12:44
18.5 km
1779 m
畑場峰・鳥原山・小朝日岳・大朝日岳・古寺山
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)
2026年08月04日(火)〜05日(水) 2日間
山頂は快晴の気持ちいい登山でした! 星空や、朝日がとっても綺麗で感動です! 山頂から飯豊連峰、蔵王連峰、鳥海山、月山が見れて最高です!
モデルコース
10:32
17.7km
1758m
1751m
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12:44
18.5 km
1779 m
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)
2026年08月04日(火)〜05日(水) 2日間
山頂は快晴の気持ちいい登山でした! 星空や、朝日がとっても綺麗で感動です! 山頂から飯豊連峰、蔵王連峰、鳥海山、月山が見れて最高です!
08:24
19.2 km
1829 m
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)
2026年07月31日(金) 日帰り
東北遠征1日目は朝日連峰に。朝日鉱泉からの周回ルートを計画するも、残念ながら天気は雨かつ稜線は風が強い予報のため、安全優先でスタートを古寺鉱泉に変更します。 小朝日岳まではなんとか視界もあり、ギリギリ大朝日岳の稜線を見ることができたものの、大朝日岳への登りでガスに包まれると、そこからは濃いガスと強風の中、山頂を目指すことに。大朝日小屋で休憩していると、風はますます強くなり雨も降り始めます。天気の好転は期待できないため、意を決して山頂を往復しましたが、当然、山頂は真っ白で視界はゼロでした(涙)。 帰りはせっかくなので、小朝日岳は巻かず、山頂から鳥原山方面のルートで戻りました。 ※平日の雨予報とあって登山者は3人の方とすれ違っただけでした。 ※帰り使った小朝日岳から鳥原山に向かう下りは、結構急なことに加えてザレている箇所も多くスリップ注意です。 ※古寺鉱泉駐車場は、協力金1000円が必要です。車のナンバー、車種、色などを記載した封筒にお金を入れてポストに入れます(人はいません)。
09:47
19.0 km
1848 m
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)
2026年07月20日(月) 日帰り
スーツ姿で登山するSADA社長にどうしてもお会いしたくて、急遽、大朝日岳へ行って来ました♪ ついでに、鳥原小屋の改修工事の状況を見に行って来ました♪
08:07
18.1 km
1719 m
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)
2026年07月19日(日) 日帰り
山形遠征2日目。 今日はリーダーとふたりで⛰️ 飯豊、蔵王、大朝日のどれにするかギリギリまで悩んだけど、天気と宿からの距離を考えて大朝日に決定! 前半は樹林帯で我慢の時間。 やっと稜線に出たものの、まぁガスガス☁️ 山頂はガスと強風だったけど、無事ピークを踏めたので目標達成! 次に来るなら避難小屋泊で以東岳まで行きたいな🏃♂️ なにより、リーダーと初めてサシで登って、濃い2日間を過ごせたのは貴重だった🙆♂️ ありがとうございました👍
08:12
18.1 km
1732 m
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)
2026年07月19日(日) 日帰り
山形遠征二日目は天気次第で決めようと相談していて、飯豊山・大朝日・蔵王が候補で当初飯豊の予定でしたが帰りの事もあり大朝日岳へ決定! 泊まった宿の末広旅館は自由すぎて面白かった😂 女将さんとても面白い方でした! 登山口からすぐ急登が続く🏔️ 長い道のりで畑場峰までは樹林帯🌲 しかし東北ということもあり、比較的低い標高での森林限界を迎えてそこから体力復活! とはいえ二日目の登山はやはり疲れます💦 天気は予報通り曇りとガス😅 しばらく進むと完全にガスの中で景色は絶妙でした笑 山頂に近づくにつれて風が強くなる🌪️ 10〜20メートルくらいだろうか? 山頂から下山しているときにたまに晴れる景色を楽しみに歩いてました! 晴れてたら稜線はかなり綺麗なんだろうなぁ‥ 下山中にトレランしてた方に抜かれましたが、下山後車で帰宅途中にもその方はロードを走ってました😂 なんて体力! 初の山形遠征だったけど、山形牛の焼き肉も食べて満足の遠征でしたー✨
08:50
19.1 km
1836 m
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)
2026年07月11日(土) 日帰り
今回はひとりでトレーニング 幌尻行くためにトレーニング でも途中で膝小僧ないなった😂 俺は弱い
09:29
18.1 km
1726 m
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)
2026年07月05日(日) 日帰り
グリーンシーズン🌱に入り、マイペースな週末が続く今日この頃。 遠出をするほどのモチベーションはないけれど、体力は維持したい。。。😑 太平洋側は梅雨真っ只中☔️ でも、日本海側は晴れそう🌤️ 思い返すと、朝日連峰は日暮沢や朝日鉱泉から歩くことが多く、古寺鉱泉からはあまり歩いた記憶がない。 迷ったけれど、家にいて後悔するよりは行ってみよう❗️と出発しました😬 周りの仲間も予定がありそうだったので、今回は久しぶりのソロ山行😊 出だしは曇り空でガスっぽい…😕 でも、涼しくて歩きやすいから良いか!とサクサク進みます🚶➡️ 途中でスライドした方から、 「上は素晴らしいですよ👍✨」 との嬉しい情報😊 古寺山まで登ると雲を抜け、一気に青空☀️ 目の前には、雲海を従えた朝日連峰がどーん🏔️✨ 道中は情報どおりヒメサユリが真っ盛り🌸 これまでで一番たくさん咲いているのを見たかもしれません❣️ 山頂を折り返したところでは、山友さんとバッタリ😳 ソロの時に知り合いと会えると、やっぱり嬉しいし元気をもらえます💪 ありがとうございました☺️ 鳥原コースは人が少ないので、熊さん🐻がちょっと心配かな…🤔と思いながら、小朝日の山頂でのんびり休憩☕️ すると、20人を超える団体さんが鳥原コースから登ってきた❗️👀✨ 「これなら安心😊」と、心置きなく鳥原コースへ。 最後は脚もだいぶ疲れてペースダウンしたけれど、無事に周回することができました😊 毎回思いますが、朝日連峰や飯豊連峰は、マイナーなルートでも本当に綺麗に刈り払いがされています。 こうして安心して歩けるのも、登山道整備をしてくださっている地元山岳会の皆さんのおかげですね。 頭が下がります。。。🙂↕️ 今回もありがとうございました🙏✨
08:41
18.4 km
1721 m
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)
2026年07月04日(土) 日帰り
やっと来れた 朝日岳リベンジ 関西雨でもこちらは晴れ 前日に山形ラーメンで英気を養い 西川町入り 翌朝車で古寺鉱泉登山口へ まったく車に会わないので自分だけかと思いきや 5時45分に到着したときには既に多くの車が停まっており びっくり しかし山にはびっしり雲がかかっている 西川町の予報は曇りだが 山頂の予報は晴れ これはもしやと期待して歩き出す 古寺鉱泉橋を渡ると登山道 最初は比較的なだらかで歩きやすい 先日の燧ケ岳の非情な登りとは雲泥の差 先は長いのでゆっくりと歩く ブナの林が続く やっぱり東北の空気は違うな 一服清水を過ぎると だんだん道が険しくなってくる 三沢清水に水はなし そして青空が見えてきた どうも雲の上に出たようだ 晴れている!予想通り 振り返ると雲の上に月山が顔を出していた 古寺山からは正面に大朝日岳が 延々と伸びる主稜線には斑に雪が残り 所謂ゼブラ状態(ちなみに月山はシャチに見えたのだが)これが見たかった 往路は小朝日岳を避けて脇道を選ぶ この道なかなか荒れていて 雪渓はなくなっていたが注意が必要 小朝日岳を下ってから 大朝日小屋までの尾根道が今回のハイライト まず高山植物が咲き乱れ 花に詳しくない私でも足を止めてしまう そして朝日連峰を眺めながらの稜線歩きは圧倒的 ほとんど夢うつつ 大朝日小屋から山頂はすぐ だいぶガスが出てきたが 360度の景色を楽しむことができた 朝日鉱泉に至る中ツル尾根、平岩山もよく見える 縦走路がくっきりと見える 朝日軍道 いつか縦走してやろうとかなり強く心に決めたのであった 去りがたい気持ちを振り切って下山を開始 復路はピストンも嫌なので 少々時間はかかるが小朝日岳を経て鳥原山、畑場峰周回コースを選んだ 小朝日岳はなかなか大変で 登りで苦労 下りも急でザレ場が続き 注意を要する 一度尻餅 ここからの稜線上には池塘?がチラホラ 朝日鉱泉分岐には沼があり ちょっと面白い地形 分岐から登山口までの下りはところどころ水溜まり跡のぬかるみがあり やたら長いが ダラダラ下っていくので意外と楽でした 日帰りは結構タフな山 登っている人は(尾瀬と違って)歩き慣れている感じの人が多かった 今回は比較的虫が少なかったが 夏場には大量のブヨが発生するらしく 虫対策は必須 登るなら梅雨時か 紅葉のときが一番でしょう しかし 関西から朝日連峰縦走となると どうやってアクセスしたら良いのか これから真剣に考えます 東北に移住しようかしら
09:25
18.0 km
1721 m
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)
2026年07月04日(土) 日帰り
当初、山友さんと塩見岳⛺️泊を計画していたレオポン。しか〜し!核心の山頂アタック予定の2日目が雨予報の為断念😨ここ数年⛺️泊予定日は天気が悪い🥵で、急いで行き先変更。天気がまずまずの大朝日岳に決定。割とCTが長いので今まで躊躇してましたが、いざ参戦です!💪 5時過ぎ古寺鉱泉駐車場に到着。移動中あまり良くなくちょいと心配です🥵準備して出発!川を渡るとすぐに急登🥹ただ沢音を聞きながら歩けるので我慢出来ます。淡々と尾根を登りあげると一面雲海!行き先変更して正解!🙌😀絶景が広がります。ただ、日差しが強くて暑い😖小朝日岳は帰路に通るので行きは巻道使用。そこそこ荒れてます😅小朝日岳の先からはヒメサユリロード!正に咲き誇っています🌸花に癒されて暑さも少々我慢😅目の前には大朝日岳がドーン!👍銀玉水に到着。水が冷たくて気持ち良い!生き返ります。避難小屋を目指して稜線を進みます。チングルマなど観察しながら到着。とても綺麗な避難小屋でした。小休憩後、山頂へ。山頂は心地良い風が吹いており最高!少し早めのお昼ご飯休憩🍙暑さも忘れます。ゆっくり休んでから下山。再度銀玉水に立ち寄り水を確保。周回したかったので帰路は小朝日岳→鳥原山経由で。小朝日岳への急登にへばりながらなんとか到着。では鳥原山へ。ロープ場が何ヶ所かあり少々注意。鳥原山は山頂が何処か分からずスルー😅分岐に到着。このルートのレポがあまりないのが気になっておりましたが、何となく分かる気が。ここから泥濘が多く、景色の無い単調な移動が続く。坂道は粘土質なのかかなり滑り、お互い2~3度転びました😅なんとか無事駐車場に到着し一安心😄 素晴らしい山行になりました!🙌😄 日本百名山は65座になりました。 ヤマレコはこちら。 https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-9932589.html
09:38
18.3 km
1799 m