注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
泉ヶ岳トレイルランは、自然の美しさと挑戦の楽しさが詰まった17kmのコースです。登山者たちの体験からは、達成感や冒険感が溢れ、特に北泉ヶ岳への急登は「キツ楽しい」と評されるほどの魅力があります。コースは整備されているものの、雨上がりには泥道が現れ、滑りやすくなるため、注意が必要です。特に、下りの部分では転倒の危険が高まるため、慎重に進むことが求められます。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容で、家族連れや友人同士での参加もおすすめです。特に、仲間と共に走ることで得られる充実感や共感は、参加者にとって特別な思い出となるでしょう。参加者の中には、初めてのトレラン大会で「晴れた気持ち」と共に挑戦する人も多く、皆が一体となって楽しむ雰囲気が漂っています。 泉ヶ岳の魅力は、四季折々の景観にもあります。秋には色づく木々が美しく、夏は緑豊かな自然の中でのトレランが楽しめます。また、コースの途中にはエイドステーションがあり、地元の名物である芋煮や牛タン肉まんを味わうことができ、登山後の楽しみも充実しています。 泉ヶ岳トレイルランは、自然と一体になりながら自分を試すことができる素晴らしい体験です。仲間と共に、または新たな出会いを楽しみながら、ぜひこのコースに挑戦してみてください。

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泉ケ岳トレラン17k 今年も攣りました🦵🤣 それよりサプライズが成功するか心配でしたが🙄 大成功🎉ってことで🥰 泉ケ岳トレラン運営の皆様、プロデューサーの石川さんのご協力と 大会運行いつもありがとうございます✨
今年も参加してきました。同じく17㎞。 天気は曇りで肌寒いくらい。でもこのところ雨は降っていないので路面も走りやすく、まずまずのコンディションでした。というか去年が泥濘すごくて最悪過ぎた…。 毎年足が攣ってるけど、今年は大丈夫でした🦵 キツイのに結局戻ってきてしまう。所々で応援してくれて元気でる。来年は25㎞いってみようかなー。
10/4泉ヶ岳トレイルランに参加しました。 昨年に続き、順調に両脚ハムストリングス攣りました! しかも昨年と同じカモシカの登りで。(少~し上まで行けましたが) あ~んど、序盤で右足ひねる! んでも、無事に10位完走! んでも、一つ前に同い年がいたのはクヤシイ! 年々練習が難しくなってきてますけど、仕事がらみなんで仕方ない。 (周囲からは疑問の声もありますけど、職場によりきりなので。) いくつかわかったこと ① 山に行ってないと足首を捻りやすい ・単純に山道に対応できてないんですね~。テーピングでカバーしようとしたものの、普段使わないものを使うとこれまた動きが悪くなって、余計に接地が乱れてしまった。 ② 練習量が少ないと後半にトラブルが起きる ・去年と同様、後半に攣ったのはたぶんこのため。練習時間が無い分、刺激入れ的な練習の割合が増えたので、前半はリラックス状態でも意外と速い。でも後半持たない。前半もっとゆっくりなペース配分にしないとです。 実際、カモシカコースの取付きまでのタイムは、ベストタイム(2:11)の時もワーストタイム(2:27)の時も、ほぼ一緒! ゴールタイムに16分もの差がある! 日頃の空き時間でいかに練習し、大会を満喫するか、それが一般社会人ランナーの真骨頂じゃないかな、と、それを再認識した一日でした!
初のトレラン大会でした。 3時間以内を目標に走ったら思ったより走れました。 大健闘、お疲れさまでした! 疲労困憊でした。
今年の目標のひとつ、泉ヶ岳トレラン大会 出るなら泉ヶ岳に行きたいから17㌔! 練習不足だけど、なんとかなったー🙌 朝のラジオ体操 欠席 スタート地点 ギリギリ行く(ゆっくりし過ぎた) 目標 楽しく完走(弱気の5時間) 林道の登り 疲れる、足裏痛い、がんばれない 大倉分岐への登り お菓子食べながら黙々と 北泉へ 地味に登りで走れない 水神平へ とりあえず気をつけて走る かもしか 市民の山って言う割にどのコースもキツいよなって考えながら黙々と 泉ヶ岳山頂 紅葉きれい 熊笹平 すべるーーーロープに感謝、ロープ結んだ人上手!等間隔の結び目、使いやすかった! 林道下る 足の裏痛い、頑張れない ゲレンデ 足にくる ともあれ、がんばれない割には意外とがんばれて 山頂ついた時、 このまま行けば、イベントに間に合うかもーー! ゲレンデに出るところの少しの登り… ちょっとなにコレ、きつい、進まん😱 後ろからイベントまであと5分だよーって😱まじでー?後ろついて行こーとしたら、太ももぴきんなりそう で、怪我なく無事ゴール🏴 ゴール地点で、盛り上げボラを見たら、友だちじゃん!驚きと再開で嬉しさ倍増✨✨ イベントも大成功🪧 楽しい大会!関係者に感謝致します☺️ 翌日しんどいかな?と思ったけど、意外と元気 備忘録 天気 くもり、気温寒い 水1リットル←ほぼ飲んだ

今年もやってまいりました。地元の山、泉ヶ岳のトレイルラン大会です。 自分の実力のベンチマークとして、毎年参加しようと思っています。去年は初参加で12kmだったので、今年は17km。 (ここからレースの振り返り、長いです(笑) 今年は昨年よりも大分ロードワークをこなしているので、俺史上最高に体力がついている自信がある。 でも一昨日気付いたんだけど、足首がガチガチになってて、アキレス腱痛いんだよね。。。(笑) というわけで、アップをしっかりやりましょう。と思ったら、テーピング巻いてるうちに良い時間、スタート30分前。軽くストレッチしかできない😅 空はどんより曇り。でも雨は振らなそう。 気温は低くて、15℃くらいかな。 最初は知人と一緒に、大倉山の登りまで5kmゆっくりジョグ。 そこから単独でがんがん抜いていく! 北泉ヶ岳の木々は力強くて、気持ちいいですね。 頂上手前の急登も悪くないペースで、ランナーをパスしていきます。 そして北泉ヶ岳の下りも調子よく!と思ったら、先日の泉ヶ岳練でヒザ蹴りして1人で悶絶した倒木の根っこに、すねを引っ掛けました。また1人で悶絶しながら、それでも頑張ります。 そして三叉路のコーラとアツい応援(ここはいつもアツい。コーラどっすかー!?はいっコーラ入りました〜!!)に元気をもらい、お別れ峠まで快調に飛ばしていきます(もちろんうぐいす坂は急&滑るので慎重に)。 そして今回のラスボス、泉ヶ岳のかもしかコースへ!ここで大ブレーキ。下りでも脚を使いすぎたかもしれない。。。このために泉ヶ岳1.5往復(15km)練とかやってたのに。。。わざわざかもしかコースを選ぶ運営さん、イジワル!(笑) こまめに立ち止まりながら、60分くらいかけてなんとか登る!この間、抜いた人数と同じくらい抜かれた気がします(お別れ峠からは25kmの方々も合流するので、よくわからん)。 だがここからは下り。泉ヶ岳山頂からしばらくは疲れで脚が動かなかったが、500mも下るうちに、慣れてくる。下りは得意なんだ〜。だが、脚が終わりそう。。。 スプリングバレー方面へ抜ける道に入ると、そこからは泉ヶ岳トレイルラン恒例の、泥んこ滑り台。だが最近は雨が少なかったせいで、思ったほどつるっつるではない。下りランナーの本領発揮。他ランナーがロープを使ってゆっくり降りてくる横を、ロープなしで水気の少ない足場を見つけて、駆け降りる!ここらへんでも結構抜いた! 一旦スプリングバレーのゲレンデに出ると、待ち構えていたカメラマンを発見。下りなので調子に乗って、ジャンプポーズしてみました(笑)どんな写真が撮れているのか楽しみ。 また結構脚を使ってしまったけど、あとはずっと下りだから大丈夫!ここにきて下りの砂利道はかなり脚が痛いけれど、下りだから頑張れる! そしてまたゲレンデに出たら、ゴール手前に最後の登りがあるじゃないですか、運営さん(なんで忘れてたんだろう。) 這々の体で登り、ラストスパート!三叉路でもらったずんだあんパンをゴールテープ下で頬張ることも忘れずに! 総括! 4時間きれたらいいな〜くらいに思っていましたが、3時間30分台で帰ってこれました。 課題もいっぱいあったけど、今の実力ということで、今年の結果には満足です。 思ったよりも気温が上がらなかったので、グローブはメリノウール着けてくればよかった(末端冷え性なので)。 メリノウールのベースレイヤーに泉ヶ岳トレランTを着ていたけど、動いているうちはいいけど停滞すると寒い! あと来年は泉ヶ岳かもしかコース2往復練しておくようにする。 ゴール後は温かい芋煮をいただき、利休の牛タン肉まんを補給。去年食べて大好きになったずんだあんパンとずんだ団子を購入したが、若干内蔵にダメージが来ていたので、持ち帰ることに。 去年の12kmとは違い、後半の泉ヶ岳かもしかコースが地獄ですが、その分一筋縄ではいかず、もちろん来年も挑戦します。 走りごたえあり、眺望ポイントあり、おいしいものも待っている。今回はスルーしましたが、なんなら近くに温泉施設もあります。 大好きです、泉ヶ岳トレイルラン。
今年は17kmで参戦🏃➡️ いつもより短いからと余裕こいてたらお別れ峠から両脚攣るわ馬力出ず登れないわ足首痛いわで結果的にボロボロになった🤣 だがしかし約10年ぶりに彼と一緒に大会を走れたのが何より最高だった😁