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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について

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いっちさんとゆりっぺさんと3人で、7月上旬に八ヶ岳へ行く予定していましたが、天気がややこしくて行けなかったので近場で楽しめる山へ行ってきました。 川口探検隊並みのジャングル感満載の所ありに加え、沢登り、シダ漕ぎ、笹漕ぎ、岩登りとバリエーションに富んでいて、登山の全部を詰め込んだような山行でした。気温は、オハイより涼しく、14kmと長い距離でしたがそれを感じさせないくらい楽しかったです。 最後のラスボスグレピーク剣山の爆裂暑く、キツい登り以外は…。 いっちさん、朝早くから車を出して頂いて、運転もありがとうございました😆! ゆりっぺさん、コースのアテンド有難うございました😆!
ケツメガウラー (ケツメイシ推し&マンウィズ推し)で 久々に山歩き 警戒アラートが出まくっている この時期なので 赤子谷ルートをチョイス 早めのスタートと沢風で暑さはまだマシでした もちろん滝汗でしたけど 渡渉や岩登りなど冒険気分を味わえて 思ったよりも沢の水量もあり楽しめました マダニにも遭遇しなくて良かった お二人はキャノンボールも経験済みの健脚さんなのでやはり体力おばけ👻 蓬莱峡で終わりと思っていたら グレーピークの剣山も🩶 とおかわりされて 最後にノックダウンでした
天気は雲一つない快晴☀️ 前から行きたかった赤子谷、蓬莱峡へ。 赤子谷は川沿いを歩いたり、岩場があったりとアトラクション的ですごく楽しい。 道は分かりにくいところもあるけど、前に歩いていた夫婦の後ろを勝手についていってました。笑 赤子谷の終盤の登りは結構ハード。 縦走路に合流してからは穏やかなルート。 そのあと661峰に向かい蓬莱峡へのルートがまったくわからず。ピンクや黄色テープ、YAMAP頼りに道?らしき道を進んでいく。 急斜面のところもあるので、足も疲れる。 蜘蛛の巣が何度も顔にかかりました… 蓬莱峡は絶景。 ここはアメリカ?日本?って場所でした。 日陰はほぼないけど、途中途中は山道に入ります。影なのはいいけど木々が生い茂ってるのでここもよくわからず。 屏風岩?のほうには今回はいかず。 また次行くときにしました。 登山口に到着してからは道路を20分ほど歩いて、途中から登山道?へ。日陰なのはいいけど、まだまだ駅につかないって思うくらい長い道のりでした。 水分1.5ℓ。 暑さはギリギリ。 今回はかなりゆっくりペース。アドベンチャー要素が盛り込まれててすごく楽しく充実。 でも、、、結構疲れました。
生瀬駅からスタートし、譲葉山へ。 一般登山道を外れたバリルート歩いてきました。 道標の少ない所や踏み跡をたどりながら進む区間は緊張感もありましたが、とても頼りにさせてもらってる山友のおかげで静かな山歩きを満喫させてもらいました😊 そして、目の前に現れたゴルジュは光と合わさりとても美しく、別世界に来たような感覚になりました✨ 途中には白く削られた岩壁が現れ、まるで別世界のような荒々しい景観に足が止まり、青空に映える岩壁は迫力満点。 自然が長い年月をかけて作り上げた地形の力強さを感じる⛰️ 661m峰からは蓬莱峡方面へ下山。 最後まで変化に富んだルートでした。 踏み跡を拾いながら歩くことなど、あまりない経験と勉強させてもらった山行でした😆
光の回廊に呼ばれて✨─赤子谷ゴルジュが見せた秘密の一日🌿〜譲葉山・譲葉山南峰・譲葉山西峰・大平山・661m峰⛰️〜 赤子谷へ向かう道は、街の音が少しずつ薄れ、風だけがそっと前へ導いてくれる静かな序章でした🌿 森の匂いが濃くなるたびに、日常のページがゆっくり閉じていき、物語の扉が静かに開いていきます📖 落ち葉の匂い、澄んだ沢の音、そして森の奥でふっと姿を現す橋たち🍂💧🎶 それらはまるで“前触れ”のように、この先にある核心を予告していました✨ やがて、谷はその秘密を明かします✨ 苔むした岩が増え、光が細くなり、水音が深い響きを帯び始めたその瞬間。。。 世界が狭まり、ゴルジュの入口が静かに姿を現しました🪨🌿✨ 左右から迫る岩壁は、まるで古い神殿の回廊のように静かで、足元を流れる透明な水は、その神殿の床を磨くように澄みきっていました🪨🌿✨ そして、頭上から落ちてくる一筋の光✨ その光が岩を撫でるたびに色を変え、水面がきらめくたびに森が呼吸するように揺れる。。。 その光景は、“見る”のではなく “触れる” ような神秘でした✨ その奥だけがふっと明るく開けていて、まるで谷そのものが「こちらへ」 と静かに手招きしているよう。。。 自分が歩くのではなく、景色にそっと背中を押されて進んでいく—そんな不思議な時間が流れていました🥾 ゴルジュを抜け、縦走路を歩いた先で、世界は一気に開け、白い岩壁が青空へ向かってそびえ立ちます🪨✨ 光をまとった白壁は、まるで“物語の核心を越えた者だけが見られる景色”のようで、その静かな迫力に胸が震えました🤩 その白壁の前で開いた山カフェ🧑🍳 キンと冷えた水で作ったフルーツポンチは、甘さを引き締める冷たさと、炭酸が光と一緒に弾ける爽快感が重なり、まるで “光を食べている” ような幸福感でした🫧🍒🍑🍊✨ 冷たさが先に走り、甘さがあとから追いかけてくる。。。。 その一口が、ゴルジュの神秘と白壁の迫力を そっと胸の奥で結び合わせてくれます☺️ 旅の終盤、光の粒がまだ肩に残り、風だけが山から離れまいと寄り添ってくる。。。 ゴルジュの静けさも、白壁の輝きも、フルーツポンチの涼やかさも、すべてが余韻となって歩幅に溶けていきました👣 スタート地点へ戻ったとき、風の匂いも光の色も、朝とは違って見える。。。✨ 旅が終わりを告げても、心の中ではまだ、あの光の回廊が静かに揺れている。。。 赤子谷は、“景色を見る旅”ではなく、“景色に導かれる旅” でした🥾✨ ✨⛰️【山検定クイズ】 ✨ Q. 標高2400m以上の、雲に手が届きそうな世界に暮らす ライチョウ🪶 ふわふわの羽毛で寒さに耐え、夏も冬も山の女神のように可愛い姿を見せてくれます🪶 そんなライチョウですが、実は ある山では姿を消してしまった ことがあるんです。 次の中から、ライチョウが絶滅してしまった山を選んでください。 1. 立山 2. 御嶽山(木曽) 3. 赤石岳 4. 木曽駒ヶ岳 回答はコメント欄へ👇
六甲山系未踏の地へのチャレンジ💪 生瀬駅🚃→赤子谷→六甲全山縦走路→座頭谷→蓬莱峡→生瀬駅🚃 アドベンチャー要素たっぷりのルートを皆でワイワイ楽しく歩けました♪いやー、楽しかった😊
グループで行ってきました。集合駅は「生瀬駅」 赤子谷は沢沿いからスタートし滝や岩場が点在していて静かなところ。座頭谷はもっと谷感があり緊張感のある箇所もいくつかあり慎重に進みました。 美しいゴルジュに白い岩肌が特徴的な蓬莱峡! 初めて訪れましたが一気に景色が広がり感動✨ 沢のルーファイはほんと難しい。 みんなで道を探し踏み跡見つけながら進むアドベンチャールート。適度な緊張感を楽しみながらの山行で楽しかったです♡ ありがとうございました。またよろしくお願いします♪リーダーお疲れ様でした。