夏に比べ構成要素が少なく、見る者の心もシンプルにしてくれるのでしょうか
最高の日でした☺️。
遂には寒さで手が痛いくらいでした🥶。でも撮りますよね😁。
気付けば、ゴールの八経ヶ岳が目前に
下山します。
八経ヶ岳と弥山が一望😊。
ああ、今日は熊野灘がひときわ美しい・・
大峯奥駈道の主稜線に出ると、輝き溢れる世界に
おー雲海やー😆
こちらは山頂方向向かって右。なんのお山かは分かりませんがキレイです✨
しかし見るもの全てが美しい😙。
森林限界でない雪景色、だからこそ、美しいようにも感じます☺️。
どの瞬間も
この上ない美しさです

モデルコース

川合登山口-細尾山-八経ヶ岳-弥山 周回コース

コース定数

標準タイム 12:40 で算出

きつい

49

  • 12:40
  • 22.5 km
  • 1842 m

コースマップ

タイム

12:40

距離

22.5km

のぼり

1842m

くだり

1842m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

「川合登山口-細尾山-八経ヶ岳-弥山 周回コース」を通る活動日記

  • 29

    19:27

    24.7 km

    2081 m

    快晴☀️八経ヶ岳

    八経ヶ岳 (奈良)

    2026年03月11日(水)〜12日(木) 2日間

    冬の八経ヶ岳! アクセスが、、、と思って中々行けなかった八経ヶ岳へ! 今回は大人2人と一緒に! 1日目は時間を勘違いしてて1時間遅れでスタートなが〜く緩やかに登っていく🏃 天気が良すぎて中々進まない〜 昼食はカップラーメン🍜カップラーメンは山で食べる一択! 狼平のあたりで水を補給💧 ここからだんだん暗くなってきてオレンジに染まった空をバックに弥山避難小屋を目指す🌆 ヘッデンつけて歩いて到着!と思いきや避難小屋に鍵がかかってて中に入れず😨 これを避難小屋というのか、 玄関みたいなところで3人で夜ご飯をいっぱい食べて、キレイな星を見て、就寝 2日目は5時過ぎに起きて、避難小屋の裏でしっかりと太陽が上がってくるのを待つ 山から太陽が出てくるこの時間が大好き キレイすぎて撮影タイム🌅 のんびりしてられないので朝ごはんを食べてアタックザックで八経ヶ岳ピストン! 絶景すぎて言葉が出ない〜 小屋まで戻る途中に休憩にぴったりの絶景スポットでお茶タイム 弥山にも行き、荷物を片付けてサクサクと降りる 天気が良すぎてまたまた進まない そしてだんだん足が痛くなるぅ🦶 靴擦れに、膝に、脛に、でも頑張って降りる 登山口まで戻ってきた時の安心感と達成感 下山後は洞川温泉♨️焼肉🥩と最高に充実した2日間でした✨

  • 44

    12:28

    23.6 km

    1882 m

    頂仙岳・弥山・八経ヶ岳(八剣山・仏経ヶ岳)・明星ヶ岳・細尾山・日裏山・天女の頂

    八経ヶ岳 (奈良)

    2026年03月08日(日) 日帰り

    山好きの友人が遊びに来たので八経ヶ岳に登りに行きました。昨日から降った雪のおかげで新雪の上を気持ちよく歩くことができました。 山頂では快晴とはいきませんでしたが、強風で雲が大きく動き青空が垣間見え、これはこれで美しかったです。天川川合に戻る途中の天女の頂では綺麗に晴れた景色を見られました。

  • 6

    10:35

    23.2 km

    1821 m

    八経ヶ岳-2026-2-23

    八経ヶ岳 (奈良)

    2026年02月23日(月) 日帰り

    暖かく雪少な目 踏み抜き数え知れず 山友とワイワイ楽しい登山でした でもめちゃくちゃ疲れました 2日前に落としたポールが山頂にありました 届けくださった方に感謝感謝です ありがとうございました

  • 78

    13:27

    23.4 km

    1936 m

    少雪の八経ヶ岳🏕️-2026/01/17-18

    八経ヶ岳 (奈良)

    2026年01月17日(土)〜18日(日) 2日間

    お初の積雪期八経ヶ岳へ行ってきました。例年だと天女の舞で霧氷が見れたり山頂付近はミニモンがいたりするそうなのですが残念ながら直近は積雪無く、積雪量もイマイチな感じ…でもアルプスや日本海側は風が強そうな予報、八経ヶ岳は2日とも好天だったので予定通り出発しました。ルートは川合からです。 八経ヶ岳は山頂近くの弥山小屋の冬季避難小屋(協力金必要)か狼平避難小屋がありますが確実に泊まれる確証も無いのでテン泊装備にしました。気温は高い予報でしたが寒いのは嫌なので一通り厳冬期装備で、直近のレポで降雪なし&トレースバッチリそうなのでワカンは置いていきました。 川合登山道の🅿️ですが前回2024年6月に登った時は天川村役場に停めれたのですが2025年8月から↓の通り民間🅿️をご利用くださいとの事になってました。 https://www.vill.tenkawa.nara.jp/office/news/11512 他の方のレポを見ると本当にダメな日は入口に看板が出たりするみたいです。当日は特に看板も無かったですが(トイレ借りるのに立ち寄り)、登山口近くの民間🅿️へ停めました(1000円/台)。 【day1】川合〜狼平〜弥山冬季避難小屋 色々準備して7時過ぎ出発。今シーズン初の厳冬期テン泊装備が肩に食い込み牛歩🐮で進みます。序盤は全く雪が無く栃尾辻位から雪が出始めます(念のため林道合流点からチェンスパ着用)。天女の舞では天女にフラれ霧氷無く(景色は良きでした)、川合からの方々は結構ここで引き返されてました。 天女を過ぎると熊渡登山道と合流してトレースはかなり明瞭になります。私は今日は弥山までなので狼平経由で。ここまで細かいアップダウンがボディブローのように冬季テン泊装備を背負った体にダメージを与えてきたので狼平で泊まろうか真剣に悩みました🤣大休憩して割と回復したのでday1最後に300m程登って予定通り弥山へ到着。 スライドした方々に今日はテント1名とおそらく冬季避難小屋だろうゆっくりペースの男女ペア2名が泊まりっぽいとの情報があったのですが、あれ?弥山小屋にテントが無い…冬季避難小屋に入ってみるとテン泊装備の方が1名いらっしゃいました(結局男女ペア2名は来ず)。15時過ぎたのであまり人も来ないだろうと私も避難小屋泊とさせてもらいました(協力金は壁のポストへ📮💸)。 その後兵庫から来られた同泊の方と外で晩ご飯食べてるとまさかの17時過ぎに1名来られて計3名に。このお方元山岳会所属で後期高齢者との事ですが鉄山からの波線ルートを7時前に出発して鉄山から先ワカンラッセル合計10時間以上かけて来られたそうな👏装備もツェルトでかなりの上級者の方でした。日が落ちると満点の星空でしたが弥山小屋だと視界が木で遮られるので星空撮影はせず早めに就寝💤 【day2】弥山冬季避難小屋〜八経ヶ岳〜川合 ご来光狙いで5時起床、6時出発。予定通り6時半頃八経ヶ岳山頂に到着し7時頃のご来光を待ちました。この時期としては暖かい方なようで風が無いところは防寒着無くても平気でした。ご来光待ちしてると3時半熊渡から出発のソロの方が来られてビックリ(昨日もご来光は間に合わなかったみたいですが3時半の人いました🤭)。黄砂で少しかすんでましたがキレイなご来光を拝む事ができました。 ご来光後は明星ヶ岳経由で下山開始。長〜い以外特に問題無く無事下山しました。ただ栃尾辻で急に黒い物体が突進して来たのにはビックリしました。黒毛のワンコだったのですが飼い主さんが呼んだら大人しく戻っていきました🤭 お初の冬の八経ヶ岳、本来の厳冬期はもっと厳しいコンディションなはずで今回はラッキーな方だったかなと思いました。次回は霧氷&ミニモン狙いでお邪魔したいと思います(川合はキツかったので次は熊渡かな🤔)。

  • 17

    10:56

    23.0 km

    1836 m

    八経ヶ岳

    八経ヶ岳 (奈良)

    2026年01月17日(土) 日帰り

    伊勢路で痛めた膝の痛みも治まってきたので、天川村川合から八経ヶ岳へ アイゼンの出番は無しでしたが、天女の舞と高崎横手から先は想像以上に積雪あり楽しめました 天女の頂 下りからチェーンスパイク使用 観光での天川村役場の駐車場は使用禁止との事です↓ https://www.vill.tenkawa.nara.jp/office/news/11512 追記:駐車スペースにBlack Diamond のストック(Distance)落ちてました、料金箱の横に置いてます

  • 53

    13:45

    25.2 km

    2002 m

    頂仙岳・弥山・八経ヶ岳(八剣山・仏経ヶ岳)

    八経ヶ岳 (奈良)

    2025年12月31日(水)〜2026年01月01日(木) 2日間

    ザックと冬季靴、初使用。靴は左足首がどうも擦れて痛い、占め直してまぁまぁ、ザックは3回目の休憩後にベストな状態確認。栃尾辻で小休止ですぐの急登で太ももの筋肉が〜、逝ったのか?と思ったけど攣っただけと思う。水分取らなかったし、かなりゆっくり歩いたのに汗だく。ワークマンのスボン暑いな〜。水とアミノバイタルで様子見で何とか歩く。翌日は日の出見れたし、帰り前向きで転ける、ストックが1本、後10センチくらい縮まらない。微妙に曲がったもよう。真っすぐに見えるけど…

  • 25

    20:31

    25.4 km

    2032 m

    年越し登山 八経ヶ岳 弥山小屋テント泊

    八経ヶ岳 (奈良)

    2025年12月31日(水)〜2026年01月01日(木) 2日間

    「感無量」そんな言葉が相応しい登山でした。 いつも通り天川河合ルートで八経ヶ岳を目指しました。 今回は重量が22kg。 やはり冬季のテント泊は重いね。 序盤は調子が悪く進まない。 あぁ帰りたい。そんなことを思いながらも前に進みました。 本格的に雪が出てきたのは天女の頂付近からです。 天女の頂を越えたところで軽アイゼンを装着。 ここでの装着は正解でした。 その先はアイスバーンのようになっていてそのままでは滑ったかも。 ザクザクと刃を食い込ませながら先に進みます。 積雪が本格的になってきたのは、頂仙岳付近でした。 狼平の弥山川で採水して小休憩... そこから弥山まで登りきりました。 途中の階段は夏だとツルツル滑るイメージがありましたが、アイゼンのおかげでスリップの心配はナシ。 弥山小屋は真っ白銀世界。 早速テントを張って、落ち着いたら弥山神社でご挨拶。 その後夕食を取り寝ました。 翌朝4時起床。 寒さを感じずぐっすり眠れました。 冬用シュラフは相変わらずすごいですね。 外は強風で地吹雪...雲の中。 まぁ曇り予報だったしな、ご来光見れなくてもしゃーないか。それもまた一興。などなど思いながらも八経ヶ岳山頂に向かいました。 到着して日の出の時間を迎えても相変わらず雲の中。 避難小屋泊をしていた方と、天川河合ルートをナイトハイクで登ってきたハイキング初めてですさん(!?)と待つも見えず... そこから私だけ粘ってしばらく...20分後 雲がフワァ〜っとはけて、雲の隙間から太陽が姿を見せました。 あまりにも美しくて涙が止まりませんでした。 それが今日、新年のご来光のタイミングで起きるのかと...なんか、ありがとうって自然と口にしてました。 そしてテント場に戻りテントの撤収。 テントのポールとフライの接合部分が四隅とも凍りついており、氷を破壊するのに時間がかかってしまい... 撤収完了後、弥山神社で初詣。 下山開始が遅くなりましたが、 ちょい早歩きでなんとか15時過ぎに下山できました。 昨年の年越し鳳凰山も思い入れがありますが、年越し八経ヶ岳も強烈な思い出になりました。 なんやかんやで、八経ヶ岳を通じて成長してる気がします。 八経ヶ岳 1回目は、ボロボロで膝を壊してギリギリの下山でした。 2回目は、倍以上のペースで楽々登れました。 3回目は、冬季に挑戦するも雪が多すぎて天女の頂で撤退 4回目の今回、冬季無事登頂と...。 それもなぜか全部天川河合ルートなんですが、 今度は別のルートで登って、色々知ってみようかなと思います。 あと、いつか大峯奥駈道を歩きたいですね。 GWくらいに挑戦しようかな...。 では。

  • 18

    07:02

    24.2 km

    1684 m

    やっぱりガス男でした😭大峰山(八経ヶ岳)

    八経ヶ岳 (奈良)

    2025年12月29日(月) 日帰り

    久々のホーム😃 前日の忘年会のダメージ(飲み過ぎ)おぇおぇ 悲鳴あげながら 行って参りました😃(パワー本領発揮できず😵‍💫)大峰山はこの山は僕には特別な山であり、大峰山で たくさんの山友、そして、不思議な魅力の山。年末いつもそんな感謝を込めての山旅です。二日酔い気味で失礼ですが😆