- 12:13
- 20.1km
- 2046m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 12:13
- 距離
- 20.1km
- のぼり
- 2,046m
- くだり
- 2,050m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「清太岩山-ユーフン山-竜門山-西朝日岳-大朝日岳-小朝日岳 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字54写真39枚09:1020.3 km2027 m
2年ぶりに日暮沢周回
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山(山形,新潟)2026.08.22 (土)日帰り昨年はタイヤの摩耗からパンクが怖くて自重したので2年ぶりに日暮沢から 小屋のトイレから出てきたら雨がポツリ まあ止むだろうと思いながらスタート 一回止んだもののシトシト降ってきて電波が入る所で予報を見たら予報が変わっている😱聞いてないんですけど もう帰ろうかと何度も思いながら、とりあえず稜線まで行ってみる。 雨も弱くなり熊糞山まで行ったら着ていた雨具を脱ぐ。 軍道まで登ったら、もう進むしかない。 雨で濡れた草っぱで防水が破綻したシューズは段々しみてきて靴下搾ること2回 雨が止んだあとはガスが上がり雲の中でしたが、時々絶景も見えて儲け気分 23回目の大朝日岳登頂⛰️ 結果、良き鍛錬になりました。 今シーズン初の1DAY20km2000m超 今年はいかに歩けてないかわかります。
- もらった絵文字403写真50枚07:2523.5 km2310 m
日本百名山の大朝日岳
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山(山形,新潟)2026.08.16 (日)日帰り本日は、日本百名山の朝日岳へ 一昨日の飯豊山登頂の後遺症か? 最初の登りから、足が痛い(TдT) やばいかな〜と思ってましたが、 登るにつれて、痛みが消える🥹 ラッキー😎そしたら、最高のサプライズ🌈 天気も良く、雲海が綺麗すぎるー🥺 この時点で、祝勝会確定✌ 最高の山登りでした、🌈
- もらった絵文字54写真27枚09:2120.3 km1946 m
言い得て妙な「遠い朝日」
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山(山形,新潟)2026.08.16 (日)日帰り別の山から何度か眺めていた朝日連峰⛰️ 長いし、めっちゃ登るしで後回しにしてた。 夏休み後半で遠出するのも億劫なのでそろそろ登るか大朝日☀️ 今回は日帰り周回予定なので朝の2時半に家を出て5時に日暮沢登山口からスタートする余裕を持った山行。 最初の登りはキツイけど稜線に出ると言葉を失うほどの絶景😍 ずっと眺めていたいがそういうわけにもいかずいざ稜線歩き🚶 雲の上の稜線は言わずもがな気持ちいい☁️ しばし稜線歩きを楽しんだのも束の間、大朝日手前のピークで雲が上がってきて山頂はうっすら曇り... 帰りもあるのであまり待てずすぐ下山😞 せっかくなら晴れた景色を見たかったが致し方なし。下山も長いからね... 長いし、きつかったが来て良かったし、また来たいと思える山でした😄 心残りは体力的に小朝日をスルーしたことと、日帰りだったので終始せかせかしてたこと。 次来る時は以東岳も含めた2泊3日のコースで満喫したい!
- もらった絵文字35写真13枚08:2120.4 km2034 m
- もらった絵文字63写真21枚10:4520.7 km2059 m
大朝日岳(日暮沢から周回)
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山(山形,新潟)2026.08.15 (土)日帰り大朝日岳に日暮沢から反時計回りで登ってきました。 登り始めから暑くて滝汗でした🥵 ガスってくれてて助かりました。 次回は涼しい時期に針生平から登ってみたいです! たくさん山に登れて良い夏休みでした✨
- もらった絵文字61写真52枚08:2020.6 km2050 m
- もらった絵文字10写真1枚12:2421.1 km2057 m
- もらった絵文字145写真90枚14:0020.5 km2052 m
転進!!朝日連峰・大朝日岳周回
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山(山形,新潟)2026.08.15 (土)日帰りぼくのなつやすみ第2弾!沢から甲斐駒ヶ岳に登り詰めよう企画が天候不良で中止に・・・。 いやー、なんなのよ。なんなのよと言いたいヤマップ勢はたくさんいると思うがホンマ気持ちが撃沈。他のメンバーはジムクライミングに行ったみたいだけど、私はどうにも最近歩きで追い込んでないので、甲斐駒と同等くらいの歩きを求めて気象衛星とにらめっこ。 どうやら新潟北部らへんはそこまで悪くなさそう! だが、この時期の新潟の山は自殺行為だ。せめてもう少し涼しそうなところ・・・。 と思ってみていると、前から行きたかった朝日連峰が頑張れば前泊で日帰りできそうな。 青森、秋田、岩手より山形ならまだ近い!(近くない) 甲斐駒が二日間で2500up、大朝日岳周回が日帰りで2000up。 足慣らしには悪くないと思い、さっそく計画書作成。 早朝5時前から歩き出すが、山形も前日は雨で、横を流れる川は大増水。ゴウゴウと轟音で流れ落ち、小さな渡渉も立派な沢に・・・。 これは甲斐駒中止も正解だったな。 こちらも晴れ予報は裏切られ、ほぼほぼガス。前半は睡眠不足なのかな?よく寝たつもりなんだけど、体がだるくて欠伸も多くスピードが上がらない。酒は飲んでないので違うとして。 小朝日岳を超えていくらか体も目覚めてきて、大朝日岳避難小屋に着く頃にはガスが晴れて山容が見えるように! おお、神よ!都合のいい時だけ感謝して申し訳ないがありがとう! やっぱり太平洋側が悪く、日本海側は天気がいいんだな。 晴れればチリチリと暑いものの、朝日岳は水場が豊富。 どっちが原作か分からない湧き水と、男の子ならぜったいに盛り上がる湧き水で渇きを癒す。 (仔細は写真にて) 照りつける太陽と青々とした山々、そこに湧き出る透き通った水が夏山らしさを醸し出す。 僕の青春の青の部分はこんなイメージ。 この年になってもそんなことを感じさせてくれる山はいい。 地図上の中岳を越えて西朝日岳、竜門山向かう道は花畑が素晴らしい。 ここまでも高山植物は多かったが、これほど多いと見事だ。 今回はガスが多くて残念だったが、遠くまで見渡せればさぞかし素晴らしいだろう。 なかなか長いコースだったが、改めてまた歩きにきたい山であった。
- もらった絵文字44写真16枚11:1120.6 km2061 m
- もらった絵文字73写真41枚08:5620.4 km2035 m