歩きやすくブラックスタートでも楽々歩ける感じ🚶 ただ、展望ポイントはほぼ無し😅 清太岩山に上がるといっきに展望が広がる😙⛰️⛰️✨ 時計回りの際は、足下注意な印象⚠️特にブラックスタートで行くなら反時計回りが良いかも😙 林道終わりから景色を楽しみながら歩けることを考えると明るい時間からなら時計回りがオススメかな😁 大朝日岳ピストンなら絶対明るい時間がオススメ✨ 新潟から向かう際は、福島県から向かう道と山形県経由で行く道があるかと思いますが、福島経由の道は到着地点の朝日町辺りまでスーパーやらコンビニが有りますが、山形経由は結構手前で無くなります。寄り道すれば有るかもですが、道中には見つけられませんでした😅 ただ、道路事情は快適に感じました。高速の無料区間、自動車専用道路、電波状況等々・・🚙 自分は周回して帰ってきました🤣
- もらった絵文字33写真19枚17:0021.3 km2129 m
久しぶりの朝日連邦 避難小屋泊
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山(山形,新潟)2026年07月06日(月)〜7日(火)2日間ヒメサユリを見たくて久しぶりに避難小屋泊 日暮沢からの周回にしました 竜門からの稜線はお花天国でした☺️ 2日目は晴れて綺麗な山並みを見ることができました🎵
- もらった絵文字55写真27枚19:0921.9 km2196 m
清太岩山・ユーフン山・竜門山・西朝日岳・中岳・大朝日岳・小朝日岳・古寺山・ハナヌキ峰
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山(山形,新潟)2026年07月06日(月)〜7日(火)2日間初の大朝日岳南部周回かなりキツかった初日はガスガスで午後から雨で初日に大朝日岳避難小屋まで行く予定でしたが体力の限界と天候不良で龍門小屋に一泊綺麗な山小屋でした。次の日4:30から行動開始龍門から大朝日岳まで3時間以上かかりやっと大朝日岳山頂まで行けました。次の日の天候は最高で360°の大パノラマが展望出来ました。下山では荷物の重さでかなり体力と精神をやられとてもきつい山行でした。最後の日暮沢の沢を渡るところで道が分からなくなりかなり焦りましたが同行のSさんがピンクテープを見つけてくれて事なきを得ました。 今回のロングトレイは自分の身の程を分からされた山行になりました。